それから数週間後、バタバタしていた仕事が片付き、週末久しぶりに隆生と家で飲むことになりました。
と言うのも、隆生がどうしても飲みたいと言ったので、それを受けた感じです。
早苗にその事を話すと、「え~またアイツ来るの~」
あんな事があるまでは、月に何度か家で飲んでいたので、数週間も来ない方が珍しかったのですが、隆生を警戒するところを見ると、早苗も意識していたのだと思います。
仕事が終わり『これから、隆生と帰るよ』と連絡を入れると『はぁ~い準備出来てるよ!』と案外乗り気?なのかと思いました。
家に着くと、「お帰り~(笑)」
「ただいま(笑)」
「ただいまッス!」
「アンタは来なくて良い!」
「そんなぁ…早苗さん、俺も仕事頑張ったのに冷たいッスよ~(汗)」
「ははっ(笑)うそうそあがって~(笑)」
何かあるかと思いましたが、意外とすんなり部屋の中に入りました。
テーブルには、すでに料理とコップが置かれ、席に座るとビールが運ばれ、飲みが始まりました。
1時間、2時間と飲みが進んで行き、終始楽しい雰囲気でした。
21時が過ぎた頃、隆生が「早苗さん、体大丈夫ッスか?」
「大丈夫って?別に何とも無いけど?」
「疼いたりしてないッスか?」
「はぁ?何が疼くのよ(笑)」
「いや、ほら色々ッスよ(笑)」
「別に~それに私にはこの人が居るから、なぁ~んとも(笑)」
「いや~俺、疼いてヤバいッス(笑)もぅ、あれから疼きまくりッスよ!」
「はいはいアンタは若いんだから、自分と同じくらいの人、探した方が良いよ?」
「若いって、早苗さん、3つしか変わんないじゃないッスか十分同世代ッスよ?」
「私は、この人の奥さんなの!だから、疼いたってそんな事、簡単には出来ないの!だから、そんなの関係無い人探しなって事!」
「やっぱり疼くんッスね(笑)」
「もぅその話は良いから~ねっ?飲も?」
「飲むッスよ早苗さんの汁を!」
「バカな事言ってんじゃないの!(笑)お酒終わりにするよ?」
「俺は、ずっと疼いてたんたスから、本気なんスけどね!」
「はいはいあなた~笑ってないで、何とか言ってよ~(汗)」
「まぁコイツも若いんだし、最近忙しかったから、溜まってんじゃない?」
「そうかも知れないけど、私には関係無いでしょ?」
「そうだけど、なんか可哀想じゃん(笑)」
「あなた~……(汗)」
「早苗さん!みんなの総意ッス!覚悟を決めて下さい!」
「え~何でそうなるの…(汗)」
隆生は、勢いでズボンを脱ぎました。
「ちょっと~アンタ本気?(汗)」
「俺は、いつでも本気ッス!」
パンツを下ろし脱ぎ去ると、腰に手を置き、チンポを前に出しました。
「早苗さん!よろしくッス!」
「もぉ~相変わらず、アンタの無駄にデカいねぇ~(汗)」
「はい!お願いします!」
「え~マジで~(汗)」
イヤそうな顔はしていますが、早苗は座っている位置から、ゆっくり移動し始めました。
「今日は、手だけだよ?」
「マジスか…でも、まぁそれでもいいッス!」
「早くイッてよ?」
隆生の3割程度のチンポを握り、「うわ~…アンタこれ、ホントに反則だよ?ここまで来ると凶器じゃん…」
フニャフニャなのに、もう早苗の手1つ分より長く、太いです。
普通にしごこうとしますが、まだフニャチンなので上手くしごけず、指で亀頭を捏ねたり、指先で摘まんだり、早苗なりに大きくする努力をしました。
それによって少しずつですが、硬くなりまともにしごけるようになると、「うわ~……」と化け物でも見るような顔でチンポを見ました。
「ああ…早苗さん気持ちいいッス!」
「そ、そ~ぉ…?(汗)良かった…まだイカないよね?」
「それはちょっと…まだ半分しか立ってないッスからね…(汗)」
「半分…って……やっぱりアンタの……スゴイんだよね?(汗)」
「どう言う意味ッスか(笑)早苗さん的には、どぉ~ッスか!」
「私的にって……こんなの今まで見たこと無いし…良くわかんないよ…(汗)」
「じゃあ、スゴイって事じゃないッスか(笑)」
「でも…なんか怖い……この前私にこんなのが…(汗)」
「そぉ~ッスよ(笑)この前、早苗さん、これとしたんスよ(笑)」
「自分でも信じらんないわ…こんなのが入るなんて…(汗)」
「赤ちゃんの頭よりはちっさいッスから、入らないわけないッス(笑)」
「あっ…そっか…でも、そう考えると…子供産むの怖そう…」
「早苗さん、案外ビビりッスね!」
隆生が地雷を踏みました……
「はぁ~?あんた、余計な事言ってないで、早く立ってよー自分でコントロール出来ないの?自分の体でしょー?」
「そんな……早苗さん、言ってる事、ムチャクチャッスよ(汗)」
「だってー、全然立たないんだもん!」
普通の人なら、既にフル勃起サイズですが、前回のを見ているので、これが、まだまだだと言うことを早苗は覚えていました。
「じゃあ、早く立たせるんで、なんかおかず欲しいッス!」
「え~また~……」と言いつつも、チンポから手を離し、シャツに手を掛けました。
前回は、ボタンが付いたシャツだったので、ボタンを外して見せましたが、今回は普通のTシャツなので、どうするのかと思って見ていると、Tシャツの裾に手を掛け、それをめくりました。
「おおっ!?」と言っている間に捲られたTシャツは、ブラの所で止まらず、早苗の顔から抜け、「おおーーー!!」、脱いでしまいました。
早苗は、少し呆れ気味で「はい…」
「マジで!!」
「だって、このTシャツ、お気に入りだから、捲ってると伸びちゃうんだもん…(汗)」
その理由に納得したような、してないような…ただ、お気に入りを、隆生が来る日に着てたのか…とは思いました。
「早苗良いの?」
「だって、この前もぅ全部(裸)見せてるし、下着なんて今更でしょ(汗)まぁ減るもんじゃ無いしね」
「早苗さん!あざーッス!(笑)さすが、男前ッス!」
「うっさい!アンタは黙って、自分の事に集中して!!」
集中してとは、自分の胸を見てと言ってるのと同じですが、早苗はまだ機嫌が悪いようでした。
早苗のブラは、持っている下着の中でも、お気に入りのヤツでした。
前回は、急な展開だったため、不本意な下着を見られ、早苗の女としてのプライドが許さなかったのでしょう。
