私は現在、ちょっと都会の大学に通っています。先生目指して日々勉強しているんですが、私には誰にも言えない秘密があるんです。
それが露出趣味。子供の頃は本当に人がいない田舎で育って、小中って全校40人ぐらいしかいなかったんです。
そこで露出を覚えたんですね。
因みにこれを書いてる今も何も着ていないんですがね。
ともかくそんなことは置いておいて、今回は私が裸の快感を覚えた始まりと初体験のお話ししたいと思います。
あれは小学五年の夏休みでした。
うちの小学校は少し古くて警備もろくになく、児童なら体育館を自由に使うことができたんです。
私の家計は共働きで両親が6時頃じゃないと帰ってこなかったのでよく体育館で一人でも遊んでいたんですけど、もうその日は暑くて暑くていっその事服を脱いじゃおうって思って、少し恥ずかしさを感じながら脱いだんです。
そうしたら体育館を吹き抜ける風が汗を冷やして、すっごく気持ちいいんです。
恥ずかしいんだけど、そのいけないことしてるのがまた気持ち良くて。そこから私の裸運動が始まるんです。バスケが当時大好きだったんですけど、正直、走ってシュートするぐらいしかやることなくてですね。その時ふと、山で見たエロ本のお姉さんを思い出したんです。おまたから沢山ペンを生やしてるんですけど、小5ぐらいになると何か入りそうな穴がおまたにあるぐらいわかるんですよ。
というか、エロ本を読んでてオナニーのやり方は分かってたんですね。親がいない家で指入れたりとか正直してました笑。
なので、そんな感じでエロ本のお姉さん思い出しておまたぬるぬるにしてから自分の名前ペンをおまたに入れてバスケしようって思ったんですよ。
ペンを入れると口から反射的に
「あんっ……」
て声が漏れるんです。
で、立ち上がろうと頑張るんですけどぬるぬる過ぎてペンがぽんって出ちゃうんですよね。
抜ける時も
「んん……」
って漏れて、不思議と口から出る声と一瞬の快感が炎天下の体育館で更におかしな方に進んでいきます。
「んぁぁぁあ。なんで、抜けちゃうのぉ。」
もうペンオナニーですよ笑
がっぽりおまた開いて自分の中にペンが入ったり出たりするのを見ながら甘い声が口から出るんです。
「あんっ……んっん。がんばれぇえっ……んん〜!」
自分じゃないみたいなんですよね。オナニーって。その時はイクと同時におしっこも漏らしちゃって、ちょっと落ち着いてからトイレのトイレットペーパーすごい量使っておしっこ処理しました笑
疲れて空が見える扉で寝っ転がって休憩してると、最悪です。悪いことした時って自分にも対価が絶対に来るんですよ。
私の当時大好きだった同級生が一人で遊びに来ちゃったんです。
「みな……?何してんの?」
びっくてしました。
慌てて起き上がると何食わぬ顔でこっちにきて首を傾げるんです。
「なんで裸?」
私は情けないんですけど泣いちゃいました。好きな子に裸見られるんですよ?最悪でした。でも、あ、名前はけんくんっていうんですけどけんくんは私が裸のことよりも泣いたことに驚いたみたいですっごい必死に慰めてくれました。
そしてしまいにはこういうんです。
「俺も脱ぐから!ほらっ!」
ってちんちんぴんぴん立たせて少し恥ずかしがりながら脱いでくれました。
私もびっくりして、涙も少しずつ引いてようやく話し合える状態になりました。
「暑かったから……。お願い誰にも言わないで。」
けんくんと向かい合って言います。
「言わないから、大丈夫」
ぐっと手を握ってくれました。本当にかっこよかったです。
でもやっぱり裸だと互いに興奮していて、私はおまた汁で地面びしゃびしゃでしたし、けんくんのちんちんも立っててお汁も出ていました笑
「見せ合いっこしたいな……」
