早々の続編希望最高に嬉しいです。
ありがとうございます、自分も書きたくて書きたくて(笑)
いつもの様に、フロアにいるとニコニコ顔のHちゃんが入ってきて。
「主任!喜んで下さい!」
「どうしたん?」
「○○(ジャニーズのグループ)のチケット取れたんですよ♡」
「おーっ良く取れたねプラチナやん」
「はいっ!」
「九州は、ここだけやもんね」
「あ、、いや○○県です」
「あ、ここ取れなかった?」
「はい、、、」
「ちと遠いけど、まぁ見れれば良いか」
「そうですね」
「楽しんで!メンバーの○○くんによろしく」
「知り合いか!主任、反省は?」
「キャインキャイン」
そして、ライブが近づく中、Hちゃんが、、。
「主任、喜んで下さい♡」
「どうしたん?」
「私とライブ行けますよ♡」
「ブッ!!」
「嬉しいですよね♡」
「話が見えない」
「えっとですね」
ライブ何日か前に一緒に行く同僚女性が行けなくなってしまい、場所が遠いため周りの人も誰も行けず、家族も彼氏も駄目だったそうだ。
「、、、で俺だと」
「はい♡」
「いやいや、マズイでしょう」
「はい♡」
「どっちやねん」
「彼には女性って言います」
「えー行ったらわかる、やばいヤツやん」
「主任」
「は、はい」
「行きたくないんですか?」
「いや、行きたいけど」
「じゃあOKですね、良かったぁチケット無駄にならなくて」
「あ、チケット代払うよ」
「いえいえ行ってくれるだけで」
「俺もライブ見たかったから」
そして二人分のチケット代を渡した。
「主任!私の分は良いですよ!」
「払わさせてよ、Hちゃんとライブ行けるなんて無いからさ」
「何処がそんな男前な事を言ってるんですか?」
「このお腹です」
「ありがとうございます♡」
そして優しくお腹を撫でてくれた。
何かあれやこれやと決まって幸せを噛み締める間も無く、ライブ当日となった。
遠いので車で行くことになり、Hちゃんを迎えに行くと可愛らしい服装とカバンとライブ応援グッズを入れたバッグを持って待っていた。
土曜日なので泊まりがけで行くのも、テンション上がりまくりだった。
ただ、彼氏の件があり、写メや写真撮影は禁止だったが、それでもドライブ中は、Hちゃんと話したり歌ったり楽しく過ごした。
そしてライブ会場に着く。
周りは女性だらけで豚野郎は激しく浮き、おどろきとまどっている。
ライブが始まり会場が盛り上がる、割りに良い席だったので、メンバーも豚野郎が目立つのか手を振ったりしてくれた。
ライブが終わり車に乗り込んだ。
「良かったですね」
「そうやね、○○のときの一体感凄かった」
「ですねぇ」
「あ、Hちゃん今日のホテルは何処?」
「あ、旅館ですよ」
「あぁ、旅館ね」
「、、、、りょかんっ!?」
「滅多に来ないし折角だから」
「あーっもちろん部屋別々だよね」
「一緒ですよ」
「いっ、いっしょぉ!?」
「だって○○(同僚女性)と行く予定だったんで」
「いやいやイカンでしょう、、、」
「主任!」
「は!はい!」
「行くんですか?行かないんですか?」
「アムロ行きまーーーす!!!」
「素直になりなさい」
「おぉふっ」
そして旅館に着いた、受付を済まして部屋に入る。
見晴らしの良い景色に見惚れていると、Hちゃんが誰か知らない人を連れて来た。
「主任写メ撮って」
「は、はい」
パシャリ
料理を前に誰か知らない人とHちゃんを撮る。
何枚か撮ったらその人は出て行った。
「誰?あのお方は?」
「同じ旅館にいた、○○ファンの方です」
「えー!」
「同じ推しのライブグッズ持ってたのでアリバイ工作頼んだらOKしてくれて」
「(凄い行動力)なるほど」
「じゃあ食べましょうか♡」
「そうやね」
何かバタバタで同僚OLとのライブ温泉ツアーの幸せを感じる暇も無かったが、ゆっくり食事をしているとジワジワ感じてきた。
「美味しいですね♡」
改めて浴衣姿のHちゃんを見て可愛く思った。
「くぅ〜撮りたい」
「主任、ココロの声が漏れてますよ」
「ハッ!」
「ダ・メ・で・す・よ」
「お・も・て・な・し」
「始末書お願いします」
「ドイヒー」