しかし、Tシャツに続いて下着まで……早苗もこうなる事を予想していたんだと思いました。
このブラは、カップが小さく、カップに収まりきれない胸が、カップから溢れ出すようなブラです。
実は、私もお気に入りで、早苗のデカい胸を堪能するのに、ちょうど良く、凄くヤらしくて好きと言った事があります。
それをわかっていて、私だけのブラを早苗があえて選んだ事に、私は結構ショックでした。
「じゃあ、早くイッてよ~」
とまたチンポを握りしごき始めました。
早苗は、隆生のチンポを握る事に抵抗が無くなり、当たり前のように握りました。
早苗の手、2つ分くらいの長さを、大きくストロークしていきます。
隆生のチンポの先から、ガマン汁が出ているようで、それが早苗の手にも付き、動きが滑らかになっているようでした。
早苗は、隆生のガマン汁が手に付いても、イヤがる事無く、ひたすらチンポをしごいています。
すると隆生が、「早苗さん!また早苗さんのおっぱい見せて欲しいッス!」
「え~それはイヤ!」
「じゃあ、また口でお願いします!」
「え~それもイヤ!」
「早苗さ~んお願いッス!まだもうちょい、刺激が足りないんスよ!俺、この前の早苗さんので、立ち直れそうなんス!お願いッス!おっぱいか口か!」
「もぉ~アンタのだと、アゴが疲れるんだよねぇ…」と文句を言いながら、片手を背中に回しました。
(マジで!見せる方を選んだ!)
締め付けられたブラが緩むと、今回はためらう事無く、ホックを外した手をブラから抜き、チンポを握り替えると、もう片方の腕も抜き、ポンと横に置きました。
お…男前…!
「おおーー!!」
前回に続いて今回も、早苗の胸が、隆生の前にさらされました。
早苗は、隠すこと無く、「はい!これで良い!」
「早苗さん!それじゃ良く見えないッス!」
「良く見えなくて良いのー!」と言いつつも、「もぉ~」と立て膝になり、「はい…!早くしてね!」と隆生に胸が見えるようにしました。
「バッチリッス!!」
すると早速隆生に変化があり、「ふふっホントに大きくなってきた(笑)」
早苗も、隆生が自分の胸を見て大きくなったので、結構嬉しそうでした。
「ああ~~ああ~~早苗さん!おっぱい、俺の足に当てて下さい!」
「はいはい……これで良い?」
片方の胸を、押し潰されるくらい、隆生の足に押し付けました。
「ああ~柔らけーッス!」
隆生のチンポは、グングン上向きに反り返り、早苗の手の3倍位になっています。
「早苗さん!おっぱい、チンポに当てて!」
早苗は、手コキを続けながら
「……こ~ぉ?」
隆生のチンポが、早苗の胸にめり込んでいます。
「早苗さん!もうチョイッス!先っちょだけ舐めて!」
「もぉ~注文多すぎー!」と言いつつも、先っちょを舐めてと言われただけなのに、早苗は、亀頭を咥え込み、口の中で舌を動かしました。
「おおー!早苗さん!スゲーッス!」
早苗の手のスピードも上がります。
結局早苗は、隆生のチンポにフェラをし、手コキもしています。
すると隆生が「ああっ…!……あっ!……うっ!!」
隆生は急に黙ってイキ、早苗は隆生の射精を口で受け止めました。
「んんんんーーー!!!!」
口を離せば良いのに、早苗はもがきながらも、全て口で受け止めました。
隆生は、早苗の頭を押さえ、チンポを奥に突っ込み、全てを出し終わると、早苗の口の中で、余韻に浸っています。
「んんーーんんーーー」
早苗は、ずっともがいてあり、隆生の足を押して離れようとします。
(ヤバいな…隆生…怒られるぞ…)
やっと落ち着いた隆生が、ゆっくりチンポを抜くと、口から精子が垂れて来ました。
早苗は、慌てて口を押さえ、(ゴクッ)と飲んでしまいました。
3回程に分け、隆生の精子を飲み終えると、「アンタどんだけ溜まってんのー!量多すぎー!溢れちゃったじゃな~い!」と言いました。
私はテッキリ、黙って口に出した事や無理やり奥まで突っ込んだ事を怒ると思っていましたが、早苗は量の事だけを言って、他の事は言いませんでした。
「早苗隆生の飲んだの?」
「だって、量が多いからティッシュじゃダメだと思って…(汗)」
「口に出されて怒ってないの?」
「まぁ若いんだし、あの状況じゃ仕方ないでしょ?」
「頭を押さえられたのは?」
「ああ~ちょっと息苦しかったけど、別に怒るほどの事じゃないよ」
私は過去に同じ事をして、鬼のように怒られました……
「あんなに出るなんて、ホントに溜まってたんだね(汗笑)て言うか、おっきいと量も違うのかも知れないね(笑)」
早苗は、ティッシュを取り、口の中に残った精子をツバと一緒に出しました。
「なんか喉に引っかかってる」とグラスのビールをごくごくと飲み、隆生の精子を流し込みました。
「早苗さん!あざーッス!!」
「若いから、量が多いし、濃いーしもぉ~アンタので、お腹いっぱいだよ」と自分のお腹を触っています
。
あのお腹の中に、隆生の精子が…
私の精子は殆ど入ったことが無いのに…
「そ、そんなに濃いの?」
「あなたのよりは、濃いわよだって、喉を通るとき痛かったもん」
「味は?」
「う~ん元々そんな美味しいモノじゃ無いけど、まぁ別にマズくは無かった」
「俺のとどっちが美味い?」
「う~ん…もぉずっと、あなたの飲んでないからなぁ~どうだったかなぁ~?……飲みやすさはあなた味は、こっちかな?(笑)」
「えっ?そうなの?」
「ははっやっぱり若い方が、元気があって濃いから、味も濃くて美味しい感じがする(笑)」
私には、生臭くて飲むは嫌いと言っていたのに…
「俺の精子、みんな美味いって言うんスよ!」
「アンタねぇ~女の子にこんな事させといて、他の女の話するのやめてくれる~?ホント、アンタって、デリカシーが無い、ただ無駄にデカいだけの男だよね!」
「うっ!す…すんません…」
「アンタ、自分のがデカいからって、それに頼りすぎなんだよ~もっと女心勉強しな!」
「ウッス!勉強するッス!しかし、早苗さんのおっぱいって、超キレイッスよねぇー!(笑)」
「そ、そ~ぉ?自分じゃわかんないけど(照)」
(早苗、チョロすぎ…)
「いやホントキレイッスよ!今まで見た中で、トップ5に入るッス!」
(それは違う!)
