中学2年生の12月、佐藤さんとエッチな関係を続けていた私はいつしかエッチを断る事はしなくなっていた。
学校ではお互いエッチな関係をしているなんてバレないように一定の距離を置いていた…そんな中、年度末の期末試験が終わりようやく冬休みが始まりました。
冬休みと言っても私は塾の冬期講習に行ってました。その冬期講習が終わるのが午後18時でクリスマスイブの前日に同じ塾に通う別の中学校の女子4人にクリスマスイブに塾が終わってから是非ともクリスマス会に来て欲しいと手紙を貰いました。
正直他校の女子とつるむのが嫌であまり乗り気ではなかったです。そんな中同じ学校の佐藤さんが「私の家でクリスマスイブに遊ばない?」と言ってきました。
佐藤さん以外に同じ女子バレー部の長谷川さんと谷内さんに脇さんが来る予定でした。私は名前を見た瞬間女子バレー部の仲良し4人組だと思いました。
私は塾があるので18時以降じゃないと来れないと言うと佐藤さんは大丈夫と言ってくれました。
私は別の中学校の女子4人にクリスマス会来て欲しいと手紙をもらってましたがこれは無視して佐藤さんの方に行こうと決めて当日塾が終わり…
私「さぁーてと佐藤さんの家行こう」
女子A「ユキ君これからクリスマス会の所まで一緒に行こう!」
私「いやっ、あのー、これから用事が出来たからちょっと行けなくなってん…」
女子B「用事って…?」
私「……じゃそういう事で…」
女子A「まってよ、まだ話は…って逃げるな!!」
私が自転車で走って逃げようとしたら女子4人が追いかけて来たので、この時自分の家に帰れば良かったのに何故か佐藤さんの家に向かってしまいました。
この事は今でもミスったなと思います。
佐藤さんの家に着くなり追いかけて来た女子4人が騒ぐから佐藤さん達も家から出て来て「何この子達?」と聞いて来ました。
私「塾で一緒の子で〇〇〇中学校に行ってる」
佐藤さん「悪いけど今日はユキ君うちのクリスマス会に来てもらったから帰って…(爆怒)」
女子A「私が初めユキ君にクリスマスイブに会う約束したんだけど…」
佐藤さん「はぁ?うちが先にクリスマスイブに遊ぶ約束したんですけど…」
私「じゃみんなでクリスマスイブ過ごすって事で…」
女子A「嫌だ」
佐藤さん「イヤッ」
結局睨み合いは1時間も続いた。
塾の女子4人とはお正月に会うって事で決着しました。
19時過ぎになり佐藤さんの部屋にやっと入った私は長谷川さんと谷内さんと脇さんと佐藤さんの妹さんの雪菜ちゃんと6人でクリスマスパーティを開始しました。
長谷川さんの彼氏が来る予定でしたが可愛そうな事にインフルエンザで来れませんでした。
ケーキやシャンメリー、チキンはケンタッキーでしたけど美味しかったです。お菓子は近くのスーパーで爆買いしました。ほとんど私がお金出しました…。
佐藤さんの家は母子家庭だったのでお母さんはクリスマスイブや年末は仕事で忙しくいませんでした。
19時半頃から食べたり飲んだり、テレビゲームしたりボード版人生ゲームや王様ゲーム、トランプやらで大盛り上がりでした。
夜23時を過ぎるとみんなお腹が膨れ暖かい部屋でゴロンとしていたため眠たくなってました。私はテレビを見てましたが佐藤さんの妹の雪菜ちゃんはまだ小学校5年生だったので遊び疲れて寝てしまいました。
長谷川さんや谷内さん、脇さんも段々と眠たくなり寝てしまいます。残った私と佐藤さんは午前1時ごろまで雑談していました。
私もそろそろ眠くなり寝ようとしていたとき佐藤さんは私にベッドに寝たらと言われベッドで寝ました。
そして30分程して起きると妹の雪菜ちゃんは自分の部屋に行って寝たみたいで部屋にいるのは5人だけでした。
すると佐藤さんは私の横に来て寝るのかと思いきや急に私にくっついて来て「エッチしない?」と言ってきました。
みんな寝てるけどバレたらヤバイからやめようと言っても佐藤さんは一度エッチな気分になると止められずキスをしてきました。
