私達は、順調に妊活を進めていました。
まだほぼ毎晩早苗を抱いており、全て中出しです。
早苗も「早く赤ちゃんデキるといいなぁ~(笑)」と笑って言ってくれます。
まぁしてる最中は、その日毎に違う人を選び、「武田さんは、もっと激しかったよーー!!」とか、「阿川さんにおちんちんが欲しいー!」などイキながら叫んでいます。
これはこれで、私達の日常になってしまいました。
以外と部長のレイプは早苗のお気に入りで、部長、阿川さん、武田さんの3人が多く、この時が1番乱れます。
最近SFの彼の話もしてくれるようになり、残念ですが隆生や染谷さんなどの話は、終わった後に少しするくらいで、殆どが出て来ません。
本人の中でも、認めてしていた部分があり、話してもそこまで興奮しないんだと思います。
妊活に盛り上がっていた私達は、早苗の中に私の精子を入れたまま外出する事も多々あり、マンコにティッシュを詰めて買い物に行ったり、朝からした時は、そのままパートに行ったりしていました。
私達は、早苗が他の男としなくなった代わりに、変態プレーを楽しむようになりました。
運動するのが目的で近所を散歩する事も増えましたが、ノーパンノーブラで、シャツとスカートで出掛けたりしていました。
もちろん散歩の途中で人気の無い所を探して、野外セックスをするのが目的です。
その時はノーパンなので、ワザと私の精子を垂れ流しながら歩いて帰ります。
精子と愛液が混ざった液が、早苗の内ももを伝っている姿はサイコーです。
そんな日々を過ごしていた時、早苗のパート先の女性の人が、家に遊びに来ました。
その人は33歳のシングルマザーで、11歳(小5)になる男の子の母親でした。
最近、パート先に入ってきたとのことで、また早苗がお世話係をしており、仲良くなったそうです。
家も割と近所のようで、「多分、どっかで逢ったことあったかもねぇ~(笑)」とサッパリとした性格の女性でした。
名前は、香奈さんと言います。
今回、香奈さんはただの母親ので余り関係ありません。
その子供、健太の話です。
健太は、ちょーど今反抗期との事で、香奈さんの言うことを全く聞かないで困っていると言っていました。
健太は、正直生意気な子供で、「ジュース無いの~!」「こんなんじゃ無くて、ハンバーグが良かったなぁー!」と、ワガママし放題でした。
しかし香奈さんは、片親の負い目からそこまで健太にキツく言うことが出来ず、こんな風になってしまったそうです。
「もぉ~ホントこの子ったら、どこに行っても、ずっとこんな感じなのよ~(汗)この年の男の子の事なんて私分からないから、ホントどうして良いか分かんなくてね…(汗)」
健太には、物心ついた時から父親が居ないので、偏った性格になったのかも知れないと言っていました。
それから香奈さん親子は、何度も家に遊びに来るようになり、健太のワガママは相変わらずでしたが、多少なりとは心を許してくれるようになりました。
そんな日々が続いた頃、香奈さんの実家(少し離れた街にあります)の近所で不幸があり、「年を取った親に手伝いなんて行かせられないから、土日健太預かって貰えないかな?(汗)」
「全然良いよ!健太が良ければ家は全く問題ないよ!」
「うん健太くんも実家行って1人じゃ淋しいだろうし、家で預かるから気にしないで行ってきて」と預かることになりました。
急なことだったので、何も準備していませんでしたが、健太が来ることになりました。
健太は家に来てすぐ、挨拶もせずにソファーに寝転びゲームを始めました。
「こら~健太!挨拶くらいしなよー!」
「良いよ~(笑)香奈さん、其れより急いで帰るとヤバいから、気をつけて行ってきてね」
「ホントごめんね…(汗)向こうに着いたら、連絡するね(汗)健太~!じゃあ、お母さん行ってくるから、ちゃんとおじさんたちの言うこと聞くんだよー!」
「………………」
「返事はー!?」
「まぁまぁ…(汗)私達は大丈夫だから、気にしないで」
香奈さんは、何度も頭を下げて出掛けて行きました。
香奈さんが行ったのを確認したかのように健太が「今日の晩飯なに~?」と言ってきました。
早苗が「健太くん、何食べたい?」と聞くと「何でも~」
「じゃあ、この前言ってたから、ハンバーグ作ろっか(笑)」
「今日はハンバーグの気分じゃな~い」
少し、イラッとしましたが、「じゃあ、健太は何食べたいんだ?」
「う~ん…焼き肉!」
「いやいや…家で食べるんだから、他に無いのかよ(汗)」
「じゃあ、何でも良いから、早くしてー!」
「健太!お前なぁ~…」
健太のワガママは、いつもにも増してヒドいものでした。
「あなた…!大丈夫だから…健太くん、焼き肉は出来ないけど、じゃあお肉焼くね(笑)」
「出来たら教えて~」
ソファーに寝転び、ゲームをしながら答えました。
早苗にキッチンに連れて行かれ、
「あなた…土日だけだから、ガマンして…香奈さん大変そうだし…」
「早苗……わかった…」と渋々納得しました。
それから、文句を言いながらご飯を食べ、ぶん殴ってやろうかと思いましたが、早苗に止められ食べ終わりました。
途中、香奈さんが実家に着いたと言う連絡をくれ、健太がワガママ言ってないか心配していましたが、早苗は「大丈夫だから、こっちの事は気にしないで」と言っていました。
片付けも終わり、早苗が「じゃあ、健太くん、お風呂入ってきて良いよ~」と言うと「え~面倒くさっ…別に1日くらい入らなくても良いよ~」
「まぁそんな事言わないでねっ?お風呂入ったらしいスッキリして良く眠れるよ?」
「面倒いからいい!」
「じゃあ、おじさんと一緒に入ってきたよ(笑)おじさんに洗ってもらいな~」
(早苗、それは無茶ぶりだぞ!?)
