体の相性が抜群の女性との中出しセックス

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(いや~今夜は飲み過ぎた!)

夜遅くまで仲間達と飲んでいた俺は、もう寝ているであろう嫁を起こさないようにアパートのカギを開け、暗いリビングの灯りをつけると

「うわっ!!」

腕を組み仁王立ちの嫁

「ずいぶん遅かったわね~!」

「ちょっと居酒屋で盛り上がっちゃって…それより珍しいね~メグがこんな時間まで起きてるの?」

「はぁ?今日がなんの日か忘れたのっ?!」

(なんの日?互いの誕生日でもないし、結婚記念日でもない…)

少し酔った頭で懸命に考えるが全く分からない

「えぇーホントに忘れちゃったの?もう信じられない!私があんなに頑張ったのにっ!!」

「が、頑張った?」

「まだ分かんないなら教えてあげるっ!!今日は二人が初めて繋がった日…初エッチ記念日よっ!!」

「あぁ~!」

「あぁ~じゃないわよっ!あの戦いを…あの死闘を忘れるなんてサイテー!!」

(あれは死闘だったのか?)

というわけで今回は嫁との死闘?二人が初めてエッチした時のお話です

今から3年前

「えっ?じゃあメグちゃん以外の5人はみんな都合が悪くなっちゃったの?」

「そうみたいです!」

当時の俺は仲間達と共にスノーボードにハマっていて、メグも女友達の後輩として何度か行動を共にしていた

メグは俺の1つ下の小さな元気な女の子

だが、まったく恋愛対象では無かった、その理由はのちほど

「仕方ない…今回は行くのやめよう!」

「な、何言ってるんですか?!せっかくのチャンス…じゃなかった、ここまで用意してきたんですよ!行きましょうよ~!」

結局、メグに押し切られる形で車に乗りスキー場へ

夕方までスノボを楽しみ

「そろそろ東京に戻ろうか?」

「えっ?いつもはアパートに泊まって翌日の午前中まで…」

宿泊費を少しでも抑えるため仲間達と共同で、スキー場近くの安アパートを借りていた

「でも、さすがにメグちゃんと2人っきりでは…」

「大丈夫!大丈夫!私は気にしないので…さぁ~寒いから早く行きましょう!」

ここでも押し切られアパートへ

シャワーを浴び二人は簡単な食事を済ませると、襖を挟んだ別々の部屋の布団へと

疲れていたため、直ぐに睡魔に襲われウトウト

すると突然

「ちょ、ちょ、ちょ、ちょっとっ!!何で寝ちゃってるんですかっ?!」

寝ぼけた頭で振り返ると、襖を開け何故か怒っているメグ

「普通ムラムラしてきてガバッとくるんじゃないんですか~?ガバッと!!」

「はい?」

「だって可愛い女の子が隣で寝てて…胸だってCカップはあるし…経験人数は2人しか知らないからテクニックはないけど…」

「何を言ってるの?」

「と、とにかく…どうして襲って来ないんですかっ?!」

「襲って欲しいの?」

「そ、そういう事じゃなくて…あぁ~もう!私はリョウ君が好きなんです!だから抱いちゃってください!」

余程恥ずかしいのか真っ赤になっているメグ、だが俺の出した答えは

「ごめん…」

「エッーっ?!そ、そんなに私…魅力ないですか?!」

「違うんだよ~メグちゃん…実は俺、アレが普通じゃなくて…」

「まさか…2本生えてるとか?」

(生えてませんっ!!)

ここで自分のペニスが異常に大きい事

長いだけなら全体を挿入しなければ済むが、俺の場合は鬼頭が鶏の卵くらいの大きさがある

学生時代に初めて出来た彼女とは、何度も挑戦したが結局挿入できず別れを告げられた

その後も数人と付き合ったが痛がられたり怖がられたりと

ましてメグの身長は147センチ、そんな小柄な彼女では下手をしたらアソコが壊れてしまう

全てを告げると

(これで諦めてくれるだろう…)

しかし

「そんなのやってみないと分かんないじゃないですか?!」

「だから無理だって…」

「じゃあ、もしですよ!もしリョウ君のアレが私に入って、ちゃんとエッチ出来たら…付き合ってくださいねっ!!約束してくださいっ!!」

あまりの迫力に思わず

「お、おう…」

そして俺はズボンとパンツを下ろすと、メグはマジマジとペニスを見て

「あの…2人しか知らない私が言うのもなんですか、それほどではないと…」

「まぁ見てて…」

彼女を真っ直ぐ見つめ自分でしごくと、徐々に硬度と大きさは増していき

「えっ、何これっ?!凄っ!!」

「これで分かってくれた?もうやめよう!小柄なメグちゃんには…」

「余裕だもん!こんなデカチンの1本や2本っ!!」

(デカチンって…)

