会社の後輩の部屋に侵入して・4

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みゆの部屋に侵入を繰り返し、みゆの私生活・素の姿を見たいと思う気持ちが抑えられなくなり、盗撮用の小型カメラを購入しました。

サイズは幅2センチ高さ3センチくらいで、

「センサーが動きを感知すると録画が始まる」というタイプのもの。いつ帰ってくるか分からない部屋に設置するのだから、勿論自分で録画ボタンは押せないし、ずっと電源を入れていたらすぐにバッテリーが切れてしまう。

その点このカメラは、みゆが部屋にいる間は撮影され、みゆが留守、もしくはセンサーが動きを感知していない間は電源がオフになるので、うってつけだった。

2万以上するもので、画質も悪くない。センサーの感度もいい感じ。あとは次の機会を待つばかり。

数日後、そのチャンスがきた。

カメラの充電を満タンにし、それを持ってみゆの部屋へ。

大事なのは設置場所。もちろん、風呂場の脱衣所を考えたが、そんな都合よく設置場所は無い。

当然だが、撮ることよりバレないことが第一。

カメラのセンサーとレンズ以外が違和感なく隠れる場所を探した。

部屋の角にあった本棚に目をつけた。見た感じ、棚に埃をかぶっているし、本を取り出して読んでいる形跡もない。ここなら、接近されることも良く見られることもなさそうだ。

しかも都合よく、本棚のひとつの段には、ジュースのおまけの小さいフィギュアや、クレーンゲームのぬいぐるみなどが無造作に置いてある。

ここなら、カメラはカモフラージュされて目立たないだろう、

その隙間にカメラを設置し、レンズとセンサーを邪魔しないポジションを試行錯誤する。

角度を調整し、みゆが普段生活していそうな位置を狙う。試しに撮ってみたら、ベッド周りを中心に、フレーム左手前にあるソファーに座れば、割と近い位置に座るみゆを撮れそうだ。

帰宅し、その日はそわそわしながら過ごした。

もちろん、バレていないか?という心配だ。しかし、ここまで行ったらもう引き返せない。

早くカメラを回収したい思いで一杯だ。

翌日は、多少強引に、予定があると言って定時退社し、速攻でみゆの部屋へ。

さすがに何日も部屋に置いておけない。

部屋に入り、カメラが元の位置にあることを確認して一安心。

その日は、早く撮れた成果物を観たい一心で、早々に帰宅した。

自宅のPCに接続し、早速確認。

フォルダを開くと、データが50個くらい入っていた。ひとつ目から開いていく。

ひとつ目。部屋はばっちり撮れていた。しかし、みゆは映っていない。センサーの感度がいいのか、カーテンの揺れなどにも反応しているようだ。

映像は約10秒で終わっていた。うーん、不安だ。こんなデータだらけじゃないだろうな?

2つ目、3つ目、4つ目…同じ映像。みゆはまだ帰宅前。映像を記録した時間は記録されてないようで、これが何時の映像なのかわからない。

これを50回繰り返して、そのままバッテリー切れ…なんてこともありえるなぁ…

と、思っていると、20個目くらいのデータで、ついに待望のシーンが。部屋の明かりが灯り、みゆが帰宅してきた。バッグを床に置いて、後ろで結んだ髪をほどき、いつも会社で見ているみゆの姿があった。みゆは少しうろうろし、テレビをつけ、そのままフレームアウトし、動画は終わっていた。

動きがある間は録画し続けるので、この動画は1分くらいあった。

ここからどうなるのか、心臓の鼓動が早まる。

そこからいくつか、また何も映っていない動画を挟んだあと、みゆが映っていた。

フレームインしてきたみゆは、会社で着ていた薄手の黒カーディガンを脱ぎ、白のTシャツ姿でベッドに座った。スマホをいじり、無言で2分くらいしてから、ベッドを立った。

次の動画。みゆは、バスタオルで髪を拭きながら出てきて、今度はソファーに座った。風呂上がりの姿に少し興奮する。服はグレーのキャミソール。夏用の薄いやつで、髪を拭くたびに胸がぷるぷると揺れた。

ん…これは…ヤバイ…

みゆはノーブラだ。乳首がポチッと、尖っている。ついに…みゆの裸の目前まできた…

しかし、その後はみゆはそのキャミソールを脱ぐことはなく、消灯してベッドに入ってしまい、胸ポチと乳揺れを堪能するだけで終わった。動画データは残り10個程度。

生乳はお預けか…?それかこの10個に撮れているか…

そこから5個くらいは、寝相に反応して真っ暗な部屋の動画が撮れてただけ。

あと5個。

そして朝になり、アラームの音と共にみゆが起きた。体をベッドから重そうに起こし、寝癖のついた髪と眠そうな目がかわいい。髪をもしゃもしゃと掻きながら、だらしなく大あくびをする姿は、小動物系のペットを見ている気分だった。

と思った直後だった…

みゆがおもむろに、クロスした両手をキャミソールの裾にかけた。

身を乗り出し、画面にかぶりつく。

みゆはそのまま、勢いよく裾を捲り上げ…

ぷるん…

まさにそんな擬音が相応しいような、2つの柔らかいものが、揺れながら現れた。

目を充血するくらい見開き、思わず、うわっ…と声を上げてしまった。

すでにギンギンだったものが、もう一段階硬くなって痛くなる。それを無心で握って上下していた。

ついに見れた…

それは、みゆの肌と同じく真っ白で、綺麗な丸。

乳首も薄く、可愛らしかった。

おそらくまだ男に見られていない、みゆのおっぱいを自分が見ている。ベッドから立ち上がった動きで、また胸がぷるんと揺れる。

そして、更にスウェットを下ろす。

グレーのパンツが現れる。そして、すぐさまそのグレーのパンツも勢いよく下ろした。

マジか……ヤバ……

ほんとに口から、その言葉が出ていた。

みゆの、完全なる裸体がそこにあった。

さすがに皮膚やヒダまではアングル的に見えない。しかし、薄めで、手入れをしていない毛がモロ見えだった。パンツのゴム跡なども生々しく、お腹も少し肉が乗っていて、締まっていない身体が逆にリアルでエロい。

手でしごくのをやめたが、勝手に射精した。

想像以上に、生々しくて衝撃的だった。

その後の動画には、ブラを着けて服を着て、少しメイクをして会社へ出かけていくみゆが撮れていた。

僕は、その晩だけでみゆの裸で3回抜いた。

翌日、会社でみゆの顔を見ただけで勃起してしまい、トイレで抜いた。

ついにここまで踏み込んだ…

怖さと達成感と混ざった感情。

でも、もうここまで来たら辞められない。

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