会社の新人が美貌の社長秘書を調教した話

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とある外資系の会社(都内)に23才で新人として入社したのは訳があった。

学生時代、俳優志望ながらチャンスがなく、仕方なくAV俳優のアルバイトをしていたが、そこで出会った調教師(M)の弟子みたいになり、SMの生の現場を目の当たりにしてから、生活がルーズになり、大学が疎かになっていた。

AVの現場で高額アルバイトしていたので、経済的にかなり潤っていたことで、同年代の親友に替え玉として授業に出席してもらい、単位を稼ぎ、何とか卒業にありつけた訳だった。

その頃は金髪で外見も荒くれていたが、就職するからにはおとなしくして、髪の毛も黒く染め直すと決意。

せっかく、まともな路線で人生をやり直そうと思った矢先、自称パンチラ(下着)フェチのエロ心をこれ以上なく刺激する事件が起こってしまった。

それは入社オリエンテーションでの出来事だった。午前中に社長の訓話が30分予定されていたが、急遽の予定の変更とかで間に合わず、順次、スケジュールを前倒しで対応せざるを得なかった。

1時間遅れでやっと社長が秘書を連れて到着したが、訓話を述べられるも、冒頭だけで、またすぐに外出となり、以下秘書が

予め作成されたプレゼン資料を基に会社方針などの説明に追われた。

その秘書というのが、最高級の美人だった。

よく田丸美寿々とか宮崎綠(共に若い頃)に似ていると形容するが、これは2人合わせて足したという表現がぴったり。加えてカモシカの美脚ぶりで、はっきり言って、新人の男性社員の前では目に毒な程綺麗に輝きを放っていた。(年もまだ20代半ばくらいの感じで円熟の魅力を感じさせる若さを漂わせていた。)

美人秘書(以下、『美鈴秘書(仮名)』による代理の説明終わると、時間が空いて、人事主導によりゲームをすることになった。

それは『あっち向いてほい』ゲームだった。

ただの『あっち向いてほい』ではなくて、顔の動作の代わりに、体を思い切り使うのがミソ。

例えば、あっち向いてほい!と下を指せば、上に思い切り跳びはね、

上を指せば、勢いよくしゃがみ込むという要領。体を思い切り使って表現することで、入社1日目の緊張をほぐす意図があった。

ゲームは2人1組になるのだが、新入社員は計11人(男7人、女4人)で女性ずつ2人(1組)、男性ずつ2人になると男が1人余り、ちょうど自身の相手がいなかった。

そこで、先ほど社長の代理で講演をした美鈴秘書が相手にあてがわれるのだが、自身には他の女性新入社員が相手となり、そうして余った女性新入社員の相手にその美鈴秘書があてがわれた格好。

広い会議室スペースを持てあますことなく、それぞれの組が室内を適宜移動。

私はパートナーの方と室内の後方に寄ったが、すぐ前方に、こちらに背を向けた形で美鈴秘書が立っていた。尚、美鈴秘書の服装は、下がかなり生地が薄いヒラヒラした膝丈のフレアスカートだった。

人事の説明後、間もなく、各々の組がゲームに取りかかるが、自分の相手の女性が笑い上戸というか、じゃんけんする前に笑い転げていてゲームにならない。

何気なく、前方の美鈴秘書の方に目をやると、派手にしゃがみ込んだり、跳びはねるごとにスカートがフワッとして中身の下着が見えそうになるではないか!

しばらく、その様子を観察していて、2分くらい経ったとき、人事の方が『今度は、あっち向いてほい!ほい!』と指差すのを2回にしましょう。と説明。最初のほい!は顔の動きだけで、2回目のほい!で体を思い切り動かすという要領。

これには美鈴秘書も四苦八苦。最初、飛び上がったり、左右に回転したり、しゃがみ込む際は、スカートの裾のところに手をやって、気にしていたが、

余裕がなくなったのか?動作がぎこちない感じだった。

美鈴秘書の相手の女性が『あっち向いてほい!』と下を指し、また『ほい!』と上を指したときだった。あきらかに狼狽えた反応を見せる美鈴秘書が居た。

美鈴秘書は、そのとき、間違えて下を向き、あわてて上を向き、今度は勢いよくしゃがもうとして前屈みになり、その姿勢のまま、跳ねるようにジャンプ。そのまま、今度はまたしゃがみ込むのだが、その瞬間、スカートが半ば完全にまくれ、パンスト越しの純白の下着が露わになってしまった。

