会社の爆乳おばさんMとSEXの続きです。
ヴァシャー そうです潮吹きです。人生で初めて潮を吹いてしまいました。
M「うわー凄い出てるね、気持ちいい?」
俺「気持ちいいのか、苦しいのかわかりません。」
M「最初は苦しいけど、慣れると気持ちよくなるのよ」
そう言ってしばらく亀頭をしごかれ、俺はもうくたくたに。
M「K君Mの素質抜群ね」
俺「そうかな」
M「そうよ、これもきっと感じるよ」
と言って今度は俺のアナルに指を
俺「えっ、そこはちょっと」
M「大丈夫、痛くはしないから」
クリクリとまわしながら少しづつ入ってきます。たしかに痛くはありません。
M「痛くないでしょ」
そのままアナルをグリグリしながらフェラ。これが物凄く気持ちがいいんです。早漏の俺が我慢できるわけがありません。
俺「逝きそう」と言うとMはフェラをやめました。
M「まだよ、ここを責めてないし」
と言いグリグリとこすります。
先程とは違って、おしっこが出そうな感覚に、しかしおしっこが出るわけではありません。そこを続けてこすられるとだんだん体が熱くなってきた感じで、射精の感覚とは違う気持ち良さがこみあげてきて、なんだか逝きそうになってきました。
Mも俺の様子を見て、
M「K君気持ちよさそうねもう逝っちゃうんじゃない、逝きそうよ、逝きなさい」
と言いさらに激しく。俺も訳が分からなくなりましたが、物凄い気持ち良さがこみ上げてきて逝ってしまいました。よくわからなかったのですが、逝ったと思います。
M「K君凄いね初アナルで逝っちゃうなんて」
Mも嬉しそうです。初Hでこれほどまでの快感を教えてくれたMからもう俺は離れられません。
今では、アナルで、ドライもできるし、射精、潮吹きもできるようになっています。
半月前にはとうとうアナルフィストもできるように、あまりの快感に、失神してしまいました。
もうM以外のSEXは無理な体になってしまいました。