あれから私と早苗は、定期的に隆生と3Pをするようになりました。
基本的には、隆生と早苗が先に始め、途中早苗に呼ばれてから、私が参戦する感じです。
なので、たまに忘れられて呼ばれない時もあります…涙
私が後からなのは気になりますが、誘ってくれた時はいつも、最後に2人でまったりとしているのを隆生が羨ましそうに見ており、それはそれで優越感があります。
そんなある日の事、隆生の職場に健二と言う後輩がいて、その子を私達に紹介したいと言ってきました。
最近隆生が週末来ない日があり、珍しいなぁとは思っていましたが、その時は、その後輩と遊びに行っているようでした。
同じ会社ですが、運動部でも無い健二の事は、私は知りません。
しかし、隆生が最近可愛がっている後輩と言うので、断る理由も無く逢うことになりました。
いつものように週末、隆生が家に来るとき、健二を連れてきました。
健二は隆生の1個下の22歳です。
新卒で入り年が近いこともあり、最初の頃から割と話はしていたそうですが、趣味が同じと言うことで意気投合し、最近急に仲良くなったそうです。
健二は隆生と違い少しチャラい感じで、今時の若者と言ったところです。
健二も結構女遊びが盛んなようで、そこの趣味が隆生と合い、2人で抱いた女の話ばかりしているそうです。
見た目は、それなりのイケメンです。
隆生が私と早苗に健二を紹介しました。
「健二このお2人が、俺がもの凄くお世話になってる人達だちゃんと挨拶しろよ」
「初めまして!健二ッス!まだまだピチピチの22歳ッス!(笑)」
私と早苗は、少し苦笑いしながら、「宜しく…(汗笑)」とだけ言いました。
飲みが始まると、さすが女に慣れているだけあって、健二の話は面白く、私も早苗も笑っていました。
早苗は、初対面と言うのもあり、いつもの口調を控え、おしとやかな女性を演じています。
健二は、日常会話のように下ネタをぶっ込んで来るタイプで、隆生に何度も怒られていますが、構わずぶっ込み続けます。
「お2人は、毎日セックスするんッスか?」
「バカ!お前、何聞いてんだよ!」
「それくらい良いじゃ無いッスか~」
私が「まぁ毎日じゃないけど…」
「早苗さんの口から聞きたいッス!」
(バシッ!)「調子にのんな!早苗さんホントすんません!コイツの言う事無視して良いッス!」
「あははっまぁそれくらい良いでしょ?子供じゃ無いんだしさぁ~さっきこの人も言ったけど、毎日は~無いかな?」
「週どれくらいッスか!?」
「う~ん…(汗)3とか…4?」
「お2人とも結構お盛んッスね!」
(バシッ!)
「痛いッスよ~」
(ホントは毎日です…)
「お前、もぅ黙ってろ!」
「まぁまぁアンタもそんなに怒らないで(笑)健二くん、結構面白いじゃん!アンタより話せると思うよ(笑)」
「早苗さ~ん…(汗)」
それからも健二は、早苗だけに下ネタな質問を繰り返しました。
2人の会話だけを抜粋してみますと
「初体験は、いつッスか?」
私と隆生ならぶっ飛ばされます。
「高二の夏…(照)」(えー!)
「彼氏ッスか?」
「当たり前でしょ(照汗)」
「今までの経験人数は何人ッスか?」
「え~恥ずかしいよ~(照笑)う~ん…8人?くらいかな?(恥)」
「マジッスか!早苗さんに8本のチンポが入ったんスね!それに意外と人数多いッスね!」
(最近4人増えました…)
「えっ?そうなの?(照笑)」
「いや~でも、早苗さんキレイッスから、モテて当然スね!」
「そんな事無いって(汗笑)」
「でも、早苗さんを抱いた男が羨ましいッスよ!」
さすがにこの会話は、私を侮辱していると判断され、隆生に結構強めに叩かれていました。
健二は懲りずに、「好きな体位とかってあるッスか?」
「えっ?う~ん…普通かな?(汗)」
「普通って正常位ッスか?」
「……うん…(恥)」
「早苗さんの正常位の格好見てみたいッス!(笑)」
「いやいや…見なくて良いって(汗)」
「今まで、マジでイッた事あるッスか?」
「まぁ……それなりに…」
「潮とかも噴いた事あるッスか?」
「それは…(汗)」
「あるッスね!マジッスか!旦那さん、スゲースね!」
「今までで1番エロかったセックスって、どんなんスか?」
「えっ!?…それは、さすがに…ノーコメントで(汗)」
