体がエロいと噂の同級生と勉強を一緒にした話 その1

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俺が奈帆子と勉強することになったきっかけは

試験前に短期集中で勉強するグループに、奈帆子とナミが参加したからだ。

ある日、ナミに誘われた

「ねぇ、今度の連休、とん平(あだ名)は、なにするの?」

「奈帆子の家で一緒に勉強しない?塾行かない者同士で勉強しよ」

一回は断ったが、ナミに寄せられ渋々了解した。

隣で不安そうに顔を覗く、奈帆子が少し喜んだように見えた。

案内役のナミと待ち合わせて、奈帆子の家に向かった。

「暑いよー、暑いよー」と嘆く私服のナミと歩くのは変な感じがした。

ナミと奈帆子とは1年からクラスが一緒で、チビで活発なナミ、控えめで頭のいい奈帆子、一緒にいると楽しかった。

奈帆子の両親は不在中で二階の部屋に通された。

同級生ながら、初めて女の子の部屋への訪問なので緊張したのを覚えている。

最初は少しギクシャクしたが、おしゃべりな、ミナのおかげで雰囲気は和んだ。

勉強の途中、いろんな噂話をしている時だった、

「奈帆子って、脱いだらすごいんだよね」

「やめてよナミ、そんなことないもん」

「とん平、ラッキーだね」

「変なこと言わないでよ、ナミ」

俺は意味深なナミの言葉に戸惑ったが、

クラスの誰々がカッコいいとか、誰々ちゃんが可愛いとか

ナミの話題に助けられ赤面せずに済んだ。

奈帆子の体がエロいって噂は、女子から何度か聞いたことがあったが、

それまで特別意識することはなかっただけに、奈帆子の体が急に気になった。

次の日だった、部屋に案内されてから、実は両親が旅行で不在なこと

ミナが急用で来れないことを聞かされて、少し緊張した。

勉強を始めると時間は自然と流れたが奈帆子の顔を見るのが恥ずかしかった。

「んーちょっと休憩」

のびをした奈帆子の体が目に入った。

「今、私の体見てたでしょ」

奈帆子は恥ずかしそうに体を隠した。

「昨日、ナミが変なこと言うから」

俺は、気まずい雰囲気をなんとかしようと考えたが(奈帆子の体はエロい)で

頭がいっぱいになっていた為、自分の口から出た言葉に驚いた。

「気になって勉強が頭に入ってこないよ」

「ちょっと見せてよ?」

「え、だめだよ」

奈帆子は下を向いて顔をあげない

「じゃあ、ちょっと触らせて」

「もっと、だめだよ」

冗談半分でもあったが、だんだん興奮してしまった俺はあの手この手で奈帆子を押しまくった。

長い問答が続き、テーブルの向かいの奈帆子の腕を掴んだ時に

「じゃちょっと見るだけ、誰にも秘密でお願い」

と奈帆子が言った。

期待以上の展開だが、その後はもっと衝撃だった。

部屋着のパーカーを脱ぎ、Tシャツを脱ぐと、真っ白な肌と細いウエスト、ガリガリの肋骨、細い腕と肩とはアンバランスなブラの膨らみに興奮した

「奈帆子、お前、何カップだ」

「‥‥‥今はF」

興奮した俺が下のスカートを脱がそうとすると、奈帆子は少し抵抗した

「自分で脱ぐからちょっと待って」

奈帆子はベットに移動し腰掛けながら、スカートを脱いだ。

「恥ずかしい」

「ずるいから、とん平も脱いでよ」

実はギンギンにボッキしてるのがバレるのかイヤだったが

ここまできて、開きなおった俺はパンツもまとめて素早く全裸になった。

「やぁだ、なんで全部脱ぐのよ」

ギンギンのチ◯ポを奈帆子はチラッとみたがあとは黙っていた。

「奈帆子も全部脱げよ」

「誰にも言わないから」

奈帆子はまたしばらく黙っていたが、下を向いたまま下着に手をかけた

隠しながらブラジャーを外したがオッパイがボロンとこぼれた瞬間や

細い骨盤に黒々と茂ったマン毛が見えた時は頭が破裂しそうになった。

「奈帆子もっとよく見せてくれよ」

「とん平は私のこと、どう思ってる?」

「‥‥‥」

「私のこと好き?」

「体目当て?」

俺は不意をつかれて、少し驚いたが、誤魔化す為に強引にキスをした

「好きだと思う」

奈帆子は嬉しそうに少し涙ぐんだが

ギンギンのチ◯ポに見ると

「とん平の凄いよ」

「痛くない?」

「奈帆子、触ってみてよ」

奈帆子は躊躇して、首を横に振った。

俺はまたちょっと強引に奈帆子にキスをした。

何度も何度もキスをして、舌を入れた時に奈帆子の手がだんだん下半身に近づくのがわかった、途中また奈帆子は躊躇したが、手を握って導くと、チ◯ポを握ってくれた。

「動かして」

奈帆子は当惑していたがゆっくりとしごきはじめた

我慢汁が奈帆子の手を伝って糸を引くぐらい出てる。

キスをしながらベットに奈帆子を押し倒した時だった。

「だめ、だめ、これ以上はダメ」

「お願い、とん平、これ以上はやめて」

童貞の勢いでここまで来たが、真剣に拒まれると躊躇した。

「わかったけど、勉強どころじゃないし、これ(チ◯ポ)をどうするよ?」

「‥‥‥」

「とん平はどうしたいの?」

