会社の経理の美人な人妻の弱みを握って‥

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俺の会社の経理は二人いる。

一人は60代のおばさん、もう一人は38歳の美雪さん。

美雪さんは口数が少な目なクールビューティな感じだが、二人で話すと目をクシャっとさせて大声で笑ったりする、キレイでもあり可愛くもある。

スタイルはウエストも脚も折れそうな程細いのに、胸は制服の前のボタンがパツパツになる程豊満だ。

残念な事に人妻なので、みんなデートなどに誘う事もないし、飲み会にもあまり参加しないタイプだった。

ある日、俺は経理のおばちゃんの方に、ボールペンとサインペンを備品棚から貰おうと声を掛けた。

『ボールペンとサインペンこの棚だよね?一本ずつもらうよー』

「一本ずつね!記入しとくよ!」

ウチの会社はペン一本でも、備品・消耗品全て誰がいつ持ち出したかを記入する表があるのだ。

その時、おばちゃんが周りに誰も居ないことをキョロキョロと確認した後「あのね‥ここだけの話なんだけど‥」って話しかけてきた。

その話によると、ここ数ヶ月で備品の在庫数が合わない事が多くなっている。

最初のウチは1ヶ月でボールペン一本程度だったのが、今ではトイレットペーパー・キッチンペーパー・ボールペン・ガムテープ・A4のコピー用紙・紙のお皿や割り箸など、種類も量も増えてきていると。

ウチの会社はお客様の個人情報などを扱う為にPマークを取得しており、会社に入室するにはIDカードが無いと玄関扉を開ける事が出来ず、SECOMにも入ってる事から泥棒などではない事は明らか。

まず、会社の人間である事は間違いない。

そこで、俺が隠しカメラを設置する事を提案し、社長・おばちゃん経理・俺の三人しか知らない事にして、隠しカメラを購入して設置するというミッションになった。

俺は秋葉原へ行き、小型カメラでWi-Fiでパソコンに録画出来る物を選んで買い、会社の備品棚やその入り口の扉などを画角に収められるよう、4箇所

に設置をした。

毎日録画をチェックしていると、設置してから一週間くらいしてから犯人が現れた。

なんと、美雪さんだったのだ。

その日はトイレットペーパーを二つ持って帰っていた。

よくよく見直して見ると、その備品棚を開けているのはこの一週間で美雪さんとおばちゃんだけ。

二人とも備品棚を開けると、すぐ用紙に記入している姿が写っていたから気付かなかったが、美雪さんは記入しないで盗んでいるのではなかったのだ。

7月12日トイレットペーパー1個美雪

と記入して2個持ち出していたのだ。

なぜ俺がわかったかというと、その日俺が男女兼用しかない会社のトイレに入った時、ペーパーを使い切り、トイレ内にあるストックを差し替えたのだが、ストックの補充をするのを忘れていた。

今朝、俺がトイレに入った時にストックが一つ補充されており、誰かがストック補充してくれたんだな〜忘れてたわ〜と思った後に録画チェックしたからだ。

美雪さんは2個持ち出し、記入表には1個。トイレのストックも1個‥

もしかして‥と思い、この一週間の映像をよぉーく確認したら、ほぼ毎日ボールペンを2本持ち出して記入は1本、などの感じにしているようだった。

社長には、犯人がわかったら皆にわからないように本人にだけキツく注意するから報告する様に言われていたが、俺はなぜ美雪さんがそんな事をしたのかが気になった。

そこで、カメラの一つを給湯室に設置し直して、美雪さんをもう少し観察してみようと思ったのだ。

マイク付きのカメラなので、女性以外はあまり入る事がない給湯室なら愚痴など言ったりするかもしれないし、更衣室とは別に経理二人の簡易ロッカーがあるからだった。

観察して行くと、驚愕の事実がわかった。

給湯室に美雪さんが入ると、社長も入ってきた。

お茶を用意している背後から社長が近付き、お尻を触りながら『なぁ、バラされたくなかったら今晩付き合えよ』みたいな事を言っていたのだ。

「やめてください!」と小声で美雪さんが拒否する。

『理由はどうあれ、俺と一晩過ごしたんだ。立派な浮気だろう?』

「そういう後々の事なども何もしないって約束でお金を借りただけじゃないですか。しかも全額お返ししたじゃないですか!」

『そんな約束したっけかなぁ〜でも、旦那にこの事がバレたらどうなるかねぇ?』

「そんな事したら訴えます!」

『訴えたらどっちにしても旦那にバレるねぇ』

そこで美雪さんは逃げるように給湯室から出て行った。

イヤホンで音量MAXにして何度も何度も聞き返し、一時停止したりして会話をメモった。

そして仕事終わりに美雪さんに大事な話があると誘い出し、会社から少し離れた喫茶店に入ったのだ。

会話のメモと、給湯室の映像を見せる。

美雪さんはすごく驚いていたが、次の瞬間に泣き出してしまった。

詳しい理由は聞かなかったが、ちょっとした大金が急に必要になり、社長に相談したら即日に用意する代わりに一晩付き合えと言われ、シティホテルに呼び出されて半ば強引にセックスをしたと。

