体がエロいと噂の同級生と勉強を一緒にした話 その3

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奈帆子と最後までしたのは夏休みに入る前だった。

痛がる奈帆子に一方的に欲望をぶつけた。

その翌週にも奈帆子を呼び出してSEXしたが終わった後、

乾いた感情が湧いてきて無性に虚しくなったのを覚えてる。

夏休みに入り奈帆子には、しばらく連絡をしなかった。

そんなある日、電話が鳴った。

「とん平、暇かな?」

「パパに映画のチケットもらったの」

「明日とか明後日とか一緒にいきませんか?」

「いつでもいいけど、何の映画?」

聞いてみたが単館系の難しいそうな映画でよくわからなかった。

「お待たせー」

待ち合わせに現れた奈帆子は大人っぽかった。

お化粧を少しているみたいで口紅の色が白い肌に映えた。

体のラインがわかる、ノースリーブ白のワンピースで横を歩くと

プルンプルンとオッパイが揺れた。

離れた街の映画館、大人っぽい奈帆子。

映画を見終わっても、奈帆子は明るくよく喋った。

「ねぇラブホ行こうよ」

「‥‥」

「いいよ」

横を並んで歩く奈帆子のオッパイが腕にあたった。

お金は持っていた、こんなことになりそうな気がしていたから。

初めてのラブホテルだったが4時間の休憩代を払って部屋に入った。

「えー、なんかすごいですね」

「お風呂場とか、めちゃくちゃ大きい」

落ち着きがなく歩く奈帆子を引き寄せた。

「シャワー浴びよう」

ベットに腰掛けた俺の手を引いたが

俺はその場で奈帆子のワンピースを脱がせた。

初めて見た白のレースの下着

「きゃ」

ベットに倒した奈帆子のオッパイを鷲掴みにした。

「待って、とん平、お願い、お願い、乱暴にしないで」

「優しくして、お願い、優しくして」

「ね、ね、優しくして、ゆうこと聞くから」

この、ゆうこと聞くに興奮した。

「うん‥‥」

「わかった、うん、わかった」

今までで一番長く、奈帆子とキスしたと思う。

口紅の味なのか匂いなのか奈帆子の舌まで甘かった。

「ありがとう、とん平」

「とん平も脱いで」

奈帆子は俺の服を脱がした、楽しそうである。

初めてエッチなことした、あの日の恥ずかしそうな笑顔だった。

「ビンビンですね」

「口でいっぱいして」

「うん」

立ち上がった俺のチ◯ポを奈帆子はいきなりぱっくり咥えた

「ジュボ、ジュボ、ジュボボボー」

奈帆子は賢かったから、乱暴にフェラさせた時に覚えたことを自らやってる

いやらしいことが何か知ってるし、その先を想像することできるのだと思う

口をだらしなく開けて、ダラダラ唾液を垂らしながら

俺の顔を下から見上げる

「ああぁん、おち◯ぽ、おち◯ぽ、美味しいです」

これも奈帆子の処女を奪う前に教えた言葉

控えめで大人しい奈帆子が卑猥なことを言うと興奮した。

「気持ちいいよ、奈帆子、もっとイヤらしくなって、興奮するよ」

「ジュル、ジュル、ジュルル」

「はい、いっぱい、いっぱい、おち◯ぽしゃぶります」

奈帆子はフェラしながらブラジャーをとった。

チ◯ポをしごきながらオッパイに鬼頭を擦り付けた。

尿道のあたりに乳首があたる。

「奈帆子、パイズリやってみて」

「上手くできるかわかんないけど」

握り潰した真っ白なオッパイの間からチ◯ポの先が見え隠れする

奈帆子は唾液をたくさん垂らした。

パイズリで腰を動かしてるうちに、奈帆子の中に入れたくなった。

奈帆子を寝かせると、白のレースのパンティーを脱がせた