「え~おじさんと~…(汗)どうせなら、おばさんとが良いなぁ~」
「えっ?」
「お風呂入るから、おばさん一緒に入ろうよ~(笑)」
「えっ?だって健太くん、もぅ5年生でしょ~?5年生にもなって、女の人と一緒にお風呂なんて、おかしいよ~(汗笑)」
「じゃあ、入んないこのまま寝る!」
「いや…でも……さすがにお風呂は…」
私に助けを求めたので、「別に良いんじゃ無い?1日くらい入らなくても死にゃ~しないし!」
あまりのワガママに呆れて言うと、「そう言うワケにいかないでしょ?私達が預かるって言ったんだし……分かったじゃあ、おばさんと一緒にお風呂入ろっか!(笑)おばさんが健太くん洗ってあげるよ(笑)」
「マジで!(笑)ヨッシャー!」
健太は嬉しそうです。
「早苗?」
「大丈夫!相手は小学生だよ?(笑)すぐに洗って出てくるから」とお風呂の支度を始めました。
「じゃあ、健太くん行こっか(笑)」
「やった!やった!やった!」
「お~健太くん、えらいなぁ~そんなにお風呂入りたくなったの?(笑)」
「だっておばさん、おっぱいおっきそうじゃん!」
「け…健太くん……(汗)」
「家の何て(香奈さん)スッゲーちっせ~から、あんなのおっぱいって言わないし(笑)まな板に梅干しでしょ~」
どこでそんな古い例えを………
しかも、早苗の胸を狙ってる!
「早苗?やっぱやめた方が…」
「今更やめれないでしょ…」
「なに?やめるの?なら、お風呂入らないけど?」
「入るよ~(笑)そのまま前に進んでねぇ~…………(コクン)」
早苗は脱衣所に入り扉を閉める前に私の顔を見て頷きました。
それはまるで、(大丈夫…!)と言っているような顔でした。
2人が脱衣所に入ったのを確認して私はすぐにその扉の前に移動しました
。
中から、「じゃあ~脱いだモノは、そのまま洗濯機に入れちゃって~」
「ねぇ~おばさん、早く脱いでよ~」
「え~おばさんは良いから、健太くん先に脱いで、中入ってて(汗)」
「え~ヤだよ~おばさん先に脱いでよ~俺、おばさんのおっぱい見たいし~」
コイツ…そんなハッキリ…
確かに小5なんて、確実にエロに目覚めており、目覚めたばかりでそのコントロールが上手く出来ない頃だと思います。
恥ずかしくて女性を上手く見れないなどの子もいますが、健太はオープンな方でした。
「け…健太くん…そんなに見られると、おばちゃん脱ぎにくいなぁ~(汗)」
「え~良いじゃ~んどうせ減るもんじゃ無いしさぁ~早く脱いでよ~」
「じゃあ、一緒に一枚ずつ脱ごっか!」
「分かった~良いよでも、ちゃんとおばさん脱いでよ~」
その会話は、大人の女性と小学生の会話には思えません。
「じゃあ、一枚目~(笑)おお~やっぱおばさん、おっぱいスッゲ~デケ~じゃん!おばさん、上は一枚だけだから、そのブラジャーも取ってよ~」
「えっ…?」
「じゃないと、最後に俺だけ裸になっちゃうじゃん!」
「あっ……うん……そだね(汗)…………………」
無音の時間が流れます。
(カサ…サッ………カサカサ…)
何か擦れるような音がした後、「おお~スゲ~~デケーー!ねぇねぇおばさん!良く見えないから、手で隠さないで!手は横!」
「……………」
「おおー!!マジでおばさん、おっぱいデカいね~デカい割に乳首ちっせ~し、スッゲ~エロいよ(笑)」
「そんなに見ないでね…おばさん恥ずかしいから(汗)」
「ほら隠さないで!次はズボンね!おばさんは、そのスカート脱いでよ~」
「う…うん分かった…」
脱衣所だけで、頭がクラクラします。
(ババッ!ガザッ…)健太が脱いで洗濯機にズボンを入れました。
「早く脱いで~おばさん、遅いって~!」
「ご…ごめんねすぐ脱ぐから」
(ササッ…)
「おお~前屈みになったおっぱい超エロ~い(笑)牛みたいじゃん」
「け、健太くん…そんなに見られたらおばさん恥ずかしいって…(汗笑)」
「え~良いじゃん!こんなのネットでしか見たこと無いんだし~」
小5かネットで巨乳?
ワケが分かりません。
「はい!脱いだよ(照)」
「お~おばさん、超エロい下着履いてんじゃん!(笑)家のババアみたいなのと全然違うよ!」
「健太くん、お母さんの事、そんな風に言わないの~!お母さん健太くんのために頑張ってるだから~」
「でも、おっぱい無いし、ケツデケーし、履いてるパンツだってババ臭いし」
「それは健太くんの事で精一杯だからだよ~」
「はいはいそんな話は良いから、おばさん1回クルッと回ってよ」
「何でお風呂入るのに、回るのよ~(笑)」
「良いから、回って!」
「もぉ~…………はい!これで良い?」
「う…うん…もう一回…」
「え~………はい!」
「おばさんのお尻、スゲ~エロいねおっぱいもエロいけど、お尻もエロい…」
「そ…そぉ~?そんなの言われた事無いけど…(汗笑)健太くんは、お尻が好きなの?」
「……う…うん…おばさんのお尻、超好き!」
「ははっ…ありがとじゃあ、さっさと脱いでお風呂入るよ~」
(ササッ…トン…トン…)
「ほら、早く健太くんも脱いで」
早苗が先にショーツを脱いだようです。
「えっ…あっうん…おばさんの体って超エロいよね!」
(バッ!トン…トン…)
「やだ…健太くん…(汗)」
「だって…おばさんのエロい体見てたら、普通こうなるでしょ~」
「もぉ~中入るよ!(焦)」
(ガー……バンッ!)