それからというもの、影でコソコソセクハラされたり誘われたり、旦那ぬバラすぞと脅されたりしていたそうだ。

そのあと、美雪さんが備品を盗んでいる映像を見せた。

また驚いていたが、今度は

「その事を報告して頂いて構いません。窃盗で警察に捕まろうが会社内だけで処分されようが、そうなった事で退職出来るならその方が私はいいので」と言った。

詳しく聞くと、社長との一件があってから何度も退職願いを出しているのだが、社長がことごとく却下するらしいのだ。

無断欠勤しようにも、請求書などをまとめている役なので、滞れば会社に損害を与えてしまい、その損害を請求されたりしたら家庭が崩壊しかねない。

だから辞められず、欠勤出来ず、社長という立場を利用したセクハラは耐えるしかなく、毎日が地獄だと。

俺はいい案が浮かんだ。

『俺に任してください!』

後日、社長へ備品盗難の犯人が美雪さんだと映像を見せて報告した。

カンカンに怒り、『あのやろ〜』と言ってる時の目は、何か悪巧みをしている目だった。

『で、どうしますか?』と聞くと

『後は私が美雪君と話すから君はもういい。カメラも回収しておいてくれ』と。

『社長、実はもう一つ報告があるのですが‥』と、セクハラと脅迫をしている映像を見せた。

『な、お前っ、こっこれは、違うんだ』と、しどろもどろの言い訳を始めたので、俺が全部聞いた事と美雪さんの覚悟を伝える。

『窃盗の事は警察に出頭するらしいです。その時にセクハラと脅迫も言うつもりらしいです。なので、数日以内に退職願いを先に出すらしいです。どうしますか?』と伝える。

社長はカンカンに怒り出し、大声をあげたが俺は冷静に『残る道は一つです。』と切り出し、提案を始めた。

美雪さんの退職願いを受理する。そして二度と近付かない。あの日の夜の事は二度と口外しない。最後に美雪さんに心から謝罪をする。そしてこの条件を書面に残す。

社長は暫く考えた上で、そうすれば訴えたらしないかと確認してきたので、美雪さんにも徹底させるという条件にして書面を書かせて署名捺印をさせた。

備品の紛失の件は、社長が勝手に使ったのを記入し忘れたと言う事にした。

これで丸く収まった。

美雪さんの退職後、会って話していると俺に頭が上がらないと。脚を向けて寝れないくらい感謝していると言われた時に、半分冗談で

『じゃぁ俺もコレをネタに一晩付き合ってとか言ってみようかな笑』

と言うと

「そ‥そんな‥断れないですよね‥それを言われたら‥」

と、急に暗い顔になった。

元々クールビューティな人の俯いた顔がセクシーに見えて、俺はめちゃめちゃムラムラした。

『俺だって男だからな』

「その‥それ以外で出来る事はしますので‥」

『それ以外のそれって?』

「一晩‥ベッドで過ごすってやつです」

『セックス以外ならって事?』

「ハッキリ言わないでください!でもそういう事です。」

そこで俺はテーブルにある紙ナプキンにボールペンで

“トイレに行って、ブラとパンツを脱いでこい”と書いて美雪さんに裏返して渡した。

『アレ以外なら、なんでもすんるだよね?』

メモを見た美雪さんは、少し怒った顔で

「アレとは違うけど、同じような事じゃないですか!」

『あれ?セックス以外ならなんでもするんだよね?』と言いながらボイスレコーダーをチラッと出してみる。

「酷い‥こんな人だとは思わなかったです」と俺を睨みつけている。

『ほら、早くトイレ行ってこいって』

しぶしぶ席を立ってトイレへ行って、少しすると帰ってきた。

トイレに行ってる間に、紙ナプキンに命令を次々と書いておいた

『次の命令はコレね』とまた一枚渡す

“脱いだブラとパンツを俺に渡す”

「はぁ?本気で言ってるの?」

『嫌なら拒否してくれていいんだよ別に』

美雪さんは無言でエコバックみたいな袋に包んだ物を俺に投げるようにして渡してきた。

そして次の命令を渡す

“今から秋葉原へそのままデートする事”

