みゆの部屋に侵入を繰り返し、みゆの私生活・素の姿を見たいと思う気持ちが抑えられなくなり、盗撮用の小型カメラを購入しました。
サイズは幅2センチ高さ3センチくらいで、
「センサーが動きを感知すると録画が始まる」というタイプのもの。いつ帰ってくるか分からない部屋に設置するのだから、勿論自分で録画ボタンは押せないし、ずっと電源を入れていたらすぐにバッテリーが切れてしまう。
その点このカメラは、みゆが部屋にいる間は撮影され、みゆが留守、もしくはセンサーが動きを感知していない間は電源がオフになるので、うってつけだった。
2万以上するもので、画質も悪くない。センサーの感度もいい感じ。あとは次の機会を待つばかり。
数日後、そのチャンスがきた。
カメラの充電を満タンにし、それを持ってみゆの部屋へ。
大事なのは設置場所。もちろん、風呂場の脱衣所を考えたが、そんな都合よく設置場所は無い。
当然だが、撮ることよりバレないことが第一。
カメラのセンサーとレンズ以外が違和感なく隠れる場所を探した。
部屋の角にあった本棚に目をつけた。見た感じ、棚に埃をかぶっているし、本を取り出して読んでいる形跡もない。ここなら、接近されることも良く見られることもなさそうだ。
しかも都合よく、本棚のひとつの段には、ジュースのおまけの小さいフィギュアや、クレーンゲームのぬいぐるみなどが無造作に置いてある。
ここなら、カメラはカモフラージュされて目立たないだろう、
その隙間にカメラを設置し、レンズとセンサーを邪魔しないポジションを試行錯誤する。
角度を調整し、みゆが普段生活していそうな位置を狙う。試しに撮ってみたら、ベッド周りを中心に、フレーム左手前にあるソファーに座れば、割と近い位置に座るみゆを撮れそうだ。
帰宅し、その日はそわそわしながら過ごした。
もちろん、バレていないか?という心配だ。しかし、ここまで行ったらもう引き返せない。
早くカメラを回収したい思いで一杯だ。
翌日は、多少強引に、予定があると言って定時退社し、速攻でみゆの部屋へ。
さすがに何日も部屋に置いておけない。
部屋に入り、カメラが元の位置にあることを確認して一安心。
その日は、早く撮れた成果物を観たい一心で、早々に帰宅した。
自宅のPCに接続し、早速確認。
フォルダを開くと、データが50個くらい入っていた。ひとつ目から開いていく。
ひとつ目。部屋はばっちり撮れていた。しかし、みゆは映っていない。センサーの感度がいいのか、カーテンの揺れなどにも反応しているようだ。
映像は約10秒で終わっていた。うーん、不安だ。こんなデータだらけじゃないだろうな?
2つ目、3つ目、4つ目…同じ映像。みゆはまだ帰宅前。映像を記録した時間は記録されてないようで、これが何時の映像なのかわからない。
これを50回繰り返して、そのままバッテリー切れ…なんてこともありえるなぁ…
と、思っていると、20個目くらいのデータで、ついに待望のシーンが。部屋の明かりが灯り、みゆが帰宅してきた。バッグを床に置いて、後ろで結んだ髪をほどき、いつも会社で見ているみゆの姿があった。みゆは少しうろうろし、テレビをつけ、そのままフレームアウトし、動画は終わっていた。
動きがある間は録画し続けるので、この動画は1分くらいあった。
ここからどうなるのか、心臓の鼓動が早まる。
そこからいくつか、また何も映っていない動画を挟んだあと、みゆが映っていた。
フレームインしてきたみゆは、会社で着ていた薄手の黒カーディガンを脱ぎ、白のTシャツ姿でベッドに座った。スマホをいじり、無言で2分くらいしてから、ベッドを立った。
次の動画。みゆは、バスタオルで髪を拭きながら出てきて、今度はソファーに座った。風呂上がりの姿に少し興奮する。服はグレーのキャミソール。夏用の薄いやつで、髪を拭くたびに胸がぷるぷると揺れた。
ん…これは…ヤバイ…
みゆはノーブラだ。乳首がポチッと、尖っている。ついに…みゆの裸の目前まできた…
しかし、その後はみゆはそのキャミソールを脱ぐことはなく、消灯してベッドに入ってしまい、胸ポチと乳揺れを堪能するだけで終わった。動画データは残り10個程度。
生乳はお預けか…?それかこの10個に撮れているか…
そこから5個くらいは、寝相に反応して真っ暗な部屋の動画が撮れてただけ。
あと5個。
そして朝になり、アラームの音と共にみゆが起きた。体をベッドから重そうに起こし、寝癖のついた髪と眠そうな目がかわいい。髪をもしゃもしゃと掻きながら、だらしなく大あくびをする姿は、小動物系のペットを見ている気分だった。
と思った直後だった…
みゆがおもむろに、クロスした両手をキャミソールの裾にかけた。
身を乗り出し、画面にかぶりつく。
みゆはそのまま、勢いよく裾を捲り上げ…
ぷるん…
まさにそんな擬音が相応しいような、2つの柔らかいものが、揺れながら現れた。
目を充血するくらい見開き、思わず、うわっ…と声を上げてしまった。
すでにギンギンだったものが、もう一段階硬くなって痛くなる。それを無心で握って上下していた。
ついに見れた…
それは、みゆの肌と同じく真っ白で、綺麗な丸。
乳首も薄く、可愛らしかった。
おそらくまだ男に見られていない、みゆのおっぱいを自分が見ている。ベッドから立ち上がった動きで、また胸がぷるんと揺れる。
そして、更にスウェットを下ろす。
グレーのパンツが現れる。そして、すぐさまそのグレーのパンツも勢いよく下ろした。
マジか……ヤバ……
ほんとに口から、その言葉が出ていた。
みゆの、完全なる裸体がそこにあった。
さすがに皮膚やヒダまではアングル的に見えない。しかし、薄めで、手入れをしていない毛がモロ見えだった。パンツのゴム跡なども生々しく、お腹も少し肉が乗っていて、締まっていない身体が逆にリアルでエロい。
手でしごくのをやめたが、勝手に射精した。
想像以上に、生々しくて衝撃的だった。
その後の動画には、ブラを着けて服を着て、少しメイクをして会社へ出かけていくみゆが撮れていた。
僕は、その晩だけでみゆの裸で3回抜いた。
翌日、会社でみゆの顔を見ただけで勃起してしまい、トイレで抜いた。
ついにここまで踏み込んだ…
怖さと達成感と混ざった感情。
でも、もうここまで来たら辞められない。