こんにちは。
前回の作品を読んで頂き、ありがとうございました。想像以上に評価が高く驚きました。
初めて読まれる方は宜しければ前作をお読みください。
今回もすみれの話をしていきたいと思います。
1学年上がって4年生になり、この日は体育の授業でマット運動。準備体操で2人1組を作ることになりました。
私といつもペアを組んでいる男子はお休み。すみれはトイレに行ってギリギリに授業に到着。先生は私とすみれにペアになるように指示を出しました。
私「すみれと俺ペアだってさ!」
すみれ「ねー。まあけんくんで良かったよ!」
私「そだね。じゃあ始めよー!」
私とすみれはスイミングスクールも同じところに通っていて、曜日も一緒。同じ級で泳いでいた為、ストレッチとかも2人で一緒にしていることもあり、何の違和感もなくペアを組みました。
お互い簡単に手首足首の運動や、体を押し合って前屈などを済ませ、次はお互い向き合って開脚をしての引っ張り合いです。
その時です。すみれの足に目をやると、ハーフパンツと太ももの間に隙間が。これはもしかして…とすみれの斜め右に移動しました。
私「まずは右側から引っ張るねー」とすみれの手を握り、ゆっくりと私の方に引っ張りました。その際、ハープパンツの隙間から僅かに白いパンツが見えました。
思ったより見えておらず、少しがっかりしました。左も同じように引っ張りましたが、こちらも僅かに見える程度で白地に何かの柄が入ったパンツというところまでしかわかりませんでした。
準備運動も終盤。最後はお互い支えあっての倒立です。私は倒立をすぐに済ませたものの、すみれは倒立がやや苦手。すみれの倒立の方が遥かに時間がかかります。
いざ倒立の時も多少の恐怖心からかあまり勢いよく蹴り上げられないすみれ。
私「すみれ。俺支えるから強く蹴っていいよ。安心して。」
すみれ「けんくんありがと。じゃあよろしくね!」
ドンッ!すみれは力強く蹴り上げしっかりと私の手元に足首がきました。
私「上達早すぎだろw」
すみれ「けんくん支えるって言ったじゃんw」
すみれの顔を見ようと視線を下にした時。なんとも素晴らしい光景が広がっていました。さっき僅かにしか見えなかったハーフパンツの隙間はもう全開です。真っ白なパンツに水色のハート柄のかわいらしいパンツでした。
フロントのリボンはもちろん、おへそまで丸見え。私の目の前ですみれがパンツ姿で倒立している状態と変わらないくらい良く見えました。
すみれ「んんー!疲れてきた!」
私「頑張って!もう少し!」
手に力を入れて、すみれの足を少し広げて真上に引っ張りました。足が開いたことによりクロッチの部分も鮮明に。
極め付けはクロックの部分に見えた濡れた跡です。そう、すみれはトイレに行って急いで授業に来たため、上手く拭けていなかったのでしょうか。おしっこと思われるしみが少し滲んでいました。
私「じゃあ足交互に動かすねー」
そう言って私は右足と左足を交互に動かしました。もう最高の景色です。すみれがパンツで歩いている様子を、真下から見ているようでした。
動かすたびに変わるパンツのしわや見える面積。恥ずかしいおしっこ跡も見え隠れします。
5分以上は堪能したでしょうか。すみれも疲れてきて、準備体操終了です。
私「すみれありがとね」
すみれ「うん!けんくんのおかげで倒立上手くなるかも!ありがとう!」
すみれのパンツを長時間はっきり眺めることができたのはこの時が1番です。
すみれと私は本当に仲が良かったので、他の男子には絶対に見る事のない光景だったと思います。
今回も最後までお読み頂きありがとうございました。もしまた評価が良ければ書かせて頂きたいと思います。