会長が亡くなり葬儀に参加した私は社長に返り咲いた弘樹さんと再会した

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あの忌まわしい出来事から2年が経とうとしています。

両親が経営していた金属部品の加工会社は父が亡くなった事で、夫が引き継ぐことになりました。

しかし、夫が引き継いで間もなく大口の取引会社の社長が息子に代わるとコスト低減を理由に受注が激減し、私達の会社は赤字経営へと陥ってしまったんです。

何とか受注を増やせないかと夫は取引先の社長を接待し仕事を貰っていたんですが、毎週行われる交際費も赤字経営の会社には厳しいものでした。

そんな中、取引先の社長の提案で我が家で酒を飲む事になったんですが…それがキッカケで私は社長に身体を求められる事になったんです。

その後、私は社長の元で秘書として働く事になり、社長に言われるまま枕営業までさせられていました。

このまま一生社長の言いなりとなるしかないのか?と諦めかけていた時、社長の父親(会長)が息子の強引な経営に端を発し社長を解任、自らが社長を兼任する事になったんです。

亡くなった父と親友関係だった会長は、私達の会社に利益率の高い仕事を回してくれたお陰で借入金は直ぐに返済し、会社は安定していきました。

さらに会長は新規開発部品を私達の会社に依頼すると言われ、最新工作機械を購入する事になったんです。

購入費用の半分は依頼元である会長の会社から借入金として無利子で貸して貰う事になり、残りは銀行から借りる事になりました。

工作機械が納入されると直ぐに新規部品の開発が行われ、3ヵ月後には部品の生産が始まり3年程で借金は全て返済出来る見込みだったんです。

利益率の高い製品と新規部品の生産で、夫や従業員は過剰な労働を強いられる事もなく、週に2日は休みを取れ心身共に安定した日々を過ごしていました。

今年の5月連休、久しぶりに家族で旅行に出掛け夫と共に順調な会社経営と借入金が半分程に減った事を喜んでいた矢先の出来事です。

夫の携帯に電話が掛かって来て、取引先の会長が心臓発作で亡くなったと連絡がありました。

本当に良くしてくれた恩人の死に、夫と共に残念な気持ちと同時に不安が過ったのは言うまでもありません。

数日後、私と夫は仕事を終えた後に会長の通夜へと出掛け、安らかに眠る会長の顔を見ると手を合わせていました。

そんな私達の元に前社長(弘樹さん)が現れ、声を掛けて来たんです。

弘樹「辻さん、御無沙汰しております」

「弘樹社長…この度は…ご愁傷さまでした」

弘樹「急な出来事で、俺も動揺しているんだよ…まさか親父がこんな事に…」

「そうですね…あんなに元気だったのに…」

弘樹「あっ…そうだ!君達も葬儀に参加するだろう!その後の精進落としにも来て欲しいんだ」

「わ・分かりました…」

そう語った夫に弘樹さんは通夜に来た人達の受付をして欲しいと言いだし、夫は返事をする間もなく会場入り口へと連れて行かれたんです。

やがて弘樹さんが私の元に戻って来ると「これからは俺が社長だから…」と言いながら、腰に手を回し奥の部屋に連れ込まれました。

「弘樹さん…通夜に多くの人が来ているんですよ…こんな所に居ては…」

弘樹「クソ親父の知合いだろう…別に気にする事はない…」

