前回の話の続きです。
僕はおしっこを梨奈に飲ませると、車に戻って梨奈の鞄から免許証の写メを撮った。
公園に戻り、梨奈が鉄棒に拘束されているところ、まんこなど色々なところを写メに撮りました。
そして目隠しを外しました。
梨奈「Yさん!?どこ行ってたんですか!?」
怒り気味に言います。
僕「あぁ、ちょっと仕事の電話で」
梨奈「早く手錠解いてください!」
僕は手錠を解きました。
梨奈「Yさんのせいで変な人らにめちゃくちゃにされたんですけど!!」
僕「どうゆうこと?」
梨奈「Yさんがなかなか来ないから、変な男達に無理矢理ヤられたんですよ!!」
僕「え、ほんと??ごめんね・・・」
梨奈「もう帰ります。送るんで後からお金ください」
そう言いながら梨奈は服を着ました。
車に戻ると、
梨奈「お金もらえます?用事できたから歩いて帰ってもらえます?」
と偉そうな態度を取るようになりました。
それに腹が立ち、
僕「そんな偉そうな態度取っていいの?」
梨奈「いや、もういいから帰ってくれます?」
僕は写メを見せ、名前を言いました。
僕「ほら、上原梨奈ちゃん。ムービーもあるよ?」
ホームレスにヤられてるムービーを見せました。
梨奈「は?は?なにこれ?ずっと見てたん?」
僕「うん、気持ち良さそうだったからね」
梨奈「まじありえない!!はよお金だけ置いて帰って!!」
僕「そんなこと言うんだ。じゃ、色んなところにこのムービー載せちゃおっかな」
梨奈「ふざけんな!!」
僕「おい!!立場わかってるか?」
僕「大人しくしてたらこれな?ムービーばらまくぞ?」
梨奈「・・・・・・どうやったら消してくれますか?」
僕「まぁ俺の言うこと聞いたらいいで」
もう夜が明け、土曜の朝になっていました。
公園からなにやら音が聞こえます。
僕「梨奈、公園行くで」
梨奈「・・・はい」
男の子が壁当てをしていました。
僕は少し考え、
僕「梨奈、電話繋げて。俺向こう行くから電話繋げたままにして」
梨奈「・・・わかりました」
そばから離れ、
僕「ムービーとか消してほしいねんな?じゃ、言うこときけよ?」
梨奈「はい」
僕「じゃ、その男の子にトイレの場所聞け。で、教えてもらってわからんフリしてトイレ付いて来てもらえ」
梨奈「え?もしかしてこの男の子と?」
僕「なんも考えやんでいいから。ばらまくで?」
梨奈「・・・はい」
梨奈はベンチから立つと、
梨奈「ねぇ、この公園トイレってどこにあるかな?」
少年「え?え?あっちやと思います!」
びっくりした感じで答えました。
梨奈「んー・・・あっちじゃ分からないからついてきてくれる?」
少年「いいですけど・・・」
僕「何歳か聞け」
梨奈「何歳なの?」
少年「小6です」
僕「名前も」
梨奈「なんて名前かな?私、梨奈ってゆうの」
少年「直樹です」
直樹は身長160ないくらい。「40キロあるかくらいの細身で、大人しそうな子でした。
トイレに着くと、
僕「怖いから付いてきてほしいと言って、障害者用に入れ」
梨奈「直樹くん、怖いからついてきてくれる??」
直樹「え・・・あ、わかりました」
僕「あとはおまえが自分で考えてするんやで。たまに指示するけど、痴女らしく、多分したことないやろうから教えてあげるんやで」
梨奈「わかりました」
小さい声で言いました。
梨奈「直樹くんもついでにおしっこしたら?」
直樹「え、僕は大丈夫です」
梨奈「いいからほらほら」
直樹「え、ちょ、いや」
梨奈は直樹のジャージとズボンを下げたようです。
梨奈「あ〜やらしい、ちんちん勃ってるw」
直樹「す、すみません。すみません」
梨奈「いいよいいよ。でもこんな勃ってたらおしっこできなくない?」
直樹「おしっこしたくないから・・・」
梨奈「えー、出るってば」
梨奈は軽くしごき出したようでした。
直樹「え、あっあっ」
梨奈「オナニーとかしたことある?」
直樹「何回か・・・でも射精?っていうのが分からないです」
梨奈「ふーん、教えてあげちゃおかな?」
レロレロじゅぽじゅぽじゅぽじゅぽッッッ!
直樹「え!やめてください。汚いですよ!」
梨奈「女の人のお口に入れると気持ちいいんだよ?気持ちよくない?」
直樹「き、きもちいいですけど・・・」
梨奈「じゃいいね!」
ジュルルルルジュポジュポッッッジュルジュルッッ!!
梨奈「あ〜おちんちんおいしい」
直樹「すごく気持ちいいですっ!」
僕「まんこ精子まみれですぐ入るだろ?挿れさせてやれよ」
梨奈「どうやったら赤ちゃんできるか知ってる?」
直樹「友達から聞いたけど、おまんこってところにちんちん挿れるつて聞きました」
梨奈「そうだよ。口もいいけどおまんこが一番気持ちいいよ?入れてみたい?」
直樹「赤ちゃんできちゃうんじゃ、、、」
梨奈「大丈夫、絶対できるわけじゃないし!便器に座って?」
直樹「は、はい」
梨奈「こんなに勃たせてwほら入ってくよ?」
騎乗位で挿入したようでした。
直樹「あ、あぁぁっ!ヌルヌルしててあったかい!!」
梨奈「うっんっ!直樹くんのおちんちん梨奈のおまんこに入っちゃったね?」
パンパンパンパンパンッッ!