「じゃあ、早苗さん、おっぱいデッカいッスけど、何カップッスか?」
「えっ!?エ……F?(恥)」
「マジッスかー!超エロいじゃ無いッスかー!」
ここで、キレた隆生にスリーパーを決められ、健二はダウンしました。
暫くノビている健二に、「ちょっとアンタやり過ぎだよ~(汗)あれくらい別に良いじゃ~ん」
「早苗さん、ホントすんません!コイツがこんなにバカだとは…」
「まだ若いんだし、仕方ないよそれに、アンタだってこの子とそんなに変わんないよ?」
「早苗さ~ん…(汗)」
30分ほどダウンしていた健二が目を覚ましました。
早苗は、「健二くん、大丈夫?」と心配そうに、健二を見ました。
「だ…大丈夫ッス…でも…まだ気持ち悪いッス…」
「ほら~アンタのせいだよ~」
「え~俺ッスか?俺は早苗さんのために…」
「もぅ暫く横になってな」
早苗が健二に優しくすればするほど、隆生は元気を無くして行きました。
飲みに集中するため、一旦テーブルの上を片付けることになり、早苗が皿を洗い、私と隆生が持って行きます。
すると、キッチンで3人になった時に、早苗が元気の無い隆生を見て、「もぉ~そんな顔しないでよ~前にも言ったでしょ?アンタは家族みたいモンだってだからアンタには怒れるんだよ?」
「はぁ~……」
「もぉ~ちょっと…」と隆生に近づき、(チュッ)とキスをしました。
「今日はこれでガマンして!」
「早苗さん!アザ~ッス!」
隆生は単純です。
もちろん、その後、「あなたもね♡」とキスをしてくれました。
片付けが終わり、テーブルに戻り飲みを再開しました。
暫くすると、健二が体を起こし、開口一番「隆生さんが抱いたって言ってた人妻って、早苗さんの事ッスよね?」
3人は堅持の顔をみて、その後すぐ私と早苗は隆生の顔を見ました。
しかも、その時の早苗の顔は、見たこと無いほど怒っていました。
「バ、バカ!違うわ!早苗さんに失礼だろ!(焦)」
(バシッ!)
「そんなにムキになるって事は、ホントにそうなんスね(笑)早苗さん、隆生さんとしたんスか?(笑)」
「………………」
早苗は黙ってしまい、「隆生さんのデカいって噂ッスけど、ホントッスか!?」
早苗が困っているのを見て、再び隆生が健二を締め上げました。
そして、ダウン…
隆生は焦りの余り、力加減が出来なかったようです。
健二が気絶したのを確認し、早苗が「アンタ…ちょっとこっち来て!」とキッチンに呼びました。
先程キスをされた幸せな空間が、重苦しい雰囲気になっています。
「アンタ、またうちらの事、他の人に喋ったの!」
「す、すんません!でも、名前は言ってないッス!(汗)」
「この状況なら、そう思うのが当たり前でしょ!」
「す、すんませんした!」
「隆生…さすがにそれはマズいだろ」
「先輩!すんませんした!」
そこから早苗のネチネチとした説教が始まりました。
隆生の大きな体が、見る見るうちに小さくなっていきます。
「まぁ…高雄も反省してるし、取り敢えず飲も?」
何とか早苗をなだめ、テーブルに戻りました。
最初は不機嫌だった早苗を何とか落ち着かせ、また普通に飲み始めました。
それから結構飲みましたが、健二は寝息を立て、そのまま寝ています。
途中、1回起きましたが、また寝てしまいました。
騒ぐだけ騒いで、勝手に寝るのを見て、「やっぱり、アンタ達似たもの同士だよ!」と言いました。
健二が起きないので、そのまま飲み続けていると、次に早苗がダウンし、私の横で寝始めました。
その後隆生と話をしていましたが、私も眠くなり「もぅ健二も起きないし、今日はこのまま泊まってけよ」
「良いんスか?何ならコイツ叩き起こして連れて帰るッスけど…」
「まぁそこまでしなくてもいいだろ(笑)まだ若いんだし、若気の至りってヤツだよ」
取り敢えず、そのままリビングに雑魚寝する事になったので、早苗もそのまま寝かせてあげました。
私は早苗のお腹に手を置き、抱き締めるようにして眠りました。
夜中、モゾモゾと動く気配に目が覚めると、早苗が動いていました。
部屋の灯りは豆電にしており、薄ら早苗が見えます。
寝ぼけながら早苗の顔を見ると、苦痛に歪んでいました。
飲み過ぎて苦しいのか?と思い、声を掛けようとした時、早苗の胸元でモゾモゾと動くモノを感じました。
(なに?)
