会社の旅行で、家族同伴OKの温泉旅行で、泥酔した先輩の奥さんを夜這い

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会社で温泉旅行に行くことになりました。

会社と言っても地方の運送会社で働くトラックの運転手ばかり20名ほどです。

そして、家族も1人あたり5000円で参加OKということで、年配ドライバーが奥さんをつれて来たりしていました。

その中に、先輩ドライバー(33歳)が奥さん(36歳)を連れて来ていました。

その奥さんは、165cmぐらいのスラリとした中谷美紀に似た感じで、なんとなくハーフっぽい顔立ちの奥さんでした。(完全な日本人だそうです。)

そして、総勢30名ほどで観光バスで温泉に向かいました。

着いた先は、とある老舗の温泉旅館。

トラックの運転手ばかりで酒好きが多く、バスの中から宴会状態だったので着いた頃には結構酒も入っていました。

着いた旅館の部屋割りは、12畳の部屋に先輩と50歳ぐらいのおっさん2人と私の4人部屋。

奥さんたちは、女性ばかりで3~4人部屋に別れました。

そして、みんなで温泉に入りに行きました。

温泉から上がるとしばらくして夕飯で宴会が始まりました。

みんな浴衣を着ていたなか、先輩の奥さんを見ると、浴衣の間から黒のブラジャーと、谷間が目に入りました。

他のババア達とは違い、色気がありました。

しばらくすると、奥さんから

「主人がお世話になってます。」

とお酌しに着てくれました。

いろいろな話を、すると中2と小6の息子さんがいるということがわかりました。

私が

「ぜんぜんそんな風に見えないですよ。」

「私より年下に見えます。」

というと、

「おばさん、誉めてもないもないわよと」

いいながら別の人のところに行ってしまいました。

近くで見る胸の谷間と白い肌だけで、勃起状態でした。

宴会も進み夜11時を過ぎた時点で、宴会場には半分もいなくなってました。

そして宴会もお開きになる頃には奥さんも、先輩によりかかって半分寝ている状態でした。

みんな、部屋に帰ろうとしたら奥さんが、

「パパと一緒に寝る」

と言い出しました。

先輩は、みんなに冷やかされながら、泥酔してフラフラで歩けない奥さんを背負って一緒に、私たちの部屋に連れて来ました。

先輩は

「悪いな!」

と言っていました。

部屋に戻ると頭合わせで2-2で布団が敷いてあり、片側の列に50ぐらいのおっさん2人が先に寝ていました。

先輩と私が同じ列になり、

先輩と奥さんが同じ布団に入り寝ました。

先輩の奥さんが私の方側に寝ているため、綺麗な人の寝顔は寝ていても綺麗だなと思い畳一枚先にある寝顔を見ながら寝ようと思いました。

しばらくすると、おっさん達と先輩によるイビキの大合唱が始まり、布団を被り寝ようとしましたが、30分ぐらいしても寝れず

トイレに行きふと奥さんを見ると、布団から突き出た浴衣のお尻が見えました。

パンツでも見えるんじゃないかとそっと寄って行き下から見ると、常夜灯越しにお尻の部分が透けて見える黒の下着でした。

レースの部分から見えるお尻の割れ目に、一気に勃起してしまいました。

少しさわっても、大丈夫かなと欲が出て浴衣の上からお尻を触りました。

触っても無反応、年の割りに締まったお尻の肉をモミモミしてみました。

それでも、無反応なので欲が出て、白いオッパイを触ってみたいと思い、布団の中にそっと手を入れ奥さんの前側に手を回し後ろから片手で谷間付近に手を入れ揉んでみました。

それでも、スースー寝息をたてる奥さん。

あれだけ泥酔していたら起きないのではと思い、邪魔な先輩から引き離そうと思い

自分の布団をピッタリくっ付け、先輩の奥さんを軽く持ち上げ自分の布団に寝かせました。

奥さんに布団をかけて、布団を引きずって元の位置まで戻しました。

寝息をたてている奥さんに、軽くキスをして起きないのを確認して、布団をまくり浴衣の紐をほどき、浴衣の前を開きました。

目の前には黒い下着姿の奥さんと白い肌のコントラストに興奮。

さらに子供を2人生んだとは思えない、引き締まったウエスト。

浴衣から袖を抜き下着姿の写真を何枚か取り、背中に手を回しブラのホックを外して

念願の奥さんのオッパイを拝みました。

D70のブラに包まれていた、薄茶色の乳首と乳輪に興奮し、乳首を転がすように舐め回しました。

するとピンと乳首が起ちました。

パンツに手をかけて、パンツを脱がすと手入れをしていない黒々した濃いめの陰毛が出てきました。

綺麗な顔立ちなのに下はボーボーで密林のギャップにまた興奮しました。

全裸にしたところで、奥さんに布団を掛けて、私も全裸になり布団の中で奥さんに被さるように、乗っかりアチコチ舐めたりキスしたりしました。

そして、足を開かせ、布団を下半身だけ出た状態にしグレー色っぽい小陰唇を開くと中は綺麗なピンク色の肉が見えました。

陰部を舐めていると、たまにヒクヒク下半身が動き始めました。

でも奥さんもイビキをかいて寝ているので起きてはいないみたいでした。

穴の中に指2本を入れかき混ぜていると

「ピチャピチャ」

濡れて来ました。

私も先走り汁で濡れてきたので、私のビンビンになった肉棒で二人の汁をミックスするようにクリの上とか入口付近をこすりました。

二人とも準備万端になったので、ゆっくりと挿入開始。

濡れていたせいもありズルズル奥さんの中に吸い込まれて行く感じで入り始めました。

私の肉棒が根本まで入る3cm手前で亀頭が子宮口に到達。

さらに子宮を押し上げるように根本まで入れると、奥さんのイビキが止まり

「う~ん、フッー」

と声が出ました。そこからピストンし始めると奥さんの愛液と空気が混ざり、出し入れする旅に

「ニチャー、ニチャー」

と音が出ました。

私の肉棒が白く濁った愛液でコーティングされ、興奮もあり2分ほどで絶頂が訪れ、どうしようか考えましたが、こんな、いい女と出きることは二度とないと思い、子宮を押し上げながらフィニッシュしました。

このあと、さらに少し体位を変えて2発中に出しました。

奥さんの子宮が亀頭に吸い付いてくる感じで精子を吸い取られるような、今まで経験したことのない快楽でした。

自分では、結構出した感じではあったが、意外と精子が垂れてきませんでした。

奥さんの垂れてきた精子を拭い取り服装を適当に直し、先輩の横に奥さんを返しました。

次の日、朝起きると奥さんが

部屋のみんなに

「すいません、ごめんなさい。」

と平謝り。

「恥ずかしい姿を見せてしまいました。」

といいながら、飲み過ぎで二日酔い状態でした。

私は、心の中で

「奥さんの、本当に恥ずかしい所を見たのは俺だけですよ。」

と思っていました。

そして、帰りに奥さんの姿を見て、お腹の中には、俺の子種が入っていると思うと、また勃起してきました。

先輩と、俺は同じO型なので妊娠しても大丈夫かなと、楽観的な私です。

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