会社の後輩、みゆの留守中の部屋に合鍵で侵入し、一度その興奮を覚えてしまったらみゆへの想いが止まらなくなりました。
会社で仕事をしていても、そういう目でしか見れなくなり、大きな丸い胸、スタイル抜群ではなく、あくまで標準な腰や脚。でも白くて肌は綺麗で、柔らかそうで。地味目な顔も、もの凄く可愛く見えてきました。
勿論、あくまで真面目で優しい先輩を演じなければならず、職場では仕事に集中するよう気を張りました。でも、やっぱり限界が訪れました。
みゆの部屋には、しょっ中行くタイミングがあるわけではなく、みゆが残業で遅いことがはっきりしていて、なおかつ僕が定時上がりであることが条件です。なので、2週間に一度あるかないかのチャンスを作って実行していました。
それでも最初の3〜4回は満足でした。パンツやブラジャーを嗅いだり舐めたり、たまに汗ばんだキャミソールなどを見つけて興奮したり、生理後の血がついたパンツなどがある日はたまりませんでした。しかし、だんだんともっと刺激が欲しくなります。
「この下着をみゆが着けているのを見たい」と思うようになります。
ある日、その想いが爆発しました。
出張や打ち合わせ以外は私服勤務の職場において、みゆは基本的にはパンツスタイルでしたが、夏になり、スカートで出社してきました。上は無地のTシャツ、膝丈くらいのデニムスカート、黒靴下にスニーカー。休日にその辺をふらふらするような、飾りっ気のないファッションに逆に興奮し、スカートから伸びる脚は、よくよく見てもストッキングは履いておらず、生脚です。「細くて美脚」ではなく、「ちょっとむちむちしてるけど白くてキレイ」という普通さ加減が逆に好物で、それをチラチラ見ているうちに、盗撮したいという気持ちが膨れ上がりました。
開発系の仕事だったため、デスクの周りにはダンボールに入った製品サンプルが山ほど置かれています。これを上手く組み合わせ、スマホのレンズ部分以外が隠れる様にし、みゆのスカートの中を真下から撮影する準備をしました。
準備ができたらスマホの動画モードをONにし、みゆをデスクに呼びます。僕のモニターに映る資料やデータを見せ、仕事の説明や指導をしている様に見せ、下からスカートの中を撮影する段取りです。
製品がレンズを邪魔していたり、角度がズレていてスカートの端しか映っていなかったりと、何度か失敗しましたが、遂に成功しました。
トイレで確認すると、画面の下からみゆの二本の脚が伸び、画面の中央やや上くらいにふとももの付け根、その付け根を覆う様にT字の布がみゆを包んでいました。直立不動で話をきくみゆですが、たまに体をよじったり、足を少し開いたらするたびにスカートが揺れ、みゆの付け根とパンツの隙間にある、みゆの肉が柔らかく動いています。
スカートで影になっているため、付け根はやや暗くはなってしまいましたが、それでも十分生々しく撮れたスカートの中に興奮し、トイレで抜きました。
また、下から見るみゆの大きな胸は、みゆの顔をを少し隠すくらい膨らんでいて、ただの地味な白Tシャツが凄まじくエロく感じ、それも興奮に拍車をかけました。
その日以降、みゆがスカートで出社するときは、盗撮のチャレンジを繰り返すようになりました。
まだこの段階は序盤です。
これからもっと、みゆに取り憑かれていくことになります…