「だから、他の女の話しないでって!しかも、5人って!結構いるじゃん!(笑)」
「で、でも、キレイなのはホントッスしかも、この大きさでこの形を保ってるってスゲーッスよねぇー」
「まぁ垂れないように気をつけてるからねぇ~筋トレしたり、マッサージしたり」
「そうなんスねでも、努力の成果は出てるッス!」
「ありがと(照笑)まぁ子供出来たら、維持するの難しいと思うから、それまではなんとか、この人に飽きられないようにしないと(照)」
私をチラッと見て、恥ずかしそうに言う早苗…
「さ…早苗…」
正直、めちゃくちゃ嬉しかったです。
「でも、アンタも少しは女心わかってきたじゃん(笑)」
とは言え、大切な妻が、旦那の目の前で他の男に胸を見せ、さらにその胸を褒められて喜んでいます。
異様な光景ですが、不思議とイヤな感じはせず、それは早苗も同じでした。
それは、多分隆生のキャラのせいで、とにかく体育会系の男で、先輩後輩はしっかりしている反面、筋肉バカなので、隆生が色々暴走しても、その天然キャラで、大体許されてしまいます。
まぁ後は、何と言っても、愛する旦那を慕ってくれるカワイイ後輩だからだと思います!
前回と同じく、早苗はトップレス、隆生は下半身露出の変態的な状況で、普通の話をしながら飲んでいます。
暫くして、「しかし、アンタさっき出したばっかりなのに、何でそんなに元気なの~(笑)マジでウケるんだけど(笑)」
隆生のチンポは5割以上をキープしています。
「そりゃ早苗さんのおっぱい見ながら酒飲めるからッスよ!(笑)」
「そんなに私のおっぱい見たいの?(笑)」
「見たいッス!そして、思いっきり揉みたいッス!」
「ははっもぉ~アンタって、ホントバカだよねぇ~(笑)でも、正直だから、そんなに見たいなら、さっき褒めてくれたし、はい見て良いよ(笑)」
早苗が胸を張り、隆生に見せつけています。
「早苗さん、乳首立ってるッスよ(笑)」
「いちいち、そんな事、言わなくて良いの!見るなら、黙って見な!」
「はい!」
隆生は顔を近づけて、早苗の胸をガン見しています。
「ちょっと近いよ(汗)」と何度も言われていますが、隆生は全く下がる事無く、「だって、早苗さんのおっぱい、見てても全然飽きないんスもん!」
「はいはいありがと(汗)お好きにどうぞ」
半分呆れた感じで、早苗はビールを飲み、スマホをイジり始めました。
その間も、隆生は早苗の胸をずっと近くで見ています。
「早苗さんの乳首って、ポツポツが少ないッスね~」
「そ~ぉなの?」
「はい…あっ!あくまで一般論ッス!」
「別に良いよ~」
「このおっぱいのうぶ毛が好きなんスよ~」
「え~そんなとこまで見ないでよ~私、結構気にしてるんだから」
隆生は、早苗の胸を酒のつまみにして、ビールを飲んでいます。
たまに早苗も会話をしながら隆生を見ますが、(はぁ~)と言う表情で、またスマホに目をやります。
「早苗さんちょっとだけ触っていいッスか?」
「好きにすれば~」
隆生は、ビール片手にスマホをイジっている早苗の胸に手を伸ばし、両方の胸を掴みました。
しかし早苗は、無反応でスマホをイジったままです。
私は、気にしていないフリをしながら、横目でその光景をずっと見ていました。
前から胸を掴むように揉んでいる隆生。
早苗は、隆生の邪魔にならないように、腕を広げてスマホをイジっていました。
隆生が、下から持ち上げたり、揺らしたり、色々楽しんでいると、「ふふっアンタホント胸好きなんだねぇ~(笑)」
「いや~早苗さんのおっぱいは、別格なんスよ!スゲー手に馴染むッス!(笑)」
「そうなの?(笑)他の人とは違う?」
「それは言わないッス!また怒られるんで!」
「私が聞いてるんだから、別に答えれば良いでしょ?」
「そうなんスか?じゃあ、重量感とか肌の質感とか、ちょーど良いんスよね!早苗さんのおっぱいって、手に吸い付いてくる感じで、男なら絶対触りたいおっぱいッス!」
「そうなんだ~(笑)」
「この感じッス!」
「ふふっそうなの?(笑)」
隆生はさらに早苗の胸を褒め続け、
「早苗さんのこの細身の体に、たわわな乳房と小さめの乳首のバランスとか、色白の肌に少し茶色い乳首の色とか、ドストライクなんスよ!」
「私のそんなに茶色いかな?」と自分で胸を持ち上げ乳首を確認し「ねぇあなた~私の乳首って茶色いんだってそんな茶色いかな?」
「えっ?でも、隆生はそれが好きなんじゃ無いの?」
