記憶も薄れましたが私(タク)が小学校上学年になる頃、父親の弟(伯父)が同居を始めました。
当時30歳になる伯父さんは独身で、ポッコリお腹は中年と言った体系で髭面が女性受けしないと
思っていたんですが…。
私が小学5年生になる頃、大工の仕事をしていた伯父さんが家に居る事が増え、私と遊んでくれる
様になりました。(仕事が減って休みが増えた様です)
伯父さんの部屋で絡み合うようにプロレスごっこを始めると、何故か伯父さんは私をでんぐり返しにさせ
お尻の辺りを執拗に責めて来る様になったんです。
その日も私は伯父さんの部屋でじゃれ合っていたんですが、でんぐり返しにさせられた瞬間、ズボンと
パンツを脱がされ生尻を曝け出す事に…。
「あっ…脱がすの反則だよ…」
「どうだ!参ったか!」
「ん~降参!早く戻して」
「タクのお尻…色白で綺麗だな!女の子みたいだな」
「伯父さん何言ってるんだよ…恥ずかしいよ」
解放された私はパンツとズボンを履き、何事も無かった様に部屋に戻って行きましたが、その日を境に
伯父さんは毎回私のズボンとパンツを脱がしでんぐり返しをさせて来る様になりました。
初めは恥ずかしくて凄く嫌だった私ですが、2度・3度と繰り返す内に伯父さんに見られる恥ずかしさが
癖になり期待する様になっていったんです。
そんな心中を悟った様に伯父さんは指先で尻穴を弄り、ビクビクする私の反応を楽しむと、近くに
あった筆で尻穴周辺を撫で刺激を与える様になりました。
「伯父さん!もう止めよう…ウ○コ出る穴だよ、汚いよ」
「タクの尻穴綺麗だよ…ヒクヒクさせて感じるんだろう…」
「違うよ…」
「そうか!さっきからチンチンもビクビクしているし、大きくなっているんじゃないか?」
図星でした。尻穴を弄られる感触が気持ち良く、興奮と同時にチンチンが大きくなって行くのを
感じていたんです。
小◯生の私は無知で、オナニーや射精と言った行為を知らず、ただ尻穴の感触が気持ちいいと言う
記憶が脳裏に書き込まれていたと思います。
そして尻穴に触れる感触を上書きする様に、尻穴に異物を挿入される感触が書き込まれて行きました。
数日後、いつもの様にズボンを脱がされでんぐり返しの体制にさせられた私は、筆で尻穴を責められ
やがて伯父さんの口から唾が尻穴に垂らされると手にした鉛筆を挿入させられたんです。
「伯父さん…何してるんだよ…嫌だよ」
「勉強が出来る様に御呪いだよ…」
「早く抜いてよぉ~痛いよぉ」
「嘘つけ…痛くないんだろう…尻穴ヒクヒクさせて気持ちいいんだろう」
正直、痛いと言った感覚はなく、初めて感じる異物感と激しい鼓動の高まりに股間が激しく反応を
示していました。
チンチンの影に見える鉛筆は伯父さんが触れる度に奥に呑み込まれて行き、先端がドンドン短くなると
同時に腸内に触れる感触が伝わってきます。
痛いと言うよりはハラハラする様な緊張感と言った感覚かもしれません。それが私には快楽に感じ
脳裏に激しく焼き付いて行きました。
その時は気づいていませんが、私が男の娘に目覚めた瞬間だと思います。
一度脳裏に焼き付いた感覚を忘れる事が出来ず、私は夜に1人部屋で尻穴を弄り鉛筆を挿し込んでいました。
鼓動の高まりと尻穴から伝わる感触に悦びを感じながらも、伯父さんに弄られた興奮とは何か違う事を
感じていたんです。
そして、尻穴から抜かれた鉛筆が変に臭う事を知りました。
次に伯父さんの部屋を訪れたのは数週間後の事で、学校から帰宅した私は玄関に伯父さんの靴がある事を
確認すると急いで伯父さんの部屋に向かいました。
「タク帰って来たのか!」
「伯父さん今日は休みなの?」
「今日は引き渡しだけだったからなぁ…早くカバン部屋に置いて来いよ」
「うん」
久々に伯父さんの部屋を訪れた私は内心ドキドキし、色んな事を期待していたんです。
部屋に戻った私はカバンを置き、伯父さんに気づかれない様に浴室へと向かうと尻穴を洗いました。
「タク、遅かったなぁ…」
「うん!色々と…」
伯父さんの部屋に入った私は直ぐに背後から抱きかかえられ、万年床に押し倒されると寝技を
掛けられ、やがてズボンとパンツに指が掛けられるとズルズルと脱がされて行ったんです。
ドキドキする鼓動の高まりに無抵抗になる私は自らでんぐり返しになり、恥じらいも無く尻穴を伯父さんの
目の前に曝け出しました。
「何だ!早く弄って欲しいのか?」
「そんなんじゃないけど…」
「正直に言わないと気持ち良くさせないぞ…」
「いつもしている様にするんでしょ…良いよ」
「そうじゃないだろう!尻穴が気持ちいいから早く弄って下さい…だろう」
「ん~早く弄って下さい」
「もっと正直に言わないと…」
「尻穴が気持ち良くて…早く弄って欲しい…鉛筆を…」
次の瞬間伯父さんがでんぐり返しの私の尻穴に顔を押し付け尻穴を舐め始めたんです。
「叔父さん…何するの!汚いよ」
「綺麗に洗って来たのか?石鹸の臭いがプンプンするぞ…舐められるのも気持ちいいんだろう」
その後、伯父さんは筆で散々焦らした後、鉛筆を挿し込んで楽しんでいたんですが、夜な夜な
鉛筆を挿し込んで楽しんでいた私の尻穴は1本では満足出来なくなっていたんです。
”もっと…” 思わず発した言葉に伯父さんは2本目を挿し込んでくれました。
伯父さんの部屋を訪れる度に鉛筆の本数は増え、伯父さんに言われるまま自ら卑猥な言葉を発し
求める様に躾けられて行ったんです。
そして尻穴に鉛筆を求める私は、代償に伯父さんの大きなチンポを舐める事になりました。
汗臭さとキツイ男性臭を漂うチンポを私は口で舐め、咥えさせられたんです。小学6年の夏でした。
モテない伯父さんは僕を性処理奴隷にしようと考えていたんだと思います。
伯父さんに躾けられ、男の娘に仕上げられて行く私。
人前でも私の尻穴に手を伸ばし指先を挿し込んで来る伯父さんに、ハラハラドキドキが止まらず
泥沼に呑み込まれていく事を感じもながらも、脳裏に焼き付いた異常な感覚を求めてしまう私。
尻穴に本物を受入れたのは夏休みの出来事で、伯父さんと2人で旅行に出掛けた先の
古びたラブホテルでした。