浴室の扉が締まりました。
私のチンポは想像しただけでカチカチです。
中からお湯を掛ける音がします。
それを聞いて、脱衣所の扉を開け、中に入りました。
磨りガラスの向こうに、肌色の塊が2つ動いています。
「こら~そんなとこ触んなくて良いの~(笑)」
「だって~こんなの俺初めてだし~」
「健太くん、先に洗ってあげるから(笑)キャッ!もぉ~(笑)」
「スゲー超柔らかけ~(笑)」
「もぉ~じゃあ、頭流すよ」
「うん」
(……………)頭を洗う音だけです。
「スゲ~……」
「ふふっそんなにおっぱい好きなの?(笑)」
「う…うん…このおっぱいスゴいし…」
「やっぱり健太くんも男の子なんだね(笑)」
「スゲ~柔らかけ~…」
早苗は、健太の髪を洗いながら、胸を触らせているようです。
「あっ…!こ、こら~そんなとこ、摘まんじゃダメッ!(笑)」
「だって…おばさんの乳首、スゲ~硬くなってんだもん(笑)」
「んんっ…も…もぉ~そんな事言わないの(照)じゃ…じゃあ、流すよ」
(バシャ~…バシャ~…)とお湯で流す音がします。
「こ、こら~すぐに触んないでよ~泡が目に入るよ?」
「入っても良いから、こっちが良い」
「もぉ~じゃあ流すからね」
(バシャ~…バシャ~…)
「次、体洗うから向こう向いて」
「え~おばさんのおっぱい触りながらが良い~」
「もぉ~じゃあ、こっち向いてて良いよ」
ボディソープをカチャカチャやり、健太の体を洗い始めました。
「健太くん、身長結構高い方?」
「あ~まぁ後ろの方かな?」
健太は、早苗より少し低い位です。
「そうだよねぇ~おっきいと思ったもん(笑)」
「おばさんのおっぱいもおっきいよ(笑)」
「ありがとっ(笑)」
「背中洗うから、ちょっとだけ後ろ向いて」
「え~…はい…」
「……………はい良いよ~ふふっ」
すぐに触ったんだと思います。
「健太くん、下の方洗うから、おばちゃん一旦しゃがむよ?」
「ねぇ~じゃあ、おばさん、俺のヌイてよ!」
「えっ?何を?」
「俺のちんちんヌイて」
「はっ?健太くん何言ってるの?(汗)」
「何ってオナニーだよ今時の小5なんてみんなやってるよ?」
「そ、そうなの~?(汗)」
「それに、こんなんじゃ、夜寝れないよ~」
「う…う~ん…そうかもだけど……さすがにそれは…ねぇ…?(汗)」
「これっておばさんのせいでしょ~」
「え~私のせいなの~?健太くんがあんなに触るからでしょ~(笑)」
「だって、目の前にこんなおっぱいあったら触るでしょ~!だから、これはおばさんのせいだよ!良いから、早くして!」
「え~……(汗)ホントに?」
「ホントに!」
「じゃ…じゃあ、少しだけね…」
「少しって、出るまでに決まってんじゃん!」
「じゃあ…出来るだけ早くイッてね」
「それは、おばさん次第でしょ?俺…人にしてもらうの初めてだから、最初はゆっくりね」
「………じゃあ、行くよ……(汗)」
「うっ…スゴい……人にやってもらうと、こんなに気持ちいいんだ…」
「………健太くんの……おっきいよね?」
「そうなの…?わ…分かんない…他の見たこと無いし…うぅぅ……あっ…」
「普通の大人くらいあると思うよ…」
「そ…そう?お…おばさん、もぅちょっとゆっくり…」
「あっ…うん…(ニチャ…ニチャ…)スッゴい硬くなってるよ?痛くない?」
「き…気持ちいい……あっ…」
「………スゴい………ホントおっきい…おじさんのとあんまり変わんないよ…」
「うぅぅ……そうなの……」
一応、私のは人並み(15,6cmくらい)だと思いますので、健太のが小学生にしてはデカいのだと思います。
「太さは…まだこれからだと思うけど…長さは…健太くんより短いおじさんとかいたよ」
(多分、部長でしょう)
「ヤ…ヤバい……おばさん、そんなにしたら出ちゃうよ…!」
「あっ!ごめんっ!」
健太が早くイッた方が良いはずなのに、早苗は謝りその手を緩めたようです。
「これくらいで良い…?」
「う…うん……ね…ねぇ…おばさん…」
「なに?」
「そのおっぱいで挟んでよ…うぅ…」
「えっ?そんな事まで知ってるの?」
「動画で見たことある…ねぇ…あれやってみたい…」
「少しだけだったら良いよ…その代わり、誰にも言っちゃダメだからね…(汗)話したら、おばさん捕まっちゃうから…」
「うん…誰にも言わないから、早く!お願い!」
(……………)無音……
(ニチャ…ニチャ…)
「ああーー!!これヤバい…!」
「ふふっ健太くん気持ちいい?(笑)」
「超気持ち良いーー!おっぱい柔らかけ~!」
「良かった(笑)」
(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)
「ど~ぉ?(笑)」
「う…うん…気持ちいい……こんなの初めてだよ……」
「じゃあ~」
(バシャ~…バシャ~…)
「えっ?おばさんどうしたの?まだ出てないんだけど…止めちゃうの?」
「ううん…折角だから、もぅ1つやってあげようかなと思って~(笑)」
「えっ?何を?」
「良いから、健太くんはそのまま立ってて(笑)」
(ニチャ…ニチャ…ニチャ…)
とまた挟んで動いている音がします。
「うぅぅ……あ~……」
また健太がうめき声を上げました。
すると「ウウウウッ!おばさん!」
(ニチャ…ニチャ…ボッ…ボッ…グニュ…ニチャ…)
「ふふっどぉ~お?」
「お…おばさん…気持ちいい…ああ…」
早苗の声の具合から、パイズリしながらしゃぶっているのだと思います。
(グニュ…グニュ…グニュ…パッ!)