「別にこの子に気に入られてもねぇ~(笑)」
「早苗さ~ん…(汗)」
「でも、確かに早苗の乳首の色って、なんかリアルな感じだと思うよ」
「リアルって?」
「リアルな素人って言うか、人妻って言うか」
「あなたは、誰と比べてるの!?」
「えっ!?べ、別に一般論だよ(汗)」
「へぇ~一般論ねぇ~そんな事言えるほど、見てきたんだ~」
「いやいや…質問されたから答えたの…早苗だって、今の状況おかしいからね?」
「この子は別でしょ?」
「別なの?」
「う~ん…弟って言うか…親戚の子って言うか…」
「弟も甥っ子も、そんな事しちゃイケない人だけどね(汗)」
「そうだけど…なんか身内みたいな」
「まぁ早苗が隆生の事、可愛がってくれてるのはわかったよ(笑)」
「あざーッス!俺、嬉しいっす!(笑)」
「調子にノラない!」
「すんません!早苗さん、すんませんついでなんスけど、後ろから揉んで良いッスか?」
「はいはいいいよお好きにどうぞ」
隆生が早苗の後ろに座り、「じゃあ!」と下から持ち上げるように胸を鷲づかみし、ムニュムニュと揉みました。
「あっ…んっ…」
「ああーこれッス!俺、これが1番好きなんスよ!手に掛かる重量感、指を跳ね返す弾力、サイコーッス!」
「そ…そうなの?んんっ…」
早苗もこの方が感じるようで、ちょっとずつ声が出始めます。
隆生が乳首をコリコリ摘まむと、「ああっ!それっ!ダメッ!」と、隆生の手を、その上から押さえます。
女性が手を払いのけずに、上から押さえる時は、イヤじゃ無い時ですよね。
早苗は、段々隆生に体を預け寄り掛かりました。
隆生は、早苗の顔の横から自分の顔を出し、揉んでいる胸を見ています。
「早苗さん、サイコーッス!」
「そ……そう?あっ…私も…んんっ!」
「早苗さんも、気持ち良いッスか!」
「ああんんっ!うん…隆生…気持ちいいよ…」
早苗がこの子やアンタでは無く、隆生と呼びました。
隆生は、早苗の胸を揉みくちゃになるほど揉んでいます。
「ああっ…ヤバい……かなり気持ちいいかも(汗)……はぁ……はぁ……」
早苗の硬くなった乳首が、隆生の指によって、潰されたり捻られたり伸ばされたりと、形を変えて行きます。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
早苗の呼吸は、明らかに荒くなり始め、それはその時のそれでした。
こうなると、最初の渋々だった早苗の姿は無くなり、もぅそこに向かって行くだけでした。
隆生は、早苗を床に寝かせ、早苗も素直にそれに従います。
隆生は、横に移動すると早苗の乳首に顔を近づけて、早苗に確認もせず、乳首に吸い付きました。
「んんんあああーー!!」
早苗も、それを待っていたかのように、声をあげました。
(チュパッ…チュパッ…レロレロ…チュッ…)
硬くなっていた乳首が、隆生の唾液で濡れて光り、さらにしっかりとした形で立ちました。
「早苗さんの乳首美味いっす!」
「んんっ…あっ…もぉ~バ…バカ…変な事言わないで…(恥)」
早苗が、女の顔になっていました。
隆生は、早苗の胸で自分の顔を挟み、右、左と頬ずりしながら顔を動かし大きく息を吸います。
「ス~~~はぁ~~早苗さんの体って、良いニオイするッス!(笑)」
隆生はそう言うと、また胸の谷間に顔をうずめ、交互に乳首を吸いました。
早苗は目を閉じて、「はぁ…はぁ…はぁ…」と、隆生の愛撫に感じていました。
隆生は余程早苗の胸が好きなようで、15分以上吸ったり舐めたり頬ずりしたりと、早苗の胸だけをイジっていました。
そして、十分胸を堪能した後、乳首への愛撫を続けながら、片方の手がお腹に置かれ、少しずつ下に下がり、早苗は、それを何も抵抗せず受け入れました。
そのまま、隆生の手が、早苗のズボンとショーツの中に差し込まれます。
隆生の手の位置が盛り上がり、止まる事なく一気に奥まで突っ込まれ、マンコに触ると「あああんんんっ!ー!」早苗は、同時にのけ反りました。
(ピチャッ…ニチャ…クチュクチュ…ピチャピチャピチャピチャ…)
早苗のマンコから、ヤらしい音が聞こえ、その音から早苗が、かなり濡れているのがわかります。
「ああっ!んんっ!!はっ……!」
隆生は、乳首を舐めながら、マンコをイジり続け、「ああっダメダメッ!そんなにしたらイッちゃうってー!」
(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…!)
