ちょっと前の話ですが仕事が忙しく休日出勤した時の事です
一人で工場で作業していたら
「おつかれさまー」
と、事務員のHさんが私服で来た
聞いたら年度末で忙しいから少し仕事しに来たという
Hさんは50ちょっと過ぎているか吉高由里子に似ていて普通にかわいい、過去何度か盗撮したことあるがガードが固くいつもガードルをはいている
今日は休日とあって私服だったがセーターにロンスカとまた小綺麗な格好をしていた、下はタイツっぽく見えまぁ撮るほどではないかと考えながら仕事をしていたがちょっと悪知恵が頭をよぎった
タイツ脱いでもらえば生パンツをみれるんじゃないか?休日で二人しかいなく何か事を作ればめったにないチャンス!と思い考えてみた
そして考えついて事務所に行きパソコンを打ってる所に
自分「Hさんちょっといいですか?」
Hさん「なーに?どうしたの?」
自分「ちょっと手伝ってほしいというかお願いが」
Hさん「いいよーなになに?」
自分「身内の人から実験というが調べて欲しいことがあるって頼まれてるんですが、体のバランスの事らしく自分もあんまり良くわからなくて…」
要は体のバランスを取るって事の実験したいので両手広げて片足でバランスを取って時間を計りたいという話をした
ただそれだと行為を見られてしまうから目を閉じて方向感覚が失われた状態でと注文
自分「で、最後に素足でやってもらいたいんですよ、靴下とか履いてたらバランスとりづらく滑ってしまうかもなんで」
と、タイツを遠回しに脱いでと強要
Hさん「あ、そうなの?ならちょっと時間ちょうだい、タイツ脱いでくるからー」
あっさり承諾、ただガードルを脱ぐかどうか
以前タイツの上からガードルを履いてたことがあったからわざわざタイツ脱いでから履かないだろうと思っての一か八かの戦法に出てみた
そして戻ってきて
自分「タイム計りますね、ここに立ってください」
と、さりげなく後ろに回った
Hさん「じゃあ左からやるねー」
タイマーを押してスタート、左は苦手らしく足も少ししか浮かせずすぐ着地してしまった
Hさん「あー左は苦手だなぁ、右なら1分くらいいけるかな?」
自分「バランス取るとき足を少し広げたほうがいいいらしいですよ」
と、天然のHさんはそんなことを疑うわけなくやってみるねーと意気込んでいた
じゃスタート!と始まり先ほどとは足の開きかたがガバッっとしていて
今だ!とライトをつけたスマホをスライド
時間的には30秒ほどだったがうまく行った模様
こんな状態は二度とないからガードルかもしれないが攻めてみようとの事でもう一回やってもらう話をした、ただ時間が長い方がいいので次はお手つき一回は有り!と意味わからない条件をつけた、天然なHさんはオッケー次はがんばる!と謎の意気込み
左は捨てに行ったが右の為の予行練習をした、それはスマホをスカート真下に入れてそこから少しずつスカートを捲りながら上に上げていくという方法、バランス取ってるときはフラフラしてるから多少めくってもバレないでしょうとの捨て身のアタック、違和感感じられても次やらなければ天然さんはそっかーくらいで終わるはず
もちろん左の予行練習で膝上まで捲ったが大丈夫だった
さてお待ちかね右のタイム計測、少しヨロヨロして欲しいからもう少し足を広げてバランス取ってタイム上げましょう!と意気込ませスタート
サッとスマホを真下にいれ少しずつスマホごと上に上げていく、結構ヨロヨロしているから行くとこまでいっちまえ!とお尻ギリギリまで上げてみた
1分という記録でタイム計測は終了
Hさん「はー大変だった、意外とできたねっ」
とニコニコしながらありがとうございますとお礼を言い事務所を退室
工場に来て撮った動画をチェック
1回目ので確信、ガードル履いてない!
真っ白なパンツが見えた!やったーと思いつつ2回目のを確認
徐々に上げて行くにつれてパンツの縫い目や前の刺繍やピンクの小さいリボン、さらにはハミ毛まで見えた!お尻ギリギリなんでパンツの繊維までわかるくらいの接近で過去最高の撮れ高
若干食い込み気味だったのでうっすらアソコの形も見え大満足
意外と若い子が履いてそうなパンツだったので見た目も小綺麗にしてるから中身も若くしてるんだと思いそれだけでドキドキしてしまった
もちろん事務所のトイレにいき映像見ながら抜いてしまった、すぐそこにはHさんがいるので今あなたのパンツ見ながら抜いてるよと思いながらしてたらあっという間に果てて三回も出した
帰り際お先に失礼しますーと声をかけたら手を振りながら
また明日ねーとニコニコしなからお見送りしてもらいました