伯母の白くて綺麗な肌に映えるピンク

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小学校低学年だったあの頃。

誰かに教わる訳でもなく、スケベ心が著しく成長していた。

水泳の着替え時に、好きな女の子の方を、チラチラ見たり、キスする事妄想したり、本能というものは不思議なものだ。

これは、小学校低学年の夏休みの話。

夏休みに入ると、習い事もやってなかった私は、夏休みの宿題をやるか、外で走り回ったり、駐車場の中を、自転車でグルグル回ったりと、今思うと何が楽しかったのか分からないが、暇が潰せるのであればなんでも良かったのだと思う。

そんな中、自分には夏休みに、母型のおばあちゃんの家に泊まりに行くのが、夏休みの一番大きいイベントだった。

遊びに行くと、美味しいものを沢山食べさせてくれるし、近所のオモチャ屋に連れて行ってくれて、好きなものを2個3個と買ってくれた。

少年時代には、魅力的過ぎる。そしてさらに、魅力的なのは、優しくて、綺麗な伯母の存在だった。江口ともみさんに、似ているので以後、伯母の名前はともみとする。ともみは優しくて、綺麗なのだが独身。

私は、ともみにヨウちゃんとよばれていた。昼間は元気よく遊び、元気よく食べた。夜になると。ともみは、

「ヨウちゃんそろそろ風呂入りな、おばあちゃんと一緒に入っておいで」

私は、遊びたい気持ちを抑えて、渋々おばあちゃんと風呂にはいった。ちゃっちゃと風呂に浸かり、すぐに出た。

風呂を出ると、ともみがタオルで持っていた。

「ヨウちゃん身体拭くよ」と全身をタオルで優しく、拭いてくれた、頭を拭き、身体の前部分を拭き終わると、

ともみは「はい後ろ向いて」

背中からお尻、股の間から足を拭いてくれた。そしてことなくして、布団に入る。

寝床は、ともみとおばあちゃんの間で寝た。そして朝を迎える。起きるといつも、おばあちゃんは先に起きていて朝食を作ったりしている。

私がぼーっとしていると、横で寝ていたともみが起きる。

ともみは、テレビを見ながら身体を伸ばしたりしていた、私は、なんとなくともみの方を見ていた。ともみは、おもむろに肌着を脱いだ、衝撃的だった。

色白で綺麗な肌にCカップくらいの綺麗な胸に、薄いキレイなピンク色の突起物、私は気付かれないよう何度も何度もオッパイを見た。

そして、それは次の日も起きた。

2日目に見たオッパイも変わらず綺麗だった。ピンク色の乳首が映える綺麗白い肌に細い身体。

私はもっと見たい、そして触れたいと思った。

その日の夜、私はともみに言った。

「今日一緒にお風呂入ろうよ」

ともみは、純粋な私の一言だと思っていたのだろう。優しい笑顔で、

「おばあちゃんとおじいちゃんがお風呂入ったらその後ね」と言ったのだった。

オッパイや、お股が見たい!という私のスケベ心だと知らずに…

待つこと1時間、上の空でテレビを見ていた。そしてようやくその時が来た。

先に服を脱いで風呂に入ったのは、私だった。

曇りガラス越しに服を脱いでる姿見を見ながら、ドキドキしていた、ともみは恥ずかしいのか、胸と股を隠しながら入ってきた。

浴槽に浸かる前に、軽くシャワーで汗を流していた。

たわいもない話をし、向かい合いながら一緒に湯に浸かた。

その時点では、視線でバレると思い、股間の方は、見ることが出来なかったが、湯に浮かぶ乳房を、しっかり見せてもらった。

足と足が触れ合いながら、ともみのオッパイを見た時の、ドキドキはたまらなかった。

先に入ってた私は、先に浴槽から出て身体を洗うことにしました。

ともみは、世話しないといけないと思ったのか、一緒に湯からあがり頭を洗ってくれました、。

「泡流すよ目瞑って」

私は「うん」と一言10秒ほど目を瞑っていると泡は、洗い流されていました。

ともみは「目開けていいよ。次は背中洗うね」とにこやかに言う。

ボディソープで泡立てて、優しく背中を洗いその流れで、「はい次は前の方ね」

背面から私の身体を、包み込むように手を伸ばして胸からお腹、そして、鼠蹊部の辺りを洗い内腿まで洗っくれた。

最後にともみは、

「チンチンの方も洗うよ」と言い泡で優しく包み込むように、洗ってくれた。

優しく2、3回チンチンをしごくように触り、その流れでお尻の穴の方まで、手で洗ってくれた。

今だったらギンギンに立ち、逝ってしまうかもしれない、そのくらい甘い時間だった。

ともみに言われるがままに、もう一度お湯に浸かった。

私は、ともみが、身体を洗うのを眺めていた。頭を洗っている間、興味があった股間の方に目を向けた。

白い肌に、黒い毛が少し生えてていた。

その奥にあるものを見たかったが、良く見えないモヤモヤしていると、ともみは、頭を洗い終わり、こちらの方に身体を向けて、笑顔見せてくれた。

その一瞬だが、ともみのオマンコが、少し見えた。

入り口は肉で閉じられており、一本の筋が通っていた。

そこが、なんの穴か当時は知らなかったが、なぜだか、すごくドキドキした。

ともみは、次に身体を洗った腕を洗い、背中の方を洗い次に胸。

胸を洗う時、下乳の方からすくいあげるように洗い、谷間を洗い最後に胸全体を、乳首を手のひらで洗った。

その姿は神々しく思えた。

さらに、下腹部を洗い、細くて綺麗な指はそのまま、ともみのオマンコの方に伸びていった、3回4回とオマンコを撫でる様に、指で洗った。

その時の表情は、今思うと恍惚な表情を浮かべている様に思えた。

私が、横にいる事を忘れてしまったのか?そんな感じだった。

ともみと私は、風呂からあがり。

私はともみに、タオルで身体を拭いてもらった。

先にパンツを履き、裸を見たい気持ちを隠し先に、リビングの方へ行った。

ジュースを飲み、気持ちを落ち着かせ、寝床に入る準備をした。

私は、ともみの横で寝た。

そして次の日の朝も、ともみの白くて綺麗なオッパイを眺めて、この夏の一大イベントを、締めくくった。

それ以降、私はともみのオッパイを見ていない。

ともみの風呂で見せた姿を、思い出し、いつもは、1人で触っているのかと思うとたまらない。

エクスタシーを感じる姿を、見てみたいと思うが…

それは叶わないだろう、想像に想像を膨らませるしかない。

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