会社の後輩の部屋に侵入して

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会社の後輩にしたことの話。

後輩の「みゆ(仮)」は24歳で、見た目は地味だけど仕事は一生懸命。普段おとなしいのに時々はしゃぐのが可愛らしい。

みゆは、本人曰く彼氏はいたことがない。

その男に染まってないまっさらな感じと、それに反して男ウケしそうな、細すぎない白くて柔らかそうな肌、程よく大きめな胸に、魅力を感じていた。

みゆとは帰りの方向が一緒だったため、よく一緒に帰った。なんの気無い会話で、普通にみゆの最寄駅だけでなく住んでるマンション名、部屋の階数などを知ることができた。

ここまで知れれば、調べれば住所と建物は余裕で特定できた。

ある日、みゆが席に居ない隙にバッグからキーケースを探し出した。家の物と思われる鍵が一本ついていた。勿論、そのまま盗むわけには行かないので、鍵の写真を撮影し、バッグに戻した。

その写真を元に、スペアキー作成業者に依頼して合鍵を作成した。そこまで特殊な鍵じゃなくて助かった。

数日後、僕が定時上がりでみゆが遅くまで残業のある日に、部屋に侵入することに決めた。

心臓の音がうるさいくらい高鳴り、駅に着くと早足で事前に調べたみゆのマンションを探す。

そこまで時間をかけず、たどり着いた。マンション名も一致している。

エレベーターでみゆの部屋のある6階へ。部屋番号までは聞けていないので、五部屋あるうちの1つずつ、鍵を差し込んでゆっくり回す。

601…回らない。

602…回らない。

603…ガチャッ…

空いた…ヤバイ。心臓爆破しそうだ。

一人暮らしと聞いていたが、万が一彼氏がいたら…という心配も杞憂に終わり、人気のない真っ暗な部屋の明かりをつけた。

人を呼ぶつもりがない部屋は、朝脱いだであろうスウェット脱ぎ捨ててあり、窓のサッシには洗濯物が無造作にかけてある。

ベッドにはくしゃくしゃのシーツと掛け布団。

あと、寝るときに履いていたのか、靴下が丸まっていた。

既に勃起状態だが、あまりモタモタしてられない。

部屋の隅々を観察するが、男の入った気配は無く、本当に彼氏はいないんだなと少し安心。

部屋を眺めたあとは、目的の洗濯機へ。

玄関横にある洗濯機の横には洗濯カゴがあり、物色したがバスタオルとシャツ、靴下したなかった。

それではと洗濯機を開けると…あった。

白い大きめのネット。男はあまり馴染みのない、女子特有のネット。ファスナーを開けると、中には薄水色の布が。取り出すと、予想通り。みゆの身体の柔らかい部分を包んでいた、ブラジャーだ。

すぐさまカップを見る。

65E …まじか…たまらん…

普段化粧も殆どせず、髪も染めず、服装も地味で田舎っぽい印象のみゆがEカップ。

たしかに、職場にたまにグレーのタイト目なTシャツを着てくるときなんか、目のやり場に困るくらいのボリュームがあった。しかし、Eとは…

ネットの中には、水色のパンツも入っていた。あまり汚れていなかったが、ほんのりと臭いはした。

と言うことは、洗濯前か。

あまり長居をするのも危険なので、その日はそこまでで帰った。勿論。下着を持ってトイレで嗅いだり舐めたりしながら射精はしたが、合計15分くらい。

他にも黒いブラもあって。普段地味な服装の下に黒いブラを着けてると想像するだけでたまらなかった。

とりあえずここまで。

続きはまたそのうち。

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