会社の20歳処女のみずきとエッチするまで

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大学卒業後、某金融機関に就職。

一浪したので社会人デビューは24歳の年でした。本店営業部営業一課が私の配属先でした。雑用と業務に追われ

7月にやっと周りが見えて来ました。

営業部は営業一課、二課、三課と

店頭営業課(窓口営業でオール女子)、

そして経理と総務の管理課の体制でした。どこの会社もそうだと思いますが

営業と事務系は仲は悪くないのですが

目に見えない壁があります。

職種が全然違うのもあるのですが

営業は4大卒で事務系は短大・専門・

高卒でした。そこに何というか文化の違いがあったように思われます。

私も営業部で飲む時は営業一課の先輩達がほとんどでたまに店頭営業課の

女子を含めてというパターンで事務系の管理課の女子と飲む機会はありませんでした。

しかし私は事務方に気になる女子が

いました。中島みずき(仮名・20歳)

です。高卒2年目で顔は目がくりっと

して可愛い感じ。ボディはムチッと系でした。私は昔から足フェチで中島みずきのムチッとしたストッキングに包まれた足がお気に入りでした。お尻も丸々で大きく制服のタイトスカートから突き出してくる感じ。体勢を崩して

タイトスカートの奥のストッキング越しの太ももがチラリと見えた時はニンマリです。

店頭営業女子と飲んだ時に会社の話題になり、たまたま中島みずきの話題になりました。

私と同期の新人女子23歳が

「中島さんは私達新人(女子2人)を呼ぶ時、呼び捨てなんですよ〜。確かに中島さんは2年目で私は1年目。中島さんは先輩なんだけど年齢は私が3歳上なんですよ〜。いくら先輩でも3歳年下に呼び捨てされたら気分よくないですよ〜。」

知らなかった。私も1年目ですが

「さん」付けで呼ばれてました。

やはり女性同士の複雑な何かがあるのでしょう。

一課の先輩も

「確かに中島さんは取っ付きにくいよね。こっちが書類でミスすると怒る時あるしね。笑」

中島みずきは少しキツい事務系の女子と見られていて意外でした。

そして10月に営業部全体で定年退職せる方の送別会があり、偶然中島みずきが私の隣になりました。初めて仕事以外の話をしました。プライベートや

芸能ネタなどなど。彼女は気さくに

色々話をしてとても楽しい時間でした。二次会はカラオケで私は翌朝に

出掛ける用事があり不参加。

中島みずきも不参加で二人で駅に向かい歩き出しました。

「中島さんカラオケは?」

「明日、朝一で家族の用事が・・倉田さんは?」

「僕も朝一で予定があって・・」

「そうなんだ・・今日は倉田さんとの話楽しかったな〜。笑」

「僕もです。もし良かったらあと一時間くらい話をしませんか?」

二人でカフェに入り楽しい会話の延長戦でした。トントン拍子で来週の土曜日に二人で映画に行く約束をしました。当日の中島みずきは膝丈のタイトスカートでした。ベージュストッキング越しのふくらはぎが美味しそうで

ちょいムラムラ。映画→ご飯の定番コース。

「中島さんは会社の男性社員に誘われたりしないの?」

「え?私が?・・ないない!笑。私は会社でキツい女で通ってるから。笑」

「そうかな・・俺は全然そんな風に思わないけど。」

「そう思ってくれてるの倉田さんだけだよ〜笑」

次の次の土曜日はディズニーデート。

途中から手を繋ぎ最後は腕を組むまで接近。

「倉田さん、私・・彼女と思っていいのかな?」

「勿論❗宜しくお願い致します。」

晴れて中島みずきと付き合う事に。

次のデートで夜の公園で初キス。唇が触れ合うキス。

そして11月終わりに

「クリスマスが楽しみ。彼氏と初めてのクリスマス。笑。シュン(私)はプレゼント何がいい?」

「そうだな・・みず(みずき)かな・・」

かなり本気の答え。中島みずきは私が何を言ってるかは当然分かってます。

「そうよね・・シュンは男の人だからそうだよね・・でも・・私ないんだ・・その・・男性経験が・・」

みずきは処女❗

高卒2年目の20歳。もしかしたら・・と思ってましたがビンゴ❗

「シュンとエッチな事をするのイヤじゃないんだよ。でも心の準備がまだ私には必要というか・・」

「そうか・・笑。分かったよ。笑・・みずのOKが出る日を楽しみに待ってるよ。笑」

優しい男を演じました。

その日はオナニー三発❗

ああ・・❗みずきは処女だ❗

みずきを俺色に染めれる❗

それからはみずきをやらしい目で見るようになりました。

会社では制服の中島みずきを眺めては

あの制服の中にどんな裸が隠されているんだ?デートの時もみずきの服の中を想像していました。どんなおっぱいなんだろう?乳首は何色なんだろう?

