会社同僚OLとの個人撮影 Kちゃん編

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沢山の続編希望ありがとうございます。

私のIDで、前作Kちゃんの話が検索出来ないので、もう一度深く掘り下げて書き直したいと思います。内容が違うところがありますが、こちらが事実に近いです。

私が証券会社に勤めていた際、三回目の転勤先に27歳のKちゃんがいました。

Kちゃんは、私とアニメやゲームの趣味が合い、良く話したりランチに行ったりして、交流を深めていました。

大人しく清楚な感じで落ち着いており、仕事もテキパキとするKちゃんは魅力的でした。

私は事務の責任者で、支店の鍵を管理する立場だったので、夜一人で残業していた際は、Kちゃんのロッカーを開けて、Kちゃんが着ていた制服を匂っていました。

一日働いた後のOLの制服は、もの凄く淫靡な匂いがします。

ハンガーに掛けてある制服のスカートを取り出し、頭を突っ込み、Kちゃんが履いていたという喜びと、メスのイヤラシイ匂いを堪能しながらクラクラしていました。

制服のジャンパーとシャツにも頭を突っ込みます。

たまりません♡汗の匂いフワッとした匂い♡

同僚の一日中着ていた制服を触れて嗅ぎまくる。

もう最高です!スマホで内緒で撮った、Kちゃんの制服姿のお尻の画像を見ながら、スカート匂いながら深夜の事務所で抜いてしまいました。

その後は、キチンと元通りにしてロッカーに戻しました。

翌朝にKちゃんが、その制服を着て挨拶に来ると何とも言えない感じがして、興奮しまくりでした。

そして、私が転勤になり送別会をしてもらう事になりました。

一次会の際、隣に座ってくれたKちゃんに、転勤になったし悔いは残したくないと思い、アクションを起こしました。

「Kちゃん今までありがとうね」

「主任、こちらこそありがとうございました」

「飲んでる?」

「はい、今日は主任の送別会なので」

普段あまり飲まないKちゃんが確かに飲んでいた。

大分お酒も進み、話も盛り上がる中、遂に切り出す。

「あのさKちゃん」

「はい」

「お願いがあるんやけど」

「何でしょう?」

「あのさ、、、引かないで欲しいんやけど」

「何でしょう?(笑)」

「Kちゃん撮影させてくれない?」

「えっ!?」

「○○支店での思い出に」

「いやいや私なんてスタイル悪いですし」

「そんな事ないよ」

「恥ずかしいです、、、」

「お願いKちゃん可愛いから」

「ダメですよ〜」

「○○買うから」

「えっ?」

(○○とはKちゃんが欲しがっているゲームソフト)

