これは今日あった話なので急ですが報告します
今日は会社は休みでしたが1人休日出勤をしていて工場でもくもくと作業をしていました
用事があり事務所に行き資料を調べていたら
Nさん「あれ?○○君仕事?」
と、事務員のNさんが来た
Nさんは40代の綺麗な人で見た目はもっと若く見える程の可愛らしい方、一応バツイチ子持ちらしい
自分「おつかれーっす、忙しいんで来てます、Nさんも仕事?」
Nさん「そうなの、そんな長居はしないと思うけどねー」
そう言うNさんは上は私服みたいな上着に下はいつもの事務服のスカート、それにパンスト姿だった
Nさんは一年位前に入ってきてなかなかタイミングが合わず盗撮したことがない、まさに絶好のチャンスと思いチャンスを伺いながら作戦を考えた
まぁ仕事も忙しく一段落するまではと思い昼まで没頭
とりあえず飯を取りに事務所に行くとNさんが出てきて
Nさん「ちょうどよかった、お昼ごはん食べてくるから事務所鍵しめちゃおうかと思って」
自分「俺も取りに来たんで鍵閉めて大丈夫ですよ」
そう言うと飯だけ取って事務所を鍵閉めしてNさんは出かけていった
自分はささっと食べて作戦を考えていたが
そういえばNさんのロッカー見たことないなとふと思った
さっき来たときは手さげカバン持っていたが昼出たときは財布のみ、まぁ生理とかでワンチャン下着持ち歩きとかも過去の事務員さんで持っていた事あったから一応確認してみることに
事務所の鍵は暗号を打ち込み解除されるシステム、Nさん俺が知らないと思っていたんかな?
さっと入りロッカールームへ、名前が書いてあるロッカーが数台ありNさんのロッカーを開けようとするが鍵がかかっていた
ダメかと思うがもしかしたら机にあるんじゃ?と思い探すとビンゴ
鍵を差し回してロック解除して開ける
中は特にめぼしい物はなさそう、手さげのみ出して中身を見てみる
そこそこ色んな物が入っている、化粧品やら家庭の支払いの用紙やら
その中に少し大きめな巾着袋がありさわった感じ下着っぽかったので取り出すと何か違う物も入っていた
さわった感触がアレにしか感じずまさか?と思い袋を開けた、中をみるとまさかの物が
そこには赤い上下セットの下着が入っていたがなんとブラは乳首の辺りが穴があいていて透けている、パンツは紐パンでクロッチ部がパックリ割れるように穴が空いているエロ下着が入っていた
そしてアレっぽいものを取り出す、まさかのローターだ
使い古してるようなローターでダイヤルスイッチを回すと結構激しい
まさかのNさんこんなの持ち歩いてるんか、まさか会社で1人オナニーしようとしてた?
これはヤバいと思い写真を撮ってその場でシコって射精、精子を少しパンツに塗りもとに戻す
これは逆さ撮りはしないともしかしての可能性ありと思い作戦実行にうつる
昼休憩終わり後少ししてから事務所に行き
自分「Nさん頼み事あるんですが」
Nさん「どうしたの?」
初めて投稿した時のように知り合いから体の事で実験したいと伝えた、ただ今回は勝手を変えて前屈をするという話にした
自分「前屈なんですが視界を遮るといつもより曲がるという話らしく自分も目隠ししたらいつもよりいけました」
ただ普通の前屈じゃダメだから一回は目隠し無しと有り、後半は足を開き目隠し無しと有り、タイムは30秒ほどやってもらうという事に
Nさん「いいよー早速やる?」
自分「あ、ちょっと追加なんですがなるべく素足でお願いします、じゃないと滑ったりするとダメらしいんで」
Nさん「あ、そうなんだ、じゃあストッキング脱いでくるねー」
そういうとロッカールームに行って脱いできた
それじゃあ目をつぶってと言うと何故か安眠マスクを持ってたNさん、何に使うんだか
前屈目隠し有り無し、足を開いての前屈をしていよいよ目隠し有りのターンに
じゃあお願いしますねーとタイマーを押してNさんの背後にまわりスカート内にスマホをいれ撮影
なめ回すように撮影して終了
ありがとうございますと伝え工場に行き映像確認
バッチリ紫のシルク生地のツルツルパンツがうつっていた、前は白い刺繍入りで股広げていたからきわどい部分も見えている
ここからが勝負、もう一回計測時間間違えたといいまた再チャレンジしてもらうがもしあのエロ下着とローターがあれば会社でオナニーするかもと思いそのエロ下着着用タイミングでやってもらおうと思う
そこで勝手口の裏からこっそり入り隠れてNさんの行動を音で確認する
ずっとパソコンを触ってる音やコピー機の音がなっててしばらくは仕事をしていた
小一時間程たち無いかなーと思った矢先にパソコンを触る音が聞こえなくなる
そしてロッカールームに入る音が聞こえた
3分ほどたち出てこないからこっそり事務所に入りロッカールームに近づく
もうロッカールームに耳を当てる事なくしてNさんの喘ぎ声とローター音が聞こえる
Nさん「んっ…んんっ…」
ブーンという音が聞こえて間違いなくオナニーしている
チャンスとばかりに一回外にでて事務所玄関から入る
自分「Nさーん、いますか?」
あからさまな声で呼ぶ、Nさんは事務所内にはいないのは知っての事
20秒位したらロッカールームからNさんが出てきた、ちょっと顔が赤く目もとろんとしててオナニー中を知ってる自分からみたらイクのお預けされたような表情だ
Nさん「どうしたの?」
どことなく弱々しい、そりゃそうだろなー生殺し状態だろう
自分「すいませんさっきの計測で足を開く方のがタイムが違ったらしくもう一度やってくれませんか?今連絡があって記入中らしくて」
いつも大変な仕事やら自分の仕事の頼みもやってくれるNさん、この人柄を使って最中でもやってくれるかどうか
Nさん「あっ、いいよ…今すぐ…?」
はい、と答えると少しよろつきながらこちらに来た
自分「目隠しの方だけで大丈夫です、計測時間は2分ですはじめますー」
そう伝えるとNさんはえっ?2分?と言いながら始めた
直ぐスカート内部にスマホを入れたがよく聞けばローター音が微かにする
そのまま直視でスカート内部を覗いたら穴あき紐パンの中にローターが入っている、そして横にコントローラーがぶら下がっていた
もうこれはバレてもいいやと思い手を伸ばしコントロールスイッチをゆっくり強くした
Nさん「んあっ…!」
足がガクッと揺れ内股気味になる
自分「ダメですよ体制変えちゃーあと1分です」
そう言いながらゆっくりあげたり下げたり
足はガクガク揺れてきた、残り30秒の時に
Nさん「んっ…強くして…」
もうわかっていたみたいだからコントローラーを一気に強にした
ローターがヴィーーン!と動き始めたらNさんは
Nさん「アァーー!気持ちいいイクイクイク!」
と言い大股広げて爪先立ちになり体がビクンビクンとしながらイッてしまった
太ももからトロッとした液体が垂れてきてNさんははぁはぁ言って座り込んだ
スイッチを切りどうしたんですか?と聞いたらNさんは仰向けになり上着をはだけさせ乳首丸見えの上半身を見せて下もスカートたくしあげローターを抜いた
ローターからいやらしい液体が糸を引いていて
Nさん「…もうダメ、入れてオチンチン」
そう言い両手でマンコを広げてきた
その後は想像通り、気になるプレイを知りたい方はそのうち気が向いたら書きます
まさかの事務員さんとエッチまでしてしまった出来事でした