伯父の秘書になったら営業で性接待をさせられた。

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タイトル通りになりますが、私は大学を出てすぐに母の姉の旦那さんになる伯父さんの秘書として働くことになり、お得意様相手に接待をさせられていました。

どうしてそうなったかと言うと・・・

私の父ですがギャンブルが好きで、借金を作るクズでした。

母が大黒柱のように働き、私を大学まで出してくれたのです。

母の為にも良い就職先をみつけたかったのですが、就活も上手くいかずに焦っていた時に伯母が救いの手を差し伸べてくれたんです。

伯母夫婦は手広く会社経営やお店など色々していて、地元ではそこそこ有名な企業でした。

そんな企業の秘書と言うと聞こえは良いのですが、実際は伯父の秘書というのは名ばかりで、セクハラ三昧の日々でした。

伯父は最初からセクハラしてた訳ではなく、最初はベテランの秘書の人から指導を受けて研修をしてたんですが、コネ入社の私の印象は良くなかったようで職場で浮いてしまい、私は親族だしクビにもならないだろうも思っていたのもあって風邪だと嘘をついて休んだりしてサボってたんです。

伯父は社員の前では代表らしい立ち振舞いをしていましたが、私はサボって彼氏と旅行に行って次の日に出勤したのですが、伯父が私と二人になると豹変したんです。

社長室に私を呼ぶと誰も入るなと部下に言いつけて、鍵もかけたんです。

私はただならぬ重い空気に緊張しました。

話は私が会社をサボり遊び呆けてると社員の中で噂になってるなど、色々とお説教をされました。

クビは免れましたが、営業や接待の時にだけ伯父をサポートをする専門の秘書になることになったのです。

「伯父さん難しくない?お得意様とか相手に私に勤まるかな?」

「大人の女性なら大丈夫だよ。それより勤務中は社長か代表と呼びなさい。私は彩香くんと呼ぶからね。」

「はい社長」

「ところでこれは彩香くんに間違いない?」

と、私にプリントアウトした画像を見せてきたんです。

それは私の彼氏のインスタの画像で、彼が私のビキニのカップに指を入れて、中を覗きこんで鼻を伸ばしてふざけている画像でした。

コメント欄には彼の友達とのやりとりで、私の胸のカップ数や、この後はたっぷり揉んで舐めて吸ってやった♡とか書き込みがあり、伯父はそのやり取りもプリントアウトしてたんです。

私はなんて弁解して良いのか分からず血の気が引いて固まってしまいました。

「ここに書いてあるけど、Gカップって本当?」

私はてっきり秘書として不適切だとか、企業のイメージとか言って怒られると思ってたのに、伯父が私の胸のカップ数の確認をするとは予想外でびっくりしました。

「この男にGカップのおっぱい激しく揉みしだかせて乳首を舐められて吸われたのか?」

「え、あ、え?一応彼氏だし・・・あの」

「あ、彼氏ね。ナンパされてすぐについていった訳じゃないのか」

「それはないです。」

「会社休んで彼氏とやってたのか。」

「やだ、やらしい言い方・・・」

「かなりソフトに言ったつもりだが、やらしい言い方はこうだろ(笑)彼氏とのおまんこは気持ちよかったか?おまんこにゆっくりカリを引っかけながら抜き挿しされたり、ちんぽを根元までしっかりおまんこに挿してもらって激しく突かれて逝きまくったか?」