目を寝ぼけていて気付きませんでしたが、早苗の服はブラが見えるほどめくられており、その胸に後ろから手が伸びていました。
早苗は、手を前に組んで隠していますが、明らかに揉まれています。
早苗の苦痛の顔は、これが原因でした。
隆生か?と思っていると、早苗の後ろから顔を出したのは健二でした。
健二はニヤニヤしながら早苗の胸を揉み、小さな声で「やっぱ、早苗さんのおっぱいデカいッスね(笑)」と言いました。
早苗は、さらに腕を絞め、その手を防御しようとしています。
さらに健二は、「早苗さん、俺の質問に答えてる時、濡れてたっしょ?」
「……………」早苗は、何も言いません。
「まぁ良いッスよ(笑)俺は、このおっぱい揉めれば(笑)」
「んんっ…んんっ………」
「早苗さん、声出したら旦那さんにバレちゃうッスよ(笑)」
「………………」
早苗が胸を押さえていた手を片方口に回し、必死に声をガマンしました。
片方手が無くなって見えたのは、既にブラの下に手を入れられており、直接胸を揉まれていました。
「んんーー………!」
「早苗さんの性感帯って乳首ッスか(笑)」
「んんっ………ん………!」
すると、早苗のブラがフッと緩みました。
早苗は口を押さえていた手も、すぐにブラを押さえ「やめて……」と震える声で言いました。
それで健二が止める筈も無く、ブラを強引に引っ張り、引き抜こうとしました。
早苗は必死にブラを押さえており、ゴン…ゴン…と体が床にぶつかる音がします。
健二と早苗の攻防は続きますが、次第に早苗が押され始め、片方ずつ腕を抜かれます。
「早苗さん、そんなに暴れたらバレちゃうって(笑)」
早苗が一瞬こちらを見たスキに、グイッと引っ張られ、早苗はブラを取られてしまいました。
シャツを首に掛けたまま、早苗は必死に胸を隠しますが、健二がそれを力尽くで剥がそうとします。
早苗は、横向きから仰向けにされました。
健二が早苗の手首辺りを掴み、両側へ広げて行きます。
早苗は声を出さないように抵抗しますが、男の力に敵うはずも無く、その手は完全に両側へ開かれてしまいました。
「おお~おっぱいキレイッスね!」
早苗は、私の反対側へ顔を向け、その言葉に耐えていました。
健二は早苗の腕を貼り付けのように押さえ、胸の前まで顔を寄せました。
「ははっ早苗さん、乳首立ってるッスよ!さっきので感じちゃったッスか(笑)」
反対側を向いているので早苗の表情は見えませんが、もしかすると泣いているかもしれません。
健二は、そのまま顔を近づけ、舌先で乳首を軽く舐めました。
(ビクンッ!)
「ははっ早苗さん、ホントエロいッスねスゲー敏感になってるッスよ~(笑)」
続けて健二は早苗の乳首をペロペロと舌先で舐め続け、その度早苗が(ビクンッ…ビクンッ)と感じています。
(チュパッ…レロレロ…チュパッ…)
とうとう健二が早苗の乳首を口に含み、本格的に舐め始めました。
「あ~早苗さんの乳首、ウメ~ッス(笑)俺、人妻の乳首舐めるの初めてなんスよ~だから、隆生さんから聞いた時からずっと狙ってたんスよねぇ~!(笑)」
「………んんっ……あっ……」
「ダメッスよ!声出しちゃ旦那さん、起きちゃうッスよ!(笑)」
健二は、ずっとニヤけています。
「んんん…………ん……んん……」
「あ~ウメ~初めてがこんな巨乳のエロい美人さんなんて、信じられねぇッス!」
(チュッ…チュパッ…レロレロ…)
「………ん…んん………はぁ……はぁ……」
(レロレロ…レロレロ…)
健二は舌で、早苗の乳首の回りをクルクルと舐めています。
「あっ……ダメッ……んん……健二くん……もぅやめて……んんっ……」
「シー!早苗さん、自分の置かれてる状況分かってねぇッスね俺が一言声あげれば、2人なんてすぐ起きちゃうッスよ?俺、別に隆生さんにボコられても、平気ッスから!何なら2人を起こしましょうか?」
(ブンブンブン)と首を横に振ります。
健二は「状況分かってくれたんスねじゃあ、もう暴れちゃダメッスよ?」と押さえていた手を離しました。
早苗は、すぐに胸を隠そうとしましたが、先に健二に乳首をつねられ、その手は胸では無く口を押さえました。
「んんんーーー………」
ホントにつねるように乳首をひねり、かなり引っ張ったりしています。
早苗の胸が乳首を中心に、三角形になっています。
