夏休み。
家族は旅行へ。
家族と行動を共にするのが面倒だったお年頃の私は、3日分の食事代を貰いお留守番。
当然のように彼女を泊まりに来させる。
男なら誰しもが挑戦したことがあるであろう「1日で何回射精できるか」に挑戦。
誰も来ることのない自宅。
玄関からスタートし、居間や廊下、トイレ、自室まで嵌めっぱなしで移動。
午前中の3時間に5発の射精に成功。
一物の感覚がなくなってきたことと、彼女のあそこに摩擦での痛みが発生し始めた為いったん終了。
昼食を食べに外出。
制服のスカート丈はひざ上程度だが、私服だと私の趣味に合わせ短いものを履く彼女。
「今日の為に買った」
と初のお泊りが嬉しかったのか、私を喜ばせるために用意していたデニムのスカートは確かに短い。
ファミレスでテーブルを挟んで正面に座る彼女の股間からは▽の白いショーツが見えっぱなしだった。
上は体のラインが出る白のタンクトップにネルシャツを羽織っている。
勿論ノーブラなのだが、前述の通りの胸の為ぱっと見には全くわからない。
食べるのが早い私。
食べるのがゆっくりな彼女。
暇だったので人目も憚らず、正面に座る彼女のおっぱいに手を伸ばし鷲掴みにする。
恥ずかしそうにはするが、嫌がるそぶりは見せない彼女。
指先を使い乳首を探すも、その感触はさっぱりわからない。
そこに触れた時の彼女の反応で、そこに存在していることがわかる程度だ。
それを摘まみたいのに摘まめないもどかしさ。
せめて存在だけでも確認したくなった私。
コーラを飲んでいたストローを、水の入っているコップに移し、それを使い数口水を飲む。
ストローから口を離し、指でストローの先を抑える。
そのままストローを持ち上げ、先ほど反応を見せた彼女の先端があるであろう場所へストローを運ぶ。
ストローを抑えていた指先を離す。
「冷たいっ」と驚く彼女。
驚く彼女のことを気にすることもなく、2回目の作業。
濡れた白い布の向こう側には、何とか彼女の薄ピンクの先端が透けて確認できた。
3回目はストローの限界まで水をためてから放水。
先端だけでなく、周辺の肌色のおっぱいが確認できるまで透けることでようやく、薄ピンクの乳輪と乳首の存在がしっかりとわかるようになった。
流石にネルシャツで隠そうとする彼女だが
「待っててあげてるんだから遊ばせてよ」
の言葉に作業を再開させてくれた。
彼女が食事を終えるころには私のコップに水はなく、溶けるのを待つ氷だけになっていた。
彼女の両おっぱいは見事に透けており、普段は確認することのできない旨の頂を確認することが出来た。
恥ずかしさからなのか冷たさからか、その先端もそれなりに尖り存在を主張していた。
席を立ち、店を出るときには流石にネルシャツのボタンを閉めさせる。
店を出て、自転車の後ろに乗るときには、私にそれを脱がされ透け乳を街中で晒すことに。
ただし、座高の高い私の後ろに立ち、私を抱きしめている彼女の胸が実際に晒されることはない。
そのまま10分程移動し、ドラッグストアへ。
自転車を降りた彼女の胸は「うっすらと透けている」程度には乾き、その先端も主張をやめていた。
ネルシャツの存在はなかったことにして、そのままの格好で入店。
一路、ゴム売り場を目指す。
いつもの3箱いくらのゴムを手にし、その横にあったローションの存在に気付く。
「これを使えば幾分痛みがマシになるかな」
と大容量タイプを手に取る。
ゴムとローションと自分の財布を彼女に手渡し「宜しく」と声をかけ私は退店。
「超恥ずかしかった」
と顔を赤らめ自転車置き場まで戻った彼女は可愛かった。
再度彼女を自転車の後ろに乗せ向かった先はレンタルビデオ店。
向った先は勿論アダルトコーナー。
見た目より幼く見える彼女を同行させることで店員に注意を受けるかと心配しながらも、怪しげな暖簾をくぐる。
初めて体験する空間に彼女の緊張を感じる。
硬い表情ながらも、陳列された商品を興味深げに眺める彼女を、声をかけることもなく私の趣味の「企画もの」エリアに誘導する。
「これなんか今日のお前みたいじゃない?」
と彼女に手渡したビデオのパッケージには、街中を半裸の女性が歩いている。
固まっている彼女をしり目に、次々と同様の系列の商品を手渡しては見せつける。
商品を探すためにしゃがんだ際、ふと視界に入った彼女のスカート。
座った時には正面からパンチラが確認できたが、見上げた状態でスカートの中が確認できるほどではない。
「もう少し短くてもいいかもね」
と彼女に聞こえるぐらいの声で呟く。
数歩も移動するとビデオのパッケージには、野外ではなく電車やバスの中で悪戯されている女性の姿。