着地後、あわててスカートを直し、見られていなかったか辺りを見渡す美鈴秘書であったが、

実はこんなシーンを期待してこちらは動画モードにしたスマホのカメラを向けていて、正にタイミングよく美鈴秘書のモロパンシーンを収めるのに成功したのだった。

ゲームに没頭する余り、ロングのウエーブのパーマヘアが乱れて顔にかかっているのが何とも色っぽい美鈴秘書であったが、その美貌の美鈴秘書の思わぬパンチラシーンに心がざわついて仕方なかった。

それは、学生時代に体験したSMの現場を思い起こさせ、新人の立場ながら、美鈴秘書をもっと自分のペースに巻き込みたいと強く思うのだった。

やがて、新入社員研修が終わると総務に配属されたが、配属先で単なる”便利屋”として採用されたと悟り、いきなりやる気が失せる。

その頃、通路で美鈴秘書とすれ違うと、何とも言えない甘いようなピリッと辛いような香水の匂いが鼻に付き、ますます美鈴秘書の魅力の虜にされる一方。

美鈴秘書はと言うと、すれ違いざま必ずこちらを一睨みして、当てつけに『チッ!』と舌打ちを返す始末。多分、『あっち向いてほい!』のときに、下着を見られたと確信したのだろう。

自分が勝手にこけておいて、人に当たるような態度は許せず、新人ながら

報復を企むことに・・・。

入社3ヶ月はそれでも我慢して堪え、3ヶ月過ぎる頃までに、少しずつ美鈴秘書との距離を縮めていった。

企業ボランティアとかで、休日に美鈴秘書らが社外清掃に参加となれば、自身も参加。そのときに、荒くれの過去や、この会社は3ヶ月程度で辞めてもよい覚悟であること。その上で、例の美鈴秘書のモロパンずっこけ動画シーンをたまたま撮影したことにも正直に触れ、業界つながりで売れば高く付くと、強迫行為までしてしまう始末。