同時に両側の乳首を引っ張ると、片手で口を押さえたまま、もう片方の手で健二に(ダメダメ!)と振っていました。
しかし、健二はさらに乳首を引っ張り、早苗は両手で健二の腕を掴みます。
ブンブンと首を振り、今にも泣き出しそうです。
それを見た健二は、相変わらずニヤニヤと笑い、乳首を離しました。
重力で多少横に胸が流れますが、乳首だけは、ビーンと立ったままで、いつもより長くなったような気がします。
早苗は、すぐに胸を隠して防御しますが、健二の次の興味は下でした。
片足を無理やり開かせ、自分の首に掛けました。
コレで早苗は大股開き状態です。
早苗は、もう片方の足も上げ、足を閉じようとしますが、健二がその足を自分の足で押さえました。
その後すぐにズボンの上から早苗の股間に手を伸ばしました。
早苗はその手を掴み抵抗しますが、ズボンの上からとは言え、マンコに刺激を与えられ、「んんー!!ああっ!ダメッ!」言った後すぐに口を押さえました。
バレても構わない健二と、バレたくない早苗では、行動に差が出てきます。
大胆に動く健二に対して、早苗は音すら立てないようにしようとしています。
早苗が抵抗すれば、何かしらの物音がするので、そこまで本気で抵抗出来ていません。
それを知っていて指を立ててクリか膣かを刺激します。
早苗は両手で口を押さえて、自分の声をガマンする事で精一杯です。
「んんんーーー……………!」
「早苗さん、もうここビチョビチョッスよね?(笑)」
散々ズボンの上からマンコをイジられた早苗は、胸も隠さずグッタリとしています。
これだけの刺激を声を殺して耐えるのは、かなり体力を使うようでした。
健二はボーッとしている早苗を見てズボンに手を掛けました。
早苗もそれにすぐに気付きズボンを掴もうとしましたが、健二の方が早くショーツも一緒に一気に足首まで脱がされました。
足首に引っかかったズボンとショーツを脱がされまいと、早苗もかなり抵抗しますが、健二がそれを無理やり引っ張り、早苗のお尻が浮きその後床に(ドンッ)と落ちました。
結構な音と衝撃が伝わり、早苗がすぐに私と隆生を確認します。
その隙に、ズボンとショーツは剥ぎ取られ、早苗は下半身丸出しになりました。
すぐにマンコを手で押さえますが先程と同じで、両膝を持たれ左右に広げられます。
早苗は横を向いたり丸くなったり、これまでで1番抵抗していました。
実際、(バタバタ…ドンドン…ゴンッ!)と、暴れる早苗の体がフローリングにぶつかり、かなりの音と振動が伝わって来ていました。
私も隆生が起きるのでは!?と焦りました。
もし、隆生が目を覚ましこの状況を見たら、確実に健二はボコボコにされます。
きっと軽くでは済まないと思いました。
しかし、まだ2人の攻防は続いています。
早苗は足で健二を押したり、バタバタ動かして掴ませないようにしたりと、派手に暴れています。
すると、ある程度加減をしていた健二が本気で早苗を押さえに入り、今までのニヤニヤした顔では無く、明らかにキレています。
蹴ってくる早苗の足を乱暴に振り払い床に叩きつけると、片足を強引に引っ張り足を開かせ、マンコを触りました。
「いや…!!」
早苗は健二の手を掴み離そうとしますが、健二がマンコに指を入れると「ああ~~!!」と早苗がのけ反りました。
早苗は慌てて口を押さえ、そうした事でマンコを守る統べは無くなりました。
(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャ…)
「んんんんんんーーーー!!!!」
今日1番のガマンの声です。
健二の手マンは続き、そのまま一気に潮まで噴かされました。
潮を噴く瞬間など、声を出していないのに、押し殺した声だけで、どれだけ感じているか分かりました。
あれだけ抵抗したのに、腰を限界まで上げてイキ、無残にも潮まで噴かされ、早苗の抵抗が無くなりました。
4つも年下の男にここまでされ、早苗のプライドはズタズタでしょう。
抵抗し無くなった早苗を見て、健二はゆっくりマンコに吸い付きました。
(ジュルジュルジュル…レロレロ…)
「ウメ~!」
早苗はもう抵抗せず、(好きにして…)と言う感じで足を開いたまま健二のクンニを受けました。
それでも腕を顔の上で組み、顔は隠しています。
(ジュルジュルジュルジュル…チュパッ…チュッ…ジュルジュル…)
「んんっ……あっ……はぁ……はぁ……」
