会社の色黒美人の後輩Nの汗だく制服をゲットし、匂いやワキ汗を堪能した翌日のことです。
一晩寝て冷静さを取り戻した私は、昨日の痕跡を何か残してしまっていないかと心配になり、いつもより早く出勤しました。
幸い一番乗りで会社に到着することができたので、まずは昨日大量の精液をぶちまけたNのデスクをチェックしました。わざと少しだけ拭き取らなかった精液はカピカピに乾いたようで、見た目にはほとんど分からない状態でした。
次にチェックしたのは、大量の精液を染み込ませたNの制服です。夜間に洗濯機を作動させていたため、精液の匂いや染みもなく、問題ありませんでした。
ほっと胸を撫で下ろし、デスクで少し作業をしていると、同僚が少しずつ出勤してきました。そして、ついにNも出勤してきて、デスクに座りました。
その日も朝からとても暑かったため、Nは制服を腕まくりしていました。当然ですが、Nがデスクで作業を始めると、腕がデスクに密着します。Nの右腕が置いてある位置は、昨日まさに大量の精液をぶちまけた部分でした。
カピカピに乾いた精液がNの程よく日焼けしたハリのある素肌に付着していると思うと、言いようのない興奮を感じました。
この時私の脳裏には、ある計画が浮かんでいました。
仕事中はNを見る度に昨日のことが思い出され、何度も何度も興奮してしまいました。あんなに可愛い顔して、ワキはしっかり汗臭かったな…お前の腕には俺の精液がこびりついているぞ…などと紳士らしく頭の中で言葉責めを楽しみながら、なんとか仕事をこなしていました。終業時間になりましたが、計画を遂行するために、その日も残業をしながら、同僚が全員帰宅するのを待ちました。
同僚が全員帰宅すると、昨日と同じく、会社には私1人が残るのみとなりました。
私は洗濯機に向かい、無駄のない動きでNの制服を取り出しました。
しかし、Nはその日デスクワークを主に行っていたため、あまり汗をかいていませんでした。N特有の爽やかで甘い匂いはありますが、ワキの部分は湿っておらず、汗の匂いもしませんでした。
少し残念ではありましたが、今日の獲物はこの制服ではありません。
私はNのデスクに近づくと、引き出しを開けて中身を物色してみました。あまり整理整頓が得意ではないのは仕事ぶりを見て分かっていましたが、予想に違わず、引き出しの中にはやや乱雑にモノが入っていました。
上から2段目の引き出しには、事務用品や仕事の資料だけでなく、お菓子や小さな鏡など、Nの個人的な持ち物が入っていました。
そしてそこに、獲物を1つ見つけました。ピンク色の可愛いデザインの容器に入ったリップクリームです。
日ごろからNがデスクの引き出しにリップクリームをしまっているのは知っていました。
冷静沈着にNのリップクリームを唇に塗ったあとで、私は下半身を露出しました。そして、Nのリップクリームを愚息に塗りたくりました。
カリの部分や裏スジをリップクリームで刺激すると、Nに愚息を舐めさせているような錯覚に陥り、だんだんと興奮が高まってきました。
しかし、ここで射精するわけにはいきません。リップクリームはいわば前菜です。メインディッシュに向けて、下半身のコンディションを整えるためのものです。
私は下半身を露出したまま、本日のスープ代わりにNの制服の匂いを嗅ぎながら、給湯室に向かいました。
給湯室には冷蔵庫があり、中には社員が持参した飲み物や調味料などが入っています。
冷蔵庫の扉を開け、いよいよメインディッシュと対面です。何種類かペットボトルが並んでいるところに、Nの名前が書かれたものを見つけました。
中身はミルクティーで、Nがデスクワークをしながら飲んでいたものに間違いありません。
私はそのミルクティーを拝借すると、流れるような動きで飲み口に残っているであろうNの唾液を舐め取りました。
そうして下半身を刺激していると、早くも射精感がこみ上げてきました。
ここでミルクティーの中に大量の精液をぶち込むのもオツではありますが、紳士としてそんなはしたない真似はできません。
私はNのデスクの上に広げた制服のワキ部分に射精しました。
しかし、実はここからが計画のクライマックスです。賢者タイムに陥りそうな気持ちを奮い立たせ、精液で汚れた愚息を、Nのミルクティーの飲み口にグリグリと押し付けました。
間接キス、間接フェラに続き、間接お掃除フェラです。
あまりに大量の精液を飲み口につけるとNが不審がってしまう恐れがあるので、飲み口の内側に流し込むようにして、ペットボトルのキャップを取り付けてから軽く振り、特製おちんぽミルクティーをこしらえました。
精液の含有量は少量なので、ミルクティーの味に変化はないはずです。
最後はデザート気分で、愚息から染み出す精液をリップクリームにうっすらと付けておきました。
それぞれのモノを元あった場所に戻し、フルコースはフィニッシュ。私は満足感に浸りながら、帰宅の途につきました。
そして翌日。
デスクワークをしながらNの様子を確認していると、冷房で乾くのか、時折唇をペロッと舐めています。しばらくすると引き出しからリップクリームを取り出しました。
昨日私の愚息を丁寧にフェラしてくれた、あのリップクリームです。
Nは資料に目を通しながら、慣れた手つきで
リップクリームを唇に塗りました。特に不審がる様子もなく、リップクリームを引き出しに戻して作業を再開しました。
Nの唇に、私の精液が塗りたくられているかと思うと、愚息がズンズンと盛り上がるのを抑えきれませんでした。さらに次の瞬間、待ちに待った瞬間がやってきました。
Nが冷蔵庫からおちんぽミルクティーを取り出し、キャップを外してクイッと飲んだのです。
Nが口を付けている飲み口には、私の精液が少量こびりついています。また、ミルクティーの中にももちろん精液が入っているのです。
Nは一口二口とおちんぽミルクティーを飲んでいきます。と、いうことは、私の精液がNの体内に入り込んでいる、ということです。そう、間接ごっくんです。
辛抱できなくなった私は、いきり立つ愚息をごまかしながらトイレに駆け込み、Nの口内に思い切り精液をぶち込む妄想をしながら射精しました。
可愛い後輩の体内に精液を侵入させることに成功した私の欲望は、どんどん膨れ上がっていってしまいました。続きはまた後日。