「あああーー!!ダメダメッ!イクイクッー!ああー!あなたー!」
最後に私を呼んだ理由はわかりませんが、その後すぐ早苗は、再び上半身をのけ反らせ思い切りイキました。
隆生が、早苗から離れ下に移動しようと体を起こすと、いつの間にか早苗が隆生のチンポを握っていました。
体を起こしても、まだそのチンポをしっかりと握ったまま離しません。
隆生は、早苗にチンポをしごかれたまま、早苗のズボンとショーツを脱がしました。
早苗も、相手が私かのように、抵抗する事無く、お尻を上げます。
早苗の顔にチンポが来るように跨がり、隆生が上になって69の体勢になりました。
早苗は、すぐに隆生のチンポを咥え込み、必死にしゃぶっています。
隆生はと言うと、早苗の両足を引き上げ、自分の脇の下に挟み腕でロックしました。
早苗のマンコもアナルも、隆生の前で剥き出しになり、膣がパックリと開きました。
早苗のマンコは、何か塗ったのか?と言うくらい、ビチョビチョに濡れていました。
隆生は、目の前にあるマンコに見て、ニヤニヤと笑うと、勢い良く吸い付き、(ジュルジュルーー!!)と大量に溢れ出した愛液を吸い取りました。
「プハァ~(ジュルジュル~)はぁはぁ(チュパッ…チュ~)」
「あああーー!スゴイってー!隆生ー!もぅダメッーー!!」
「ウメ~ッス!(笑)」
早苗は、ビクンビクンと腰を動かし伸びようとしますが、足をロックされているため、されるがままです。
隆生は舌を出して、膣やその周りをベロベロと舐め回し、早苗のマンコは、隆生の唾液でテカテカです。
さらに、隆生の舌で舐められる度、早苗の柔らかいマン肉が形を変えています。
そのまま隆生がクリに口をつけ、モゴモゴと舌を動かすと、(ビクビクビクッ!)「ああああんん!!!」と電気が走ったように震え、同時にアナルと膣が一緒にぎゅっと締まりました。
中からさらに新しい透明な愛液が溢れ、お尻の方に垂れて行き、隆生はそれを勿体ないと言わんばかりに、溢れる愛液を舐め取り、またすぐにクリを咥えます。
それを何度も繰り返されているうちに、隆生のチンポをしゃぶっていた早苗も、亀頭を咥えているだけの状態にされていました。
さすが遊んでいるだけあって、隆生のテクニックは、早苗をヘロヘロにしました。
クンニだけで、もう何度イカされた事でしょう。
イク度に腰が伸び上がり、自然とマンコが隆生に押し付けられます。
そして、隆生が早苗の足のロックを解除し、早苗から離れ早苗の足の間に入りました。
お腹に付きそうな程、反り返ったチンポを、早苗のマンコに向けます。
早苗もその姿を確認し、自ら足を開き、隆生を受け入れる体勢を取りました。
隆生は、チンポをマンコに当て、上から下、下から上へと擦っています。
「ああんんっ!んんっああん!」
早苗は、もう隆生に全てを任せていました。
それでも、中々入れない隆生に、「隆生………お願い……早く入れて…(照)」
早苗が顔を赤くし、隆生に落ちた瞬間でした。
隆生はニヤッと笑い、先っちょをマンコに合わせると、ググッと腰を沈めて行きます。
まさに、メリメリっと言う音が合うくらい、早苗のマンコを広げながら、隆生のデカチンポが入って行きます。
「んんっーー!ああっー!!おっき過ぎるー!!」
早苗は、そう叫びましたが、既にグチョグチョのマンコは、前回と違い、すんなりと隆生のチンポを受け入れました。
(最初からアレが入るのか…)
あの日から、私と早苗のセックスは、盛り上がりに掛けていました。
それは、早苗があまり喘ぎ声をあげなくなったからです。
あんなのを最初から受け入れられるようになっていては、私のチンポで気持ちいいワケありません。
隆生は、今回馴染ませる事無く、いきなり動き始めました。
「んんんっあああっーーダメーー!!!」
突然来た衝撃に、早苗が思い切り体をのけ反り大きな声をあげました。
隆生は、一定の割と早いリズムで出し入れを繰り返します。
「あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!あっ!!」
1回1回突き刺さる度、早苗が大きな声をあげて反応しました。
「はあはあはあはあ!ダメダメー!ああんんっー!隆生のスゴイのー!」
早苗は、ブンブン首を振り、隆生に助けを求めるように手を伸ばしながら、苦痛に歪んだ顔をしています。
次第に、「ああ………あ……ああ……」と前回と同じように、震えながら野太い声に変わりだしました。
結局、その後、隆生のチンポで何度もイカされ、早苗はまた失神しました。
しかし今回は、早苗が失神しても、隆生は動きを止めずに、浅い位置から、1番深い位置へと、一気にぶち込みました。
「ああああああーーー!!!」
失神していた早苗が、再び意識を取り戻し、また隆生のチンポに狂ったように声をあげます。
気絶を自分のチンポで目覚めさせ、さらに狂わせる…隆生もヘラヘラと笑い、本性を表しました。
早苗は、ボサボサになるほど髪を振り乱し、眉間のシワは、より一層深くなります。
その顔は、まるで拷問を受けているような顔ですが、中身は全く逆で、これまで味わった事のない快楽が何度も押し寄せています。
隆生は、「早苗さん!そろそろイクッス!口に出すんで、開けて下さい!!」
早苗は、素直に隆生に従い、「あーー!ああーー!」と喘ぎながら必死に口を開きます。
隆生のフィニッシュも近いようで、腰の動きが、細かく早くなりました。
「ああ……ああ……イクッ…イクッス……ああーー!!」と言うと、早苗からチンポを抜き、顔の横に移動するとチンポを擦り射精の体勢に入ります。