「ふふっ気持ちいい?(笑)」
「うん…サイコー……」
「じゃあ、そろそろイッてね(笑)」
(ジュボッ!ジュボッ!ボッ!ボッ!ジュボッ!)
早苗の本気のフェラの音がしました。
「うううぅぅぅーー!!ヤバい!おばさん!出るー!」
(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)
「ああーーー……出るよ!……うっ!……うっ…!!ああ……」
「んんんーー!」早苗も小さく声を上げました。
暫く無音の後、(チュッ…)と音がして、また無音です。
そして、「ああ~~おいし(笑)」
早苗は健太の精子を飲んだようです。
(早苗…いくら飲むのが好きでも…小学生のは…)
少し引いてしまいましたが、早苗は楽しそうに、「健太くん、いっぱい出たねぇ~(笑)おばさん、驚いて全部飲んじゃったよ~(笑)」
(いや…飲みたくて飲んだんでしょ…)
「おばさん、俺の飲んだの?」
「そうだよ~飲んじゃったよ~」
「おいし~って言ってたけど、ホントに?」
「うん(笑)健太くんの美味しかったよ(笑)」
「そ…そうなんだ…」
さっきまで攻めていた健太が引いています。
「じゃあ~後足洗って終わりね!」
(バシャ~…バシャ~…)
再び、ボディソープを取る音がしました。
暫くしてお湯で流すと、「じゃあ、先に浸かってて熱かったら先に上がって良いよおばさん、自分の体洗うから(笑)」
「お…おばさんの体も…洗ってあげるよ!」
急に健太の声が元気になりました。
「え~良いよ~自分で洗うから~(笑)」
「洗いたいんだって!」
「え~もぉ~…じゃあ、背中だけ洗って貰おうかな?(笑)」
「……うん!」
早苗がイスに座り、健太が後ろに立っています。
ボディソープを付け、背中を洗い始めました。
健太は下の方まで念入りに洗っています。
早苗の体を触りたいのか、何度も何度も同じ所を洗っていました。
「健太くん、もぅ背中は良いよ(笑)」と言うと、「こ、こら~こっちはダメだよ!(笑)」
「洗ってあげるって!さっきも触ってたから同じでしょー!」
健太は早苗の胸を洗っているようです。
「柔らかけ~……」
「もぉ~健太くん、ホントエッチなんだから~(笑)……はい、もぅ良いよ」
「おばさん、立って…!」
「え~なに?」
(ガタッ…)
「キャッ!健太くん、お尻は良いよ(汗)自分で洗うから…!」
「おばさんのお尻、スゲ~好きなんだよ…」
「もぉ~……」と言うと、早苗は健太にお尻を洗わせているようです。
健太が早苗のお尻の前にしゃがんで洗っているのが分かります。
両手を使い、桃尻を回すように洗っています。
「はい!もぉ~洗えたでしょ?終わり~!」
「全部洗ってあげるから!」
健太は、早苗の足も洗い出しました。
「健太くん、もぅ良いって…(汗)」と言いつつも、そのまま洗わせています。
「おばさん、こっち向いて…」
「もぉ~……」と早苗が振り向きました。
健太は早苗の足をまた下まで洗い出し、「ちょっと足上げて…」
早苗が片足を上げ、健太が洗います。
すると早苗が、「こら~(笑)どこ見てんの~?」と言いました。
「えっ…?いや……」
「そんなとこ見るのは、まだ早いよ?」
健太は早苗のマンコを見ているようです。
片足が終わり、もう片方の足を上げ、健太が洗います。
その時、片方の足元には泡が付いているので、早苗がバランスを崩しました。
「うわっ!ちょっと!」
早苗は上げた足を大きく開きバランスを取ります。
「おばさんのここ、スゲー……初めて見た…」
「もぉ~そんなとこ、見なくて良いから(汗)早く洗って…!」
「ねぇ……おばさん……ここ…洗っても良い?」
「えっ!?そこはさすがにダメだよ!!お母さんに怒られちゃう!」
「絶対誰にも言わないから!お願い!洗わせて!」
「でも……健太くん…変な事考えてるでしょ~(笑)」
「か、考えてないよ!(汗)」
「うそ!だって、またおっきくなってるよ?(笑)」
「絶対変な事しないから!お願い!」
「ホントに誰にも言っちゃダメだからね?後、他の人にこんな事頼んじゃダメだよ?分かってる?」
「うん……分かってる…」
「コレが当たり前だと思わないでね?」
「分かってるってー!ねぇー!洗って良い?」
「………良いよ…優しくね……」
早苗がイスに片足を上げたのが分かりました。
「行くよ……」
健太の慎重な声がしました。
「優しくね……(照笑)」
早苗も覚悟を決めたようです。
健太の手が早苗のマンコに伸びて行きます。
磨りガラスなので、どう言う動きをしているかまでは分かりませんが、確実に股の間に手が入っています。
「んんっ……優しく……んっ…」
「……わかった……」
その会話は、マンコを洗うのでは無く、マンコをイジっているような会話です。
「(ピチャ…ピチャ…)んんっ…(ピチャ…)あっ……健太くん…もっとゆっくり…(ピチャ…ピチャ…)」
健太がマンコを触っている音がして、その度早苗が少し声を上げます。
「おばさん…気持ちいいの?」
「…う……うん……気持ちいいよ(笑)」
「そうなんだ……動画で見たことあるけど…ホントにここ触ると気持ちいいんだね…おばさんのここ……ヌルヌルしてるよ?」
「……女の人はね…気持ち良くなってくると、ここからヌルヌルしたのが出てくるんだよ?(笑)」
「へぇ~そうなんだ……動画だと、いっつもモザイク掛かってるから、良く分かんなかったんだー」
「健太くん、そんなのばっかり見てるの?」
「だって…仕方ないじゃん俺だって男なんだし…そう言うのに興味あるんだってー!」
