体が硬い女友達に柔軟マッサージをほどこした

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女友達と宅飲みをしていた時のこと。

酔いはあまり回ってなかったが、何故か話は体の柔らかさについてだった。

この友達、体がメチャクチャ固い。

彼女に前屈させた時に正面にいた俺は、彼女の胸チラとブラチラを目撃してしまった。

洋服は白いTシャツだが大きめで、胸元は見るからにユルユル。

そこから見えたブラは、薄い黄色の生地に黄緑色や濃い黄色の花柄が描かれており、おっぱいは色白で谷間が出来ている。

寄せて上げるブラか?と思いながらCカップくらいの胸を見ていた。

彼女「ダメだぁ、やっぱ固いわー・・・」

「ストレッチしてみる?」

彼女「おねがーい!」

ということで、ストレッチのために彼女に触れることに。

まずは、背中などのマッサージをする。

うつ伏せにさせ、筋肉をほぐしていく。

最初は優しく、段々力を入れていくと、

彼女「あぁー・・・気持ちいい・・・」

といつもとは少し違う声で言う。

ちょっと驚いた。その言い方が意外とエロかった。

腰のあたりもほぐし、最初は真横からマッサージしていたが彼女をまたいでマッサージしてみる。

マッサージしていると洋服が上に上がってくるため、直してあげながら続ける。

上がってきた時に少しだけパンチラもしていることがわかった。

恐らくブラとお揃いだろう。

ブラのホックの所になると、

彼女「ごめん。ホック当たって手痛いよね?邪魔だったら外していいから」

と言われたが、外す勇気なんてない。

「だ、大丈夫だよーσ(^_^;」

次は横向き。

背中側から力を入れると彼女が前に倒れてしまうので、試しにお尻を触りながら彼女を支えてみる。

嫌がる反応なし。

そのままベースはお尻を触り、彼女の横腹にも触れながらマッサージをする。

横腹から少しずつ上に上がるとブラに差し掛かった。

彼女は自然と手をどかす。

膨らみが感じられるギリギリの所までは触れた。

次に足。

片足を上に上げるため、マンコをくぱぁしている状態に。

想像してしまった。続いて仰向け。

足元から見るおっぱいの膨らみは最高。

まずは足。

両足をお腹に近づけたり両足を思いっきり広げたりしてたらちょっとやる姿を想像してしまった。

さすがに両足を思いっきり広げたので、

彼女「あっ。ちょっと恥ずかしい・・・」

顔が少し赤い。

「あ、ごめん」

マッサージを進めると、時折

彼女「あ、気持ちいい。そこ〜・・・あっ」

ちょっとエロすぎる発言と声。

そして、ストレッチまで終了させ、再び前屈。

また胸チラ、ブラチラ。

俺の視線を感じ取られ彼女が胸元を抑える。

彼女「見えた?」

「・・・ごめん」

彼女「どうだった?って聞いてみたりして(笑)」

「えっ!?・・・大きくて柔らかそう。綺麗だね」

彼女「ありがとう♪何カップあると思う?」

「Cくらい?」

彼女「一応Eみたい」

「いい大きさ(笑)てか、谷間凄いね」

彼女「これ寄せて上げるブラ」

ほら!と言わんばかりに洋服を捲る。

白くて柔らかそうなおっぱいが目の前に。

ブラはメッチャ可愛い。

彼女「こんなして、おっぱい上げてからブラで包み込むの」

と言いながらおっぱいを寄せていると、ふと一瞬だが乳首が!

焦げ茶色?黒っぽい?

乳輪と乳輪の大きさの割りには小さめなポチッとした小さな乳首。

見えたことに彼女は気づいてない。

調子に乗った俺は、

「包み込むってどんな感じ?」

もう、メッチャエロい目をしているであろう。

ブラのカップの下を少し捲り、触ることを促される。

彼女「こっちがクッション多めで包み込んでるの」

俺も触ったが、友達のブラに触ることなんてないから、頭が真っ白。

だけど、聞きたいことは聞き、触った。

「これってワイヤー入りってやつ?」

有無を言わさずにワイヤーをなぞる。

おっぱいには触れる自信がない。

本当にワイヤーだけ触った。

でも、生乳に触るチャンスが欲しい。

「ここの生地はどんな感じ?」

また有無を言わさずにカップ裏を触る。

人差し指で、ほんのわずかに生乳に触れたか?というくらい。

彼女「さっきのマッサージ、気持ちよすぎて声出ちゃった・・・」

「聞こえた、ちょっとエロかった」

彼女「(ベッドに)一緒に眠って♪」

急展開だが、そして俺のベッドだが、同じ布団に入った。

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