「クソ親父だ何て…会長は良い人ですよ…悪く言うのは止めて下さい」

弘樹「お宅の会社には親父が随分目を掛けていた様だな…俺は親父とは違う…」

「それは…」

弘樹「俺が関係を築き上げた会社は全て切りやがって…もう1度関係を取り戻さないと…その為に奥さん力を貸して貰うぞ」

「私の力って…」

弘樹「その身体を使って関係を修復するんだよ…俺の秘書として枕営業して貰うぞ」

「イヤァ…もう夫を…家族を裏切る事は出来ないわ…許して」

弘樹「そうか…だったら仕事は全て他に回すしかないな!借入金も直ぐに返済して貰おうか!」

「そ・そんなぁ…仕事は数年契約だった筈よ…借入金だって…」

弘樹「書類を確認したら社印は何処にも押されていなかったよ…つまり親父個人との契約で、亡くなった時点で契約書は意味を失っているんだよ」

弘樹さんの言葉を聞いた私は彼から逃げられないと感じました。

呆然と立ち尽くす私に弘樹さんは抱き付き唇を重ねると同時に舌を絡め、胸や陰部に手を這わせてきたんです。

「ダメェ~」そう囁きながら、弘樹さんの手はスカートの中に入り込みストッキングと下着は膝元へ降ろされると陰部に指を挿し込まれていました。

ここ2年、夫婦の営みは2ヵ月に1度程度、しかも夫は淡白で挿入して直ぐに射精してしまう早漏だった事もあり、正直私は欲求不満だったのかも知れません。

荒々しく弄られる陰部の刺激に私の身体は反応し、火照りと疼きを覚えながら陰部は愛汁で満たされていたんです。

弘樹「相変わらず感度が良いな!奥さん…旦那じゃ満足出来なかったんだろう」

「もう終わりにして下さい…誰かが来たら…」

弘樹「久しぶりに会ったんだ!俺のアレを咥えて貰おうか」

「そ・そんなぁ…こんな所で咥える何て…」

弘樹「早くした方がいいぞ!それこそ誰かが来てしまうからな!」

興奮する弘樹さんに何を言っても聞き入れてもらえる筈も無く、私は彼の足元に膝間付くとズボンのファスナーを開け、肉棒を露わにさせました。

久しぶりに見る弘樹さんの肉棒は夫とは比較にならない大きさで、反り立った肉棒を握ると熱く脈だっていたんです。

部屋の入口を気に掛けながら私は彼の肉棒に舌を這わせ、やがて口の中へと咥え込みました。

口いっぱいに押し込まれた肉棒に自然と唾液が溢れ、チュパチュパと厭らしい音を発てながら必死に口で奉仕していたんです。

弘樹さんが口で逝く筈も無く、そんな私を見下ろしながら彼はニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ、そして足をスカートの中に入れて来ました。

靴先で陰部に刺激を与える彼に「止めて」と言う事も出来ないまま、私はただ彼に従うしかなかったんです。

部屋に入って何分経ったでしょうか?部屋の戸を叩く音に私は驚きながら彼の肉棒を口から放し、ズボンの中にしまうと衣服の乱れを整えました。

弘樹さんの「どうぞ」と言う言葉と同時に式場関係者が部屋に入って来て話をしている隙に、私は部屋を出て夫の元へと向かうと2人で会場を後にしたんです。

翌日、私達夫婦は会長の葬儀に参列したんですが、私は前日に弘樹さんに下着は穿かずに来る様に言われており、夫に知られない様にガーターベルトで止めるストッキングだけを穿き喪服を着ていました。

