前回のお話からなのですが(前作は、名前のIDで検索してください)同僚のKちゃんの撮影とトイレを見る事が出来、転勤先でもオナニーのオカズに困らない日々を過ごしていました。
私は、転勤四度目だったのですが、二度目の転勤した時に、可愛い同僚がいました。
Mちゃんで、29歳のちっちゃくて明るい娘でした。
同僚を撮影する事に妙な興奮を覚え、Mちゃんもオカズにしたい、撮影したいなぁと思い、携帯は知ってたので掛けてみました。
プルル、、、
「はい、○○です」
「お久しぶり、○○です」
「あー○○主任、お久しぶりです」
「元気してましたか?」
「はい、主任は?」
「元気だけど、まだ独身です」
「そーなんですかぁ」
しばらく近況などを話した。
Mちゃんは、彼氏がいてまだ結婚はしないそうで、しばらくは、仕事頑張るとの事だった。
「ところで、いきなりどうしたんですか?」
「あ、、いやね、Mちゃんを撮影させてくれないかなぁと思って」
「えっ!?ワタシをですか?」
「うん、Mちゃん可愛いから、撮りたいなぁってずっと思ってて」
「えーっそうなんですか、主任って撮影してました?」
「いや、最近始めたばかりで、最初はMちゃんが良いかなって」
「えーワタシが最初で良いんですか?」
Mちゃんは、ノリがいい娘なので反応は良かった。
「写真ワタシにもください」
「当然ですよ、引き伸ばします」
「いやいや、飾らないですよ笑」
「焼いて送るから」
「エッチなのは、ダメですよ♡」
「もちろんもちろん、美味しいもの食べてから撮影しよう」
「わかりましたぁ、いつにします?」
とんとん拍子で話が進み、日付も決まった。
「もし、よかったらなんだけど」
「はいはい」
「Mちゃんのセーラー服姿見たい」
「主任!ワタシがまだ高校時代の制服持ってると思ってるんですか?」
「あ、いやこちらが用意するんで、、」
「ありますよ、なぜか♡」
「あるんかーい」
「あはは、ライブでたまに着るんですよ」
何でも地元のライブハウスで、ガールズバンドのベース弾いてるそうだ。
「あ、そりゃ楽しみだ」
「じゃあ持って行きますね」
「ありがとう、よろしく」
ガチャン、、、、
おおおおおおっ!やった!OKもらった!やってみるもんやなぁ!
そして撮影当日、久しぶりに会ったMちゃんは、相変わらず可愛かった。
ちょっと頑張って高級なお店で食事する。
Mちゃんは、お酒が弱くすぐ酔ってしまうが、撮影で緊張するのをほぐす為飲んでいた。
撮影場所はビジネスホテル、Mちゃんのいる県は今の私がいる所からは遠いので、泊まりがけにした。
「何か、ちょっと緊張しますね」
「そうやけど、嬉しさの方が強い」
「でも、楽しく撮影したいので頑張りますね」
「よろしくお願いします」
まずは、私服姿で撮影する。
ベッドの上、椅子に座り、鏡を使い色んなポーズを取らせてみる。
照れながらも、一生懸命ポーズを取っている。
そして持参して貰ったセーラー服に着替えてもらう。
「じゃあ着替えてきますね」
そうしてユニットバスに入っていった。
ご存知と思いますが、ビジネスホテルのユニットバスは、ドアの下に隙間があるので覗いてみました。
今来ていたスカートがストンと落ちてMちゃんが拾います、脚が見えて妙にエロい。
着替えの音って妙に良い。
出てきたMちゃんのセーラー服姿を見て。
「良いねーMちゃん」
「なんか、ライブより緊張する」
そして又、色んな場所で色々ポーズを取ってもらう。
セーラー服のスカートは、タイミングとポーズ次第ではパンチラが撮れた。
Mちゃんが、緊張しながらも楽しく会話しながら一生懸命ポーズを取っている事に喜びを感じた。
「Mちゃん」
「はい」
「ちょっとセクシーなポーズお願い出来る?」
「ふううぅぅぅ、、そういうつもりはなかったのに、、」
「お願い、出来る範囲でいいんで」
「じゃあ、着替えてきますね」
(セーラー服姿じゃイヤなんだな、、、)
それでもめげずに、着替え中の音と脚を楽しむ。
ゴスロリっぽい赤い服を着て出てきた。
「あっそれも可愛いね!」
「主任が喜ぶと思って持って来ました♡」
そうすると、いきなりジャンプしてベッドに上がりこちらに背を向けました。
(あれ?後ろ姿から?)