表情は分かりませんが、早苗の口は半開き状態で、明らかに感じています。
さすが女好きなだけあり、健二のクンニも隆生に負けず上手いようです。
健二は早苗が抵抗しないのを良いことに、マンコを広げて中を舐め回します。
早苗は初対面の男にここまでされ、口をグッと閉じました。
その様子から、かなり悔しがっているのが見て分かります。
しかし、マンコを舐め続けられると、「んんっ…んん……あっ…んん…」
ガマンする声とガマン出来ずに漏れる声が入り交じっています。
それでも早苗は声を出さないように耐えています。
健二は早苗のマンコを10分以上も舐め続けました。
そうなると気持ちだけでは何ともならず、声は出さなくても口を押さえて早苗は何度もイッていました。
健二がクンニを止めても、早苗は足を開いたまま閉じようとしなかったので、またグッタリしているのだと思いました。
すると健二が自分のズボンに脱ぎだし、一気にパンツも脱いでチンポを出しました。
出てきたチンポは、さすがと言うしか無いほど、見た目と体に合わない立派なモノでした。
大きさは、隆生に引けを取らない大きさです。
驚くのはその角度です。
隆生もスゴいと思いましたが、健二はお腹に付きそうな位、更に大きく反り返っています。
健二は大きく開かれた早苗の足元にスタンバイし、早苗の両足を引き寄せました。
早苗も気付いている筈ですが、顔に腕を置いたまま動きません。
そして、健二が早苗のマンコに狙いを定めて腰を押し込んで行きました。
「ああ~~-!!」
早苗はいきなり来た衝撃に驚き、健二を見ました。
すると健二が、「早苗さんの正常位姿見れたッスよ(笑)」と言いました。
しかし早苗はそれどころでは無く、健二に腕を伸ばし、押し返そうとしています。
健二はそれを見て、1回強く深く突き刺しました。
「んんーーーー!!!」
早苗は大きくのけ反り、その衝撃が伝わってきます。
そこから健二が動きますが、早苗は口を手で押さえる事で精一杯です。
こうなると、健二の思う壺です。
早苗はただ口を押さえ、健二のチンポを受け入れるしかありません。
(パンパンパンパン…)
「んっ!んっ!んっ!んっ!」
健二が打ち付ける度、早苗は声をガマンします。
「人妻のマンコってこんな気持ちいいスか(笑)早苗さんの中、トロトロでスッゲー熱いッスよ!」
私もそれを経験した事があり、早苗のマンコの中が熱い時は、メチャクチャ感じている時です。
健二は大きなスライドで出し入れを繰り返します。
(パンパンパンパンパンパン…)
早苗は首を激しく横に振り、声もガマンの限界のようでした。
すると早苗が「待って!ちょっと待って!」
なぜか健二がこの時ばかりは止まりました。
「これ以上したらバレちゃうから…」
「じゃあ、早苗さん夫婦の愛の素に行くッスか?」
「ここでこれ以上しないなら…それでも良いから…ねっ?あっち行こ?」
ほぼ裸の早苗は、健二に支えられながら寝室に行きました。
私は、2人が中に入ったのを見て、すぐに部屋の入り口に移動しました。
少しだけ扉を開け中を覗くと、寝室も豆電になっており、2人が私達の布団の上に座っています。
早苗は健二に上も脱がされ、全裸にされると、改めて健二が早苗の胸を揉み、乳首に吸い付きました。
「あっ…ああっ!んんっ…!」
そのまま布団に押し倒され、乳首を吸われています。
早苗はすぐに布団を口で噛み、声を殺していました。
健二の手がマンコをイジり、ピチャピチャと音がし、早苗は全く抵抗せず、その愛撫を受けていました。
健二が早苗と逆向きに寝転ぶと、早苗は自然と健二のチンポを掴みしごき始めます。
その後、何も言われていないのに、目の前の大きなチンポを咥えました。
口に入りきれないのか、頭が動く量は少なく、ただ(ボッ!ボッ!ボッ!)と言う、いつもの音だけが聞こえて来ました。
早苗は完全に健二を受け入れ、普通にセックスをするつもりなんだと思いました。
お互いの性器をしこたま舐め合い、また健二が挿入の体勢になると、早苗は正常位の体勢で自ら足を開き、健二を迎え入れました。
健二は当たり前のようにチンポをマンコに当て、すぐに入れました。
「ああんんー!!おっきー!」
いつもよりはかなり小さい声ですが、心の底から言っている言葉で、ハッキリと聞こえました。
(パンパンパンパンパンパンッ!)