「な、なんで秋葉原よ!」

『まぁまぁ、さぁ行こう』

美雪さんは無言でついてくる。

乳首のポッチを気付かれないように、腕を組んで歩いている

秋葉原までの道中、会話はほとんどなく、俺の少し後をついてくるだけだった。

秋葉原に着いた時に次の命令を渡す

“手を後ろに組んで歩く事”

もう覚悟したのか、命令を読むと手を後ろにして

「これでいいんですか!」と、少し怒り口調で歩き出した。

そして俺は大人のオモチャが売ってる店の前に来た。

そしてまた命令を渡す

“遠隔操作のできるリモコンバイブを一人で買ってこい”

相当ゴネたが、嫌々ながらも店に入って行き、15分くらいしたら出て来た。

「これでいいのかわかんないけど、違ってももう買いには行きませんから!」と袋を渡してきた。

中身を見ると、遠隔リモコンのローターだった。

無言で命令を渡す

“トイレで自分で装着してこい”

「え?これ装着って‥装着するものなの?」

どうやら、ローターは持って乳首などに当てる物だと思っているようだ

『中に入れてくるだけだよ』

「中に⁉︎中って‥もう!わかったわよ!」

諦めたように公衆トイレに入って行った。

出て来た時は、少しモゾモゾしたような歩き方になっていた。

顔を覗き込むと、冷たい目で睨まれた。

『はい、次の命令!』

“ヨドバシカメラで買い物があるからこのまま付き合う事”

「このままって‥早く歩けないからゆっくり歩いてよね!」

俺らは無言で歩いた。

ヨドバシカメラのフロアを歩いてる時、何度かスイッチを押す。

美雪さんは目をつむり、ピタっと歩きを止める。

その度に俺をキッと睨みつける

一通り楽しんだ後、駅について電車に乗って帰ることになった。

そして電車の中で最後の命令を出し、バックに入れた。

『これは電車降りて一人になってから読んでな』

それには”次に会う時もノーパンノーブラでローターを中に入れてこい”と書いてあった。

次も楽しもうという魂胆だったのだ。

美雪さんは俯いたまま何も言わない。

たまにスイッチを入れる。

ピクッとするが、バレないように動かない。

「◯◯駅で降りるんですか?」

俺に聞いて来た

『そうだよ?美雪さんの降りるのは俺の二つ先ですよね』

その質問には何も答えなかった。

そして俺の最寄り駅に着いて、『じゃ、また』と電車を降りた時、振り返ると彼女も着いて来て降りていたのだ。

『あれ?どうしたの?』

「これ」

美雪さんは俺にメモを渡して来た。

レシートの裏に書かれた言葉は

“もう我慢出来ません”

