会社のHカップの後輩と確認のためのセックス

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コロナ前の話。

会社の飲み会で酔っぱらった後輩ちゃんと下ネタで盛り上がった。

後輩(Mちゃん)は当時21歳。

ちょいぽちゃで髪は肩まで。顔は・・・・正直60点くらい。

でもおっぱいは大きい。Hカップで「最近はHカップもきついんですよね」との事。

「私自分言うのもアレですけど名器なんですよ。歴代の彼氏もそういってたし」

「自分でいうなよw男の『俺チンコすげえ大きいぜ』発言よりもひどいと思うわw」

「ほんとですって!試してみます?w」

「遠慮しておくwだいたい僕の三連速射砲は君みたいな雑魚相手にならんからw」

「なにそれwひどw」

そんな下らない会話を繰り広げつつ会はお開きになった。

さ、まっすぐ帰って寝るか。と思って歩き出すとMちゃんがついてくる。

「ん?君の家こっちだっけ?」

「違いますよ?で、試してみなくていいんですか?w」

「なにを?」

「私がどれだけ名器かって!」

「んー大丈夫wさ。おうちに帰りなさい。」

それでも後を付いてくる。

「終電・・・・なくなっちゃったね・・・・」

「まだあるよ。」

そんなこと言いながらずっとついてくる。

僕の家のオートロックも僕の後ろにぴったりくっついて入ってきた

「不法侵入ね。さて警察を・・・・」

「何もしないから!ちょっとだけお邪魔させて!」

「この会話男女の立場違ってない?w」

「もうあきらめて私を部屋に入れてくださいよw」

仕方なしに部屋に入れる。

「これ飲んだら帰るんだよ?」

そんなこと言いながらジュースを飲みつつ話を楽しんだ。

飲み終わったタイミングで「で、(僕)さん・・・」

そういいながらこちらに近づいてきた。

「本当に試してみなくていいんですか?」

立膝になって座ってる僕の頭を抱き胸を押し付けてきた。

これはでかい。そして息ができない。

苦しさにもごもご言いながら手足をばたつかせていると「ふふっ」と笑って。

「ねえもう覚悟決めてくださいよ」と脅迫(笑)された

「うん・・・わかったから!」

なんとか声を絞り出すとやっと解放してくれた。

互いに向き合いMちゃんのシャツのボタンを外した。

青紫のブラから見える谷間はお尻のようで思わず「でけえ」とつぶやいてしまった。

「(ブラ)外してください・・・」ちょっと体を横向きにしてくれてブラを外す。

初めて見るMちゃんのおっぱいは若いだけあって外しても垂れずに形を保っている。

乳輪は大きくなく茶色で乳首の周りにはボツボツみたいのはない。

そっと乳房を触ると弾力がすごい。ちょっと硬いくらい(笑)

我慢できない。

両手で揉みしだきながら右左の乳首を交互に舐めまくった。

指先で乳首を刺激すると段々乳首が突起してくるのがわかる。

「T(僕)さんておっぱい好きなんですねwお尻派とか言ってたの何なんすか?w」

「すいません・・・このおっぱい見ちゃうと・・」

「wwwかわいい」

「あ、そうだ」

Mちゃんが自分の乳首に唾液を垂らした。

「はい。召し上がれ」

唾液まみれの乳首を改めて味わう。

「ちょっと鼻息すごいっすよwwwそんな吸ってもなにもでないっすよw」

わかってるけど乳首をちゅばちゅば吸いながら揉みまくった。

おっぱいでかいっていいなあ。そう思った。

「じゃあTさん舌出してください」

わからないまま舌を出すと今度は僕の舌に唾液を垂らした。

Mちゃんが舌先で僕の舌についた唾液を舐める。

そのままディープキスをした。

キスをしながら「この子若いのにこんなテクどこで学んだんだ」と考えていた。

Mちゃんの弾力のあるおっぱいをもみながらの長いキス。

くちびるを放すとMちゃんはちょっと悪い顔で微笑みながらスカートとパンツを下ろした。

「そろそろ味わってみませんか?私の名器をw」

僕の指を取ってマ●コの中に導いた。

指が入る瞬間「いやんっ」と小さな声を上げた。

中は程よく濡れている。

「指、ちょっと動かさないでくださいね・・・・んっ」

んっの声と同時に中がきゅっっと閉まる。

「で、こんな感じでゆるめたり・・・・」

「すごくないですか???きゃっ」

我慢できない。

対面の状態からMちゃんを押し倒してズボンとパンツを中途半端に脱いだ状態で一気に挿入した。

「んんんつっっ・・・やーTさん結構ケダモノですねw」

やばい。ピストンするとチンコを持っていかれそうだ。

竿の辺りはゆるっと包まれてるのに亀頭の辺りはきゅっと締まる。

Mちゃんは感じているのかわからないが割と余裕な口調で

「ね?名器っすよね?」と聞いてきた。

「はい。疑った僕が悪かったです。」

「んふふふ。かわいいw」

「あともう一つお詫びが・・・・イキそうです」

「今入れたばかりじゃないっすか。はやいっすよw」

「忙しくてしばらく出してなかったから。。。それにおっぱいぷよぷよだしおちんちん気持ちよすぎて」

そういえばずっとおっぱいを揉んでいるんで手は疲れ気味だ。

「www今日たぶん大丈夫なんで中で出していいですよ?」

「やーそれは危険だよ」

「いいじゃないっすかwほら・・・・んっ」

きゅっっ。Mちゃんの中が締まった。まだ締めてなかったのか。

「やばいでちゃうでちゃう」

快感に腰は止まらない。

「出しちゃえ」

僕の耳元でそう囁いてキスを求めてきた。

「んーっんーっ」

口を塞がれて声を上げられない。

手はおっぱいが気持ちよすぎて離れられないし。チンコはもうMちゃんの中で出したくて出したくて外に出すなんて考えられなくなってしまった。

「んっんっんっんっ」

2週間ほどたまってたのを全部中に出してしまった。

中で出たのが分かったMちゃんはキスをしながら「ふふふっ」と笑った。

しばらくMちゃんの体の上でぐったりしながら快感とか罪悪感とか色々な感情を感じていた。

ゆっくり体を回転してMちゃんの横に寝転がると

「あ、そういえば大丈夫な日ってのは嘘ですw」

「え?」

「いっぱい出しちゃいましたねw」

「でちゃった・・・」

「一度出しっちゃったら何度出しても同じですよ。いっぱいしましょ」

この後Mちゃんにさんざん絞られることになる。

つづけ。

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