続編希望ありがとうございます!
本社に転勤となり、日々KちゃんやMちゃんとの思い出写真で抜きまくっていましたが、しばらくすると、今の部署にいるHちゃんを気になり始めた。
Hちゃんは、今の部署がある地下一階のフロアの中で紅一点の27歳の娘だ。
私がいる部署は、社員は朝だけフロアにいて、後は各支店回りをするので、日中はHちゃんしかほぼいない環境であった。
私は、着任して大体の仕事の流れをHちゃんから、教えてもらった事で、早い内から打ち解けていた。
Hちゃんがジャニーズ好きというので、私も話を合わせた所、凄く喜びLINEで日々会話する様にまでなっていた。
着任して一年が経ち、Hちゃんと二人でランチや飲みに行くようにもなり、色々悩みも聞いていた。
ある日フロアに私とHちゃんしかいなかった時の事。
「主任、彼が言うこと聞かない」
「どーしたん?」
「休みの時会いたいって言ってるのに来ない」
「用事があったんやろ」
「いつもですよ」
「そんな時もあるよ」
「い・つ・もですよ!」
「まぁまぁ、彼氏さんもナンヤカンヤあるんやろ」
「むぅーっ」
するとHちゃんは、立ち上がって私に近づき、いきなり私のお腹をつねり出した。
「この腹か!この腹がそう言ってるのか!」
「あイテテっな、なにをするだぁーっ!許さん!」
「ごめんなさいは?」
「、、、、ごめんなさい」
そうです、Hちゃんはフロアの紅一点で何年もオヤジ達の相手をしているので、フロアの主となっていたのです。
「主任お詫びに甘いモノ買ってきても怒りませんよ♡」
「喜んで」
会社の近くのケーキ屋に行きプリンを買う。
Hちゃんは、最初は物凄く事務的に接していたが、一旦打ち解けると物凄く親密に接してくる。
お腹をつねるし、耳を引っ張る、ほっぺを伸ばす、お尻を叩く、、、あれ?Sっぽいなぁ、、、、。
と、とにかく○○ハラがはびこってる現代、若い子から触ってもらえるのは、変態豚野郎からしたら、ご褒美でしか無かった(笑)
「買って参りました」
「苦しゅうない、下がれ」
「なんでやねん」
そして、プリンを美味しそうに食べた後、Hちゃんが。
「ご馳走さまでした♡」
「いえいえ」
「ところで、主任って休みの日何やってるんですか?」
「キュイーーーーンッ!」頭にヒカリが刺しました。
「最近写真にハマりだしたんよ」
「えっそうなんですか?」
「うん、風景とか撮ってるんだけど、ポートレートが撮りたいと思って」
「意外ですね」
「で何だけど」
「?」
「Hちゃん撮影させて♡」
「何枚要ります?」
「おっ!そりゃあればあるほど」
「反省文書くんですよ」
ハッ!((((;゚Д゚))))))
「ズビバゼン」
「どうしてそう思ったのか説明しなさい」
「は、はい、Hちゃんが可愛くてスタイルが良いので撮影したいと思いました!」
「何処がそう言う事を言ってるんですか?」
「お腹であります」
「このお腹か!」
Hちゃんは、両手でお腹を引っ張ります。
勤務中に何やってんだと言う話です。
誰か来たら何て言っていいのか。
そうすると、Hちゃんが後ろに回ったので、(うわっ何されるんや!?)と思ったら。
後ろから抱きつかれ、優しく両手でお腹を触りだしたのです。
Hちゃんの胸の感触が!あとHちゃんの香りも!
「え、えぇと、Hちゃん?」
「何ですか?」
「これは、、、、何ハラ?」
「パラダイスハラスメント、パラハラ」
「どちらが?」
「主任嬉しくないんですかっ!」
「ひっ!嬉しいです」
「そうですよね♡」
そして、5分くらい揉まれHちゃんは席に戻った。
「主任、パラハラしたから撮影して良いですよ」
「えっありがとうございます!」
若い子が後ろから抱きついて来て、優しくお腹モミモミしてくれて、撮影させてくれるって、、、この時ほどこのデカイお腹に感謝した事は無かった。
善は急げで、すぐカラオケ付きの個室バイキング料理店を予約した。
「Hちゃんの制服姿撮りたいので、制服持ってきて欲しいです」
「わかりました」
「ありがとうございます」
そして撮影当日、私服姿のHちゃんと待ち合わせして、料理店に向かった。
二人きりで撮影するのは、何回してもドキドキする。
それも会社の同僚なら尚更だ。
軽くバイキング料理を取って来て食べて、撮影を開始した。
「こういう撮影って初めてです」
「リラックスしてね」
「はい」
制服姿を撮影する。
慣れないモデルで緊張してるからか、表情が固い。
「Hちゃん、俺のお腹が緊張するなって」
「後で触ります」
そして段々と緊張もほぐれ、ポーズも取れるようになった。
そうするとパンチラのチャンスも多くなり、自ずと撮影枚数は増えていった。
「結構撮影するんですね」
「Hちゃんの今を撮りたいから」
「主任そんな人でしたっけ」
「イエッサー」
「謝罪会見」
「この度は誠に申し訳ありませんでした」
「よろしい」
そしてナースやジャージなども着てもらった。
パンティーラインが見れて、興奮した。
「ありがとう、Hちゃん良かったよ」
「写真下さいね」
「もちろんさっハハッ」
「、、、、、主任」
「正直すまんかった」
そんなこんなで、たくさん写真が撮れた。
パンチラ・パンティーライン・制服姿・ジーパン姿。
ジーパン姿の時は、Hちゃんに和式トイレの前姿と後ろ姿を撮影させてもらった。
「その姿を撮る意味は何ですか?」
「スタイル良いと、どんな格好でも映える」
「主任の変態」
豚野郎には、さいこうの褒め言葉だ(笑)
「あ、あぁそうさ変態さ」
「潔いのは良いです」
でもナンヤカンヤでポーズしてくれたHちゃんには、感謝しかなかった。
そして豚野郎ズリネタコレクションが増えた。
Hちゃんに写真をあげると喜んでいた。
そして、Hちゃんと又フロアで二人でいる時にある出来事があったのである。