会社パートの34歳人妻のスカート内を盗撮したらバレた。

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私は48歳会社役員、社内人員不足で今回34歳の人妻「久美」を事務パートに採用した。

彼女はシングルマザーで3人の小さな子供がいるが、15時までならってことと、私自信容姿が気に入ったため採用した。

久美さんは小柄であるが、スタイルは良く、髪の毛もちょっと茶色に染めて腰まであり、胸は88cmと大きく、とにかく綺麗な女性だった。

採用してから彼女は私の横の席に座らせていろいろ仕事内容を教えていったが、女性の会社用服はスカートが膝上までしかないミニスカートで、座っていてもあと少しでパンツが見えるかどうかだった。

男の私としては、チラリズム的な興奮があり、久美さんの脚に目がいくことが多くなった。

そんな数か月が経ったある日、久美さんが席から立ちあがり、前かがみで書類を整理していたとき、後ろのスカートが跳ね上がっていたので、もう我慢の限界で携帯を動画撮影にした。

そのまま久美さんの後ろを通る際に、下のゴミを取る振りをしながら、携帯のレンズ側を久美さんの脚の間に差し込み数秒撮影したあと引っ込め、なにげなくその場を立ち去った。

トイレに行って、再生するとピンク色した久美さんのパンツがバッチリ写っていた。

その場でオナりたがったが、我慢して事務所に戻り仕事を続けた。

しかし、女性の感は鋭いって言うか、バレたのに言わなかったのかわかならないが、それから久美さんはチラチラ私をみることが多くなった。

私は心臓がバクバクしながら、少しの間はなにもしないで過ごしたが、一度興奮を味わうとやめられず、ある日、久美さんが棚の整理で前回と同じような格好で、しかも脚を開けて立って作業をしていた。

私は我慢できず、携帯を動画撮影にして彼女に近寄った。

私:久美さん大変だな~俺も手伝おうか?

久美:「いえ役員!結構ですよ~私がやりますから~」

私:気にしないで少し手伝うよ~

そう言いながら、久美さんの後ろで下の書類を取りながら、携帯を持っていた片手を久美さんの脚の間に入れ撮影を続けた。

久美さんは脚を開いたままずっと作業をしていたので、調子の乗った私はそのままもう少しアップ動画をと思い、少し上げた時に久美さんの脚が閉じて携帯が脚に当たった。

久美:「キャァァ~~な・・なに?・・えっ?・・携帯?・・役員・・・・・・・」

私:・・・・・終わった・・・・

久美さんはそのまま無言で席を離れ、トイレに行った。

私:あ・・・終わった・・・

その後、数分してから久美さんは事務所へ戻ってきて、無言で仕事を始めたが、私はなにも言えず無言のまま数時間が過ぎたその時、久美さんが口を開いた。

久美:「あ・・あの役員・・今日15時であがりますが、その後話があります」

私はあ~警察とかなんかかな~って思い、

私:あっ・・あ~わかった・・時間をつくるよ・・

久美:「はいお願いします」

15時なった時に、会社の部下にはこのあと用事があるから、ノーリタンでと言い会社を出たら久美さんはちょっと離れたところで待っていた。

私:お待たせ・・

久美:「あ・・はい・・ここでは・・なのでどこか・・」

私:わかった、そこの喫茶店でもいいか?

久美:「はい・・」

私はもう覚悟は決めていたので、何を言われどうなろうと従うつもりだった。

喫茶店

私:はい・・お話があるんだよね?・・・・どうぞ・・

久美:「あ・・はい・・あの・・役員が今日したことは犯罪です・・私はもうビックリしてまさか役員があんなことするなんてってトイレで泣いちゃいました。」

私:あっ・・ああ本当に申し訳ないことをした。

久美:「本当はパートを辞めたほうがいいと思っているのですが、でも・・私も生活があって・・」

私:わかってる・・俺はどうすればいい?・・警察に行こうか?

久美:「えっ・・いや・・警察だなんで・・だからってわけじゃないですが・・あの・・」

私:俺は警察に行かなくてもいいんだな・・わかったありがとう・・久美さんの言いたいことはわかった・・私のできる限りのことはする」

久美:「あ・・あのすみません・・」

私:いや悪いのは私だ・・生理的にもう私の顔も見たくないだろ?