早苗は口を大きく開け、思い切り舌を出して、それを受け止めようとしています。
そして、隆生が射精する瞬間、チンポを早苗の舌の上に乗せました。
(ビュッ!!ビュッ!!)と勢い良く隆生のチンポから精子が飛び出し、早苗の口の中に入っていきます。
飛び出した精子は、半分以上が早苗の口の中でしたが、勢いあまった精子は、早苗の顔に掛かりました。
5回ほど出た後、隆生はチンポを早苗の口に突っ込み、早苗もそれを咥えてしゃぶりました。
チューチューと残った精子を吸い出すように、早苗の頬が凹み、(ポッ!)と言う音と共にチンポが抜けました。
開いた早苗の口の中には、大量の精子が溜まっていました。
それを、寝転んだまま口を閉じ、また(ゴクッ……ゴクッ……)と飲み干しました。
精子を飲み干し、口を開けて呼吸をする早苗。
ヒドく呼吸は乱れ、その激しさを物語っていました。
早苗の鼻や目の周りには、飛び散った隆生の精子が付いています。
早苗は、それを指で集め、自分の口に入れ、(ゴクッ)と飲み込みました。
「はあはあはあはあ……」
早苗は、まだ体全体で呼吸し、天井を見ています。
それと対称に、隆生はいつもと同じと言わんばかりに、後処理を始めていました。
隆生は先に拭き終わると、「はい」と早苗の横にティッシュを起き、残ったビールを一気に飲み干しました。
早苗は、まだ裸のまま、床に寝転んでいます。
やっと呼吸が整ってくると、「疲れた……」と一言言い、目を閉じてしまいました。
足だけ曲げて手は横に広げ、無防備な姿で寝ています。
足元には隆生が居るので、マンコも丸見えのままです。
本来なら、早苗のこのような格好は、私しか見せないはずでした。
しかし早苗は、隆生に対して、全て隠すこと無く、曝け出しています。
隆生が、「早苗さん大丈夫ッスか?」
早苗は、目は開けずに、「え~うん…大丈夫…でも、もう少しこのままでいさせて…」と言いました。
「了解ッス!それで、早苗さん、どぉ~だったッスか?(笑)」
「えっ…?…うん…スゴかったよ(照笑)」
「良かったッス(笑)」
「ホント、隆生のスゴいね(笑)ここまでされると、認めるしかないかな(笑)」
「あざ~ッス(笑)」
「ふふっ(笑)あ~まだ中に隆生のが入ってるみたいで変な感じがするよ(笑)」
「早苗さん、もぅ俺の虜ッスね!」「バカッ(笑)でも、ホント、そうかも(照)隆生としてると、他のがどうでも良くなっちゃう(笑)あっ!あなたは、別だからね(汗)」
フォローのつもりでしょうか……
「ははっ良く言われるッス!(笑)」
「だろうね(笑)ここまでスゴいと、他の女の子の気持ちもわかるわ」
「またしたいッスか?(笑)」
「え~どうかなぁ~?(笑)したいとは思うけど、隆生とした後ってスッゴい疲れるんだよね~(汗)次の日に残るし…(汗)」
「また時間が空いたら、欲しくなっちゃうッスよ!」
「ふふっでも、そうかも(笑)」
私の事は、ほぼ居ない存在のように会話は続き、この会話に入れないと思い、黙って見ている事しか出来ませんでした。
隆生は既にパンツも履き、新しいビールを飲んでいますが、早苗は、まだ全裸のまま、仰向けで話しています。
私は、この空気が苦しくなり、トイレへと立ちました。
情けないですが、触ってもいないのに、私はパンツの中で、3回出してしまったので、キレイに拭いて、冷たいパンツまた履いて、戻ることにしました。
すると中から、「ふふっそうだね(笑)」
「早苗さんやっぱサイコーッスよ(笑)」
「隆生もね(笑)私、こんなの初めてだよ(笑)こんなエッチがあるなんて思わなかった(照)」
「良く言われるッス(笑)」
「はいはいでも、まぁアンタが調子にのるのも、わかる気がするよ(笑)ただおっきいだけかと思ってたけど、ここまで出来れば、そりゃ調子にのるよね(笑)」
「実力ッス!」
「それも、一種の才能だね(笑)まぁ仕事には一切役に立たないけど(笑)」
「でも、女の人を倖せにしてるッス!」
「確かにね(笑)」
「俺、早苗さんの事、前から狙ってたんスよ!」
「え~なにそれ(笑)アンタ、私の事、そんな目で見てたの?(笑)私、人妻だよ~」
「そりゃ~早苗さんみたいな人だったら、人妻だって他の男が狙うッスよ~」
「そんな事無いって(汗)もぅおばさんだし」
「そんな事ねぇ~ッス先輩は知らないッスけど、早苗さんとしたがってるヤツって、結構いるッスよ」
「え~何で?私の事知らないじゃん」
「良く会社の○○(運動部)大会とか見に来てるじゃないッスかその時、みんな言ってるッスよ」
「そうなの?(笑)全然気付かなかったけど、そんな風に見られてたと思うと、なんか複雑だなぁ…」
「何がッスか?」
「え~だって、他の男の人が、私の事、アンタみたいにヤらしい目で見てたって事でしょ?」
「それだけ、早苗さんが魅力的って事ッスよ(笑)」
「独身だったら嬉しいけど、もぉ結婚してるからね…(汗)」
「早苗さん、みんなに早苗さんとした事、自慢して良いッスか?」
「そんな事言わなくて良いよ(汗)アンタは良いかもしんないけど、私は旦那の会社の後輩としたなんてただのヤリマンじゃん!」
「でも、みんなも早苗さんとしたがってるから、スゲー悔しがると思うんスよねぇ~(笑)」
「いいーいいーみんなには絶対黙っててよ!(汗)」
「でもその体を、先輩だけって、勿体ないッスよ~早苗さん、ホントイケてるッスからOKしてくれたら、すぐ何人も集まるッスよ!」
「私は、これで良いの!」
「まぁ考えといてください(笑)」
「はいはい考えとね(汗)」
「で、また俺とはしてくれるッスか?」