「男の人って、、、こんなポーズ好きなんですよね♡」
いきなり膝を落とし、かがんでお尻をこちらに向けました。
「いきますよ♡」
おもむろにスカートをメクリ、黒の柄物のパンティがあらわれました。
「あ、顔が写ってた方が良いですよね♡」
スカートをどけて、Mちゃんの顔が見えました!
「Mちゃん!すっごく良い!」
「恥ずかしい、、、」
Mちゃんがパンティとチラッと出ている陰毛まで撮らしてくれるとは夢にも思いませんでした。
(ハミ毛は気づいてないとは思う)
夢中になって30分くらいセクシーなポーズで撮っていると。
「もう、服脱いじゃいますね」
その場で服を脱ぎ、キャミソールとパンティ姿になった。
「ワタシ、胸ちっちゃいからブラジャー姿は無しで」
私もMちゃんが、ここまでしてくれるとは思わなかったので。
「うんうん了解」
「撮影って恥ずかしいけど楽しいですね♡」
キャミソール姿で色々なポーズを取るとセクシーさがハンパない。
前からの四つん這いになると、胸の谷間が撮れる。
立って撮ると股間付近がエロい。
壁に手を当ててコチラを向く、そして振り返る。
色んなポーズがたまらなく良い。
Mちゃんは、下着姿でも楽しく会話してポーズを撮るので、撮影しているこちらも楽しい。
「主任」
「はい」
「お尻好きですか?」
「大好きです」
「ハンケツいきますか(笑)」
「喜んで!」
すると、Mちゃんは女性が水着やブルマなどの、お尻がはみ出してるのを戻す仕草の逆をしました。
お尻のワレメを半分出すのではなく、Tバックぽい感じにしてくれました。
さっきまで、一緒に食事していた元同僚が、私の目の前でパンティをめくってお尻を見せてくれている。
正直ボッキしてたまりませんでした(笑)。
「どうですか?」
「Mちゃんのお尻可愛いよ」
「はーっもぅ、酔ってるからってワタシ何やってんだろう(笑)」
この流れを逃すものかと、ハンケツを撮りまくります。
普通にパンティをめくってもらい、半分お尻のワレメを出してもらい恥ずかしそうな顔をしてもらう。
たまりません!白飯三杯はいける。
調子に乗った私は、上はセーラー服下はパンティ姿や、上はキャミソール下はスカート履いて貰ってスカートをメクリパンティを見せてる姿や、私服姿でハンケツ姿やホテルの浴衣でハンケツ姿など好き放題撮りまくりました。
特にホテルの浴衣姿は、キャミソールの紐をずらして浴衣をメクリ、裸に見える様にポーズしてくれました。
「どうですか♡」
「最高最高!」
そうして3時間近く撮影させて貰った。
少し遅くなったのでタクシーで帰ってと、タクシー代とお礼を兼ねた分を渡した。
「ありがとうございます、メチャクチャ楽しかったです♡」
「こちらこそありがとう、良かったです」
「でも恥ずかしかったぁ(笑)」
「これオカズにしていい?」
「えっ?あっはいゴンゴン使ってください(笑)」
「ありがとう(笑)」
「又撮影させて貰っていい?」
「ワタシで良ければ♡」
「ありがとう、じゃあ気をつけて帰ってね」
「じゃあ写真待ってます、彼氏には見せれないけど(笑)」
「だねぇ(笑)」
そうして、Mちゃんの撮影が終わった。
元同僚のセミヌードをゲットできた。
その感動の余韻にふけていた。
写真が出来て感動に打ち震える。
オカズ許可も降りたので(笑)抜きまくった。
後日、写真を送った際、Mちゃんにアンケートを送った。
送り返されたアンケートを見たら、楽しんでもらえた様で嬉しかった。
又撮影出来たらなと思う。
(Mちゃんの撮影画像は、好評でしたら画像掲示板の方に上げたいと思います、ただ写真なので携帯でその写真を撮ったのをあげるので見にくいと思います)