「そうなんだ…(笑)あの人もそうだったのかな?(笑)」
勝手に私を想像して笑っています。
(ピチャ…ピチャ…ピチャ…)
「あっ……ダメッ…そんなに早くしちゃ…」
(ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…)
「ま…待って…健太くん、ストップ!」
早苗が腰を引いて、健太の手を止めました。
「おばさん、どうしたの?」
「えっ…?ああ~くすぐったかったから(汗)」
「気持ち良くないの?」
「気持ちいいよ…(照汗)だけど、これ以上はダメだよ?」
「何で?」
「何でって……ここから先は、健太くんが大人になってからにしな?」
「…良く分かんないけど…わかった…じゃあさぁ~おばさんのここ、ちゃんと見せてよ!」
「えー…?こんなとこ、見なくて良いよ…(汗)」
「お願い!いっつもモザイクだから、ちゃんと見たこと無いんだって!」
「でも……(汗)」
「これで最後だから!おばさんのここ見たら、終わるにするから!」
「………ホントに?終わりにしてくれる?おじさんも待ってると思うから、ホントに終わりにしてね?約束だよ?」
「うん!約束する!だから、早く見せてよ!」
「う~ん……」
再び早苗がイスに片足を乗せました。
あまり良く分かりませんが、早苗の手の動きから、多分自分でマンコを開いているのだと思います。
「健太くん…見える?」
「……う…うん……スゲ~なんか、グチョグチョ……モザイクの下ってこうなってたんだ~」
「健太くん…もぉ~良い?おばさん、恥ずかしいよ…(汗)」
「まだダメッ!もっとちゃんと開いて!」
早苗は無言で健太に従っています。
「ねぇ~おばさん…クリトリスって…どれ?」
「健太くん…そんな事まで知ってるの…?(汗)」
「なんか動画でそこが気持ちいいって言ってたから…」
「もぉ~……これ…見える?」
「どれ?」
「これ……ここにちっちゃい豆みたいなの…あるでしょ?」
「あ~コレ?」
「そう…(恥)」
「こんなにちっちゃいのー!」
「そうだよ…」
「俺、もっとおっきいのかと思ってたー!」
「大きさは人にもよると思う…おばさんのは…多分ちっちゃいんだと思うけど…(汗)」
「そうなんだ…もっとおっきい人も居るって事?」
「おばさんも他の人の見たことないから良く分かんないけど、気持ち良くなると…もう少し大きくなるから…それで大きくなってるのかもね…」
「ねぇ~…おばさんのもっと大きく出来る?」
「えっ?だから、気持ち良くなったらって言ったでしょ…!(焦)ムリムリ!」
「さっき、気持ち良くなったんじゃ無いの?」
「あれは…まだ……大きくなるには…もっと……なの……はい…もぅ良いでしょ?あんまり遅いとおじさんが見に来ちゃうよ?」
「えーー!見たい!見たい!」
「それは無理だって~…(汗)」
「え~……見たかったなぁ~……」
「大人になってからね(汗)」
「じゃあ~最後!ちんちんってどこに入るの?」
「えっ…!?どこって……(汗)」
「モザイクだと良く分かんないんだもん……」
「そんなの分かんなくて良いでしょ?その内分かるって…!(汗)」
「お願い!じゃないと、この事、家の(母親)に言うよ?」
「えっ!?この事は、誰にも言わない約束でしょ?健太くんは約束破るような子なの?」
「約束したけど、おばさんがクリトリスおっきくしてくれないし、ちんちん入れるとこも教えてくれないから!」
「じゃあ、入れるところ教えるから、お母さんには絶対黙っててよ?」
「ホントに!?分かった!黙ってる!」
また早苗がマンコをイジり、「………ここ……分かる?」
「どこ?グチョグチョで分かんないよ…指差してよ」
「えっ?……ここ……(照)分かる?」
「ホントだ!指が入ってる!そんなとこにホントに穴があるんだー!」
早苗はマンコに指を入れたようです。
「へぇ~おばさんの指がここに入ってる~おばさん、気持ちいいの?」
「そんな事…ねぇ…もう指抜いても良い?」
「えっ?自分で入れたんでしょ?」
「だって、健太くんが指差してって言うから…差したんだよ?」
早苗は何か勘違いしていました。
ちんちんを入れる事だけを想像し、指差してで、中に入れると思ったようです。
早苗は「えー!そうならそうって言ってよ~(恥)」
「でも、その方が分かり易かった(笑)ねぇ~おばさん、俺も指入れてみたい!」
「えっ?それはダメだって…(汗)」
「あれもダメコレもダメって、ダメな事ばっかりじゃん!さっきもう触ったんだし、同じでしょ~!」
「さっきは洗ってくれたんでしょ?」
「そうだけど~さっきはドコがどことか知らなかったから、もう一度洗いたいのー!」
「………健太くん、絶対変な事するつもりでしょ~?」
「変な事はしないよ!ただ、どんな風になるのか知りたいだけ!」
「どんな風って…(汗)…ちょっ…!健太くん!?」
「お願い!ちょっとだけー!」
「ちょっ…あっ……ねぇ…ねぇ……ちょっと待っ……んんっ…」
「おばさん、ここ?……あれ?入んないよ?どこ?」
「んんっ……健太くん……あっ…そんなに動かないで……も…もぅちょっと…奥……あっ……そ…そう……そのまま中に押し込むと…入るから……んんっ…」
「……ここ?あっ!入った!スゲーヌルヌルしてるー!スゲーー超柔らかけ~こんなになってんだー!」
早苗は健太の肩に手をつき、健太の指を受け入れています。
「も…もぅわかった?じゃあ…指抜いて……あっ……お願い……」
