会社の爆乳おばさんとのSEX2

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会社の爆乳おばさんMとSEXの続きです。

ヴァシャー そうです潮吹きです。人生で初めて潮を吹いてしまいました。

「うわー凄い出てるね、気持ちいい?」

「気持ちいいのか、苦しいのかわかりません。」

「最初は苦しいけど、慣れると気持ちよくなるのよ」

そう言ってしばらく亀頭をしごかれ、俺はもうくたくたに。

「K君Mの素質抜群ね」

「そうかな」

「そうよ、これもきっと感じるよ」

と言って今度は俺のアナルに指を

「えっ、そこはちょっと」

「大丈夫、痛くはしないから」

クリクリとまわしながら少しづつ入ってきます。たしかに痛くはありません。

「痛くないでしょ」

そのままアナルをグリグリしながらフェラ。これが物凄く気持ちがいいんです。早漏の俺が我慢できるわけがありません。

「逝きそう」と言うとMはフェラをやめました。

「まだよ、ここを責めてないし」

と言いグリグリとこすります。

先程とは違って、おしっこが出そうな感覚に、しかしおしっこが出るわけではありません。そこを続けてこすられるとだんだん体が熱くなってきた感じで、射精の感覚とは違う気持ち良さがこみあげてきて、なんだか逝きそうになってきました。

Mも俺の様子を見て、

「K君気持ちよさそうねもう逝っちゃうんじゃない、逝きそうよ、逝きなさい」

と言いさらに激しく。俺も訳が分からなくなりましたが、物凄い気持ち良さがこみ上げてきて逝ってしまいました。よくわからなかったのですが、逝ったと思います。

「K君凄いね初アナルで逝っちゃうなんて」

Mも嬉しそうです。初Hでこれほどまでの快感を教えてくれたMからもう俺は離れられません。

今では、アナルで、ドライもできるし、射精、潮吹きもできるようになっています。

半月前にはとうとうアナルフィストもできるように、あまりの快感に、失神してしまいました。

もうM以外のSEXは無理な体になってしまいました。

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