会場では喪主を務める弘樹さんが忙しそうに参列者に挨拶をしていて、私達に気づいていたと思いますが、近づいてくることはありませんでした。

そんな中、葬儀に参列した人の中には弘樹さんを嫌う人が多く、至る所で弘樹さんへの愚痴を溢す声が聞こえていたんです。

中には会長との信頼関係があっての取引だったと話す男性は、葬儀を終えた後に取引を止めると語っていました。

それとは逆に弘樹さんに近寄って仕事を貰おうとする人も多く、会場は弘樹派と反弘樹派に別れた感じになり、異様な雰囲気に包まれていたんです。

葬儀を終え火葬場へと向かうと多くの惜しまれる声に包まれながら火葬が始まり、終わるまでの間私達は休憩室で待つ事になりました。

休憩室でも反弘樹派は社長に声を掛ける事も少なく休憩所の大半を占める人数で、その一方で襖で仕切られた小部屋には弘樹派が集まり仕事の話をしていたんです。

やがて弘樹さんが立ち上がると休憩室から出て行こうとし、同時に私に向かって手招きをしていました。

無視する訳にもいかず私は夫にトイレに行くと言い残し、弘樹さんの後を追ったんです。

休憩室裏手の人気の無い場所に立つ弘樹さんは私が来ると話を始め、数社から安く仕事を引き受けると持ち掛けられていると語りました。

もちろん話を裏返せば私達の会社に依頼している仕事が他に回されると言う事で、他の会社は私達の会社よりも安く仕事を引き受けると言う事になります。

弘樹「俺は親父と違って利益優先だ!親父のせいで利益率は最悪だからなぁ…分かるよね…奥さん」

「何処まで下げられるか?分かりませんが頑張ります…だから他に回すのだけは…お願いします」

弘樹「奥さんの会社じゃ、彼らが提示した金額にする事は難しいでしょう…残念です」

「そ・そんなぁ…まだ借入金の返済も終わっていないのに…弘樹さん何とかお願いできませんか?」

弘樹「そう言われてもね…御社と契約更新するメリットがあれば…ですが…」

そう言う弘樹さんに抱き寄せられた私は拒否する事は出来ないと思い知らされると共に、2年前と同じ様に彼の玩具になるしかないと覚悟していました。

抱き寄せられた私は弘樹さんに唇を重ねられ舌を絡められながら、背後では両手でお尻を撫でられスカートは捲られていったんです。

弘樹「御社との契約メリットは、奥さんを好きに抱けるって事で良いのかな?」

「はぁ~…それが目的なんでしょ…」

弘樹「俺が仕向けたみたいな言い方だな…他に何かお前の会社にメリットはあるのか?言ってみろよ」

「そ・それは…製品の品質も出来栄えも他には負けません…」

弘樹「へぇ~他の会社も大差ないよ…しかも安価…もういいよ…せっかくチャンスを与えたのに…残念だ」

「ひ・弘樹さん、ごめんなさい…私が悪かったわ…契約メリットは弘樹さんが言う通りに…」

弘樹「御社のメリットが何か奥さんの口からハッキリ言って貰わないと分からないなぁ…」

「…へ・弊社との契約メリットは…わ・私の身体を好きに抱けると言う事です…」

弘樹「ほぉ~それはいいね…ウソじゃないよね…こちらの言う事に従うって事かな?」

「はぁぃ…社長の言う事に何でも従います…」

弘樹「それは…いつでも何処でも俺が求めたら…その身体を奉げるって事だよね…」

「はぁぃ…ただ…家族にだけは知られたくないの…その条件を呑んで頂けるなら…」

その会話を交わした直後、私のお尻と陰部には弘樹さんの太い指が数本刺し込まれ、クチャクチャと厭らしい音が発つほどに掻き廻されていたんです。

やがて息を荒らす弘樹さんはズボンのファスナーを開け大きくなった肉棒を取り出すと、私の両足を持ちM字に抱き抱えながら剥き出しにされた陰部に肉棒の先端を押し当てました。

次の瞬間、弘樹さんの太い肉棒は愛汁で満たされた膣奥までいっきに挿し込まれ、私は驚く暇もなく突き上げられる快楽に襲われていたんです。

いつ誰が来るか分からない場所で、私は彼の肉棒を受入れ喘ぎ声を必死に押し殺しながら彼の激しい責めに何度も逝かされ、そして彼の精液は膣奥に放たれていました。

直ぐにでもトイレに行き精液を搔き出したかったんですが、弘樹さんに解放され衣服を整えていると火葬が終わるとの声が聞こえ、休憩室から移動する多くの人混みにトイレに行くタイミングを失ったんです。

お経が唱えられる中、親族や関係者が御骨を拾い始め、私達夫婦も深い仲だった事もあり列に並び御骨を拾う事になりました。

夫と向かい合わせに骨を拾い始めた瞬間、私の膣奥に放たれた弘樹さんの精液は入口へと流れ始め、他の参列者に紛れて外に出る頃には太腿まで滴り落ちていたんです。

誰も気づいていてはいなかったと思いますが、あれ程ヒヤヒヤした事はありません。

その後、葬儀会場へと戻った私達は初七日法要にも参加し、さらに夕方から行うと言う精進落としの案内まであったんです。

後で知った事ですが初七日法要が終わった後、会長と深い関係にあった人達は皆帰宅し、精進落とし(食事会)に呼ばれていたのが弘樹派の方々だけでした。

そんな事とも知らず私達夫婦は弘樹さんの自宅(実家)で行われると言う食事会に出向いたんです。

会長宅は何度かお邪魔させてもらった事がありますが、整えられた広い庭は500坪もあり、大きな屋敷は100坪はあろうかと言う程で、駐車場には既に何台もの車が停まっていました。