それ以来、美鈴秘書は人が変わったようにこちらに対して頭を低くして接するようになるから、パンチラ動画シーンの威力さまさまである。

もちろん、そんな強迫めいたことは相手にしなければよいが、こちらが仮に違法行為をしても、その前に動画を拡散されることを恥ずかしさの余り恐れている感じだった。

毎日のチャットを通して、こちらが逆に強みを持っているのか?のれんに腕押しのごとく、美鈴秘書を手玉に取っていく。

先ず、通路ですれ違いざま舌打ちするような態度を改めさせるのは言うまでもなく、今度は自ら『下着の色を自己申告』して教えるように仕向けるのだった。

すれ違いざま、履いている下着が白なら歯の白い部分に手をやり、黒ならば髪の毛、黄色なら頬の肌を指さし、という具合にジャスチャーで伝えるように諭す。

パンチラ動画シーンを拡散されてはと、素直に応じる美鈴秘書が可愛らしかった。

大体、歯の部分を指差すので『今日も純白か?』と思いながら、通路をすれ違って居た。

たまに、こちらに気付くのが遅れて、咄嗟に”黒いパンツ”の意味で髪の毛の辺りに手をさっとやったりするが、そんな態度では信頼ができない。

美鈴秘書の下着の色を自己申告させるだけでは物足りなくなり、

『抜き打ちチェック』も辞さない構えで望むことをチャットで伝える頃には、どちらにしても、そんなやりたい放題では会社勤めどころではないし、

いっそのこと、美鈴秘書を調教してから辞めようと企む。

学生時代、SMの現場でアルバイトしたことがここで生きるとは。

その日は、スケジュールが夜遅くまで埋まっていた美鈴秘書を強制的に退社時刻後に地下の駐車場に呼び出す。

地下の駐車場は宅配業者と宅急便の会社が駐車して利用する以外、だれも使用していなかった。

予定の時間になると、会議に疲れ切った美鈴秘書が徐ろに地下駐車場の所定のスペースにやって来たが、いきなり調教・・・には流石の自分でも憚られた。

以前、AV関係者に教わった”暗示のテクニック”がそこでは役に立った。これは、一種の催眠術。

その日は、白のスリット入りのタイトスカートに、黒花柄の洒落たブラウス姿だったが、催眠状態にかけ『お前は雌犬だ!ご主人様の愛のムチを欲しがっている』と繰り返し、秘伝のテクニックで呼びかける。

と、徐々にこちらの言う通りになるから不思議だ。これまでも、美鈴秘書の弱みを握っている立場から、こちらの言うことは聞いたが、どこか内心、反抗的だったのがありありだから、流石は催眠術の効力。

私は念のため、人が来ても気付かない位置に美鈴秘書を誘導した後、先ずは、上半身裸になるように命じる。

夢遊病者のごとく、ゆっくりとブラウス、ブラジャー・・・と脱ぎ捨て、胸を露わにした美鈴秘書。

入社後、通路ですれ違いざま、思い切り舌打ちされ、睨まれ、凄まれたときの美鈴秘書の威勢も同時に綺麗に剥がされた格好。

胸もまたお椀形で整っており、どこまでも理想的で綺麗な美鈴秘書。かなり鼻に付く、高級な香水の香りだけが自己主張するかのごとくで、あとは完全に従順屈服なのがよい。

私は美鈴秘書をそのまま後ろに向かせ、背中側から両腕を手錠で拘束すると(後ろ手合唱のポーズ)、そのまま、思い切り前屈み状態に仕向けるのだった。

ちょうど、臀部を突き出した格好というか、水泳の飛び込みの体勢で何ともそそる。

その状態で、スカートを脱がせ、パンストに覆われた純白の下着が、非常灯の光沢に照らされ、思い切りアピールするかのようにムッチリと存在感たっぷりだ。

『愛のムチがそんなに欲しいのか!』とつぶやくや否や、予め用意した”本物の”SM道具のムチで思い切り美鈴秘書の臀部を打つ。

10数回もむち打った頃、美鈴秘書の目から涙がこぼれ落ちたのが見えた。

『ご主人様、もっとお願いします』と言え!というと、消え入りそうな声で『主人さ・・・もっ、とぉ・・・お・お願い』と弱々しくつぶやくのだった。

美鈴秘書の目から涙がポタポタと伝っているのが見え、黒髪のウェーブパーマヘアの先がアスファルトの地面に垂れかかり、純金の高級ネックレスも然りで、涙とネックレスと髪の毛で混ざっているような光景が,何ともそそる感じだった。

最後に、力の限りスパンキングを数十回繰り返すと、美鈴秘書は流石によろめくようにその場に倒れ込んだ。

涙が、いつのまにかむせび泣きの嗚咽に変わっているのに気付く。

か細く、弱々しい声で『お・・・ゆ・・・る・・・し・・く・・だ・・・さ・・い・・・・・・』と消え入りそうにつぶやくのが耳に入った。

『これも、下着マニアでパンチラ・フェチなSM好きの自己を「ずっこけパンモロ」で刺激した罰だからな。』と聞こえるかどうかの小声で、心の中でつぶやく。

本当は、この会社で真面目に働きたかったのが本音。

SMマニア&下着フェチの仮面を被った自己をその気にさせた罰として、しばらく美鈴秘書をそのまま放置し、

対処法を考えつつ、

引き続き、高級香水の香りをその場一体に発散させながら、自慢の臀部を覆ったパンスト越しの下着をライトアップの元、アピールしているかのごとくで、どこまでも見ていてそそる。

最後、どのようにして美鈴秘書を”許した”か、詳細をよく覚えていないが、SMのスパンキングシーンは克明に強く、記憶に残っている。

今でも、最高級の美貌社長秘書の高級香水の匂いと嗚咽する姿。また突きだしたパンスト越し純白下着のエロチシズムの光景が頭から離れない。

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