少し電気を暗くしてお互い服を脱いで友達が横で寝ているのに2人だけ素っ裸になりベッドの上でディープキスをし合いました。
そこからおっぱいを触りオマンコを触り愛撫して佐藤さんを気持ちよくしてあげると「あっ、イイッ、そこもっと触って…うぅぅん、気持ちイイッ」と声を出して来ました。
今度は佐藤さんのフェラでチンチンを舐めてもらい気持ちよくしてもらいました。射精する時は佐藤さんのベッドを汚さないようにおっぱいに射精してから拭いてあげました。
その後は正常位で始めあまり大きな音を出せない為ゆっくりゆっくりと出し入れしてました。
佐藤さんの中にゆっくり入れると「あぁぁん」出すと「うぅぅぅん」と声を出していました。
なので「あぁぁん、うぅぅぅん、あぁぁん、うぅぅぅん、あぁぁん、うぅぅぅん」と繰り返し声を出して佐藤さんはチンポの感触を味わってました。
少し続けた後今度は佐藤に四つん這いになってもらいバックで突入しました。
バックになると佐藤さんの声も変わり「あん、あん、あん、あん、あん」と突く度に声を出してきました。
バックは声以外に「パン、パン、パン、パン」と音が鳴るのでちょっと寝ている友達が横で起きないか心配でした。
イキそうになったので今度は騎乗位に変え佐藤さんを上で腰を振らせて下から見てました。
おっぱいが揺れないのが残念でしたが最高に感じている顔がとっても嫌らしくチンポとマンコが繋がっているところも見えそれが一層興奮させてきました。
最後にまた正常位に戻りフィニッシュに高速ピストンをやり始めると佐藤さんは絶頂の限界に来て「あぁぁぁ、イク、イク、イッグゥゥ、あぁぁぁっ」と大声を出してしまい、慌ててピストンをやめ口を手で塞ぎましたが横で寝ていた長谷川さん、谷内さんが起きて…「えっ?何してるの?」って感じて見てきました。
その後、脇さんも起きて「きゃっ!」っていきなり素っ裸の私達を見て声を出して来ました。
長谷川さんは彼氏と経験済みなのか冷静にどうぞ続けてって顔をしてましたが谷内さんた脇さんは処女だったので私の勃起したチンポを食いいるように見てました。
佐藤さんに「みんなにバレたけどどうする?」と聞くと、「まだユキ君イッてないからイカせてあげる」と言ってきたので恥ずかしいけど3人の見てる前でセックスしました。
私が佐藤さんのマンコにチンポを入れて腰を振ると佐藤さんは私の首に手を回し引き寄せてお互いディープキスをしながらセックスしました。
見られていると思うと余計に興奮してしまい佐藤さんのマンコにいつも以上に激しくピストンをしてその打ち付ける音が「パン、パン、パン」と聞こえ佐藤さんが「あん、あん、あん、あん、ユキ君気持ちイイ、あぁぁん、あぁぁん気持ちイイよ…」と言ってくれました。
そこから見られているのもお構い無しに佐藤さんは「ユキ君気持ちイイ、あー気持ちイイよ、もっとマンコにチンポ打ち付けて、あぁぁぁぁぁっ、あん、あん、あん、あん、めっちゃ気持ちイイ、そこめっちゃ気持ちイイよ、チンポ気持ち良すぎ、あぁぁん、あぁぁん、あぁぁん深い、気持ちイイ、もっと奥まで来て、子宮に精子入れて、あっ、あっ、熱い精子流し入れて、あぁぁぁっ、イクイクイク、ユキ君高速ピストンやって、あゆみをイカせて、あゆみユキ君大好き、ユキ君のチンポ大好き、あゆみお嫁さんだからユキ君のお嫁さんだから中出し遠慮無しだよ…あっあっあっあっあっあっ速い速い、あぁぁぁ気持ちイイ、あっ気持ちイイ、マンコ気持ちイイ、マンコ気持ちイイ、マンコ気持ちイイ、イイ、イクイクイクイクイクイクイクイク…イッグゥゥゥゥ、あぁぁぁぁぁっ…」
最後はベッドが「キシキシ」音がするくらいの激しいセックスになり見ている3人が「うっわっハッげしいセックス!!」とか「あゆみお嫁さんとかめちゃくちゃ感じてるやん!!」とか「最後の高速ピストンヤバイし音もやば!!」とか言ってきました。
しかし、ここで最悪の出来事が…「ガチャ」部屋のドアが開き「お姉ちゃん声うるさい」と妹の雪菜ちゃんが入って来ました。