コンドームが無いことを伝えても

「大丈夫!赤ちゃんが出来たらリョウ君に責任とってもらうから!」

(さらっと恐ろしいことを…)

すると彼女は俺を仰向けに寝かせ、下半身裸になると剥き出しのヴァギナをいきり立ったペニスにあてがう

しかし

「くっ!」

挿入出来ない

「もう、なんで…なんでよ!!」

最初はこれで諦めてもらおうとも思ったが、よほど俺と付き合いたいのか懸命に頑張る姿に、いつしか気持ちは

(メグちゃん…)

気がつくと

「えっ?!」

起き上がり抱きしめていた

そして今の感情をありのまま伝える

「俺もメグちゃんと付き合いたい!だから…だから二人で頑張ろう!」

「リョウ君っ!!…っん!」

二人は初めて唇を合わせた

柔らかい唇の感触を楽しみ、舌を絡め唾液を交換する

長い長いキスのあと上着を脱がせると、そこには

「綺麗だよ~メグちゃん…ホントに綺麗だ!」

「もう~リョウ君!そんなこと言って…恥ずかしいよ~!」

誰に対しても物怖じしない彼女の性格を表しているかのような、ツンと上を向いたオッパイ

優しく下から揉みあげ、ピンク色の小さな乳首に指が触れると

「…んっ!」

舌先で優しく転がすと

「あっ…っん!…はぁっ!!」

メグは声をうわずらせ、呼吸が徐々に荒くなる

そして俺の手と舌は弾力のある形の良い胸から、下半身へと

「くっ…」

既に濡れそぼっているヴァギナを、下から上へと舐めあげる

「は、恥ずかしいよ~!…んっ!…そんなにしたら声が出ちゃう…」

小さなクリトリスを口をすぼめ吸い付き、舌先で円を描くように

それをしばらく続けると

「ダ、ダメ!!…おかしくなっちゃう…イヤッ!!…イヤッ!!」

メグは小柄な躰を波打たせ、ピクッピクッと痙攣した

ヴァギナを眺めると

(これで入らなかったら…悔しいけど諦めよう!)

そしてメグの淫らな姿に興奮し膨張したペニスを、滴り落ちる程の愛液が溢れるヴァギナにあてがい

「入れるよ!」

「うん!」

それでも小柄な彼女を壊してしまうのではないか、また痛がられてしまうのではないかと、先端を入れては引っ込めるを繰り返していると

「もう~リョウ君かわって!」

突き飛ばされ、メグは俺の上に跨がる

するとヌプッという奇妙な音を響かせ、意外なほど簡単にヴァギナの中に吸い込まれる

しかも

「くはっ!…ほら~見てリョウ君の全部入ったよ!」

「えっ?く、苦しくない?痛くない?」

「全然…むしろ気持ちいいかも!」

「う、嘘?!」

「私嘘つかないよ~!嘘つくとお腹痛くなっちゃう体質だもん!」

(そんな体質あるのか?)

メグのアホ発言はさておき、俺は信じられなかった

過去に俺のペニスを気持ちいいと言ってくれたのは40代の奥様ただ一人、後は全て痛いと言われた

腰をグラインドさせるメグに

「うっ!す、凄いよ~!こ、こんなに気持ちいいのはホントに初めてだ!」

快楽につられ、いつしか俺も下から腰を突き上げる

「はぁっ!!嬉しい!私も今まで入れられて気持ちいいと…んっ…お、思った事なかったの!でもリョウ君のは大きくて…くはっ!」

ここに納まるべくして納まる、まさにジャストフィットという感じだった

「メグちゃんの中…温かくて気持ちよくて…とろけそう…うっ!」

「お、奥に当たって…何これ?こ、こんなの初めて…んくっ!」

そして遅漏だと思っていた俺が僅か数分で

「も、もうダメかも…ごめん…」

「いいよ~私の中に…中にいっぱいでしてっ!!」

「も、もうダメ!!出る…出る…」

「私も…私もイッちゃう!一緒に…一緒に!」

「「イクっ!!イクっ!!…あぁぁぁぁぁっ!!」

同時に果てた

こうして体の相性が抜群だった俺達は交際を始め、約1年後

「メグ~これを受け取って欲しい!」

「えっ?これって…」

「うん、結婚しよう!二人で幸せになろう!」

「リョウ君っ!!あっ…」

「ど、どうした?」

「嬉しすぎて…オシッコ出ちゃった!」

「エッーっ?!」

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