中学2年生のときの話です。
中学生になってから女子のみんなが制服の下に体操着を履くようになったのでパンチラを見ることができなくなっていました。(しかも、制服のスカートが膝が隠れる長さ)しかしある日、クラスメイトの「茉浬奈」(まりな)ちゃんが体操着を履き忘れてパンチラしてしまいました。今回はその時のことを書きました。
ある日、僕はいつも通りに学校に行って下校しました。
帰っているときに前にクラスメイトの茉浬奈(まりな)ちゃんの姿が見えました。その隣には同じくクラスメイトの「優」(ゆう)ちゃんがいました。
このときは天気は曇りで強風が吹き荒れていました。僕はパンツが見えなくてもスカートがめくれそうになって押さえる仕草だけでも見たいのでバレないように近づきました。
そして、しばらくしてビューー!!!!!!とものすごい強風が吹き荒れました。
茉浬奈「きゃあっ!!!」
すると、茉浬奈ちゃんが必死にスカートを押さえていました。しかし、下に体操着を履いているはずなのにここまで必死に押さえているのが不思議でした。
いままで僕が見てきた女子は強風が吹いてきてもここまで必死に押さえず、軽めに押さえるだけだったのでもしかしたら茉浬奈ちゃんは体操着を履き忘れて、スカートがめくれてしまったらパンツを周りに見られてしまうのでここまで必死なのかもしれない、そう思いました。
小学生以来のパンチラが見れるかもしれない…そんなチャンスを逃したくなかったのでしばらく尾行することにしました。
そしてしばらくしてまた、ものすごい強風が吹き荒れました。
茉浬奈「きゃあああっ!!!」
また茉浬奈ちゃんのスカートがめくれそうになり、両手で後ろの方を必死に押さえていました。
優「茉浬奈ちゃん大丈夫!?」
そして、隣にいた優ちゃんが茉浬奈ちゃんのスカートの前の方を押さえていました。
茉浬奈「優ちゃん、ありがとう…」
そして、何度かスカートがめくれかかるもパンツは見えませんでした。
絶対に茉浬奈ちゃんのパンツを見たいのでまだ尾行していました。
さらに三十秒後にまた強風が吹き荒れました。
茉浬奈「きゃあっ…!!!や、やばっ…!!!」
何回もスカートを押さえ切りましたが、茉浬奈ちゃんは徐々に疲れてきているようです。
優「う、嘘…!茉浬奈ちゃん頑張って…!!!」
茉浬奈ちゃんのスカートは強風によってあと少しでパンツが見えてもおかしくない状況になっていました。なので茉浬奈ちゃんは今までよりも必死にスカートを押さえていました。
茉浬奈「っ…!!!」
しかし、風はどんどん強くなっていき、ついにスカートが…
ビューー!!!!!
ピラッ
茉浬奈「…!?う、うそっ…!?きゃああああああっ!!!!!!」
優「茉浬奈ちゃん!?う、嘘でしょ…!」
ついに茉浬奈ちゃんのスカートがめくれてしまい、パンツが丸見えになってしまいました。
自分「(ラッキー!!!)」
茉浬奈ちゃんのスカートがめくれてパンツが見えたとき、周りには同じ学校の男子が数人いました。
茉浬奈「嘘…!男子にパンツ見られちゃった…」
優「ごめん…!押さえきれなかった…」
茉浬奈「大丈夫…私が体操着履き忘れたせいだから…優は悪くないよ…」
茉浬奈ちゃんは男子にパンツを見られてしまったことがとても恥ずかしかったのか、泣きそうになっていました。
ようやく茉浬奈ちゃんのパンツが見れたので尾行をやめて僕は自分の家に帰っていった。