この頃にはやや緊張感が和らいだ彼女の表情。
ただし、エロい感じの雰囲気ではない。
同じように彼女にビデオを持たせパッケージを観察させている状態で、彼女の背後に回り耳元で
「全部自分がされていると想像しながら見てごらん」
と呟く。
そのまま耳に口づけし、舌で刺激してやる。
両手で彼女の乳房をタンクトップの上から持ち上げ刺激を加える。
行方が分かりにくい乳首を何とか探し出し固くなるように弄り回す。
彼女も感じ始めたのが分かったので
「ここは電車で、君は知らない人に悪戯されている」
と呟く。
目の前に広がるビデオのパッケージも功を奏したのか、頷き身を委ねてきた彼女。
胸から両手を離しスカートのウエスト部分をつかむ。
脱がしてやろうかとも思ったが流石に思いとどまり、そのままスカートをずり上げた。
ほんの数センチスカートを丈夫に移動させると、ショーツに触れることが出来た。
ショーツの上から両手でお尻を揉みまくる。
片手を前側に回しショーツの上からクリを刺激してやると反応し始める彼女。
指を入れてやりたかったが、先ほど痛みを訴えていたこともありやめておいた。
間もなく逝きそうな様子が伺えたので、周囲を見渡し誰もいないことを確認した後、お尻を揉んでいた手を移動し、タンクトップを一気にまくり上げた。
「ぷるん」と音が聞こえそうな勢いで飛び出した両乳房。
嫌じゃないのか諦めているのか、どんな感情が彼女にあるのかはわからないが拒否しない彼女。
飛び出した乳房を乱暴につかみ、クリを弄っている指の動きを速めると間もなく達した彼女。
「ありがとね」と振り向いた彼女の口に深いキスを行う。
この間、私がまだ乳房から手を離さないでいたため、タンクトップを下ろすことはできず胸は丸出しである。
ようやくキスを終え、唇を離すと素早くタンクトップを下ろし、晒された胸を隠した彼女。
そのままスカートも直そうとした彼女を「ちょっと待って」と制止する私。
再度彼女の後ろにしゃがみスカート丈を調節する。
「よし、ぎりぎり見えない長さ」
としゃがんだ私の目の前に映る彼女の尻にはデニムのスカートと、その下にはみ出した白いショーツと尻。
ぎりぎり見えない長さではなく、ぎりぎり見えている長さに調整を終えた私。
何か言いたげな表情を見せた彼女だが、勿論何も言わせない。
そのままの格好で、彼女にアダルトビデオを選ばせる。
結局彼女が選んだのは、先ほど達した時に目の前にあった2本。
彼女の手を引き、再び暖簾をくぐり明るい空間へ。
当然のように会員証と財布を渡し、カウンターへ向かわせる。
後ろから見守る私。
目の前には、先ほどのアダルトビデオのパッケージに近い光景。
まばらだが客のいる店内。
スタッフも複数名いる。
正面から見ると、乳首の存在こそわからないだろうが、タンクトップの内側に張り付きうっすらと透けている乳房や、その揺れ加減からノーブラなのは確認できるであろう。
私の視界には、ずり上がったデニムのスカートと、スカートからはみ出した尻と白いショーツが確認できる。
そんな少女の手には2本のアダルトビデオ。
受付の男性スタッフは何を思うのだろうか。
リアルわかめちゃん状態でアダルトビデオをレンタルしようとする彼女。
男女問わず彼女を視界にとどめた人はその姿をチラ見している。
無事にレンタルを終え緊張した表情で私に商品と財布を手渡す彼女。
頭をポンポンと撫でてやると嬉しそうな顔を見せる。
自宅に戻ると夕刻に近い時間。
勃起しまくっている股間を収めるべく、居間でシックスナインを開始。
無表情なりに興奮していたのか、汗のせいなのか脱がしたショーツはぐしょ濡れだった。
先に逝った方が罰ゲームと彼女に伝える。
舐め始めた時から逝きそうな様子を見せていた彼女。
必死で私の一物に口と手で刺激を加える。
暴発しそうな一物ではあったが、午前中に5発も抜いているのでそう簡単には逝かない。
間もなく彼女はいつも通り小刻みに震えながら絶頂を迎える。
それを確認し、彼女に咥えさせたまま腰をふり、私も6回目の射精を行う。
2人とも汗だくだったため、そのままシャワーを浴びに浴室へ。
散々裸で絡み合ってきた彼女だが、一緒に浴室に入るのは初めての事。
逝ったばかりの一物は再び元気を取り戻しつつある。
興奮していたのは私だけではなかったようで、それに気づいた彼女はシャワーを浴びながら私の一物に刺激を咥え始める。
互いに石鹸を泡立て互いの体を手で洗い始める。
今までに体験したことのない感触に、早々に射精感を感じる。