みずきは実家暮らしで私は男子寮。

私が一人暮らしなら部屋に来たみずきを押し倒すのは簡単ですが私の男子寮住まいがエッチの進展を遅らせていました。付き合って4ヶ月の3月で

みずきが許してくれたのはキスと

服の上からの胸タッチとストッキングに包まれた足のお触りまで。

主に夜の公園のベンチでお触りデートでした4ヶ月付き合って裸は勿論、

パンティも見た事がありません。

俺は何をやってんだ!聖人君子か!とたまにイライラする事もありました。

3月の終わりにいつもの公園ベンチデート。ストッキング履いてる足が好きと言った私の言葉を聞いてからは

みずきはデートの日は必ずスカートにストッキング着用でした。エッチは

まだ出来ないけど私の足フェチストッキングフェチ心を離さないみずきなりの考えだったのでしょう。

みずきも会社で優しくなった。トゲトゲがなくなった。最近可愛くなった。と評価上昇。

そしてみずきが21歳になる目前の

4月の終わりに待望の日が来ました。

「みず・・俺は男だから・・もう・・我慢出来ない❗」

とストレートに伝えました。

「分かった・・」

遂にみずきからOKが出ました。

付き合って5ヶ月目の悲願❗

その間は下半身的にキツかった。

まだ見ぬみずきの裸を想像しての

オナニー三昧。

焦らすみずきにムカつくこともありましたが、それで別れたら一生の後悔。

みずきの裸を見て処女を頂くまで

頑張るんだ!と自分に言い聞かせていました。

当日は昼に待ち合わせてランチ。

その日のみずきは春らしい可愛いブラウスにやや膝上のフレアスカート。

ベージュストッキングにヒールの

スタイル。

もう少しであの服を脱がせる❗

どんな裸なんだ?もう少しだ❗

あのストッキングを履いた足を自由に舐めまわせる❗

おっぱいの形も乳首の色もアソコも

今日分かるんだ❗

爽やかを演じながらチンコはギンギンでした。

お互いにエッチする事を話題にせず

ランチの二人。

その後、ラブホ階へ。

緊張しているみずき。私も大学3年

以来のエッチなのでバクバク。

ラブホのエレベーターで不倫?と

思われる中年カップルと一緒になり

エロい世界を目の当たりにしたみずきは顔面蒼白。

部屋に入った時は泣き出しそうでした。ベッドに腰を降ろしみずきを抱きしめる私。落ち着いてきた頃を見計らってキス。

「みず・・好きだよ。」

「私も・・」

ベッドに押し倒したみずきにディープキス。何度も味わっているみずきの

舌ですが今日は特別の味わい。

耳たぶから首筋へ愛撫。

「あ・・あん・・」吐息のみずき。

ディープキスを交わしながら

ブラウスのボタンを外していくと

純白のブラジャーが見えて来ました。

みずきの生ブラだ・・。この中にみずきのおっぱいがあるんだ・・興奮しました。ブラウスを脱がして上半身ブラジャーだけのみずき。

色白のムチムチ肌に興奮。

「シュン恥ずかしい・・」

みずきの上半身を愛撫攻め。首筋から

肩そして腕へ愛撫。脇も愛撫。

「あん!脇はダメ・・」

恥じらうみずきが可愛い。

お腹から背中へ舌を這わせる私。

「あ・・あん・・ああ・・」

理性と戦うみずき。

フレアスカートを脱がせると

ベージュストッキングに包まれた

みずきの下半身が表れました。

ストッキング越しの小さくて清楚な純白のパンティが眩しい。

やっとここまで来たよ・・

ブラジャーにストッキングそして

パンティの完全なみずきの下着姿。

「シュン恥ずかしいよ・・」

ぷるぷる震えるみずき。

私はみずきの待望のストッキング越しの足を愛撫。太ももからふくらはぎ

そしてくるぶし辺りを愛撫。

「みずきの足をこうやって舌を這わせたかった❗」

「ああん・・シュン・・」

ムチムチの肉圧とストッキングのナイロンが混ざり合い最高の感触。

足フェチ、ストッキングフェチの至福の時間。