「あっ!んっ!あっ!あっ!あっ!ダメッ!おっき過ぎるー!」
隆生を経験している早苗が、おっき過ぎると言うのですから、隆生より大きいのかも知れません。
健二は、早苗が壊れるのでは無いかと思うくらい、強く深く突きました。
暗がりに正常位で繋がる健二と早苗の姿…
私に隠れて早苗が…
2人に気付いてからずっとですが、私のチンポははち切れんばかりに硬くなっていました。
やがて、健二が「早苗さん!イクッス!」と言うと、「お願い!飲ませてー!」と言いました。
「分かったッス!」
健二がラストスパートに入り、「イクッス!」とチンポを抜いて早苗の顔の方に行きました。
早苗も体を少し起こし、それを迎え入れパクッとチンポを咥えました。
早苗が咥えたまま動くと「出る!……ああー……ああ……ああ」と早苗の口に出しました。
早苗は健二が出し終わるまで、チンポを咥えたまま動きません。
健二の動きが止まると、ゆっくり亀頭を出し入れし、口を離しました。
早苗は口の中で健二の精子を感じてから、(ゴクッ…ゴクッ…)と飲みました。
「早苗さんって、ホントエロいッスね俺の美味かったッスか?(笑)」
「…………うん…美味しいよ…」
暗がりなので表情が分かりませんが、もしかしたら笑っていたかも知れません。
早苗が飲んだ後、健二が、「早苗さん、もう1回しないッスか?(笑)」
「………いいよ…」と言って、早苗は横になりました。
まさか…と思いましたが、ショックでした。
そして、2人がもう1回始め、最初より長い時間繋がっていました。
早苗は、1回目より激しく乱れ、対面座位の時には自らキスをしました。
健二に思い切り抱きつき、上下に揺れる早苗の姿は、淫乱以外何者でもありませんでした。
2回目が終わり、また3回目を始めようとした時、いきなりリビングの扉が動く音がしました。
私は慌ててそっちを見ると、隆生がトイレに起きたようでした。
中の2人も大慌てです。
下着類はリビングにあるので、こちらに来ないと着けることが出来ません。
私は、すぐにリビングの最初の位置に戻り、少ししてシャツを手に持ち裸の早苗が戻って来ました。
早苗は健二のパンツとズボンを寝室の方に投げ、私の隣で自分のショーツとズボンを履いています。
すると、トイレから水を流す音がし、早苗はブラを諦めシャツだけ着ると、私の隣に寝転びました。
健二は間に合わず、まだ寝室に居ます。
隆生は戻ってくると、また床に寝転び寝始めました。
それを見た早苗が、寝室の方を向き手招きしています。
すぐに健二がリビングに戻ってきて、早苗の横に座りました。
「危なかったッスね!」
早苗もまた起き上がり、健二の前でシャツを脱ぎ、おっぱい丸出しでブラを着けようとします。
しかし健二が後ろから早苗の胸を揉み、「ああっ…ちょっ…ちょっと…ダメだって…今日はもぅ終わり!隆生まだ起きてるかもしれないし…」とその手を払いのけました。
「今日はって事は、また次があるって事ッスか?(笑)」
「知らない!でも、とにかく今日はもぅ終わり!後この事、絶対誰にも内緒だからね!」
「それは早苗さん次第ッス(笑)」
「調子にノンな!」
いつもの早苗の口調に戻り、「ウ…ウッス…(汗)」
早苗の本性の片鱗を見た健二は素直に従い、早苗から離れた場所に寝転びました。
早苗はブラを着け服を着ると、私の腕の中に入ってきて寝始めました。
早苗の事を襲ってやろうかとも思いましたが、健二がまだ起きているかも知れないと思うと、大人しく寝ることにしました。
早苗を抱き締め少し寝始めていると、またもぞもぞと動く感触がありました。
今度は早苗が私のチンポをズボンの上から撫でています。
隆生も健二もイビキを掻いているので、完全に寝ています。
いつから触られていたのか分かりませんが、私のチンポは既に硬くなっていました。
私が寝たふりを続けると、早苗は私の腕の中から下に下がり、チンポの前へと移動しました。
早苗に体を押され仰向けにされると、ズボンを脱がし始めました。
もう何をするのか分かっていましたが、寝ているていなので寝返りを打つフリをしてモゾモゾと動きズボンを脱ぎやすくしました。
チンポが出てくると、すぐに温かく柔らかい感触に包まれ(ボッ…ボッ…ボッ…)と控えめな音を立て、フェラをします。
その時早苗が「あなた…ごめんね…私…また……コレで許して…」と言ってまた咥えました。