あの一件で警察に行く覚悟までした彼女だ。

もしかしたら今日の事もなにかしらで訴えたりするのか?など、一瞬不安が走った。

『え?我慢って‥な、なに?』

少しビビりながら聞いてみると

「生殺しは辛いです‥」と、俺の手を掴みミニスカートの中にヒョイと入れた。

俺の親指には、ねっとりした感触があった。

『うわっ、ヌルヌルだ』

「当たり前ですよ‥スイッチ入れなくてもアレが入ってるんだから‥歩いてると中で動くし‥」と睨んできた。

よぉく見ると、睨んでるんではなく、頬は赤らみ、少し前屈みになり、身体が火照って目がとろんとしているようだった。

俺は中指でクリを探し、指の腹で前後に擦りながら

『へぇ〜感じちゃってるんだ?』

「しょうがないじゃん‥」

『でもさ、セックスは無しなんだから、このまま帰りなよ』

「いや‥無理よ」

もう、やりたいんだなとはわかった。

だが、意地悪してスイッチを入れたり、セックスは出来ないと断ったりしていた。

「ねぇ‥お願いだから‥もう我慢出来ないから‥」

とりあえず駅を出て近くのラブホの方に向かって歩いたが、その道中はずっとスイッチを入れっぱなしにして、逝きそうになるとスイッチを止めた。

「もう‥これやめて‥お願い‥」

『わかったわかった、もうやめるよ。じゃぁ帰りな。』と意地悪

「お願い‥」

『何が?』

「犯してください‥」

『犯したら訴えるんでしょ?』

「そんなことしません。」

『なんで犯してほしいの?』

「もう我慢出来ないから‥」

『だってセックス以外って約束だもん』

「私からお願いするのは約束の中じゃないですから」

『俺、変態だからめちゃくちゃなことするよ?』

「めちゃくちゃにされたいです」

そう話しながらラブホに入った。

『犯してほしいなら、あそこの毛を全部剃ってパイパンにしてこいよ』

そう言うと、無言でミニスカートをまくってまんこを見せて来た

「私‥パイパンです‥」

そういえばさっきクリ触った時、毛の感触はなかったわ

『お前、変態なのな』

「はい、いやらしい変態です‥」

そう言うと自分からしゃがみこみ、ズボンの上から俺のカチカチになったちんこを口にふくんでいるではないか

『おいおい、自分からしてんのかよ変態ちゃん』

俺はズボンとパンツをサッとおろし、顔の前にいきりたったちんこを出した

美雪さんは両手で優しく包むように持ち、すぐさま口にふくんだ

「んぐ‥んぐ‥」

ほんとは前戯にたっぷり時間を掛かる派なのだが、犯したくて犯したくて仕方なかったので、頭を掴んでちんこを喉奥に突っ込んだ

「んぐーーーっ!」

苦しそうにしている

「かはっ‥ゲホっゲホっ」

『ほら立てよ』

掴んで立たせてベッドに投げる

ちょうど背中から倒れ、脚がM字に開いた

俺はその両足を掴み、まんこに顔を近づけてみると、まんこはもちろん内ももにもヌルヌルした汁がべっとり付いている。

『今日、あんなことされてこんなに濡れるなんて変態だな』

「だって‥」

『いつから濡れてるんだ?』

「さっき‥かなぁ」

『嘘つくんだ?じゃぁ俺帰るな』

掴んでた脚を離し、パンツを上げて帰るそぶりを見せると、半分起き上がって

「最初から濡れてました!」

『最初っていつ?』

「喫茶店から‥」

『あぁトイレでノーパンノーブラになってから?』

「いえ‥家を出る時からです‥」

『は?』

美雪さんが少し大きめの声になってこう言った

「最初から犯されたくて待ち合わせに行きました!」

ドほんとに変態だったんだな。

俺はベッドに戻り、飛び付くように美雪さんの腕を押さえ、いきなりまんこにちんこを挿入した

「あぁっ!ちょっ」

『うっ‥あったけぇ‥』

「いきなり‥そんなっ‥」

腰を激しく打ち付ける

「いやっダメっ‥ねぇ‥はぁん‥」

『こんなにヌルヌルになって‥変態だなぁ』

「違うの‥私‥そんなんじゃ‥」

『社長にも自分から身体を差し出したんじゃないのか?なぁ?』

「違う、違うの」

『うぅっ、なんかさらに締まってきたっ』

急に中がギュッと締まってきたのだ

『社長に無理矢理やられて感じたのか?』

「違うの」

『いいから言えよホントのこと』

「はい‥犯されて感じました‥自分から誘ったのもホントです」

『ほらほらほらほら』さらに腰を打ち付ける

「いやぁぁぁっすごっすごっイイーー!」

『ド変態なんだな。そんなやつはお仕置きしてやらなきゃな』

大きくゆっくり奥まで突く

「はぁぁぁっ凄いっカリがっカリがっ」

『ちんこ大好きなんだろ?言ってみろ』

「ちんこに犯されるのが大好きですっ‥あんっあんっ」

『今朝から俺のちんこ欲しかったんだ?』

「うんっほしかっ‥あんっあんっ‥欲しかったの‥」

角度を少し上の方を突くように変える

『おいおいっ、すっげぇ締まってんぞ‥』

「もっとぉもっと突いてぇ犯してぇぇぇっ」

もう我慢出来そうにない‥

フィニッシュに向けて高速ピストンに移行すると、美雪さんはヨダレを垂らしながら悶えている。

声も大きくなる

「いっちゃういっちゃう!ヤバイヤバイヤバイ」

『お、俺も逝くぞ』

「中に出してぇ!お願い中にっ中にっ」

『おぉぉぉぉっい、逝くぞ!逝くぞ!』

「あたしも逝っちゃうぅぅぅぅイクイクイクイクぅ」

奥に強くぶっ刺した所で絶頂を迎えた

きっと大量に出たような感触だった。

彼女を見ると、失神してるかのように動かないが、ハァハァとマラソンの後のように激しく呼吸している

結合部を見ながらちんこを抜くと、ちんこはまんこから出たいやらしい汁と精子でヌルヌルテカテカの白濁液まみれになっていた。

美雪さんの顔にちんこを近付けると、薄目でちんこを確認するや否や、じゅるじゅると音を立てながら吸い付き、全て舐めきってくれた後にじゅぽじゅぽとフェラを始めた

『ほんと変態だなお前』

「変態は嫌いですか?」

『俺のペットになるんだったら好きかな』

「これからも命令してください‥なんでもしますから‥」

『じゃぁ次は社長と3Pでもするか』

「私の旦那を入れて三人に攻められたいです」

『なんだ、旦那も変態かよ』

そこで笑いあったあと、シャワーを浴びて帰りました。

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