久美:「い・・いや・・そんなことはありません・・ただ・・もうあんなことやめてくださいね・・」

私:あ~・・・しないよ。

久美:「で・・でも・・役員はこんな私でもまだ女性として見てくれてるんだな~って・・あはは・・変ですよね・・」

私:なに言っているんだよ・・こんなことした私が言ってもだめだが、久美さんは魅力ある綺麗な女性だと思ってるよ。

久美:「あ・・あはは・・それは言い過ぎです・・でもありがとうございます・・」

その月の月末、従業員全員を呼び、「え~久美さんはこの半年以上、業務内容を見ていたが、仕事はきちんとできてるし成績もいいので、来月から正社員として取り扱うのでよろしく」ってちょっと強引だったが通した。

久美:「えっ・・あ・・はい・・ありがとうございます!」

私:総務と経理、処理をよろしくな!

それから、数年久美さんはあの時の事を何も言わないまま正社員として頑張ってくれた。

それから1年経ったある日、久美さん35歳の誕生日になる前の週に「久美さん今度〇日に誕生日だよね?」よかったら祝わせてくれない?

久美:「えっ・・いいですよ~そんな悪いです~」

私:いや・・これは私の判断なんで・・だめかな?

久美:「いや駄目じゃないです・・嬉しいです・・でしたら・・はい・・」

私:じゃぁ~18時に〇駅前で待ち合わせで。

久美:「はいわかりました。」

私ことはなんとなくやっぱり嫌なのかな~って思っていたが、了解してもらったのでうれしかった。

当日

久美:「役員すみません~お待たせです~」

私:いやいや全然待ってないから大丈夫だよ~じゃぁ~行こうか~

私は今日の為に、接待でいつも使っている和食亭を予約していたので、そこへ向かった。

私:久美さん、今から行くところはよく行くので美味しいよ~肉も魚も天ぷらもあるから好きなの注文するといい。

久美:「えっ・・そこってすごい高い店じゃないですか・・私にはもったいないです・・」

私:いいのいいの誕生日なんだから、それにもう予約しちゃったし~行こう~

そんな話をしながら徒歩数分の所でお店に着き、中に入って食べ物をいろいろ注文をしたが、久美さんは結構飲むほうだったので、ビール・酎ハイ・焼酎と飲みながらいろいろ会話をしたら、久美さんは酔ってきたのか、またあの話題にもなった。

久美:「あ~本当美味しいです~役員ありがとうございます~ところで最近は盗撮してませんよね~w?」

私:あはは~久美さん酔ってるだろ~もうしてないよw

久美:「でもさぁ~あれがあって・・私なんかが正社員までしてもらって・・給与がかなり増えて・・役員には逆に感謝ばかりしてます・・本当に・・」

私:正社員は久美さんの実力だよ~みんな否定もしなかったし(私が言って否定するのは居ないw)私は変なことしてしまったが、正社員になれてよかったね~。

久美:「本当に感謝です~あっ!・・ところで役員!あの時の動画ってまさかまだ持ってないですよね!」

私:ギクッ・・・・

久美:「えっ!・・まさか?」

私:えっ・・いや・・あの・・

久美:「まだ持っていたのですか?・・まさか見てませんよね?」

私:あはは・・・

久美:「笑ってごまかさないでw」

私:はい自白します・・久美さんの下着を見ながら・・してます・・

久美:「いやだ~~もう~~なんで?w奥さんとは?」

私:あはは・・もう5年以上はレスですよ・・

久美:「うぁ~5年以上も?」

久美:「それで役員・・まさかほとんど自分で?w」

私:まぁ~な・・たまには店に行ったりしてるけどw

久美:店って~風俗の?w「いやだ~役員エッチ~w」

久美さんはお酒を飲み過ぎたせいかテンションが高く、きわどい話とか平気でしていた。

私:そんなこと言ったら久美さんだってシングルだろ~?どうしてるんだ~?一人でオナニーとかw

久美:「わ・・私だって・・女だから・・」

私:女だから?w

久美:「やっぱ~役員エッチ~w」

そんな会話を友達のようにできたのは、私にとっても嬉しかった。

私:そろそろ帰るか?子供さん家で待ってるだろ?