このフェラは、健二としてしまった事に対する、私への謝罪のフェラなんだと分かり、少しガッカリしました。
しかし、それでも優しく丁寧に舐めてくれ、ホントに気持ち良かったです。
後半、早苗が速く動き出し、そのまま早苗の口に出しました。
早苗はまた精子を飲み干すと、「やっぱりあなたの方が美味しいよ(笑)」と言いました。
そして、そのまま寝るのかと思ったら、またチンポを咥えフェラを始めました。
出したばかりなので、くすぐったくて声が出そうでしたが、何とか耐えると、また硬くなりました。
早苗は私の横でズボンとショーツを脱ぎ私に跨がり「やっぱりガマン出来ないから、ちょっとだけね♡」とチンポを入れました。
(ペチペチペチペチペチペチ…)と控えめな音を立て上下に動きます。
先程の健二のを耐えたのに比べれば、私の何て笑いながらでも出来るかも知れません。
早苗は普通に小さく声をあげるのみで、ガマンなどしていないように見えました。
それでも、1度出しているので中々イカず、早苗もそれなりに楽しめていました。
やっと射精感が来ましたが、早苗に言うワケにもいかず、黙って中に出しました。
「あ~お腹が熱い…」
私が出したのをお腹の中で感じてくれてました。
早苗は暫く余韻にひたり私から降りると、チンポを咥えキレイにしてくれました。
後処理が終わると、早苗は一旦トイレに行き、戻ってくるとまた私の隣に寝転び「あなた、おやすみ♡」と頬にキスをして寝ました。
翌朝目が覚めると、早苗は昨日の服のままキッチンで朝食を作っていました。
周りを見ると、隆生と健二はまだ爆睡しています。
キッチンに行き「おはよ~」と声を掛けると、「おはよ♡」と早苗はかなり上機嫌でした。
私は、結局レイプ願望がある早苗にとっては、みんなが寝ている中で健二に襲われたのは、最高のプレイだったのかもなぁ…と思いました。
2人で話をしていると、私達の会話で隆生が起き、隣で寝ている健二も起こしました。
「おはよございます」
「おはようッス」
「おはよ(笑)2人とも良く寝てたね(笑)」
昨夜と何も変わらない笑顔で、2人に挨拶をしました。
「健二くん、昨夜は大丈夫だった?」と早苗から健二に話をフリ、私はドキッとしました。
「あ~昨夜ッスかスゲー良かったッス!(笑)」
隆生が「何が良かったんだよ!俺はお前のせいで、早苗さんに怒られたんだからな!」
健二は、多分早苗との事を言っており、隆生はその前のスリーパーの事を言っているため、話がかみ合いません。
早苗はそれを笑顔で見ながら、朝食の準備を始めました。
私は、(今、早苗はどんな気持ちなんだろう?スゲー知りたい…)と思いましたが、聞けるはずも無く…
自分から健二に振ったくらいですから、(私も♡)とか思ってるんじゃ無いかと色々妄想しました。
寝不足気味の健二に早苗が、「まだ眠そうだね(笑)顔洗って来てご飯食べるよ(笑)」と言いました。
昨晩の事を知らなければ、全く気づかなかったと思います。
全員揃ったところで朝食を食べました。
心なしか早苗は、寝起きの悪い健二の世話をいちいちやいているようにみえます。
健二も「ウィ~ッス…」と返事をして、半分寝ながら食べていました。
こんなチャラいヤツに早苗が…そう思うと、嫉妬で気が狂いそうでした。
それから2人が帰ると、「あなた、エッチしよ♡あなたとエッチするの、ずっとガマンしてたの(笑)」と言ってきました。
(夜中にしたし、健二ともしてたじゃん…)と思いましたが、「うん良いよ」と2人で寝室に行きました。
布団に座ろうとした時、「あっ!ちょっと待って!(汗)」と早苗が言い、「今から布団干すからリビングでしよ(焦)」
「どうして?終わってからで良いんじゃ無い?」
「最近干してないし、汚いよ(汗)」
早苗が健二とここでしたのを思い出し、リビングに連れ出されました。
早苗は慌てて布団を干し、カバー等全部洗濯機に入れ洗い始めました。
「急にどうしたの?それに、布団はこの前干したよね?」
「大丈夫!大丈夫!その方が気持ちいいし(汗)」
布団が無くなったのでリビングでしましたが、早苗は全く集中出来ていませんでした。
形だけのセックスを1回終わらせ、早苗はカバーを干しました。
その日は終始、私に甘えてきて分かり易いなと思いました。
夕方、「早苗健二の事、どう思う?」
「なんで?」
「なんだかんだ言っても、隆生が可愛がってるヤツだから、この先もまた連れてくるかも知れないからさ」
