続きを頂いたので評価リセット&追記しました。(2017.03.21)
二十年前、会社の同僚の真由美と不倫関係にあった。
私が40才真由美が25才の頃だった。
真由美が入社してきた頃から気になっていたが、我慢できずメールで告白した。
「エッチしたいな❤」と送ると、「誰と?」と返事があったので「真由美ちゃんと」と送ると「いいよ❤」と返ってきた。
後日、仕事で二人で出張があり、帰り道に
「キスしようか?」
と車を丘の上の空地に停め、キスして抱き合いお乳を揉むと、真由美が自分からシャツの前をあけ、ブラをはずしてお乳を出してきた。
私はお乳を吸いながら真由美の身体中を愛撫した。
真由美もあんあん声を出し、感じている様子。
その日は時間もなかったので会社に帰り、また後日会うことにした。
後日、真由美の帰る途中山のなかの旧道で会う、私の車に真由美を乗せ、シートを倒して抱き合い、真由美を裸にしてお乳を吸いながらオマンコを揉み真由美をいかせる。
真由美はまたあんあん鳴きながら、イク直前に大量の汁を出し、オマンコを揉んでいた私の手を太ももで締め付けてきをやった。
真由美の手を取りチンポを握らせると、しばらくしごいてから体を起こしてチンポに吸い付いてきた。
「真由美ちゃん、もう、出そうだ」
と言ってもじゅボジュボとファラを続けて精子を飲んでしまった。
「けんちゃん、気持ち良かった?❤」
真由美はニコニコしながらきいてきた。
「真由美のオマンコをなめたい。❤」
と言うと洗ってからじゃないといやだと言うクンニはホテルに行った時にというので、我慢して足を開かせ前から挿入する。
一度出しているので、長持ちしそうだ。
数分、腰を振ると真由美はまた、いく前に汁を出し、きをやった。
あまり遅くなるとお母さんに叱られるというので、また会社でとその日は別れた。
■続き(2017.03.21)
真由美とは会社の中でもイチャイチャした。
朝早く会社で会い、二階の事務所に僕がいると、真由美が上がってきて二人で奥の倉庫にいき抱き合いキスをする、キスしながら真由美の尻を揉んでいると
「けんちゃん、さっき下で顔あわせたとき、私、アッテいったでしょ。あの時、けんちゃんの顔見た瞬間にオマンコが濡れたの❤トイレに入って確かめたらオマンコぬるぬるだったの。今日、帰りに会える?」
というので、
「真由美まエッチな女になったな。尻をつきだして」
と真由美を後ろ向きにさせオマンコの臭いを嗅ぐ
「真由美ちゃん。オマンコがエッチな臭いで臭い臭い、オマンコぬるぬるにしてるんだね。朝からエッチししたくなってるの?僕も真由美ちゃんのオマンコの臭い嗅いだらチンポが勃起したわ」
と、ズボンを脱ぎ真由美に見せつけると、
「けんちゃんもおチンチンの先から汁が出てるよ。?」
とチンポにしゃぶりついてきた。
少ししゃぶらせてわ、キスして舌を吸い会い、また、しゃぶらせて、キスを繰り返し、さいごにもう一度、オマンコね臭いを嗅いでやると真由美はイヤン、チンチンが欲しくなる❤というので。
じゃあ、帰りに会う約束をする。
後で聞くと真由美はその日、一日中オマンコを濡らしていたようで、来店する男性客から、よく声を掛けられたようだった。
たぶん真由美はオマンコからフェロモンを出していたんだろう。