私は好奇心に従順なので恥ずかしながらもそう聞きます。
けんくんも頷いてくれたのでまず私から足を開いてけんくんに見せてあげました。
そうするとけんくんは私のおまたにすっごく近く顔を寄せて、鼻息が感じるぐらいまで近づいてくれました。
「あの、この少し盛り上がってるのは何?」
けんくんは私の体を触らないように指差します。
「触っても全然いいよ?」
そう言うと私のクリちゃんをつんっと触ります。
「あっ」
声が漏れてしまい、恥ずかしくなって足を軽くしめてしまいます。
「それは、分からないけど、気持ちいいやつ……」
当時はクリなんて知りませんからね。正直に答えます。
「そうなんだ。」
けんくんは本当にいい人でくぱぁしたり、自分からは私の体に触りません。
「広げる?」
「見たい、かも。」
「うん……」
ちょっと恥ずかしいけど、私はおまたに手を当てると開きます。
お汁がだらだらで本当に淫らです。
「この濡れてるのは何?」
膣穴の表面をなぞる様にして触ってきます。
「それはぁ……、んっ。穴、かな。」
なんか恥ずかしくなって曖昧にしてしまいます。
「へぇ。おしっこじゃないんだ。」
「お、おしっこは違うの!それは、おしっこじゃなくて。違う液なの。」
「じゃあ、おしっこはどこから出るの?」
けんくんは本当に興味深そうに私のおまたを見つめます。研究者みたいに。
「その穴の上に小さいポチッとしたやつあるでしょ。それだよ……。もういい?!」
私は恥ずかしさに耐えきれなくなって立ち上がります。地面とおまたが途中まで糸を引いて、立ち上がった衝撃で何滴かポタポタと落ちました。
「次!けんくん!」
そういうとけんくんも立ち上がって私にちんちんを見せてくれます。
私はしゃがんでちんちんと向かい合います。
皮は被ってるんですけどそれはもうビンビンで、汁も軽く出ていてとても興奮しました。
「血管とかすごいんだね。ピクピクしてるけど辛くないの?」
「ちょっとだけ根本が痛いかな」
「そう……なんだ。あのさ、これって剥けるんだよね?」
エロ本で読んだ知識です。男の人の皮被ってるちんちんがサプリ飲んで大きくなってきのこみたいな見た目になってるページですね。
「よく知ってるね?!」
「ち、違うから!たまたまだから!……剥いてみてもいい?」
誤解されない様に言い訳しながら、けんくんにお願いします。
「いい……けど」
少し恥ずかしそうでしたけど許可が出たので遠慮なく左手で竿の部分を掴んで右手で先から下に剥いていきます。
「ゆっくりじゃなくて一気にお願い!」
けんくんにそう言われたので力を込めてぐっと下に引くと、可愛い先っちょが顔を出しました。
「凄い……。先っちょ、なんか唇みたい笑」
「確かに笑みなのとは違っておしっことか全部そこから出るんだよ」
「そうなんだ……。」
ここで私はムラムラして我慢できなくなり、けんくんのちんちんを咥えちゃうんです。エロ本の見様見真似ですけどね。
咥えるとまずちょっとしょっぱかったです。嫌な感じじゃなくて、感触もなんか、ぷにぷにというか、そんな感じでキャンディみたいに口の中にとりあえず入れて動いたりとかはしませんでした。
そうするとけんくんは焦って私の頭を掴んで無理やりひっぱります。
「やめなよ!汚いって!まずいでしょ!」
顔を少し赤くして、ちんちんもカチカチなのに理性でどうにかしようとしてくるけんくんはかっこいいです。
「ぱぁ……!汚くないし、まずくないよ。もっと舐めたい。」
気づくと私はけんくんのちんちんを咥えて、自分の口の中に擦り付けてたんですね。不思議な触感が癖になって、夢中で動いてました。
するとけんくんが何やら焦って私に言うんです。
「なんか来る!やめて!」
