阿川さんと終わり、「同じ場所で働くのはツラいよ…(汗)」と悩んだ挙げ句、早苗は上司に連絡しました。
詳細は伏せましたが、自分の売り場を変えて欲しいと言うことを伝えると、上司に気付かれ、何だかんだやり取りが合った末、阿川さんが別の場所に移動するとこになりました。
何だかんだと言うのは、別に阿川さんを悪者にしたワケでは無く、ただ詳しくは話せないため、何だかんだ遠回りに話をした結果、阿川さんが別の建屋の倉庫に移動になったと言うことです。
早苗は、「それじゃ、阿川さんに悪いです!(汗)」と言いましたが、職場的には早苗に残って貰う方が良いと言う結論でした。
確かに、モッサイおじさんが対応するより、若い女性が対応した方がお客さんも喜ぶそうです。
早苗は申し訳ないと思い、2日ほどパートを休みましたが、上司に説得されまた行くようになりました。
阿川さんとは建物が違うので、全く合わなくなったそうです。
今回は、以前早苗が、最近飲んだのが、5人と言った時の話です。
当時、早苗と隆生に聞いた話をまとめました。
事の発端は、休憩中隆生が、職場の先輩の染谷さんに、つい早苗とセックスしたことを、漏らしてしまったそうです。
染谷さんは40半ばですが、未だ独身で、その自由な生活を日々謳歌していました。
遊び人なので、日常会話が基本下ネタで、隆生も嫌いじゃないためその話にノッてるうちに、ついヒントを漏らしてしまい、バレてしまったそうです。
私の職場の宮川さんは、染谷さんと同期で運動部の中でも特に仲の良い2人でした。
宮川さんも独身と言うこともあり、プライベートで2人で飲みに行ったり、風俗に行ったりする仲だったので、染谷さんから宮川さんに話が漏れるのに時間は掛かりませんでした。
その後、その話は全員ではありませんが、すぐに若い連中の方まで広がったようで、あの日、みんなが早苗を歓迎して居たのも納得出来ました。
隆生は、「染谷さんにしか言ってないッス!ホントッス!」と言っていたので、染谷さんが宮川さんに話し、どちらかが回りに話したようです。
それから、試合の当日まで、染谷さんは隆生に「今度の試合、楽しみだな(笑)」と言っていたらしく、隆生は何度も止めでもくれたそうです。
しかし、喋った張本人が言っても、「お前だけズルいだろ!だったら、アイツの奥さんの裸の写真、撮って来いよ!そうすれば許してやる!」と言われたそうです。
隆生は、それから何度か平日に早苗を抱いており、気絶している時に写真を撮ろうか迷った事があったそうです。
私も早苗が隆生に抱かれる事に対し、気を許していたとこがあり、先に1人で風呂に入ったりして、その場に居ない時もありました。
そして結局隆生は、私が居ない時に朦朧としている早苗の写真を撮ったそうです。
早苗は、全く気付いていなかったので、何十枚も撮ったと言っていました。
早苗の胸や全身、マンコから流れる精子の画像…色々と撮っているうちに、隆生も「興奮したッス!」と言っていました。
家に帰って、その画像を見ながら何度もヌイたようでしたが、自分がおかずにしているうちに、染谷さんには、どうしても見せたくないと悩んだそうです。
しかし、嘘がつけない性格なので、結局染谷さんに写真の事がバレてしまい、画像の一部を見せたと言っていました。
隆生は、画像は全てPCに保存し、スマホに入れていなかったと言っていました。
隆生がやっと撮れたと言って、PCから選んだ画像は、なるべく過激ではないものを選んで見せていたそうです。
染谷さんに見せた中で1番過激だったのは、早苗の寝転ぶお尻のアップ写真だったようで、顔と胸やマンコ、アナルも、見せて居ないと言っていました。
他に、バックから入れている時の、早苗の後ろ姿で、四つん這いの早苗の頭からお尻までが写っていました。
大事な部分は写っていませんでしたが、その画像だけでも、早苗が裸でいる事は十分伝わります。