食事も終わり、お風呂に向かう。
「じゃあお風呂から出たらここで待ってますね」
「ほいほーい」
「何て幸せなんだ」
「主任、、、ダダ漏れですよ」
「だってね嬉しいから」
「私もですよ」
そう言うとソソクサと風呂に向かった。
温泉は広くのんびり出来た、露天風呂に入るとHちゃんの声がした。
どうやら○○ファンと話している。
(あー覗きたい)しみじみ思った。
先に出て待っていると、ほんのり赤い顔したHちゃんが出てきた。
「あ、すみませんお待たせしちゃって」
「いやちょっと前だから」
何かこの感じ良い、彼女がいるとこういう感じなんやなぁとしみじみ思った。
そして売店で土産を見たり、辺りを散策して部屋に戻った。
部屋でお酒を飲みながらお話をして、相変わらず彼氏はあんまり会ってくれないと不満をぶつけていた。
聞き役に徹して不満を全部話して満足したのか、お酒をどんどん呑んでいった。
「主任〜もう寝ますね」
「はいはーい」
奥の部屋に入っていった、自分はベランダに近い所に布団を敷いていた。
「さて、寝るかな」
自分も電気を消して寝た。
酒を飲んでいたのですぐ寝たのだが、たぶん二、三時間したくらいか、身体が揺すられている。
「主任♡主任♡」
目を開けるとHちゃんが座っていた。
「こっちにきてくださいよぉ♡」
一気に目が覚める、浴衣の袖を持たれ奥の部屋に連れて行かれる、灯りが付いてる。
「はい、ねんね♡」
横にされる、するとHちゃんは、後ろから抱きつきお腹を揉み出した。
「はぁ〜っ♡」
「パラハラやパラハラやー」
「主任くん!うるさいですよ」
「はい!H先生!はいっ!はいっ!」
「はい主任くん何ですか?」
「先生だけ触って、いけないと思います」
「あーっ主任くんも触りたいの?」
「はい」
「先生のどこを?ちゃんと言いなさい」
「お尻です」
「主任くん!主任くんは、先生のお尻と主任くんのお腹が価値が一緒だと思ってるの?」
「思ってません」
「よろしい」
するとHちゃんは、お腹から手を離し、俺を仰向けにした。
「はい、どうぞ♡」
「!!」
そうHちゃんは、俺の目の前にお尻を近づけてきた。
69の格好で、お腹を揉んでいる。
目の前にHちゃんのパンティーが、お尻が!
はやる心を抑え、優しくパンティーの上からお尻を触る。
「うぅん、、、」
ピクンと反応する、柔らかい。
ナデナデする、バレないように匂いを嗅ぐ。
良い匂いだ、風呂上がりのまんま。
そっとパンティを下ろそうとする、、、。
「主任くん!」
「あひゃあ!はい!」
「そんな不埒なことをしろと言ったのは何処ですか?」
「ティンティンです」
「お仕置きが必要ですね」
するとHちゃんは、おもむろにボクサーブリーフを脱がし、オチンチンを両手で優しく包んだ。
「すいませんH先生」
「彼より、、大きい、、、」
小声で言っているのを聞いて更に大きくなった。
「凄い主任の」
いうや否や、Hちゃんは俺の顔の上にお尻を押し付け激しく動かしてきた。
「はぁぁぁっ、良いっ気持ちいいっ♡」
「(押し付けられてるので喋れない、舐めまくってやる)」
「あぁぁぁぁすっごい♡」
Hちゃんは優しく激しくシゴいてくれる。
「あぁんっうんっ♡」
「H先生、出る」
「待ってもうすぐだから、待ちなさい」
「もっとお尻擦り付けて下さい」
「あぁあぁあぁぁ」
パンティがびしょびしょだ、最高だ。
「あ、、、イク、、イクゥ」
「出る」
爽快だった、目の前にHちゃんのお尻、擦り付けられてパンティずれてアナルもお○んこもちょっと見れた。
何より美味しかった。
しばらく69のままでいた。
「主任、、、気持ち良かったです♡」
「気持ち良かったよ」
「先生と生徒のシチュエーションが良かった♡」
「好きそうやね」
彼氏の為、撮影や裸を見れなかったしキスや挿入はさせてくれなかった。
でも、十分だ、良い思い出だ、Hちゃんの写真を見るたびお尻とアソコの匂いを思い出す。
Hちゃんは、その後彼氏と結婚し今は遠くに住んでいる。
ラインのやり取りは少なくなってきたけど、たまに会いたくなるのは豚野郎がMだからだろう。