会社の後輩の部屋に侵入して・3

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会社では隙あらば、後輩・みゆをスマホで盗撮し、都合がつけば家に侵入するという生活を繰り返しました。

季節は真夏になり、みゆの服装はだんだん肌を覆う面積を減らし、異性を意識していないが故のラフさがかえってエロく見えてきます。

普通のTシャツでもEカップの胸は谷間にシワがよるくらいに主張しているし、半袖の袖口からたまに覗くワキにも目を奪われ、それがグレーのTシャツだったりすると、汗染みがほんのり確認できたりしてとても平常心ではいられません。

中でも、白黒のボーダーのTシャツは胸のラインをより強調し、見ているだけで勃起してしまうレベルで困りました。胸元がゆるいTシャツは着てくることがなかったので、胸チラが拝めなかったのは残念でしたが。

スマホのアプリでいくらでもシャッター音のないカメラがあるので、スカートの中だけでなく胸の膨らみや、乳揺れの動画を狙って撮影していました。

家に侵入することも数を重ねるとエスカレートしていきますが、できることは多くなく、毎回洗濯前の下着で抜いていました。

ブラジャーのカップの中や、パンツの汚れている場所に射精したり、といった所までやり尽くすと、それ以上のことがありません。

そんな中、みゆの机に置いてあるデスクトップPCに目がいきました。

今思えば、検索履歴などが残ることを考えればPCにアクセスするのはリスクが高いのですが、自宅に侵入していると感覚がマヒしてしまい、そこまで頭は回っていません。というより、大胆になっています。勿論、長居はできないという思いは常にあるので、パスワードロックなどがかかっていれば早々に諦めるつもりでしたが、自宅用のデスクトップPCということもあってか、そんなものはかかっておらず、すんなりと立ち上がりました。

狙いは、「昔の彼氏との写真」などでした。

とはいえ、本人が彼氏いたこと無いといっているし、男に積極的な性格にも見えないので期待はしていませんでしたが、押しに弱そうなタイプなのでもしかしたらグイグイ来られて仕方なく付き合った、みたいなのがあるかも?という期待です。

少し探すと、photo というフォルダを発見。

中には、あまり数は多くないですが、写真データがフォルダ分けされていました。

とりあえずそのデータを一式、持っていたSDカードに写し、退散しました。

家に帰ってからデータをチェックしました。

結論から言えば、彼氏との写真はなく、それどころか男友達と写っている写真すらありません。

全部、女友達か家族との写真でした。

残念さと安心感が混ざった感情になりましたが、それでもみゆの高校時代の制服姿や、大学時代のゼミ?の友人達との写真に満足。

たまにある生脚や谷間チラ見えの写真にエロさは感じましたが、どちらかといえば「知らないみゆの姿」を見れた満足感強くありました。

そして、こう考えました。

「もっと知らないみゆが見たい」

そう思い、すぐにネット通販で小型カメラを購入しました。

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