久美:「あっ!言い忘れてました~今日は食事に行くので、3人は実家の親に預けて明日に迎えに行きますので大丈夫です~」

私:なに~?最初に行ってよ~wって大丈夫って何が大丈夫なの?w

久美:あはは・・ちょっと遅くなってもってことですよw変なこと考えて名ですよねw?

私:あ・・あたりまだ・・はは・・そ・・そうか・・

久美:「ほんとに~あやしいw」

なんだこの展開は・・もしかして久美さん誘ってるのか?って心で思いながらも・・まさかな~って思う割合が当然高かった。

私の嫁には会社の飲み会で遅くなるって、予め言ってあるのでどうにでもできるが、深入りしないほうがよさそうだし・・

久美:「あ~食べたし飲んだ~役員本当に美味しかったです~」

私:お・・おぅ美味しかっただろ~じゃぁ出るか~

久美:「はい~」

精算をして外に出て

久美:「さてどうします~?」

私:そうしますって!もう一軒スナックでも行くか?w

久美:「あ~いいですね~行こ行こ~」

いつも行くスナックはボトルが置いてあるので、そのスナックへ行き、飲んでは歌って2時間ぐらい遊んだが、久美さんは結構泥酔に近かった。

私:久美さん飲み過ぎたんじゃない?

久美:「だ・・大丈夫~もう帰るの?」

私:そ・・そうだな~遅くなっちゃったし~行くか~

久美:「は・・はい~」

店を出て歩いたが、久美さんの脚は結構フラフラしていたので、肩を持って支えた。

久美:「あ~~役員なになに~?w」

私:い・・いやフラフラしていたからさぁ~

久美:「あはは・・結構飲んだね~あ~夜風が気持ちいい~」

私:だな~夜の風は気持ちいいな~

久美:「あ~酔った酔った・・役員にそんなことされると・・」

私:「な・・なぁ久美ちゃん・・ちょっと休憩してくか?」

久美:「・・・・・・・うん」

私はまじかwやった~wって心で叫びながら、駅のちょっと外れにあるホテルへ入った。

久美:「あ~酔ったよ~バタン・・寝る~」

私:おいおいwいきなりベッドで寝るな~

プルルル~~プルルル~

私:はい!・・(今日はもう泊まり料金ですがいいですか?)はい泊まりで・・ガチャン

私:起きているか~俺風呂入ってくるね~

その後、風呂に入ってありとあやゆる部位を綺麗にして出てきたら、久美さんは本当に寝てた。

私:おいおい・・これは良いのか悪いのか・・

そう思いながら、ビールを飲みながらしばらくテレビを観ていたが、どうにも久美さんがきになり、寝ているところへ行ったら、久美さんはスカートが上がってピンクのパンツがモロに見えていた。

それを見た瞬間、私の中での理性が吹っ飛んだ。

駄目だとわかりながら、携帯を動画撮影にして台の横に置き、久美さんの下着の上からマンコ部分をみたら、愛液がにじんでいたのでそ~~と下着を脱がし、夢にまでみた久美さんのマンコが見えた。

下着のマンコ部分はべっとり愛液が付いていた。

陰毛は結構剛毛だったが、マンコはピンク色をしていて、中からは愛液が溢れていたので、匂いを嗅いだら1日動き回った「ツゥ~~~ン」とした匂いがして、舌で愛撫した。

久美:「んっ・・ん~・・・」

久美さんは気が付いているようにも見えたが、起きなかったので指でクリを触ってみた。

久美:「んんっ!・・んっ・・」

私:久美さん起きてる?

久美:「・・・・・・・」

そのまま服のボタンを取り、ブラをめくって乳首を舐めたが以前久美さんは起きる気配がないので我慢できなくなったチンコを挿入した。

私:く・・久美さん・・もう我慢できない!・・入れていい?