「○○も付ける」

「う〜〜〜〜ん、、、」

「純粋なコスプレ撮影だから」

「どんなのですか(笑)」

「この後ドンキでソフトと衣装買うから、今日帰って○○プレイ出来るよ」

「どうしようかなぁ、、、」

一次会なので、他の社員もKちゃんに話しかけてくる。

Kちゃんは人気者だから、なかなか話が出来ない。

やっと一次会終了間際に話が出来た。

「主任」

「はい」

「○○は買わなくて良いですから、撮影良いですよ」

「えっ!ほんと!?」

「主任には、お世話になったので」

「ありがとう嬉しいです」

「誰にも見せないで下さいね」

「もちろんです」

「じゃあ、二次会の後で」

「ありがとう」

心臓がバクバクした、Kちゃんと二人っきりで撮影出来る、こんなに嬉しい事はない。

二次会なんかは、もうどうでも良かった。

二次会解散後、ドンドンドンドンキドンキホーテに向かった。

コスプレ衣装を見る、その時ふと「Kちゃんの制服が撮りたい」と思った。

なぜなら、Kちゃんは今日普段もつバックとクリーニングに出す為に制服を入れた紙袋を持っていたのだ。

なんやかんやで、撮影OKしてくれたKちゃんにお礼を渡したいと思い、○○のソフトだけ買う。

ラブホはヤバいし、カラオケボックスも外から見られる、新しいビジネスホテルはセキュリティが厳しい。

なので、ちょっと古いビジネスホテルにきめた。

Kちゃんに電話する。

「はい、もしもし」

「あっ、○○ラーメンの近くにいます」

「わかりました」

そして、ドキドキしながら待っているとKちゃんがやってきました。

「お待たせしました」

「ありがとうね」

「みんなが帰るな帰るなって(笑)」

「あーごめんね」

「いえいえ」

「撮影は、そこが良いかなと」

「あーここですね」

受付もスムーズに出来エレベーターで部屋に向かう。

何か、Kちゃんと二人っきりでドキドキする。

エレベーターを降りて部屋に向かおうとすると、Kちゃんが。

「あの、ちょっとトイレ行ってきます、、」

(あぁ、、部屋のトイレは恥ずかしいんだな)と思うと同時に、(あれっ?トイレ覗けるんじゃね?)と思い、周りを見ても防犯カメラらしきものは無い、周りに人もいない。

瞬時に靴を脱ぎ、そろりそろりとトイレに向かう。

古いビジネスホテルなので、トイレはドアも無く吹き抜けで男女の入り口が分かれているだけだった。

「カチャン」

トイレのドアの鍵が閉まる音がした。

ドクゥンドクゥン、、、、。

女子トイレに忍び込む。

古いので和式トイレだ、鍵の閉まったドアを下から覗く。

「!!!」

目の前に、白い桃のようなお尻があらわれた。

そして丸いお尻からオシッコが「シャーッ」という音と一緒に吹き出した。

(あぁ、、、、Kちゃんのお尻とオシッコが目の前に、、、、最高すぎる、、、、)

ちょっとお尻を上げ、紙で吹いていると綺麗なアナルも見えた♡

さっきまで一緒に飲んでいた同僚のお尻・オシッコ・アナルを見れるなんて、、、。

そして音を立てず立ち上がり、忍び足で戻った、もう今ここで抜きたくてたまらなかった。

Kちゃんが戻ってくる。

(バレてないかな、、、)

「お待たせしました」

「いえいえ」

「行きましょうか」

(大丈夫そうだ)

そして部屋に入る。

「あれ?主任衣装は?」

「あっ今Kちゃんが着ている服と制服を撮りたいです」

「えっ!」

「ごめん、やっぱKちゃんの制服姿にはどのコスプレも叶わない」

「え〜〜っ何で制服持って帰ってるのわかってるんですか?」

「正直すまんかった、、、」

「まさか又制服着るとは(笑)」

「見たいんやっ!」

「主任、、、キャラ違いますよ(笑)」

「よろしくお願いします」

そして撮影が始まった。

Kちゃんは私服姿でこちらはスーツ、お互い緊張しながら撮影する。

「どうですか?」

「いいよKちゃん可愛いよ」

「私で良かったんですか?」

「Kちゃんじゃないと」

「主任そんな人でしたっけ?」

「最後だから(笑)」

「淋しいこと言わないで(笑)」

そして制服姿になってくれた。

いつもチャンスさえあれば、クンカクンカ匂いまくり触りまくった制服を着てくれてる。

それに今日は、お尻やオシッコやアナルを見た。

興奮この上ない!

そして色々ポーズを取ってくれた。

「こうですね♡」

「うん、最高です」

「あっ、、、」

「うん?」

「見えてないですか?」

「何が?」

「主任のイジワル!パンツです(笑)」

「大丈夫よ」

「良かった♡」

(すいません、バッチリ見えてます)

パシャリッ!パンチラゲット!

(あぁ、、、Kちゃんありがとう、その制服の突き出したお尻生で見せてもらったよ)

(彼氏も和式トイレでオシッコしてる所は見たことないだろうなぁ)

そうして、撮影が終わった。

「緊張しましたけど何か楽しかったです」

「そう言ってもらえると嬉しいな」

「写真頂けますか?」

「もちろん、あっそれと今日のお礼」

「えっ?」

そして、○○のゲームソフトを渡した。

「えーっよかったのに、、、」

「帰ってプレイして」

「ありがとうございます♡」

「こちらこそ(色々と)ありがとう」

そして転勤し、写真が出来てKちゃんに送った。

出来た写真で、Kちゃんの制服の匂い・お尻・排尿姿・お尻の穴を思い出し抜きまくった。

その後、Kちゃんからお礼のLINEが入り、電話で会話した、写真も気に入ってくれた。

それから二年してKちゃんは、結婚した。

結婚式には、呼ばれず結婚しましたハガキが来た。

旦那さんはカッコいい感じでKちゃんも幸せそうな表情だった。

それから二年したある日、Kちゃんからいきなり電話が掛かってきた。

(画像掲示板の方にKちゃんの画像貼りますので評価してもらえると嬉しいです)

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