まだ私はチンポを佐藤さんのマンコに入れた状態だったので「あっ!」と思いました。
長谷川さんが「雪菜ちゃんダメッ」て言いましたが雪菜ちゃんは「お姉ちゃん何してるの?イヤッ、裸でエッチなことしてたん?」
さらに繋がってる部分を見て「何でそんなとこにオチンチンに入れてるの?」と不思議そうな目付きで聞いて来ました。
私は佐藤さんのマンコからチンポを抜きテッシュで綺麗に吹き吹きしている間も雪菜ちゃんは私の勃起したチンポを食い入るように見てました。
佐藤さんは妹の雪菜ちゃんに「雪菜にはまだ早いからあかんよエッチは…」
雪菜ちゃん「お姉ちゃんはあんなことしていいの?雪菜もエッチな事知りたい!」
佐藤さん「雪菜はまだアソコにチンポ入れたらあかんよ、もうちょい成長してから、じゃないと痛いから…」
雪菜ちゃん「えっ?お股にオチンチン入れるの痛いの?」
雪菜ちゃんの質問攻めに佐藤さんは「ユキ君男として妹の雪菜に教えてあげて」と言われ…
私「雪菜ちゃん、エッチは初め凄く痛いから女の子のお股、オマンコって言う所を触って気持ちよくしてからじゃないとオチンチンは入れたらダメなんやで…それにはまだ雪菜ちゃんは早いから今はエッチしたらあかんよ…」
雪菜ちゃん「気持ちいい事だけ教えて欲しい、オチンチン入れるのは痛いなら嫌だけど触って気持ちいいならやってよお兄ちゃん」
姉のあゆみと同じく一度言い出したら聞かないところが姉妹だなとこの時思いました。
佐藤さん「じゃここで裸になれる?」
雪菜ちゃん「恥ずかしいよ裸になるの…」
佐藤さん「じゃエッチなんて雪菜にはまだまだ出来ないな!」
雪菜ちゃん「えっ!恥ずかしいけど裸になればお兄ちゃんエッチ教えてくれるの?」
この時私は佐藤さんの顔を見てダメダメと合図を送りましたが…
佐藤さん「裸になれないならエッチは教えてあげない」と言い雪菜ちゃんは…
雪菜ちゃん「裸になるよ」と言って素っ裸でお姉ちゃんの横に寝ました。
小◯生の女の子の裸はすっごい白くてすべすべでまだ何も汚れてない身体は新品同然でした。
雪菜ちゃんのオマンコはパイパンのスジマンでおっぱいはぺったんこ、ここからどう教えてあげようかと迷ってると…
佐藤さんが「まずお互いキスをして興奮する所から始めよう」と言い出し
私は佐藤さんに雪菜ちゃんにキスしてあげてと言いましたが佐藤さんは異性がしないとダメと言い私が雪菜ちゃんにキスしてあげました。
「チュッ」とだけの軽いキスをすると佐藤さんが「何それ子供のおままごとでもしてるつもり?もっとするならちゃんとやってよ!!」と言い出して来たので雪菜ちゃんに大人のディープキスをしました。
雪菜ちゃんは「うぅぅぅん、うっ、うっ、うんんっ」と言って身体を硬くしてました。
次に雪菜ちゃんの乳首を舐めます。雪菜ちゃんの乳首はピンク色の子供のおっぱいで揉むことも摘む事も出来ないので小さな乳輪にそって優しく舐めました。
雪菜ちゃんは「あっ、あっ、あっ」とだけ声を出しそこから今度はオマンコを指でなぞってあげました。
スジマンを軽く広げるとピンク色の中身に小さな尿道と膣穴が見えて雪菜ちゃんは「お兄ちゃんオマンコ広げて見たら恥ずかしい」と言い出してきたので軽くクリトリスを剥き舐めてあげると徐々に中から愛液が出始め雪菜ちゃんは「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」と声を出して感じているようでした。
そこからオマンコを下から上に舐めて膣穴周辺を舐め回すと「あっ、ダメ、イヤイヤイヤ、あーッ」と言って腰をヒクヒク跳ね上げて雪菜ちゃんは初めてイッてしまいました。
イッた後佐藤さんは妹に「どう?気持ちよかった?」と聞くと雪菜ちゃんは「腰が浮いてびっくりしたけど気持ちよかった」と言ってくれました。
