それから佳奈と俺は離婚の危機は逃れたが、正直佳奈に対しどうでもよくなってしまった。
俺と佳奈は伯父の家を二人で住むようになったが、伯父は最期は家で暮らしたいという要望が強く家で介護することに決めた。
ホームヘルパーの職員が来てくれることによって大半は助かってたが、離れに住むことは危険や訴えも聞こえない為、仕方なく伯父の部屋で、俺と佳奈の三人で寝ることになった。
伯父が佳奈にしてきたことは胸に残ることは沢山あったが、ある時母親が俺に
「伯父さんの介護や面倒見てたら、伯父さんの遺産を二人にあげたいと聞いたこともあるから、その時は遠慮なくもらいなさい。伯父さんの娘は全く面倒も見たことがないだけじゃなく、娘は伯父さんと犬猿の仲だから、あんた達で面倒見たらざっくりともらえるかもよ」
と言ってきた。
母親からそんなこと言われてることにはびっくりしたが、確かに俺の収入や貯金してる金なんて笑えるほどしか少ない。
でも佳奈にそんな遺産のことさえ話すことなんて出来ない。
俺は佳奈に
「もう伯父さんは一人しかいないから面倒や生活の助けは俺たちで前向きにやっていこう」
と言った。佳奈は
「そうだね。こうやって生活用品等買ってくれたのは伯父さんだもんね。家賃さえも払ったことが全くないんだからね」
と答えてくれた。
過去のことは出来るだけ水に流し、伯父の面倒を見ることになったが、やはり俺は佳奈にこんな伯父に体をもう見られてる関係ということが、正直やけになってた。
俺はこの伯父の家をリフォームをしようと思い、出来るだけ襖をなくし、キッチンやトイレ、風呂も大きくしたり広くした。
風呂の浴槽を広くしたことにより、俺と佳奈は伸び伸びと二人で入ることになった時、俺は
「今度伯父さんも一緒に入れてあげようか?訪問入浴するやはり時間短いから伯父さんも満足してないみたいだから」
と言った。佳奈は
「三人で入るの?」
と聞かれ、俺は
「もう佳奈の体は前に見てるんだし、今の伯父さんだったら何も出来やしないよ」
と言った。
俺はその二日後に伯父に言ってみた。
「今から風呂三人で入ろう」
と言った。伯父は
「いいのか?」
と言われ、伯父は何だか嬉しそうだった。
佳奈には先に浴槽へ入ってもらい、俺は伯父を服を脱がせて入った。
伯父が
「佳奈さんごめんな」
とその時伯父のペニスが固くなったのがすぐに俺は分かった。
佳奈は「いえいえ」と分かってない様子だった。
伯父は浴槽の椅子に座らせ、俺は伯父の頭を洗って、佳奈に俺は手招きして
「背中洗ってあげて」
と言った。
佳奈は浴槽から出るとタオルで体を隠して、伯父の背中を洗ってた。
佳奈に俺は前も洗ってあげてと言うと、伯父のペニスがかなり立ってるのが面白くなってきて、佳奈は自分の首にタオルをおさえながら伯父の体を洗ってた。
でも正直佳奈をどう見ても体を隠してるようには見えない。
乳がチラチラと見え、アソコの毛も見えたり隠れたりの状態で、佳奈に
「体を隠してるつもりかもしれないけど見えちゃってるよ。全く隠す意味がないよ」
と言ったら伯父は佳奈の体を直視して「本当だな」と笑って、伯父は「もう見ちゃったから」と言って佳奈はタオルを脱ぎ捨てた。
佳奈も全裸になった時伯父は
「綺麗な体してるなぁ。もうこの体を見てるだけでもビンビンしてくる」
と言ってかなり伯父の理性が押さえきれなくなってきてた。
俺は
「伯父さんもうそこまで見ちゃったんだから、佳奈の体洗ってあげてね」
と浴槽に俺は入って、二人の光景を見てることにした。
伯父は佳奈の背中を洗ったり、乳を洗うと
「佳奈ちゃんの乳首もかなり固くなってきたね。気持ちいいか?」
と聞いたりして、佳奈は
「もうやめて」
と拒絶してた。
そして一ヶ月後佳奈は買い物に行き、俺と伯父家に残り、ホームヘルパーの50代ぐらいのまだ成り立ての中年の男が伯父の介護をしてくれた時だった。
俺は違う部屋で寝てた時二人の声が聞こえてた。
伯父がその中年ヘルパーに
「若い女の乳やあそこはやっぱりええ」
とそのヘルパーが
「デリヘルでも呼んだのか?」
と聞いて、伯父は
「息子の嫁だよ」
と話し出した。
ヘルパー
「息子の嫁?あのこの前ここにいた可愛いあの女の子か?」
伯父「そうとも。あの子と一緒に風呂も入ったしな」
ヘルパー「息子さん怒らないのか?」
伯父「ここだけの話だが、前からあの子の体を見たくて、乳触ったことがあってな。その時に吸わしてもらったことがあって、それがもう最高で最高で。息子もその事知らないから大丈夫だ。それからあれはまだヤったことがないが、とにかく小遣いをやれば言うこと何でも聞いてくれるんじゃ」
ヘルパー「羨ましいな。あんな可愛い子なら俺も抱きたいよ」
伯父「あんたもお小遣いあげると言ったら言うこと聞くんじゃないのか」
ヘルパー「今度誘ってみようかな」
と口が軽い伯父に驚いてしまった。
俺は狸寝入りしながら盗み聞きをしてると、佳奈が帰ってきた。
ヘルパーが
「こんな可愛い子がか…」
と言う声に佳奈は
「何のことですか?」
と聞くと伯父は
「男同士の話だから」
と言った。
ヘルパーは佳奈に
「仕事を一緒にしませんか?今募集してるみたいで人がいなくて大変だから」
と言った。
佳奈は
「う~ん考えてみます」
と言い、そのヘルパーは去り、俺に佳奈が
「今伯父さんのヘルパーの方が仕事どう?って聞かれたんだけどどうしよう」
と言ってきて、俺は
「してもいいんじゃない?」
と言った。
伯父が俺に
「駄目じゃ。簡単にさせちゃ駄目だ」
と目くじらを立てて言ってきた。
俺は「なぜ?」と聞いた。
伯父は「えっ~えっと佳奈ちゃんは俺のヘルパーだ」と言った。
佳奈は「考えとくわ」と言った。
俺はその晩伯父が寝静まった時に佳奈を全て脱がせてセックスをした。
伯父はすやすやと寝てた為全く気付かない感じだった。
中出しを何回もしたがいつも佳奈に妊娠はせず、佳奈に婦人科へ検査してもらったところ、人より卵子がかなり少ないことがわかり、妊娠は殆ど難しいことが分かった。
人工授精も考えたが、伯父の横で何回もセックスをした。
それが変な興奮もあったりして、快感の一つでもあった。
佳奈と付き合ってた頃はセックスなんて月に一回はヤレたらいい方だったが、もちろんガードのある佳奈が今となれば、佳奈は伯父に体を見せるようなセックスをしたり、風呂は一緒に入ったのはあの一度きりだったが、俺より伯父の方が佳奈を好いてるような感じです。
次の体験は後ほど書きたいと思います。