玄関に向かうと弘樹さんが出迎えてくれ、広い座敷に案内されると既にテーブルに食事が並べられ関係者が集まっていたんです。

やがて精進落としが始まり、集まった人達は食事を食べながら酒を飲み世間話に盛り上がる中、和尚さんだけが親族がいない事に違和感を抱いている様子でした。

もちろん集まった全員が弘樹さんに賛同している訳ではなく、私達夫婦と同様に彼の会社から恩恵を受けている人も多く、会長が亡くなり弘樹社長に変わった事で受注を減らされないか不安を抱いている者も多かったんです。

そんな人達を横目に社長に言い寄って仕事を貰おうと考えている人も居て、弘樹社長の周辺には多くの人が酒を手に群がっていました。

食事が始まって1時間程が経ったでしょうか?和尚さんが帰宅する事になり立ち上がると、それを合図に次々と席を立つ(帰宅する)者が増え30分も過ぎる頃には10人に満たない人数になっていたんです。

そして社長は「俺と仕事がしたくない奴は帰ればいい」と言い放った事で、残った人達は帰る事が出来なくなりました。

その後、リビングで酒を飲む事になったんですが、夫は弘樹さんに注がれる酒に酔い潰れソファーの片隅で目を虚ろに意識が朦朧となっていたんです。

同じ様に社長に酒を飲まされ酔い潰れた男性が数人…皆さんタクシーで帰宅していきました。

そうして社長の元に残ったのは3人の男性で、何れも弘樹社長とは古い付合いらしく悪友と語っていたんです。

そんな彼らを前に弘樹さんは私を隣に座らせると肩に手を掛け、グラスの酒を口にすると私に口移しで酒を注ぎ込んできました。

友人「彼女さん、人妻だよね?」

弘樹「あぁ~そこに旦那がいるだろう…」

友人「いいのか?旦那が居るのに、そんな事して…」

弘樹「まぁ…そう言う仲だって事だ…なぁ奥さん」

「ひ・弘樹さん…皆さんが見ている前では…ちょっと」

友人「マジかよ…略奪ってヤツか!まぁイイ女だしな…うらやましいよ」

友人達が私に興味を持っていると知ると、弘樹さんは私を抱き寄せ何度も唇を重ね友人に見せつける様に舌を絡ませて来たんです。

「イヤァ」拒む言葉を発した瞬間、弘樹さんは耳元で「俺の求めに応じるんだろう」と囁かれ、彼の言う通りにするしか無いと思いました。

唇を重ねながら弘樹さんの手は胸に当てられ揉まれながら喪服の上着は脱がされ、ノースリーブのワンピース1枚になったんです。

酒に酔った友人達は私と弘樹さんの行為を興味深々に見つめ、中には近くに寄って見ている友人もいました。

その後、私は弘樹さんを跨いで座る様に言われ、弘樹さんと抱き合う格好で友人達に背中を向けたんです。

弘樹さんのディープキスは何度も続き、酒の酔いもあって身体は火照りと疼きを覚え、陰部は愛汁に満たされているのを感じていました。

そして弘樹さんが耳元で「穿いていないんだろう?」と囁かれた瞬間、私は恥ずかしさに顔を赤らめると共に、スカートの裾を手で抑えたんです。

しかし、弘樹さんの両手が私のお尻に向けられると私の手は直ぐに振り払われ、1皮剥けば何も着けない姿が露わになる状態でした。

弘樹さんの手は何度もお尻を撫でまわし、辺りにいる友人達を刺激する様にお尻の割れ目に指を這わせ、指を立て穴に入れる仕草を繰り返していたんです。

後ろを振り向くと友人達の視線は私のお尻に向けられ、興奮した様子で見つめていました。

そんな私の気持ちを弄ぶように、弘樹さんは友人達に「見たいか!見たいか!覗くなよぉ」と言い放ち、友人達が「見たい!もう我慢出来ない」と答えた瞬間、弘樹さんの手はスカートの裾を握り一気に捲り上げたんです。