パンティーがぐっちょり濡れてる

キスをしながら、奈帆子の濃いまん毛をかき分け指をはわす

ぴちゃぴちゃ音がした。

「あ、あ、あ、すごい気持ちいい、はぁ、はぁ、すごいよ」

「奈帆子自分で触ってみてすごい濡れてるよ」

奈緒子の指と俺の指が絡みながら、ヌルヌルのマ◯コを攻めた。

「すごい、いい、あん、ダメ、ダメ」

「いや、いや、いや、いっちゃう、いっちゃうよ」

大きな声だった、奈帆子の乳輪が小さくなって乳首が硬くなる、挿れたくなった。

「奈帆子挿れるよ」

「え、え、今はちょっと待って、え」

「ゆっくり挿れるから」

「え、うん、え、うん、ゆっくりね」

「待って待ってゴムは?」

「大丈夫、絶対外に出すから」

ゴムなしのマ◯コは熱かった。

奈帆子は今までの、2回のSEXの時とは反応が違った

チ◯ポでつくたびに、体を仰け反らせ、口を開けて喘いだ

「あん、あん、あん、あん、んああーん」

体全部で反応する、白い尖ったオッパイはブルンブルン揺れた

多分2分も持たなかった。

「だめだ、でる」

チ◯ポを引き抜いた瞬間、精子が飛び散った。

奈帆子はやさしかった、俺の頭を抱いてくれた。

奈帆子の体をテッシュで拭いてしばらく休んだ。

「ねぇ奈帆子はオナニーとかするの?」

奈帆子は返答に困るとしばらく沈黙する。

「うん」

「さっき、凄かったね」

「うん」

「どんなこと考えてオナニーするの?」

「それは絶対言えない」

イヤイヤする奈帆子のオッパイが揺れる

チ◯ポが勃起するのがわかる

奈帆子にチ◯ポを握らせた

「奈帆子、自分の触ってみて」

奈帆子は右手でチ◯ポを、左手でマ◯コをいじりはじめた

「聞こえる?クチュクチュ音がしてるよ」

「はぁはぁはぁ、ん、ん、ん」

「奈帆子、四つん這いになって」

ほんとに真っ白で綺麗な体だった

俺は奈帆子の背中を後ろから舐めながら言った

「奈帆子、また自分でやってみて」

「はい」

素直に四つん這いでマ◯コをいじる奈帆子をみながらチ◯ポをしごいた

「こっち見ながらやって」

奈帆子も興奮してきたのかお尻を突き出して

指でマ◯コをひろげた、ベトベトのまん毛の中が赤く口を開けている

アナルも丸見えでひくついてる

俺は黙って後ろからチ◯ポを入れた

奈帆子の細い腰、突くたびに、丸いお尻が波打った。

「奈帆子、入ってるとこ丸見えだよ」

「いや、いや、見ないで、見ないで」

チ◯ポを抜き、口を開けたマ◯コにまた差し込んだ

何度も繰り返すと、ブチュ、ブチュとイヤらしい音がした

「イヤ、イヤ、イヤ、アアーン」

「キモイいいよ、キモチいいよ、ダメ、ダメ」

バックで突いて、騎乗位で下から突いて、正常で突いて

とにかく揺れまくる奈帆子のオッパイを鷲掴みにして腰を振った。

「もうイキっそうだよ」

「かけていい精子」

「いいよ、いっぱいかけて、好きなとこにかけてぇー」

最後に深く強く突いて、チ◯ポを抜いた時に

体を起こした奈帆子が口を開けて舌を出した

飛び散った精子が顔かかり奈帆子は目を閉じたが

咥えたのチ◯ポの残り汁は、ジュルジュル吸い取ってくれた。

シャワーを浴びて、二人で帰った。

並んで座る電車のシートで、ほんの短い間だけ奈帆子は眠った。

アナウンスで目を覚ました奈帆子は学校で会う奈帆子に戻った。

「またね、とん平」

「またね、奈帆子」

夏のある一日の思い出。

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