「まぁアンタは、もぅしちゃったから、また機会があったらね(笑)」
「今度は早苗さんの方から、したいって言ってくるッスよ(笑)」
「ないないだって、あの人だっているし、それにアンタと逢うのも、あの人が呼んだ時だけだし」
「またしたくなったら、先輩に言ってくれていいッスよ!(笑)」
「ふふっわかった(笑)じゃあ、そんな日が来れば、あの人に言ってみるよ」
そこから世間話になったので、少し戻って足音を立てた戻りました。
2人は、何事も無かったからのように話をしています。
しかし早苗は、まだ裸でした…
「早苗、そろそろ服着たら?」
「えっ?あ~うんそうだね(汗)」
体を起こし「ちょっと、そこの取って」と隆生にズボンとショーツを取らせます。
「はい」と隆生にショーツも手渡され、「ありがと」と普通に返事をしました。
早苗は、ダルそうにゆっくりとショーツを履き、また暫く止まり、ズボンを履いて、また止まりました。
考えすぎかも知れませんが、早苗が隆生の方を向いて着替えているため、隆生に胸を見せるために、ゆっくりやっているのでは無いかと思いました。
それから、1時間ほど飲んで、隆生は翌日用事があるからと、0時近くに帰って行きました。
帰り際、「早苗さん!例の件、考えといて下さいッス!」
「ちょっ…!アンタ!(焦)」
早苗が焦った顔で、隆生の背中を叩きました。
今回の家飲みで、早苗と隆生は、以前より仲良くなり、隆生の狙い通りになってしまいました。
隆生が帰り、早苗が片付けをしています。
「早苗お風呂どうする?」
「これ終わったら入るよ(笑)あなたは?」
「俺もこれから入るけど、片付け終わったら、久しぶりに一緒に風呂入る?」
「なに~?(笑)急にどうしたの?最近、全然入って無かったのに~(笑)」
「ん?べ、別に…(汗)」
「わかった!私がアイツと仲良くしてたから、ヤキモチ妬いてるんだ(笑)」
「ち、違うよ!」
「あなた、カワイイ~!(笑)」
「じゃあいいよ1人で入るから良い!」
図星をつかれて、ちょっとムッとしてしまいました。
「先に入ってて、ここ片付けたら、すぐに行くから(笑)久しぶりに、体洗ってあげるね(笑)」
1人で風呂に入っていると、早苗が「お待たせ~(笑)」と入って来ました。
出るとこは出て、締まるとこは締まっている、相変わらず良い体です。
これを隆生に2度も…と思うと、胃が痛くなりました。
「あなたどこまで終わった?」
「頭とヒゲ」
「じゃあ、体洗おっかな(笑)」と手にボディーソープを付け、背中から洗い始めました。
「あなた…さっきはごめんね(汗)怒ってる?」
「別に怒ってないよ」
「ホントに?私…またアイツとしちゃったんだよ?」
「そっちかそっちは…まぁちょっと複雑な気持ちだよ」
「それだけ?自分の奥さんが、他の男と目の前でしてるんだよ?」
「そりゃ~出来ればして欲しくないよだけど、どっちもしたいと思ってるなら、俺に止める権利は無いよ」
「別に私はしたいワケじゃないよ(汗)今日だってアイツが、無理やりしてきたんだし」
「そんな風には見えなかったけど?」
「それは、始まってからはそうだったかも知れないけど、始める前は断ってたよ?」
「で、それでも隆生として、早苗は、どうだったの?」
「正直、あんなの初めてで、良く分かんないんだよね(汗)いっつも、最後は意識飛んでるし…(汗)」
「それって、隆生のがスゴイって事じゃ無いの?」
「スゴいのは分かってるわかってるんだけど、何がスゴいのか分かる前に、メチャクチャにされてるから、良く覚えてないんだよね(汗)」
「そうなんだ俺とじゃ味わった事無いって感じ?」
「…ごめんそれは…うんあなたとしてて、あんなになった事無いし…」
「そっかまぁあんなにデカけりゃ仕方ないよな(汗)」
「でも、私は大きさだけじゃ無いから、安心して(笑)今でも、あなたが1番だから♡」
「俺、あんなにおっきく無いのに?」
「恥ずかしいから普段言ってないけど、あなたが入ってる時って、私…スッゴい倖せなの(照笑)」
「早苗…」
「だから、安心して私がアイツになびく事は無いから(笑)」
「わかった(笑)」
「で、でも、またする事があったら……(汗)……私…気持ち良くなっちゃうかも知れないけど、心はあなただからね!」
そんな事を真剣な顔で言われても…
「うん…」
「じゃあ、あなた立って前洗ってあげる(笑)」
早苗も立ち上がり、首から洗ってくれました。
その手つきはヤらしく、まだ隆生とのセックスの余韻が続いているのだと思いました。
新婚の頃は、毎日一緒に入っていたお風呂も、たわいも無い理由で自然と別々になり、たまに入る時は、時間が無いなどの理由でした。
私も久しぶりに早苗の体を洗い、早苗も喜んでくれました。
泡の付いた早苗の髪の毛を、色々な形に変えて遊んだりと、ホント新婚に戻った気分でした。
早苗の体を洗い出すと、つい「隆生に触られて気持ち良かった?」
「え~(照)そんな事、聞かないでよ~ 恥ずかしいじゃん(照)」
「俺が聞きたいんだけどなぁ~」
早苗は、顔を赤くして「もぉ~……(照) そりゃ!触られてるんだから気持ち良いに決まってるでしょ(恥)」と答えてはくれました。
ボディーソープを付け、優しく早苗の胸を揉むと「ふふっ あなたの手つき…なんかヤらしいー(笑)」
「さっきの早苗だって、相当なモンだったよ(笑)気持ち良くない?」
「気持ちいいよ(照笑)」
カチカチになった乳首の上を何度も行き来し、その度乳首が硬さを増します。
引っ込んだお腹やスベスベ肌の背中を洗い、早苗に近づいたり時、キスをしました。