グッチュグッチュッッ!
梨奈「あぁぁん!!いい!気持ちいいよ直樹くんのおちんこ!!」
直樹「僕も凄い気持ちいいですっ!!」
パンパンパンっ!
梨奈「凄いいい!ほんとやばい!!イキそう!!」
直樹「え?え?」
梨奈は激しく腰を振ったようでした。
グチュグチュグチュグチュグチュッッッ!!!
パンパンパンッッっ!!
梨奈「あっぁぁぁぁッッッッやばいいっ!!小◯生のちんぽでイキますっ!!あ、イクッッッイクッッ!!ンンンンッッ!!はぁはぁ・・・」
直樹はイクということがわからず黙っていました。
梨奈「ごめんね、お姉さんばっかり気持ちくなって。後ろから入れてくれる?」
直樹「は、はい・・・」
梨奈の身長が高いので、なかなか挿入できない様子でした。
梨奈「お姉さん背高いからwこれでいけるかな?」
多分足をかなり開いた感じだと思います。
梨奈「あ、そこじゃないよ。貸して?」
直樹「ごめんなさい」
梨奈は直樹のちんこを手に取り、自分のおまんこへ挿入させたようでした。
梨奈「あ〜気持ちいい!!分かる?梨奈の中に入ってるの?梨奈のおまんこに腰打ちつけるように振ってくれる?」
直樹「こ、こうですか?」
梨奈「あっあっっ、そ、そう。上手上手!」
直樹「痛くないですか?」
梨奈「痛くないように出来てるから思う存分激しく振ってみて?」
直樹「こ、こうですか?」
パンパンパンパンっっっパンパンッッ!!
梨奈「あぁあぁぁんっっっ!!そう!!!もっと突いてッ!」
パンパンパンッッッ!
梨奈「あぁぁ凄いッッッ!!ちんこやばい!!」
音が聞こえなくなり、
梨奈「はぁはぁ・・・どしたの?」
直樹「なんかよくわからないというか、何か出そうな感じなんです」
梨奈「それが精子を出すってことよ。それで赤ちゃんできるの。中出しって言って一番気持ちいいこと」
直樹「なんか怖いですw」
僕「中に出させろよ」
梨奈「えっ?・・・はい。直樹くん気持ちよくしてくれたし、中に出していいよ?」
直樹「え、いいんですか?」
梨奈「うん!」
直樹は再び腰を振りました。
パンパンパンッッパンパンッッッ!!
梨奈「あぁぁぁぁんっっっすごい気持ちいいよっっ!!」
グチュグチュグチュッッッ!!
直樹「なんか出そうです!!出そうです!!!」
ドクドクドクドクッッッ!
梨奈「あっ!アアッッ・・・はぁはぁ・・・気持ちよかったよ。抜いていいよ」
ヌポッ。
梨奈「あ〜精子たれてきちゃったw」
直樹「す、すごい気持ちかったです」
梨奈「良かった〜誰かに言っちゃダメだよ?」
直樹「はい!ありがとうございました」
僕「最後にションベン飲んでやれよ」
少し梨奈は黙り、
梨奈「わかりました・・・。ねぇ、精子出した後おしっこしたくならない?」
直樹「そ、そうですね」
梨奈「お姉さんのお口でおしっこしていいよ」
直樹「え?汚いですよ!!」
梨奈「お姉さんおしっこ大好きだからしてほしいの」
直樹「え、え」
梨奈「早く出して?」
梨奈は咥えた様子でジョロロロロジョロロロロ。
40〜50秒ほど長いおしっこでした。
梨奈「うっ・・・美味しかったよ。ありがと!」
直樹「い、いえこちらこそ」
梨奈「じゃ、行こっか?」
直樹「はい」
トイレから出ると、
梨奈「野球好きなの?」
直樹「はい。甲子園出たいんです!」
梨奈「そっか!すごいね、頑張ってね」
直樹「ありがとうございます」
僕「そこでパンツ脱いであげろよ」
梨奈「自分の部屋ってある?」
直樹「ありますよ」
梨奈「じゃ・・・」
スッとパンツを脱ぎました。
直樹「え?え?」
梨奈「直樹くんの精子と梨奈の愛液いっぱいついたパンツあげるっ。だから甲子園出るまで練習とかで彼女作れないかもしれないけど、これでオナニーして?笑」
直樹「あ、ありがとうございます」
直樹は照れ笑いしてました。
梨奈「名前なんて言うの?」
直樹「寺田直樹です」
梨奈「そっか!甲子園出たら見に行くからね!ほんとに。頑張れ!!気をつけて帰ってね」
直樹「ありがとうございます!!またいつかどこかで会えたら喋ってもいいですか?」
梨奈「また会ったらね。ばいばい!」
直樹「さようなら!」
最後はいい別れ方で、梨奈も直樹くんを気に入ったようでした。
直樹くんは多分梨奈に惚れてると思う。
梨奈が俺の元に帰ってくる頃には朝の10時頃になっていました。
僕「おつかれさん。はいこれ」
と言ってジュースを渡しました。
梨奈「あ、ありがとうございます。あの画像消してください」
僕「ん、じゃ消すね」
自宅にあるもう一つの携帯に送っていましたが、目の前で消してあげました。
僕「それにしても気持ち良さそうだったねぇ」
梨奈「Yさんがしろって言うから・・・」
僕「へー・・・」
僕は梨奈のまんこに指を入れました。