「もうちょっとーー!中ってこんなにグチョグチョなんだねぇ~温か~この中にちんちんいれるんだー!そりゃこんなのに入れるんだったら、気持ちいいよねぇ~!」
健太の声は一段と元気です。
「んんっ……ちょっ……と…健太くん…そんなに動かしちゃ……あっ…」
「おばさん、気持ちいいの?さっきから、俺の指がギユッって締め付けられるんだけど!」
「そんな事…言わないで……お願い…もぅ指抜いて……ねっ?」
「もうちょっと…」
(ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…)
「あっあっあっあっ!ダメダメッ!健太くん!ダメッ!」
(ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…)
「ああー!!そこはダメだってー!」
「クリトリス、気持ちいい?(笑)おばさんのおっきくなるかな?」
「ああっ!んんっ!んんーー!!ダメッ…あの人にバレちゃうー!!もっと…ゆっくりやって……」
「こぉ~?」
「んんっ……うん…それくらいで……」
早苗が(抜いて)から(ゆっくり)に変わりました。
(ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…)早苗のマンコの音がします。
「おばさん、どうやったら気持ちいいの?」
「あっ……んんっ……あんっ…け…健太くん…上手だよ……あっ…」
「おばさんをイカせたいんだ!」
「えっ!?わ…私はイカなくて良いからー!あっ!んんっ!そんなに激しくしちゃダメッ!」
(クチュクチュクチュクチュ…)
「あっ…………ダ………メッ……!イ……イクッ……健太くん………イクッ………」
いつもと違い、声を殺して言いました。
(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…!)
「ああーー!!イクッ!……ああ……ああ……ああ…………あ………」
「おばさん…イッたの?今、スゲー中がギユッってなったけど…」
「う……うん……(照)おばさん…健太くんにイカされちゃった…(照笑)」
「うわ~まだグチョグチョだ~」
「あっ!ダメッ!すぐに動いちゃダメッ!」
「えっ?そうなの?」
「け…健太くんも、出した後すぐに触ると、くすぐったくない?」
「あ~うん…!」
「それと同じなの…だから…もぅ指抜いてくれる?」
「わかった……うわ~指がシワシワ~」
早苗のマンコに指を入れっぱなしだったからか、健太の指がふやけていたようです。
「じゃ……じゃあ、お風呂入ってあがろっか…(汗)」
「う…うん……おばさん……一応確認だけど……」
「な…なに?(汗)」
「……俺の……こんなんだし……」
「……………」
「ちょっとだけ、さっきの穴に入れてみたいんだけど……ダメ?」
「それは、ダメッ!絶対にダメッ!それは、健太くんがもっとおっきくなった時に、自分でちゃんと相手選んでからして…(汗)」
「はぁ~い…じゃあ、もう一回口でしてよー!」
「え~もぅかなり遅くなってるんだけど…(汗)」
「このままおじさんのとこに行っても良いの?何かしてたのバレちゃうよ?」
「もぉ~分かったから、そこに座って!」
早苗は焦っているようで、口調が変わってきました。
健太をバスタブの淵に座らせて、股間に顔を埋めました。
(ボッ!ボッ!ジュボッ!ジュボッ!ボッ!)
速いリズムで強い音がするので、結構本気のフェラだと思います。
すると健太は「うっ……おばさん……出そう……」
(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)
「あっ…あっ……で…出るっ!……ああっ……ああ…」
健太は、早苗の口の中に出しました。
「…………………ああ~(笑)」
早苗がまた健太の精子を飲みました。
その後、うがいをして、湯船につかる音がしました。
「早くあがって、もぅ寝ないとね!」
「え~俺、まだ眠くないよ~」
「ダ~メッ!子供は21時には寝なきゃ!」
「え~まだ21時じゃん!」
「良い子にしてたら、明日も一緒にお風呂入れるのになぁ~(笑)」
「えっ!?ホント!?じゃあ、寝る!その代わり、約束だよ!」
「ふふっ良い子にしてたらね(笑)」
暫くして、上がりそうな音がしたので、扉を閉めてリビングに戻りました。
5分位して、健太がパジャマを着て戻ってきました。
その顔は、スッキリとした顔で弾けんばかりの笑顔でした。
それから少し遅れて、早苗が戻ってきて、「あなた、ごめんね…(汗)お風呂入ってきて良いよ~」
「ああ~俺は、もう少し後で良いやそれより、健太先に寝かせてあげて」
「そだね健太くん、歯ー磨こー」
「え~面倒くさっ!」
また、いつもの健太に戻ると「あれ~良い子じゃ無いなぁ~(笑)」と、早苗が言いました。
健太は思い出したかのように、「あっ!歯磨きしてもぅ寝る!」と洗面所に走って行きました。
数分で歯磨きを終えると、「おじさん、おやすみ~」と言って、早苗と一緒に寝室に行きました。
さすがに1人で寝かせるワケに行かないので、私達と同じ寝室です。
数分待って早苗が戻ってこなかったら、見に行ってみようと思っていましたが、早苗がすぐに戻ってきました。
「健太!寝たの?」
「うん!横になったらすぐに寝ちゃった!やっぱり子供だよねぇ~(笑)」
早苗がキッチンで洗い物をしています。
早苗は、お風呂場であった事を話そうとしません。
まぁ健太の事もあるからなのかな?と思いつつ、私はガマン出来ずに、「早苗…またお風呂入る?(笑)」