(チュッ…チュパッ…チュパッ…)
「ふふっ なんかこの感じ、久しぶりだね(照)」
「そうだね(笑)昔に戻ったみたいだ(笑)」
「あなたがこんな風になってくれたんなら、アイツとしたのも、結果的には良かったって事かな?(笑)」
「まぁ~そう言う事にしとくよ(笑)」
「でもこれって、嫉妬でしょ?前にネットで見たことある(笑)」
「あ~ 寝取られってヤツじゃない?俺も見たことあるけど、まさか自分がなるとは思って無かったよ(汗)」
「えっ?あなた、そうなんじゃないの?私がアイツに触られても止めないから、てっきりそうなんだと思ってた!」
「そうなの?俺は別にそんな性癖無いつもりだけど…(汗)」
「ホントに~?(笑)こんなになってるけど?(笑)」
勃起した私のチンポが早苗のお腹に当たっており、早苗は、それを掴みました。
洗ってもらっている時も、半分くらいは反応したのですが、今は早苗の話だけでフル勃起です。
早苗は、優しくしごきながら、「あなた…私がアイツに入れられてる時…どぉ思った?(照笑)」
「……早苗が隆生にメチャクチャにされて……俺に見せたこと無いくらい感じてんの見て…すごく…胸が苦しくなった……」
「えっ?そうだったの…?」
「うん…でも…それと同じくらい……スッゴく興奮した!(笑)」
「もぉ~やっぱりそうなんじゃな~い(笑)ビックリした~ 私はそうだと思ってたから、そうじゃなかったらどうしようかと思ったよ(汗)」
「じゃあ、俺のためにワザと隆生に抱かれたの?」
「………うん(照)あなたが興奮するかなと思って(恥)」
「そうだったんだ なんか気を使わせてちゃったね(汗)」
「ううん でも、1回目の時も、2人でした時スッゴく興奮して何回もしてくれたでしょ?だから、そうなんじゃ無いかって思ってた(笑)」
「えっ?1回目の後、そう思ったの?」
「うん(笑)」
「じゃあ、1回目に隆生としたのは?」
「あれは~……ただの勢い(汗)あんな事言われてちょっとムキになっちゃった(汗)」
「ホントそれだけ?」
「……少し興味あった……かな(照)」
「どこら辺から?」
「う~ん……アイツの見た時から?かな…(汗)」
「それって、最初っからじゃん(笑)」
「だって~あんなの見たこと無いし、どうなるんだろって思うでしょ?」
「まぁ俺も早苗にアレが入ったらどうなるんだって思ったけどね(汗)」
「そうでしょ?あれは、反則だからね!」
「じゃあ、途中服脱いだのも、そのつもりだったって事?」
「……まぁ…お酒も入ってたし、あの時、あなたとも暫くしてなかったでしょ?だから(汗)」
「て事は、やっぱり隆生との勝負は、最初から決まってたんじゃん!」
「あれね…(汗)最初に少し入った時に、もう負けてた(汗)」
「じゃあ、止めれば良かったじゃん」
「だってぇ~あそこまで行ったら、そんなの無理だよ~ それに、入り口であんなだったから、全部入ったらどうなっちゃうんだろって思うでしょ~(汗)」
「じゃあ、やっぱり早苗がしたかっただけなんだね(笑)」
「ごめん…」
「まぁ隆生に一突きされただけで、声出してたし、勝負する気は無かったなとは思ったけどね(笑)」
「ねぇ~この話、もぉ止めよ? それより……私…もぅ…ガマン出来ないよ…」
「俺も(笑)」
向かい合ったまま、早苗に挿入しました。
「ああーー!!あなたー!」
(ペチペチペチペチ…)
普通サイズの私のチンポを出し入れしました。
早苗もまだ興奮していたので、隆生の時ほどではありませんが、いつもより喘ぎ声をあげ感じてくれました。
「早苗…隆生とどっちがいい?」
「あっ!んんっ!はっ!あっ!あなたー!」
「ホントに!?ホントの事言って!」
「んんっ!あっあっ…ごめん!アイツー!ごめんなさーい!アイツの方が何倍もスゴイのー!ああんんっ!」
その言葉は、思っていた以上に私にダメージを与え、すぐに射精感が来ました。
(パンパンパンパンパンパンッ!)
本能のまま、腰を強く打ち付け、「あああっ!あなたー!気持ちいいーー!もっとー!」
「うっ……イキそう……」
「あぁ~ん…良いよ~いっぱい出してー!」
早苗の言葉に導かれ、何も考えず初めて早苗の中に出しました。
3回、4回と、早苗のマンコの中でチンポが脈打ち、これが中出しなんだ…と思い、男が女性に中出ししたがる理由が分かりました。
「ああ…あ……」
早苗もイッたようで、「中出しって……こんなにスゴいんだね…(照笑)」
「ねっ 俺、初めてだけど、早苗は?」
「私だって、初めてだよ(照笑)」
お互いの初めてになりました。
今まで、子供はまだ先で良いと思っていましたが、こんな事があって、初めて2人の子供が欲しいと思いました。
他の男に寝取られて、慌ててマーキングするように子供を作ろうとするのは、カッコ悪いとは思いますが、早苗の事を改めて大事だと思ったのも事実なので…
中に出して暫く繫がったままでいると、早苗は改めて照れくさそうに笑い、「とうとう出しちゃったね(照笑)」と言いました。
その後すぐ、「あなた…こんな私とずっと一緒に居られる覚悟はある?(笑)」と聞かれ、「うん!」と答えました。
「私…また他の人、求めちゃうかもよ?」
「えっ…やっぱり、これ以上、早苗がおかしくならなかったらね(汗)」と付け加えてしまい、「なにそれ~どう言う事?ヒドくない? こんな時くらい、ビシッと決めてよね!(笑)」と言われてしまいました。
週末なので、お風呂から出て、改めて子作りセックスをしました。
早苗を2回も寝取ってくれた隆生には感謝しなければいけないなと思いました。