片方の乳首を舐められ、片方の乳首を指で弄られる。
たっぷりと泡立てられた一物も同時に扱かれ、あっけなく私は7回目の射精を行う。
半立ちになった一物を彼女の股間にあてがい挿入する。
痛みはないか確認すると、石鹸で滑っていることもあってか大丈夫と答える彼女。
ピストンを開始すると固さを取り戻してくる一物。
滅多にない生挿入に彼女も興奮しているのか、いつもよりも声が出ていた。
今度は彼女がすぐに達したが、さすがに疲れたのか私は達することが出来なかった。
何度もキスをしながら互いの体をタオルで拭く。
全裸のまま居間へ移動。
彼女がカバンから取り出した着替え。
水色の前ボタン式の上衣に揃いの長ズボン。
ショーツも同じような色の、彼女にしては面積小さめの可愛いデザインの物。
特に何も思わないようなデザイン。
それらを身に着ける彼女。
私は着古したTシャツにトランクスのみ。
腹が減ったのでピザをとることに。
時間帯と曜日もあってか混んでいたピザ屋。
30分以上かかると言われたが構わず注文する。
時間が出来てしまったので、彼女が借りてくれたアダルトビデオを見る。
折角なので、ビデオになぞらったプレイを楽しむことに。
電車で悪戯されている女優は彼女。
悪戯している男性は私。
彼女は片手に鞄を持っていて、その手は使えない設定。
ソフトにお尻をなでると、ビデオと同じようにお尻を振ってかわそうとする。
しつこく撫で続け、激しくもみ始めると、やはりビデオと同じように、片手を使い払いのけようとする。
ビデオの中では女優がスカートを捲られているが、私は彼女のズボンを下ろし始める。
片手で懸命に抵抗する彼女。
両手で攻め続ける私。
暫くすると、TVの中の女優は半裸にされ複数の手に体中を弄られていた。
私の目の前の彼女には私の手しか伸びていないが、パジャマのボタンはすべて外され、後方に伸ばした手首で纏められ手が使えない状態に。
ズボンは完全に脱がされショーツはTバックの様にお尻に食い込まされ、勃起した一物を擦りつけられている。
画面の中の女優は電車内にしゃがみ数本の一物に囲まれながら
「旦那がいるから許してください」
と訴えている。
私の目の前には同じように半裸にされた彼女が、私の一物を顔に擦り付けられながら
「彼氏がいるから許してください」
と訴えている。
どちらの男も非常なもので、口を無理やりこじ開け一物をねじ込み腰を振り始める。
シチュエーション萌えしていた私は間もなく8発目の射精を彼女の顔に発射する。
全くトロミのないシャビシャビの精子。
彼女の眉間を通り頬を伝い、顎から床へ零れ落ちる。
目を閉じたままの彼女のそれを拭きとってやる私。
ビデオの中では立たされた女優の後ろから男優が一物をねじ込んでいた。
負けじと私も彼女を立たせ、ショーツを横にずらし隙間から一物をねじ込む。
折角の新品のショーツはすでにぐしょ濡れで、その奥も当然ヌルヌルになっており半立ちの一物もスムーズに挿入。
「ピンポーン」
と玄関の呼び出し音が鳴りピザ屋の到着を告げる。
一瞬何が起きたかわからなくなったが、すぐにピザ屋であることを思い出し大きな声で返事をする。
袖に纏まっていた彼女のパジャマを直し肩にかけてやる。
ボタンを閉めていない。
そんな彼女に
「さっきの罰ゲームね」
と用意しておいた現金を手渡す。
とっさに理解し、珍しく拒否反応を見せた彼女だがすぐに諦め玄関へ向かう。
玄関のドアを開けた彼女の格好に特に驚く様子も見せないピザ屋のスタッフ。
事務的に運んできたピザの種類と飲み物の説明を始め料金を催促するも、その視線はしっかりと彼女が手で隠している胸元と、丸見えのショーツを行き来していた。
料金を握りしめていた片手を胸から離し支払いをする彼女。
代わりに差し出されたピザと飲み物の入った袋を受け取るために、もう片方の手も胸から離した彼女。
ピザ屋の定員の前にさらけ出されたDカップの胸。
声色は全く動揺を見せないが、視線は彼女の胸元をしっかり捉えている定員。
「100円足りないですね」
と彼女に受け取ったお金を見せる定員。
それを確認するため一歩定員に近づく彼女。
「ごめんなさい」
と振り返り私の方へ歩き出す。
定員の目は彼女のお尻を捉えている。
Tバック状態にされているショーツはお尻を隠すことが出来ていない。
足りなかった100円を受け取った定員は何事もなかったように家を出た。
TVには女優喘ぎ声が聞こえている。
家の中にはピザのいい香り。
四つん這いにされた彼女は目隠しをされている。
設定は私がピザ屋の定員だ。
足元には2重にひいたバスタオル。