「おぉ~」と言う歓声が上がると同時に弘樹さんの手でお尻の肉は両側に目一杯押し広げられ、全てが友人達の前に露わになりました。

その後、私は弘樹さんにワンピースを脱がされ全裸にさせられると、友人達が見つめる前で弘樹さんの巨根を受け入れたんです。

弘樹さんの肉棒が何度も何度も膣奥を刺激し昇り詰めていったのは確かですが、見られながらの刺激が強かった様にも思え、私は友人達の視線を浴びながら絶頂を迎えました。

その後、弘樹さんの肉棒に何度も逝かされた私は見られる事への恥ずかしさを忘れ、頭は真っ白にエッチな事しか考えられなくなっていたんです。

弘樹さんの肉棒を膣奥に押し込まれながら、私は弘樹さんに問われたんです。

弘樹「友人達も奥さんを抱きたいらしい…どうする?」

「ハァハァ…そ・それは…」

弘樹「良いよな…俺の友人だ!」

「ハァ~分かりました…」

弘樹「1対4か…俺の友人は絶倫が多い!奥さんの身体が持つかなぁ…」

友人「彼女をどうやって堕としたんだよ!…まぁ、お前の事だから仕事を斡旋してやるとか言ったんだろう?」

弘樹「まぁ…そう言う事だ!」

友人「やっぱりな…どうせなら俺達の肉棒で快楽地獄に堕としてやろうぜ!自ら望んで俺達を求める様に…」

「だぁ・だめぇ~…わ・私には家族が…」

友人「そんなの全部忘れさせてやるよ…」

朦朧とする頭の中で何とかしなければと思いながらも、身体は弘樹さんの肉棒に支配された様に身動きする事が出来ず、精液が放たれるのを待ち望んでいる様でした。

イケないと心では思っていても身体は彼の肉棒を放そうとはせず、彼の精液が膣奥に放たれるのを待ち望んでいる様に感じたんです。

しかし、弘樹さんは友人達の事を考え肉棒を膣から抜くと外に精液を放ち、私には汚れた肉棒を綺麗にする様にと口に押し込むと舐めさせて来ました。

夫は既にソファーの端で泥酔状態で、目の前で私が弘樹さんの肉棒を受入れ、さらには友人達の相手をする何て知る由もありません。

弘樹さんの肉棒を綺麗にすると彼はソファーに深々と座りグラスの酒を口にしながら、友人達に私の身を預け高みの見物を始めたんです。

私の身体に群がる友人達は唇を奪い舌を絡ませる者や胸を揉み乳首に吸い付く者、陰部に指を這わせ顔を埋める者と私は3人に責められ気が狂いそうでした。

やがて唇を奪い舌を絡ませていた男性が服を脱ぎだすと、大きな肉棒を露わに床に横になり私に跨ぐ様に言って来たんです。

躊躇する私は他の2人に手を取られ男性を跨がされると、力づくで腰を降ろされ次の瞬間には男性の太い肉棒が私の膣の中へと入り込んできました。

弘樹さん程の長さはありませんが彼の肉棒は太く押し広げられるのが分かる程で、腰を掴まれると自ら動く様に言われたんです。

ソファーから送られる弘樹さんの視線は”友人の言う通りにしろ!”と言う目で、彼に逆らう事が出来ない私は自ら腰を動かし始めました。

既に弘樹さんとの行為で愛汁塗れとなった私の陰部は男性の肉棒を出し入れする度に、”ジュポジュポ”と厭らしい音を発て、それを真近で見る友人達は「厭らしいね」とか「美味しそうに咥えてるね」と冷やかしの言葉を私に投げつけてきたんです。