これで終わりかと思ったら佐藤さんは「じゃ今度はフェラチオ教えてあげよう」かと言い出し、さすがに私はダメダメと顔を横に振ると…雪菜ちゃんは「フェラチオって何?」と聞き出し佐藤さん私のチンポを口でしゃぶりだしました。
それを見た雪菜ちゃんは「お姉ちゃん汚い…そんなとこ舐めたらあかんよ!!」と言い私が「これがフェラチオだよ」と言うと雪菜ちゃんは「すっごぉーい、オチンチン口で舐めるのソーセージ食べてるみたい!」と言ってきました。
佐藤さんは「雪菜やってみい」と言い雪菜ちゃんは恐る恐る勃起したチンポを舐めてきました。
雪菜ちゃんの口が小さいので全部飲み込むことは出来ないけど必死で口の中でオチンチンを舐めてました。いつも佐藤さんのフェラの味をしってるので雪菜ちゃんのフェラは味無い感じでしたがチンポの下にぶら下がってるキンタマを手モミモミしだしそっちの方が気持ちよくなりもうすぐ射精するから口から離してと言うと佐藤さんが「口の中に射精して味わせてあげて」と言われ雪菜ちゃんの口の中にドバッと射精しました。
雪菜ちゃんは「マズイしニオイが臭い」って言ってオエッとなり吐き出そうとしましたが佐藤さんが「雪菜!男の人が出してくれた精子はちゃんと飲み込みなさい」と言って雪菜ちゃんはえずきながら全部飲み込みました。
とここでエッチの教育は終了しました。これ以上は小学校5年生の雪菜ちゃんにはまだ早すぎるのでやめました。
雪菜ちゃんはオチンチンをオマンコに入れたいのかクチュクチュ触ってましたが私は雪菜ちゃんにパンツを履かせて風邪を引くからと言って服を着せてあげました。
雪菜ちゃんは私を気に入ったのか早速「お兄ちゃん」と言って横に座ってきました。
その後パンツぐしょぐしょの長谷川さん谷内さん脇さんには申し訳ないけどぐしょぐしょのままでいてもらいました。
長谷川さんは唯一処女じゃ無かっただけにエッチな気分でしたがエッチはしませんでした。
そして朝になり女子3人は帰り、私も帰ろうかと自転車に乗ろうとした時…佐藤さんが「もう1回戦しない?」と誘って来てたので部屋に戻りベッドでエッチしました。
しかも今度は初めから雪菜ちゃんに見せてのエッチな教育学習です。
佐藤さんは初めはキスをしてお互い興奮し合い、次にフェラチオで男の子のオチンチンを気持ちよくしてあげるところを教えて、私はおっぱいとオマンコをクンニして愛撫する事で女の子も気持ちよくしてお互い入れる体制を作る重要性を教えてあげました。
突入する瞬間をゆっくりと雪菜ちゃんに見せてあげると「スッゴイ!オチンチンがオマンコに全部入った!!」と間近で見てました。
そして正常位、バック、騎乗位としてから最後は駅弁で思いっきりやりました。
雪菜ちゃんは下から覗き込みズッポリ入ってる所を見てました。
佐藤さんは駅弁で「あぁぁ、あぁぁ、あぁぁ、チンポキッモっちいい、あん、あん、あん、あん、激しく、もっと激しくして、あぁぁん、はぁ、はぁ、はぁ」
途中で佐藤さんをベッドに横にして脚を開けて私は立ったままの突入の体位に変えて続けました。
佐藤さんは「奥まで来る、来る、来る、ウォォッ気持ちいい、チンポイイ、チンポ気持ちイイ、チンポ最高、あぁぁチンポチンポチンポ、マンコにはチンポが最高、あぁぁん、ユキ君のチンポグリグリキタァー、イイッ、イイッ、イイッ、イイよ、もっとそこチンポでいじくって、あぁぁ気持ちイイ、あぁぁ気持ちイイわ、そこ気持ちイイ、そろそろイキそうだから高速ピストンお願い…あっあっあっあっあっあっあっあっあっ速い速いうぅぅ、イクイクイクイクイクイクイクイクイク…イッグゥゥゥゥあぁぁ気持ちイイイッあぁぁっ!!」
中出しで精子がマンコから溢れ出てるのを雪菜ちゃんに見てもらい雪菜ちゃんは「私もお姉ちゃんみたいに早く気持ちよくなりたい」と言ってました。でも2人でまだ雪菜には早いからダメと言いました。
その後2人でお風呂に入り上がってから私は家に帰りました。雪菜ちゃんの乱入でとんだクリスマスになりましたがお互い気持ちイイセックスが出来たのでこれはこれで良い思い出になりました。