会社近くのコンビニの熟女店員さんが名字も雰囲気も変わっていて

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いつも寄ってる会社近くのコンビニの熟女店員の孝子さん。

店に行くとレジで話したりしていた。

天気やらたわいない話でした。

美人でもないけど話したりして

それがなんか突然話しにくい感じで暗い表情でした。

聞くにも聞けずに数ヶ月してからは話し掛けてきたり。

少し明るくなったし髪型も変えたような。

笑顔で話せて

そして秋くらいになりお店の服装がジャンパーになると、孝子さんはジャンパーの胸元が開いていて。

レジで話してビニール袋を貰う時に屈むと胸元から谷間が。

インナーの服装が胸元がゆるくて

前はきっちり締めてたのに…

だけど以外に谷間が深くて結構大きい

それから何度か谷間を覗いたりしてしばらくたち

夜に孝子さんが1人でパチンコをしていてびっくり

店から出て換金してたら歩いていて声をかけたらびっくりしていた。

「こんばんわ」

「あっ。こんばんわ」

ちょっと見られたくなかったのか…

負けたと聞いたので食事に誘って

「やなところ見られちゃったね」

「そんな事ないですよ?よくやるんですか?」

「最近かな?夜に時々」

食事しながら話をしていたら

「私ね?今年の春に離婚したの」

理由を聞くと旦那さんに他の女が居てその女が妊娠したらしく孝子さんから離婚をしたらしい。

「やっぱり若い女がみんな好きなのよね?」

そう話すと寂し気に

「吉田さんも今から彼氏を」

「無理よ50過ぎたおばさんなんか」と笑っていた。

「それにもう結婚はいい」と。

そしてアパートらしく聞いたら歩いて5分位の隣町で

「近いし今度飲みませんか?」と連絡先を交換。

その翌週の末に誘いましたが、シフトで無理だと断られるとしばらくして

「ごめんなさいね、来週なら金曜日の夜なら大丈夫よ」と。

そして時間を約束して待ち合わせして居酒屋に。

ちょっと遅れて来て「ごめんなさい」と現れた孝子さん。

白いニットとロングスカートでいつもと違う雰囲気で、長い髪も肩くらいまで短くなりブラウンで雰囲気が変わってドキッとして

「髪切ったんですか?」

「うん、気分を変えたくてね…」

雰囲気が変わって化粧もしていて

飲みながら酔って来ると笑顔になり

「なんか久しぶりに飲みに出た」

こういうご時世だし、娘さんが21歳で一人暮らししてから離婚とかで。

ニットの胸元が膨らみがあり、少なくともDカップはありそうな

それだけでもドキドキ

店を出て「ごめん明日朝からなんだ」と言われてお別れ

「近いうちに誘ってもいい?」と聞くと

「時間が合えばいいよ」と。

お店では普通にレジを打って貰い出てからしばらくして「無愛想でごめんね~」とラインが。

「仕事中なんで大丈夫だよ」と。

そしてその夜に「来週の土曜日は休み?」と聞かれて休みだと話すと

「じゃあまた飲みいく?」

「休みなんで大丈夫です」と返して。

そしてまた待ち合わせをして

孝子さんは紺色のニットと前とは柄が違うスカートで。

飲みながら店の裏話等を聞いて

「◯◯さん…お客さんの男性と不倫してる」とか、オーナーがワンマンで困るとか。

二時間位話して店を出て、明日は休みだと聞き

「じゃあアパート近いからうちで」とコンビニで酒を買いアパートに。

部屋に入り二人で。

「いい部屋だね?」と言われて話ながら

「歩いて5分も掛からないね」

二時間位話して

「もうこんな時間」と立ち上がる孝子さん

「まだいいじゃないですか?」と引き止めて

「でも」

「お互い1人だし泊まっていけば」

「え?」

背後から抱きしめながら「まだ一緒に居たい」と話すと

「こんなおばさんなんか」

「凄い魅力的です」

背後からギュッと。

すると

「自信ない」と話す孝子さんに

「俺だってそうです」とそのままベッドの縁に座らせて

そしてキスをして孝子さんは

「遊ばれたくないから」

「俺は続けたい」キスを繰り返しながら抱きしめベッドに寝かせました。

「ねぇ、暗くして」

部屋を暗くして明かりを一つ

キスを繰り返しながら孝子さんを脱がせました。

黒いブラに包まれおっぱいはやはりおっきめで撫で回し肩から外して乳首に

「アンッ…アッ」

切ない声を上げて左右の乳首は立っていました。

「乳首がおっきいから」

「大丈夫」左右の乳首に吸い付き

肌も柔肌で堪らない。

肩から首筋に吸い付き柔肌を撫でスカートの中には

「うわ」

もうグチョッとしていてパンティが濡れ脱がして触ると

「アッ!アッ!」と声を上げて

そしてスカートを脱がして裸にしてパンティを俺も脱ぎ抱き合い、そのままゆっくり孝子さんに

「アッ!」入り込むと声を上げてのけぞり

俺はゆっくりと入り込み。

ぬるぬるしてて暖かくて

「凄い気持ちいい」

「あたしも」とキスをしながらゆっくりと

「アッ!凄い硬い…ンッ」

「気持ちいい」と抱きしめられ

俺も快感を味わいました。

少し動きを早めながら孝子さんの表情と揺れるおっぱいを眺めてると店の姿を思いだし。

あの店員さんとしてると思うと体が興奮してくる。

すると孝子さんか「我慢しないで」と抱きしめられて

「いいの?」と話すと「いいよ」とギュッと

そして徐々に高まり「孝子さん」と話すと

「出して」とキスをされながら

そして「クウッ!」

俺はぬるぬるの孝子さんに発射

「ア~ッ…凄い!」

そのまま体をホールドされながら

「凄い…奥で脈打って暖かい」

そのまま抱き合って居ました。

そして顔を合わせると「ポイしないでね?」といわれ「するわけないよ」と。

それから2年今もお互いのアパートに行ったりしてます。

娘さんが結婚し来年はおばあちゃんになるんですがまだまだ女です。

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