「な~に?(笑)ヤキモチ?」と言われ、「い…いや…まぁ…その…」
「ふふっ(笑)良いよ!じゃあ、コレ洗ったら行くから、先に入ってて(照)」
「う…うん……」
なぜかドキドキしながら、お風呂場で早苗を待ちました。
早苗はすぐにお風呂場に来て、脱衣所で服を脱いでいます。
磨りガラスの向こうで服を脱ぐ早苗を見ながら、すでにフル勃起状態でした。
(ガラッ)
早苗が入ってくると、思わず早苗の裸をガン見してしまい、「あなた…ど、どうしたの?(汗)」
「えっ?ああ…べ、別に…(汗)」
「ふふっやっぱり健太くんと一緒にお風呂入った事、妬いてるでしょ~(笑)」
「べ、別に!そんな!」
「ふふっそんなにおっきくなってるのに?(笑)あなたも洗ってあげる(笑)」と体を洗ってくれました。
その手つきは、きっと健太の時とは違い、その気にさせるような洗い方でした。
チンポを洗い始めると、「ふふっ硬い…(笑)やっぱり、あなたの方がおっきいね(笑)」
「はぁ?誰と比べてんの?(汗)」
「健太くん(笑)あの子もおっきくなっちゃったから(笑)」
「まぁ小学生と比べられてもね…(汗)」
「でも、あの子の小学生にしてはおっきいと思うよ?部長さんより長かったし」
やはり比較されてたのは部長でした。
「それで?どうした?」
「どうしたって?」
「健太のおっきくなってたんでしょ?なんかしてあげたのかな?って思って…」
「な、何にもするわけ無いでしょー(汗)あの子、小学生だよー…」
「ホント…早苗は分かり易いね(汗)それに、健太もあからさまにスッキリとした顔してたし…(汗)」
「た、ただ、洗ってあげたら出ちゃっただけだよ…!(汗)」
「あっそう…(笑)」
「もぉ~変な事言ってないで、立って!(焦)」
私を立たせると、いきなりパイズリを始めました。
かなり本気のパイズリだったので、私への謝罪の気持ちか、さっきの終わり方でガマン出来なくなっているのか…
すぐに泡を流すと、パイズリフェラをしてくれました。
私も興奮しており、本気のフェラに耐えられず、「早苗!イクッ!」
「だひてー!」
(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)
「うっ……!うっ…! うぅ…!」
「んん……んん……」
チンポを口から離し、私の精子を口の中で回しています。
そして、(ニコッ)と笑い飲み込み「あ~~やっぱりあなたのが1番おいしー♡」
(早苗…それだと…健太の飲んだって言ってるようなモンだよ…?)
「ねぇ…あなた…まだ出来る?」
そう言いつつも、すでに早苗の手は、私のチンポをしごいていました。
「手ー動いてるし…(汗)」
「だって~…(照)」
早苗を立たせ片足を持ち上げ、正面から入れました。
早苗のマンコは、すでにグチョグチョです。
(これ…健太にやられたのか…)
そう思うと、イッたばかりのチンポが、またはち切れんばかりに硬くなりました。
何度も何度も下から突き上げ、「ああっ!あなたっ!あっ!あっ!気持ちいいー!!」
早苗が私に抱きつき、キスをしてきます。
私の唇にむさぼり付くようにキスをし、「ああっ!もっと!もっとー!」と叫びます。
「け、健太が起きちゃうよ!(焦)」
「良いのー!あの子にも聞かせてあげてーー!」
何を言ってるんだ?とふと入り口を見ると、磨りガラスの向こうに、人影が……
全く気づいてませんでしたが、健太は自分の姿がこっちに見えていると思っていないようで、思い切り扉の前に立っていました。
(えっ!?)と思いましたが、止めることは出来ず、(まさか早苗が!?)と思いました。
激しく打ちつけ、「イクよっ!」と早苗の中に出しました。
「あなた~出てる~~いっぱい出してーー!」
全てを出してチンポを抜くと、早苗はその場にしゃがみ込み、「はあはあはあはあはあ……」と激しく息を切らしていました。
私は、また扉の方を見ると、スッとその人影が出て行くのが見えました。
「早苗…」
「はぁ…はぁ…はぁ…なに……はぁ…」
「今…そこに…人影が……」
「……うん……あの子だと思うよ…はぁ…はぁ…はぁ…」
「どうして?」
「……あの子がどうしてもって…言うから……後で見に来てって……」
「えっ?じゃあ…分かってて来てたの?」
「まぁまさかお風呂場とは思ってなかったと思うけど……はぁ~~スッキリした(笑)」
「どう言う事?」
「………あの子ね…さっき言えなかったけど……私に入れたいって言ってきたの……だけど、それはダメだよって言ったから、その代わり後でリビングに来て…って言ったの…」
「なんで?」
「……私…ガマン出来なかったから…あなたがお風呂から出たら、襲うつもりだった…(汗笑)」
「それで…それを健太に見せるつもりだったって事?」
「……うん……(汗)でも…スッキリしたら、やっぱり直接見せなくて良かったと思ったよ(汗)大人のこんな姿見たら、トラウマになっちゃうかも知れないもんね…(汗)」
「早苗…やっぱり健太となんかあった?」
「う~ん……ちょっとね(照笑)だけど、入れては無いから安心して」
それ以上は答えてくれず、お風呂から出ました。
リビングでもう一度…と思いましたが、「健太くんが居るから、今日は終わりにしよ?(笑)」と言い、させてくれませんでした。
寝室に行っても、私と早苗で健太を挟むようにして寝たので、手を出すことが出来ませんでした。
翌日も、健太とご飯を食べたり買い物に行ったりして家に帰ってきました。