私はその正体を知ってました。そう。精子です。けんくんの話は完全に無視で動き続けてると口、というか喉のほうにしょっぱくて臭くてほんのり苦いものが出たんですね。
本当に飲み込み辛くて踏ん張らないと飲めなかったんですが、無事飲み込むとけんくんのちんちんを口から離してあげました。
するとけんくんはへなへなと座り込んでしまいました。
「ごめん、精子出ちゃった。」
「うん。おいしかったよ!」
けんくんに気を負わさないように笑顔で言いました。でも、正直にいうと本当に美味しかったです笑
でもそれが終わったところで私のおまたはまだまだ疼いてます。
それをけんくんに見せながら広げます。
「ちんちんさ、入れてみない?」
そう言っただけなのにけんくんの目は軽く見開いて、ちんちんも立っていました。
体勢は私が寝て足を広げ、けんくんが私のおまたにちんちんを当てます。
もう私のおまたは異常なほどぬるぬるで、細い小5のちんちんなんてすんなり受け入れちゃいました。
なんかぬるっと入ってくると、そこから電気が走って脳に伝わります。
「あぁっん!」
けんくんは私を見ると心配してくれます。「大丈夫?痛い?」
「大丈夫……。気持ちいいよっ」
オナニーで処女膜は貫通してるので痛くもなんともなくて、頭真っ白になるぐらい気持ちよかったです。
けんくんはそれを聞いて安心したのか、腰を少し引くとぐっと私の奥まで入れてきます。
ぬるぬると押し広げられていく感じはもう考えられないぐらい気持ち良くて、多分変な顔をしていたと思います。
「あぁぁあっんっ!!んっんっ〜〜!!」
あんまり大きな声を出さないように食いしばります。
「動いてみるからね。」
けんくんは優しくそういうとピストン運動を始めます。
「んっ、んっ、んっ。あっやっ。あんっ!」
「嫌?!大丈夫?!止めるよ!?」
ピタッと気持ちいい動きが止まります。
「いやなんて言ってないよぉ……。口から言葉が勝手に出るの。気にしないで、続けてぇ……。」
もう止められるのが切なくて切なくてたまりませんでした。
でもそう言ったら再開してくれました。
最初はゆっくりだったんですけど、急にちんちんが中でぎゅっと縮んでピストンも早くなります。
パンパンと音が体育館にこだまします。
「みな!また出そう!」
「あんっあんっ!もうぅぁぁっ!!あだじもいぐぅぅ!!きでぇぇ!!」
頭から何もかもが飛んで、真っ白になりました。知能が戻ったときにはけんくんが私に覆いかぶさっていて、ちんちんが抜けてなんか膣がヒリヒリとします。
「けんくん重いよぉ」
「ごめん。もう少しだけ」
ちょっと重いんですけど、なんか可愛くて少しの間二人で抱きしめ合っていました。
「みな、すっごい痙攣してたけど、なんともないか?」
仲良く立ち上がった後に言われます。
「大丈夫!元気だよ!」
「そうか。なぁ、そこ、気持ち悪くないか?」
そう言ってけんくんは私のおまたを指差します。
「へ?」
言われて見ると膣穴から精液がポタポタと垂れていました。
「気持ち悪くはないけど、すごいね笑」
「そうだな笑。今、トイレットペーパー持ってくるから!」
けんくんはすごい速さでトイレに行くと、トイレットペーパーを持ってきてくれました。
「拭いてよ。折角だし。」
「え?あ、うん。俺のだしな。うん。」
けんくんは優しく撫でるように私のおまたを拭いてくれました。
後は二人で床を拭いて、動いたら出てくる精液をそのたびにけんくんに拭いてもらいながら5時ごろようやく二人とも服を着ました。
「なんか、今日はありがとう。これは俺たちだけの秘密な。」
けんくんは小指を差し出します。
「えっへへ、勿論だよ!嘘ついたら、針千本飲〜ます!」
指切りをした後は二人で仲良く帰りました。
なんか思い出したら濡れてきちゃいました笑
ベランダでオナニーしまーす!笑
ではでは〜!