俺はあるアパレルメーカーで働いている。
主に服飾を設計したりするCADシステムなどを手がけているのだが、今期から新しいシステムを導入することになり、主に女性スタッフ達にそのシステムの使い方などを説明する日々を送っていた。
女性用の服飾をデザインするスタッフの多くは若い美意識高い女性が多い為、美人やお洒落な女が多い。
1日数名のスタッフにシステムの簡単な説明をするのだが、先日の事だ。
ちょうど季節外れの暑い日が何日か続いたその日に説明をする女性スタッフはもう夏らしいワンピースを着ていた。
その女性スタッフは確か年齢は23歳、身長165センチくらいでスラっとしていて顔も美人だ。
そしてその女性スタッフにシステムの説明をした時の話、そのシステムはまだ正式に設置されてはなく、ひとつのテーブルに仮設置してあるのだが、そのテーブルが微妙な高さで座って操作するには高いし、立って操作するには低すぎる物だったのでほとんどのスタッフは立って少し前屈みになって操作をすることになる。
俺はシステムの横に立って説明しながら、女性スタッフは前屈みになってシステムを操作するのだがその時の女性スタッフは髪を後ろで束ねて、首筋からうなじを全開にしていた。
白くて綺麗な肌に思わず吸い付きたくなってしまったのだが、首元が少しゆったりしているワンピースからはなんとピンクのブラジャーが全開に見えるではないか。
しかも推定Cカップくらいの胸とブラには微妙な隙間があり、茶色い乳輪もわずかながらに見えている。
それだけではない、着ているのはゆったりとしたワンピース、なんとブラだけではなくへそから下に穿いているお揃いのピンクのパンツまでもが見えているのだ!
パンツのフロントには小さなリボンとフリルがついていることまで確認ができる。
まさか会社のフロアで女性スタッフの全身下着姿のような光景を見ることができるとは想像もしていなかった俺は一気にチンコがギンギンに勃起してしまい痛いくらいだった。
女性スタッフはしばらく操作に夢中で胸チラパンチラをしていることなど全く気づいていない様子だったが、俺はしばらくその下着姿を見に焼き付け、説明が終わった直後に会社のトイレに行って速攻でオナニーをしてしまった。
あれ以来あの美人スタッフの事が気になって仕方がない。