夕方になり、食事の支度を始めると、健太が「おばさん!お風呂沸かさないの?」と聞いてきて「そだね~そろそろお風呂沸かすかな?」
「じゃあ、俺がお風呂洗ってくる!」と走って行きました。
「早苗?健太、あんなに喜んでるけど…今日もまた一緒に入るの?」
「まぁ~良い子にしてたら、また入るって約束したからねぇ~(笑)」
「それで今日の健太は、言うこと聞いてたのか~」
「ホント、子供だよねぇ(笑)子供は単純で良いね(笑)」
「でも、早苗も楽しそうに見えるけど?」
「そんな事無いよ~あれはあれで結構大変なんだから~」
「俺も一緒に入るって言ったら、健太怒るかな?」
「なに?あなた、そんなに心配なの?(笑)」
「そりゃ~早苗の事だから、健太のも入れかねないだろ?」
「さぁ~どうだろうねぇ~(笑)」
そうこう話をしてると、健太が走って戻ってきました。
私は健太に「健太!今日は3人でお風呂入るか!」と言ったところ、「え~!やだよ!おじさんとなんか!」と即答され、「ふふっ(笑)」と早苗にも笑われました。
1人で落ち込んで居ると、(ピンポ~ン)とチャイムが鳴りました。
私が出ると、「あっ!旦那さん、ありがとね!(汗)」と香奈さんが帰ってきました。
「健太~お母さん帰ってきたぞー!」と言うと、健太が玄関まで走ってきて、「なんでもぉ~帰ってくるんだよー!!」と怒りました。
「あーー!!折角健太の顔早く見たくてお母さん急いで帰ってきたのにー!(笑)」
健太に文句を言われても、やはり母親のようで、1つもイヤな顔をせず笑って返しました。
「まぁ上がって下さい 今、ご飯の支度してるんで、良かったら一緒に食べてって下さいよ(笑)」
「いえ…そんな悪いですから…(汗)お邪魔しま~す ああー早苗ちゃんありがとね~」
「あっ香奈さんお帰りなさい(笑)早かったんですね(笑)」
「うん 14時頃には終わって、実家に顔出して、すぐに戻ってきたの(汗)」
「ご苦労様でした~香奈さんもご飯食べてって!」
断る香奈さんを強引に引き留め食事をしました。
食事が終わると、すぐに健太が「おばさん!お風呂入ろ!」と言いました。
早苗は(えっ!?(焦))と言う顔をしましたが、すぐに「健太!アンタ何言ってるのー!お風呂はお家に帰ってから入ればいいでしょ!」
「だって、昨日だっておばさんと一緒に入ったもん!」
「ちょっ!健太!アンタ!自分が何歳だと思ってるのー!早苗ちゃん、ホントごめん!イヤだったでしょ…アンタ!ちゃんとお礼は言ったの!?」
香奈さんは、ずっと怒った口調で健太を叱りつけます。
「ありがとう…ございました~……」
健太は不満そうな顔でお礼を言い、「そんなに1人で入るのがイヤなら、帰ってお母さんと入ろ(笑)」
「やだよ!こんなババーとなんて!」
(バシッ!)
香奈さんの平手が健太の頭に炸裂し、「誰がババーだって~!?親に向かってなんて口の利き方してんの!」
ババーがかなりムカついたようで、その後すぐ健太はまさしく首根っこを掴まれ帰って行きました。
扉を出るとき、早苗に向かって助けを求めている姿は、あのワガママな健太とは思えないくらい、普通の子供でした。
嵐が過ぎ去り、「はぁ~~やっと静かになったなぁ~」
「そうだね~(笑)やっぱり、よその子を預かるのって、大変だね(汗)」
「早苗は残念なんじゃ無いの?(笑)」
「え~なにが?」
「お風呂に一緒に入るの楽しみにしてたのって、健太だけじゃ無いんじゃ無いかと思って(笑)」
「ふふっ 私? ああ~でも、少し残念かな?」
「ホントに?」
「だって、久しぶりにあなた以外の刺激だったから、もう少し楽しみたかったかな?(笑)」
「でもそれって、今日一緒に入ってたら、早苗、健太にヤラせてたんじゃないの?」
「ははっ まさか~ でも、どうだろ?(笑)そうかも!?」と笑っていました。
「仕方ない!あなたでガマンするか!(笑)お風呂入ろっか!」
「ガマンて……(汗)」
その夜、早苗は前日の健太との出来事を、全て話してくれました。
ただ、「あなた、気付いてたんじゃ無い?」
「な、なんで?」
「ふふっ あなた、磨りガラスの向こうに居たでしょ?(笑)」と言われ、ドキッとしました。
私も見えていないつもりでしたが、向こうからバレていたようです。
健太も居ないので、無理やりお風呂場ではせず、出て来てからリビングでしました。
あれからも香奈さん親子は、たまに遊び人きます。
しかし、あれから健太が早苗と一緒にお風呂に入ることはありませんでした。
後から早苗に聞いた話だと、「香奈さんが言ってたんだけど、あれから健太くんとたまに一緒にお風呂入るようになったんだって(笑)」
「へぇ~マジで!?」
「まぁ~健太くんの香奈さんを見る目が、結構気になるって言ってたけど、でも、一緒にお風呂に入るようになってから、いっぱい色んな事を話してくれるようになったって喜んでた(笑)」
「へぇ~そりゃ良かったね」
「あ~後、〔早苗ちゃん、健太とお風呂場でなんかした?〕って聞かれて、〔別に体洗ってあげただけですよ〕って言ったら、〔母ちゃんよりあのおばさんの方がおっぱいデカい〕とか、〔私が洗ってやると、やたら私の体触ってくるから〕って(汗)」
「早苗は何て答えたの?」
「まぁ…〔胸は興味が出る年頃だから仕方ないですよ〕~って(汗)後、〔触るのはお母さんに触れたいんじゃないですか?〕て言っといた(汗)」
寝取られと言うより、イタズラな感じでしたが、これはこれで興奮したので、投稿させて頂きました。