つま先に鼻を宛がうとヒールの中で

ほんのり蒸れた匂い。

「イヤ!ダメ!」

匂いを知られて慌てるみずき。

私は構わずみずきのストッキング越しの可愛いつま先を愛撫。

「ああん・・シュン・・ダメ・・」

みずきのストッキングは私の唾液で

びちょびちょ。

そしてストッキング越しの白い

パンティへ顔面ダイブ。

クンクン匂いチェック。

「ああん・・ダメ・・匂い嗅いじゃ・・」

恥じらうみずきを楽しみながら

ストッキング越しのパンティ愛撫。

この白いパンティの中にみずきの

オマンコがあるんだ・・ゾクゾクしました。再び上半身へ。

白いブラジャーに手を掛けると

慌てるみずき。

「私の胸小さいよ・・シュンがっかりするよ・・」

「そんな事ないよ・・」

ブラジャーを外す瞬間に胸を手で

ブロックするみずき。

みずきのブラジャーは厚手のパットが

中に入っているような作りでした。

「みず・・見せて・・」

みずきの腕を胸から離すと

大きくはない微乳が表れました。

その先端は薄いピンクの乳首。

これがみずきのおっぱいか・・。

やっと見れた達成感。

初めて男におっぱいを見られたみずきは顔を左右に振り震えてるよう。

泣きそうなみずきにキスをして

「とても綺麗な胸だよ。」

「ウソ!小さいよ・・」

「全然大丈夫だよ。」

綺麗な薄いピンクの乳首を口に含み

舌で転がし吸い付きました。

「あん!ああああ〜」

声が大きくなるみずき。

正直胸のふくらみがもう少し欲しかったですが薄いピンクの乳首で十分に

お釣りが来ました。

みずきのピンクの乳首を初めて見た男になった興奮で乳首を舐めまくり。

「ふあ〜あん・・ああ・・」

喘ぐみずき。

乳首をたっぷり堪能して下半身へ。

私の唾液でびちょびちょになったストッキングを脱がして小さい白いパンティを脱がして行きました。

もう少しでみずきのオマンコだ❗

ヘアが見えて来ました。

とても薄いヘアでした。

可愛いヘアだ・・パンティを脱がして

遂にみずきのオマンコが目の前に❗

「恥ずかしい❗シュン❗恥ずかしいよ・・」

動揺するみずき。

一番恥ずかしい部分を初めて男に見られた・・人生で一番恥ずかしい思いをしてるのでは?

綺麗なサーモンピンクの肉の壁❗

これがみずきのオマンコか・・。

プチ痙攣のみずき。

優しくクンニ攻撃。

みずきのオマンコの味を確認しながらのクンニに私は興奮。

「はあ〜あん!ダメ!シャワー浴びてない・・いや!ああああ・・」

初クンニに悶えるみずき。

そのまま失神しました。

無理はさせられない。その日はそれで

終了しました。

その1ヶ月後にみずきの処女を

頂きました。

このままみずきと結婚しても良いと

思ってましたが

その半年後に突然の別れ。

スケベな私はみずきのデートの度に

エッチを求めました。

みずきに言われたのが

「楽しい食事や映画や買い物がエッチの前座みたくなってる。」「シュンは

エッチしか考えてない。」「私はエッチ以外にデートをしたかった。」と言われました。

確かに別れる1ヶ月前は

調子が悪い・・とか言われてエッチを拒否されてケンカもありました。

みずきからは

「時間を置こう。」と言われたのですが、私に地方店への転勤命令。

みずきから

「今の状態で遠距離は難しい。お互いの為に別れましょう。今までありがとう。」と最後の言葉。

私は地方店へ。みずきはしばらくして

転職。私は都内店に戻りしばらくして

同業へ転職。そして別の女性と結婚しました。

私が37歳の時に

みずきは33歳でまだ独身だと

知りました。

私のエッチ体験で唯一の処女だった

みずき・・。

忘れられない女性でした。

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