恥じらいもあり友人達の視線から逃げる様に俯くと、今度は両側に立った友人2人の肉棒を握らせられ、交互に口に咥える様に言われました。

腰を揺らす度に陰部には激しい刺激が与えられ、2本の肉棒を交互に舐めると言う異常な行為に、私の理性は狂わされていったんです。

やがて床に横たわる男性が射精感に襲われると、直ぐに他の友人が隣の床に横になり、私は入替りで次の友人に跨りました。

そうして私は3人の肉棒を体位を変え休む間もなく受入れ、何度も訪れる絶頂を味わったんです。

「はぁはぁ…少し休ませて…身体が持たないわ…」

友人「奥さん何言ってるんだよ…俺達まだ1回も逝ってないんだけど…」

「そ・そんなぁ…入替っていたら終わらないわ…」

友人「そうだな!それじゃ奥さんが可哀そうか…何処に出せばいい?」

「そ・外に…」

仰向けの体制で足をM字に大きく開いた私は、男を股の間に受け入れ肉棒を突き刺された状態で、激しく腰を打ち付けられていたんです。

頭は真っ白で何も考えられなくなりながら、身体は確実に絶頂に向け昇り詰めているは明確で、何かが襲って来そうな感覚を感じていました。

「ダメ・ダメ…い・逝っちゃう…」無意識に出た言葉の直後、男性の肉棒が陰部から抜けた瞬間、私の陰部から透明な液体が飛び散ったんです。

何が起きたのか?全く理解できませんでしたが、今まで味わった事がない程の気持ちいい快楽と心地いい感覚に襲われていました。

そんな余韻に浸る間もなく、友人は直ぐに肉棒を入れ直し激しく腰を打ち込んで来たんです。

逝ったばかりで敏感になった陰部は、続け様に挿し込まれた肉棒に直ぐに絶頂を迎え、私は男性の肉棒を抜かれる度に透明な液体を吹き上げていました。

友人「潮まで噴き上げて…よっぽど良かったと見える…この様子じゃ、直ぐに堕ちるな」

弘樹「奥さんがここまで激しく潮を噴くなんて…俺も初めて見たよ」

友人「そろそろ限界だ…1発出すか…中で良いよな奥さん」

「はぁはぁ…す・好きにしてぇ~」

その後、私は意識を失った様で、気づいた時にはベットの上で横になっていました。

身体の違和感に視線を下に向けると私は全裸で横たわり、身体の至る所にキスマークが付けられ、陰毛は綺麗に剃り落とされていたんです。

”ハッ”とするのも時遅しって感じで、起き上がると陰部からは大量の白い液が溢れ、嫌でも彼ら全員に中だしされた事を思い知らされました。

疲労と脱力感に襲われながら部屋を出ると、夫を探し廊下を進んでリビングへと向かったんです。

途中、風呂場の前に差し掛かった瞬間、脱衣場の扉が開き私は中に引き込まれると同時に、キスをされ身体中に手を這わされていました。

「夫は…もう帰らないと…」

友人「心配するな…旦那なら先にタクシーで帰ったよ…」

「それじゃ、私も…」

友人「まだ良いじゃないか!また遣りたくなったから相手を頼むよ」

「い・イヤぁ…もう帰らせて…」

浴室に連れ込まれた私は身体をシャワーで洗い流されると、直ぐに背後から肉棒を挿し込まれたんです。

口ではイヤだと言いながらも私の身体は男性の肉棒を受け入れると直ぐに反応を示し、陰部は直ぐに愛汁で満たされていきました。

その後、友人の精液は私の体内に吐き出され、私は陰部から溢れる精液を搔き出しながら身体を洗っていたんです。

間もなく浴室に入って来た弘樹さんに手を引かれ私は彼の寝室に連れ込まれ、深夜遅くまで相手をさせられました。

早朝、人目に付かない時間帯に私は弘樹さんが運転する車で自宅まで送ってもらったんですが、車の中で1枚の誓約書を手渡されサインを求められたんです。

誓約書の内容は私が弘樹さんに絶対服従を約束するもので、数年前にサインさせられた誓約書の内容と酷似したものでした。

誓約書にサインをすれば、仕事も今まで通り受注すると書かれ、借入金の返済も急がせないと言う事だったんです。

私が断れないと知りながら「嫌なら別にサインをしなくてもいい」と急がせるように誓約書に手を掛けて来ました。

弘樹さんの機嫌を損ねてはイケないと思い、私は直ぐにサインをしたんです。

弘樹「それじゃ、次は旦那にサインをして貰おうかな!」

「夫のサインだなんて!…ふざけないで…」

弘樹「これは会社間の契約にも関わる話だ!社長である旦那のサインも必要だろう」

「そ・そんなぁ…酷いわ…そこまでしなくても、私はあなたに従うわ…だから…」

弘樹「昼間っから俺の元に来て裸になれるのか?抱かれるのか?…旦那が怪しむだろう!」

「何とかするわ…」

弘樹「それじゃ、夕食時だったらどうする?娘がいる側で遣りたくなったら…どうする?」

誓約書のサインは後日と言う話になり、私は自宅まで車を降りると寝閉まった家の中に入って行ったんです。

それから数週間後、弘樹社長に飲みに誘われた夫は記憶もままならない状態の中、誓約書にサインをしていました。

後日私は夫公認の元、弘樹社長の元で秘書として働き始める事になったんです。

もちろん夫は私が弘樹社長の元で身体を求められ、枕営業で仕事を取っている何て知る由もありません。

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