俺は考えた、多分それほど奈帆子の事は好きではないのかもしれない。

でも、目の前の体は逃したくない、できればSEXしたい。

今日が無理でも、できる限りエロイことをしたい。

多分、奈帆子は俺のことを好きで、彼氏彼女関係を願ってる。

「奈帆子ができる範囲でエッチなことしたい、だめなら我慢するよ」

奈帆子も少し考えていたが

「エッチな事って、どんなこと?」

「キス」

「???さっきしたよ」

「オッパイを触る」

「それは‥‥」また考えて「少しなら‥‥」

「あと、全部見たい」

「え!見るって‥‥」

「誰にも言わないし秘密にするからお願い」

話の流れを理解したのか奈帆子は黙ったが

1回射精できれば正常に戻るとか、そうしないといけないとか

色々と身勝手なリクエストをした。

奈帆子は無言で首を振ったが、結局は俺に押し切られてしまった。

外は大粒の雨が降りだしていて、カーテンを閉めた部屋は少し薄暗かったが

奈帆子のオッパイは綺麗だった。

白い肌に浮かぶ青い血管と少し大きめの乳輪がエロかった。

両手で揉むと奈帆子は小さく「ん、ん、ん」と息を漏らした

オッパイを鷲掴みにすると首を起こして、いやいやと頭を振った

「舐めていい」

「だめぇ」

乳首を舐めると奈帆子は声を出して反応した。

「いやぁいやぁだめぇ」

興奮した俺は奈帆子の太ももにチ◯ポを押し付けた

「とん平、だめぇ変な感じになっちゃう」

右より左の方が奈帆子は感じてるみたいで左の乳首を攻め続けた

「これ以上は無理!お願い、お願いぃー」

顔を上げ奈帆子を見つめると哀願するように二度三度、首を横に振る

俺は正座した、興奮よりも奈帆子に悪い事をしてるようで

不意に我に返って考えた、そんな俺の顔を奈帆子は下から覗き込み

暫く黙っていたが、抱きつきながら耳元でこう言った。

「今度は私がしてあげる」

奈帆子は我慢汁でヌルヌルになった鬼頭を指先で包んでゆっくり動かした

さっきまでと立場逆転である、横から握ってしごくのではなく

鬼頭を5本の指で縦にしごくのある。

「お前、したことあるの?」

「ないよーないない、初めてだよ」

「でも、なんか凄いじゃん」

「うーん、なんとなく、とん平が気持ちいいかなって思って」

「だめかなぁ、下手くそ?」

「ううん、気持ちいいよ、もっとして」

「わかった、じゃあ教えてね」

寝転んだ俺の横で奈帆子はチ◯ポをしごいてくれた

「痛くない?」

「気持ちいい?」

「奈帆子、唾垂らしてみて」

手が一瞬止まる、しばらくして奈帆子は黙っで姿勢をかえ、

膝立ちになってしゃがみながら、白い唾液をチ◯ポに垂らした。

「私たち凄い、いやらしいことしてるね」

言いながら、俺の右足を跨いだ奈帆子はゆっくりを腰をおろした

ヌルっとした「凄い濡れてる」

「うん、凄いよ自分でもびっくりする、やばいかも」

「見せてよ」

また、奈帆子は無言で首を振った。

「見るだけだよ、約束じゃん約束」

無言だったが首は振らない

「ほら、こっち」

奈帆子の足を引っ張って俺の体の上で足を広げさせた

「だめー、こんな格好恥ずかしいよ」

手を払い閉じようをする足を広げると

長めの黒い陰毛がべっちょりとマ◯コの周りに張り付いていた

「みちゃダメ、とん平、だめ恥ずかしいよ」

「初めて見た、凄いよ」

「お願いもっと近くで見せて」

こっちが真剣にお願いすると、しばらく考えて黙って奈帆子が体を動かした。

片膝立ちで顔の近くでマンコを見せてくれた、舐めれば届く距離でじっくり観察した、どうしても触りたくなて、指を伸ばすと奈帆子は逃げ出した。

「だめ、約束よ約束」

「わかったよ‥‥、じゃあ、さっきの続きをお願い」

「うん、さっきのでいい」

「今度は横に寝て」

抱き合いながら奈帆子はしごいてくれた、言わなくても体を起こして

唾をたくさん垂らしてくれた。

体に触れると小さく喘いでくれた。

絡みあう太ももは、奈帆子から垂れたマン汁でヌルヌルになった。

奈帆子も自分から求めてオッパイを俺の口に押し付けくる

「だめ、だめ、優しく優しく舐めて」

感じてくると奈帆子は抱きついてきてキスをした。

「ねぇ奈帆子、お願い、口でお願い」

「‥‥」

「いやかい?」

「いやじゃないけど、やったことないから」

奈帆子は咥えてくれた、最初はぎこちない感じだったが

すぐに激しく咥えてくれた。

「イキそう、奈帆子、最後は手でしごいて」

チ◯ポから口をはずした、奈帆子の顎から唾液が垂れていた。

「いいよ、いいよ、だして」

「出る出る出るー」

頭の芯まで突き抜ける感覚が襲い、激しく飛び散った精子が奈帆子の顎や喉のあたりから垂れていた。

俺のお腹に頭を乗せて奈帆子は小さく小さく呟いた

「私の物」

これから奈帆子のとの恋人とも友達とも違う関係がはじまるのだが

続きはまた機会があれば書きたいと思う

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