会社の事務の洋子さん48歳。
シングルマザーで娘さんは二十歳を過ぎた方です。
ムッチリしたお色気ムンムンな感じの女性でした。
去年から会社の事務をしていたんですが、
夏場は膝上の長さのスカートでムッチリした太ももで何とも言えず、ブラウスも胸元が窮屈そうで。
一回り下の俺もちょっとエロさを感じてしまうし元々年上は大好き。
そして先々週に忘年会があり、俺も洋子さんも参加した。
話をしながら酒をのみ20人位の会社で話をしてたら洋子さんから「かづやくんて彼女居ないの?」と聞いてきた洋子さん。
「居ないよ?」と話す「そうなんだぁ居そうだけどね」と。
「洋子さんは」と聞くと「どうかな」と話すので「俺みたいな年下食べてるんじゃない」と話すと「ウフッ・・・そういう若い男としてみたいけど」と。
「洋子さんならすぐに見つかりますよ」と話すと「48よそんな事簡単にはね」と。
独身だから縛りはないし
そんな洋子さんから「二次会行くの」と。
「いかないで帰ります」と話すと「じゃああたしも帰るかな」と話すので飲みに行こうと誘いました。
「こんなおばさん誘ってもつまんないよ」と話すけど、二次会で帰り、洋子さんとは少し離れたコンビニで待ち合わせ。
黒いコートを着た洋子さんを待つ間にビールを買い込んでいました。
洋子さんと合い「どっかお店あるかな」と聞かれて「うちに行きましょう」とタクシーで。
「やだぁ男のうちに行くなんて」と笑う洋子さんを乗せてアパートに。
洋子さんを部屋にいれ暖房をつけて洋子さんはコートを脱ぐとストッキングながら膝上の長さのスカートからムッチリした太ももが。
コートをかけた洋子さんに抱きつき横のベッドに座らせてキスをした。
「やだぁ48のおばさんに」と話す洋子さんでしたが逃げる訳でもなく。
「色っぽい」とキスをし太ももを撫で回して行った、「途中でやめたなんてダメだから」と言われて俺は「最後までやめないよ」とキスを繰返しながらブラウスのボタンを外すと黒い刺繍の下着に包まれたおっきめなおっぱい。
「おっきい」と俺は撫で回し柔らかい感触でホックを外し少し下向きながらDカップの洋子さんに吸い付きました。
「アン・・・ン・・・」洋子さんは吐息を漏らして吸い付く俺に反応すると洋子さんも俺のを触りだして撫でてきた。
「やらしい」と話すと洋子さん「だって久しぶりだしかづやくんのってどんなかなって」と。
「後でこっちに入れますから味わって下さい」と話すと俺は洋子さんのストッキングを脱がしてパンティを下げて手で撫で回す。
「アン!・・・いゃン!」既に濡れてきた洋子さんでしたが撫で回すと一気に濡れてきた。
「洋子さんの味知りたい」とスカートをまくり脚を開かせると「洗ってないからダメ」と言う洋子さんの味を舐めて味わった。
ちょっと酸味のあるエキスで洋子さんは「かづやくんだめ!アアン」と声をあげてびっしょりと濡れていった。
「アアン・・・かづやくん」洋子さんは起き上がり俺のベルトとジーンズを脱がすとトランクスを下げて「凄い反ってるわ」と舌で袋の方から舐めあげて先端から口へ。
ジュプッジュプッと吸い付きながら笑みを浮かべて「太い」と話す洋子さん。
しゃぶりつく洋子さんに「欲しい?」と聞くと頷きベッドに寝そべると脚を開いた。
俺は洋子さんの味を開かせて先端をあてがいヌルヌルした入り口で滑らせると「焦らさないで」と洋子さんは自ら腰を動かして入り口に。
「アアン」と先端が入ると声をあげて洋子さんはのけぞり、俺はゆっくりと奥に
「凄い太くて硬い」と話す洋子さんの体に押し込みながら打ち付けました。
「アアン!凄いアアン気持ちいい」と声をあげて洋子さんは長い髪を乱してシーツを掴んで声をあげていった。
48歳とは言えしっとり柔らかな肌で抱き心地も抜群にいい。
「アアン!いい!いい!」と顔を歪ませながら声をあげる洋子さんに興奮していった。
少し下腹部には段があるが体はまだまだ魅力的でしまし、感度も相性も良かった。
バックでおっきめなヒップを突き上げると洋子さんは「イクッ!」と体をびくびくとさせる。
再び洋子さんを寝かせて突き上げたらとうとう限界へ。
激しく突き上げて「凄い!凄い!気持ちいい!」とうとう話す洋子さんに「いくよ」と話すと洋子さんは頷き激しく突き上げて洋子さんに。
発射すると「アアン!凄い!」と洋子さんは俺に抱きつきそのまま。
顔をあげると「凄い・・・」と洋子さんから笑みを浮かべてキスを繰返した。
洋子さんから年下としてみたかった話や、最近彼がいたけど別れた話を聞いた。
「近場で凄いのを見つけちゃった」と笑う洋子さんはしばらくすると再び股間を撫で回し、「まだいけるよね」と洋子さんから。
洋子さんは上になり俺を射精に導くと嬉しそうな笑みを浮かべていた。
その忘年会の二日後にも仕事終わりにアパートに来て、先週末にも仕事終わりにホテルで。
どんどん洋子さんはスケベになって・・・
年末も休めそうにありません。