「なっ・・・」絶句

「俺ともおまんこするか?」

伯父は私の胸を鷲掴みして揉んできました。

「やめて!」

私は伯父の手を思い切り払いのけました。

「体で返せってことだよ。」

「はい?意味が分からないんですけど?」

「彩香のお母さんは返す返すと言いながら、ずっと金を返さないんだよな。彩香の学費とか言ってたぞ。自分の学費は俺に体で返せよ。」

「やだ、伯父さんやめて」

「ここでおまんこまでしないからさ、Gカップ拝ませろよ。」

伯父はブラウスのボタンを外してきました。

私は胸を見せるだけだと信じて抵抗せずに我慢しました。

伯父はブラジャーをひったくるように脱がせ、サイズを確認しました。

「本当にGあるんだな・・・」

胸を隠していた私の手を除けさせて、伯父は私の胸をガン見してきました。

「キレイな乳首して~むしゃぶりつきたくなるいやらし~いおっぱいだな。最近はいつ彼氏に乳首吸われたんだ?」

伯父が舌を出しながら乳首を舐めようとするので

「見るだけって言ったじゃん!」

「彩香が見るんだよ」

「え?え?意味がわかんないから(半泣き)」

「彩香は自分の乳首が俺の舌先で丁寧に舐められてるのを見るだけでいいから」

「えっ?胸を見るだけでしょ?」

「しっかり見とけよ。乳首の根元から舐めあげてガチガチに勃起させてやるから!」

伯父はガッチリと私の両胸を掴み、両方の乳首を交互に舐めまわしたり、乳頭に舌を巻きつかせるように舐め回してきました。

「乳首ガチガチに硬いぞ?気持ち良くて堪らないのか?」

「気持ち言い訳ないじゃない!」

「嘘つけ!乳首舐める度にビクビクしてるぞ?」

「気持ち悪いだけだから!」

「素直じゃないなぁ~」

「マジでキモいから」

「口を慎め」

伯父はキレたようでネクタイを外して、ネクタイで私の両手を縛りました。

「流石にクリトリスを舐め吸いされたら気持ちよくなるだろ?」

「えっ?やだやだやめて!」

「彩香が素直になるまでやめない。」

ショーツを脱がされまいと抵抗したけれど、あっさり脱がされ脚を開かされ伯父におまんこを目の前で見られると、恥ずかしくて泣けてきました。

「お願いやめてー」

「だめだ。生意気な子にはお仕置きだ。」

伯父はおまんこを舐めまわしながら、気持ちいいか?と聞いてくるので、私は首をふり脚をバタつかせて嫌がりました。

伯父は私の足をも拘束してきました。

「彩香のおまんこテカテカしてるぞ」

「やだキモい!」

伯父はキモいと言われてイラッとしたみたいで、グイっと強めにクリトリスを剥いたので私は少しびっくりして

伯父の方を見ました。

「彩香のクリトリスをゆっくり舐め転がして気持ちよく逝かせてあげようと思ってたけど、彩香は口が悪くて生意気だから剥き出したクリトリスを激しく舐めしゃぶってやる。逝っても許さないからな?逝っても逝ってもクリトリスを舐めしゃぶって、おまんこに指も入れてクリトリスの裏もしごいて逝かせまくるぞ?謝るなら今だぞ?」

私は言ってる意味が分からない訳ではないけれど、どんな感じなのかが分からないし、伯父が気持ち悪くて、キモいキモいと連発してたのですが、

クリトリスに吸い付かれて悲鳴を上げました。

剥き出しにされたクリトリスを激しく舌先で舐め弾かれると、最初は痛く感じてたのに、その舌先に慣れてくると、快感に変わってきたんです。

舌先でクリトリスを舐め回されながら逝かされ、

クリトリスを口で含み吸わながら、両乳首を指で摘ままれながら逝かされ、

クリトリスの根元から舐め弾かれながら、クリトリスの裏側をおまんこに指を入れて擦り上げられながら逝かされ、

クリトリスで休む暇もなく何回も逝かされて、私は伯父に泣きながらやめてほしいとお願いしました。

「ちんぽ挿れてほしいか?」

「それは・・・」

「まだまだクリトリスをしゃぶり回されたい?」

「それはやめて」

「挿れてほしいか?」

私は頷きました。

伯父は私の手と足の拘束を解きました。

「ソファに座って足を拡げろ」

私は言うとおりにしました。

伯父は私の首の後ろにクッションを置き、

私の足を持上げ結合部分を見れるようにしてから、「彩香のおまんこに挿れるからしっかり見とけよ!」

と、ズンと一気に奥に突き刺すように挿れてきました。

脳天を突き抜けるような快感が走り、私は理性がふっとびました。

伯父の太くてグロいモノがおまんこを突き上げるのを息を荒げ喘ぎながら、見ました。

私のお汁でヌラヌラになり余計にグロくて、それが余計にエロくて・・・

奥のグリグリを集中的に突かれて逝くと、

「逝ったのか?」

と聞いてきたので反射的に首を横にふってました。

「おまんこが締め付けてるぞ?逝ったら逝ったと言いなさい!」

伯父はゆっくり抜き差ししながら、乳首を舐め「ほら、逝ったと言いなさい!ほら!」

と、催促するように腰をふってきました。

私を逝かせて勝ち誇ったような伯父に反抗して断固として逝ったとは言いたくなかったんです。

ゆっくり抜き差しするのをやめて、腰を掴んでより深く奥まで突いてきました。

私はまた逝かされ、足もガクガクして逝ったのは分かるはずなのに、伯父は「逝ったのか?逝ったなら逝ったと言いなさい!」と、乳首を舐めまわし、逝ったばかりなのに容赦なく奥のグリグリを激しく突いてくるのです。

「逝ったと言いなさい!言わないと次は3Pするよ。片方づつ乳首をおじさん達に吸ってもらう?俺は剥き出しクリトリスを摘まんでちんぽでおまんこの奥の気持ちいいとこ激しく突くよ?」

私は逝ったとは意地でも言いたくなくて、ずっと黙ってました。

伯父も諦めたのか服を着だしました。

私も服を着ようとしましたが、伯父にブラジャーを取られてままでノーブラでブラウスを着て、上からジャケットを羽織りました。

「出掛けるぞ」

「今日は用事があるので帰りま・・・」

言い終わらないうちに

「彩香が逝くまで帰さないよ!」

伯父は携帯で誰かと連絡をとりはじめ、本当に3Pをする気でいるようでした。

長くなりましたので一区切りします。

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