久美:「・・・・・」

私:入れるよ~ズッ・・ズズ・・うぉ~締まって・・き・・気持ちいい~

久美:「んっ!・・んん~~~んっ・・」

私:久美さん起きてるの~?・・はぁ・・はぁ・・久美さんの中気持ちいいよ~

久美:「んっ・・んっ・・んっ・・」

久美さんは現実逃避ではないが、寝たふりをして声を我慢しているようだったが、逝ってしまい身体がピクピク痙攣しているようだった。

久美:「んっ・・んん~~~んっっ・・んぐぅ~~」ビクンビクン

私:久美さん身体が痙攣しているよ?逝ったの?

久美:「・・・・・・・・・・」

久美さんは絶対起きていると確信したが返事が無く、そのまま腰を振り続け逝きそうになり、久美さんの中で射精した。

私:「く・・久美さん・・俺もう逝きそうだよ・・はか・・はぁ・・な・・中に射精していい?・・はぁ・・はぁ・・逝くよ~逝く~~~」

ドビュドビュドビュ・・ドクン・・ドクン・・ドクン・・

久美:「んっ・・んん~~んん~~あっ・・・・・・・」

私:はぁ・・はぁ・・中に射精しちゃった・・はぁ・・す・・すごい精子が出てる・・

久美:「はぁ・・はぁ・・はぁ・・・・・」

私:久美さんものすごく気持ちよかったよ

久美:「・・・・・・・」

そのまま久美さんは分かっていたと思うが返事がなく、久美さんの中に射精した精子はそのままにして、タバコを吸いながらテレビを観ていた。

30分ほど経過したが、久美さんは本当に寝てしまったようで、可愛いイビキをかいていた。

私は久美さんの身体を改めてみて、チンコが復活してしまい、もう一度久美さんの中に挿入したいと思い、脚をそ~とM字に開脚させてマンコを眺めた。

しかし、このまま挿入すると起きてしまうかもしれないので、マンコを見ながら片手でオナり、射精するときに久美さんのマンコに挿入して、膣奥に射精しようとひたすらオナった。

私:はぁ・・はぁ・・久美さん綺麗だよ・・はぁ・・いっ・・逝きそう~また中で射精するからね~いっ逝く~~~

逝く瞬間、チンコに唾液をたくさんつけて久美さんのマンコに挿入して膣奥で射精した。

ドビュドビュ・・ドクン・・おお~・・ドクン

その後、1時間ぐらい休憩して久美さんを起こした。

私:久美さん・・久美さん・・そろそろ帰るよ・・久美さん・・

久美:「んっ・・んん~~あっはい・・」

私:久美さんホテル来て覚えてる?

久美:「・・・・・・・・はい覚えてます・・」

私:じゃぁ~なんで寝たふりなんか・・

久美:「・・・恥ずかしかったし・・いいのかなって・・」

私:俺は久美さんが好きだよ・・だから抱けて嬉しい。

久美:「わ・・私も本当は大好きなんです・・でも・・社内関係で・・しかも役員は奥さんいるし・・」

久美:「だ・・だから・・我慢して・・無かったことに自分自身したくて・・」

私:久美!俺はお前が好きだ!これからも付き合ってくれ。

久美:「わ・・わたしなんて・・」

そう言った瞬間に私は久美にキスをして、ちゃんと起きている久美を抱いた。

私:久美!このまま抱かせてくれ。

久美:「んぐっ・・ん~~ん~~はぁ・・はぁ・・私も役員が大好きです・・はぁ・・」

私:このまま挿入するぞ

久美:「はい・・き・・きて・・あっ・・ああああ~~すごい大きい~いい~~あんっ!あんっ!・・はぁ・・い・・逝きそう逝きそう~~いっ・・逝ぐぐっ~~んぁ~~」ビクンビクン

私:はぁ・・はぁ・・久美すごいよ・・お・・俺も逝きそうだ・・このまま久美の中に射精するからね・・逝く・・逝っくぅ~~

久美:「うん・・はぁ・・い・・いいよ・・な・・中に・・中に出して~(ドビュドビュドビュ)んっあああ~~~すご・・奥に当たってる・・はぁ・・はぁ・・役員好き~」

この後、久美にいろいろ聞いたが、中に射精してしまったことについては、子供3人生まれた後に病気になり、卵巣をとってしまったので、もう子供は産めない身体だったことを聞いいた。

それから現在に至るまで1年経過しているが、週3~4回はホテルとか車内とかで久美を抱いている関係が続いている。

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