「まぁ悪い子じゃないんじゃない?」
「まぁイケメンだしなもしかして、早苗のタイプとか?(笑)」
「ぜ~んぜん話面白いし良い子だとは思うけど、チャラい子はちょっとね(汗笑)私も隆生が初めて紹介してくれた後輩だし、ちゃんとしてあげなきゃなとは思うよ(笑)」
「でも、隆生が健二を連れてくると、3人で出来なくなるけど…」
「それはそれで仕方ないんじゃない?元々アイツとすると、スッゴい疲れるし…(汗)」
「じゃあ、4Pとかは?(笑)」
「え~隆生相手にした上で、あの子も相手するの~(笑)」
「いや…俺も居るけど…」
「あっ!ごめん(汗)3人の時、いつもあなたは控えめだから…(汗)」
「人数に入らないと?」
「そうじゃなくて、あなたとは別に疲れないから(汗)え~でも、若い子2人相手にするのはキツいかな?私、ホントに壊れちゃうかも…(汗)」
「じゃあ、1人ずつは?」
「う~ん…まぁあの子ら1人ずつなら…大丈夫かな(照汗)」
「プラス俺!」
「全然問題ない!(笑)」
「マジかぁ…」
「ウソウソだってあなた、私の状態見ていつも調整してくれるでしょ?それに、邪魔じゃ無いのにいっつも邪魔にならないようにって言って遠慮してるし(笑)」
「まぁ俺は、あの2人に敵うほどのモノは持ってないからね(汗)」
「私は大きさじゃ無いって、いっつも言ってるでしょ?そりゃ~おっきい方が気持ちは良いけど、私にはあなたが一番落ち着くの(照)」
「それって、あの2人のおっきいのばっかり相手してると疲れるから、俺のが休憩にはちょうど良いって事なんじゃ無いの?」
「休憩なんて思ってないよ!(焦)」
「なに?図星なの…?(汗)」
「でも2人とは、別々でも疲れると思うのはホントだからってあなたで休憩してるワケじゃないからね(汗)」
「まぁ休憩でも、俺ともしてくれるなら、それで良いけどね(笑)」
「あの2人は若いから勢いだけで、あなた見たいにしっくりと来ないの…激しいのが嫌いってワケじゃ無いけど、あの2人は激しすぎだし…(汗)…とにかく、私はあなたが一番だからね!」
会話の途中で、(あの2人)と言いましたが、早苗は止まらず会話を進めました。
それを皮切りに、(あの2人は激しすぎだし)と言いました。
私が何もツッコまないので、早苗は気付いていないようです。
しかし、私にはそれだけでも興奮です。
「もぉ~あなたが変な事言うから……あなたとしたくなったじゃない…」
「でも、さっきしたでしょ?」
「あれは…(汗)寝ぼけてて、あんまり覚えてなーい!」
「ははっ……俺としてたら寝ちゃうんだ…(汗)」
「ごめん!そう言う意味じゃ…ねぇ…ダメ?もう一度、ちゃんとしたいの…」
「良いけど、ホントに寝ないでね…(汗)俺、多分…泣いちゃうから…」
「寝ないよ!絶対寝ない!て言うか、さっきの嘘だからね!(焦)」
(なぜそんな嘘を…嘘のチョイス!)
結局早苗に押し倒され、早苗主導で始まりました。
私にも意地があるので、途中から攻守交代し、私が攻めました。
しかし、あんな事を言った後なので、早苗の喘ぎ声が全部嘘に見えてきました。
早苗の体を触っても、どれだけ攻めても自力で勃起出来ず、結局早苗に大きくしてもらい、上になって貰うことに……
あの2人は、正常位で早苗をガンガン突くのに、私はフェラをしてもらってやっと勃起です。
情けなくて、「早苗…ごめんなアイツらみたいに俺も早苗を狂わせる位してやりたいとは思ってるんだけど…」
「ああっ…良いよ(笑)私はコレが一番倖せ感じるの♡んんっ…はっ……」
私が普通に2人の事を出しても、特に否定しませんでした。
最後に少しくらいは…と、早苗の好きな対面座位になり、下から突きました。
健二の時のように、私を抱き締めてはくれませんでしたが、早苗の方からキスはしてくれました。
早苗の胸に顔を埋め、出来るだけ動かしました。
早苗が私の唇をむさぼり付くようにキスをしてきたので、今はホントだと思いました。
最後の最後で、フルMAXに勃起し「ああーー!!あなた!硬いのー!中でおっきくなってるーー!!」とのけ反りました。
ギリギリ中イキさせ、中に出しました。
夕食を食べ、2人でソファーに座り映画を見ました。
隣に座る早苗は私の腕の中にいます。
まったりとしたこの時間は、あの2人には無い旦那である私だけの特権です。
この時間があるうちは、私はまだまだ耐えられそうです(笑)ー