しかし、その中途半端な写真が、染谷さんをさらに興奮させ、今回の精飲に繫がったようです。
(当たり前ですが、早苗に写真を撮った事がバレた後、後日、PC持参で来させられ、速攻で画像データは消されました初期化すると言って騒いでいましたが、隆生に土下座されて、何とか許しました)
試合当日まで、隆生は染谷さんを止めようと、必死に食らいついたそうですが、「わかってるって(笑)人の嫁さんに、そんな事するわけ無いだろ~?」と軽くあしらわれ、それを信じるしか無かったそうです。
みんなが集合した後も、染谷さんにこっそり忠告していたそうですが、相変わらずあしらわれ、試合が始まりました。
試合が始まると、最下層のリーグとは言え、私達はその場を離れる事が出来ず、隆生はずっと応援席の早苗を気にしていたそうです。
試合が始まり暫くすると、早苗を挟むように、2人が座っていたそうです。
早苗も最初は、いつものように楽しく一緒に応援していたようですが、染谷さんが早苗の耳元で、「早苗ちゃん隆生とヤッたんだって?(笑)」と言われ凍り付いたそうです。
早苗は、「えっ!!?(焦)そ、そんな事、してませんよ~(汗笑)」
「誤魔化さなくても良いよ(笑)俺たち、早苗ちゃんの裸だって見たんだから(笑)」
早苗は、(私の裸を見た?なに?なんで?覗き?????)とパニックになったそうです。
染谷さんが、自分のスマホを早苗に見せると、そこには裸の女性が後ろから突かれている姿が写っており、すぐに自分だとわかったそうです。
犯人は絶対アイツだっ!と思ったそうですが、私も隆生も、そこには居ません。
早苗は、黙ってしまい、「やっぱり、隆生とヤッたんだ(笑)ねぇ~アイツにヤラせるなら、俺たちにもヤラしてくれよ(笑)」
「そんな事、出来ません!」
「良いのかなぁ~この事、みんなに話しても~(笑)画像見せながら
○○の奥さんは、キレイな顔して旦那以外の男に簡単に股を開く淫乱女だってバラしちゃうよ?」
「止めてください!」
「おっ?早苗ちゃん、俺たちにそんな態度取って良いのか?」
「………すみません…でも…それだけは許してください…」
「じゃあ、どうすれば良いか、分かるよね?」
試合が開始して、30分経ったくらいだったそうです。
一試合2時間ほど掛かります。
早苗は、トイレに行くフリをして、先に席を立たされたそうです。
トイレの前で待っていると、染谷さんたちが現れ、「じゃあ、あっち行こっか(笑)」
ビール片手に、酔っ払ったおじさん2人に肩を抱かれ、茂みの中に連れ込まれました。
隆生は、この時ヤバいと思っていましたが、試合から抜けれずやり切れない気持ちになったそうです。
早苗は、木に隠れた場所に連れて行かれ、「まずは、早苗ちゃんの下着チェーック!自分でめくって見せてよ!」
中々めくれない早苗に、「写真ネットにばらまいても良いんだぞ!」と恫喝したそうです。
早苗は怖くなり、ゆっくりと服をめくりました。
「お~真っ白な肌!やっぱ、早苗ちゃんはキレイだねぇ~(笑)早く上まで上げて!」
ブラの上まで上げると、「うっ!ほ~!(笑)デケー巨乳じゃん!これで隆生の挟んだのか!(笑)」
(アイツ……!(泣))
「もっと寄せてよ!おおー!」
宮川さんは、ブラから露出した胸の部分を、指でつつき、「スゲー(笑)超柔らけ~(笑)」
すぐに染谷さんも胸をつつき、「マジか~(笑)」と胸で遊ばれました。
「中身を見たい所だけど、まだ時間もあるし、んじゃズボン脱いで」
早苗には断る選択肢は無く、言うとおり2人の前でズボンを下ろします。
「おお~ぃ!早苗ちゃん、こんなパンツ履いてんのか!(笑)毛が透け透けじゃねぇ~か!(笑)」
2人の言葉に気を失いそうになったそうですが、そのまま全部脱いで横に置きました。
「早苗ちゃん、セクシーだよ~(笑)どうせなら、上も脱いじゃえよ!」
めくられた服を一旦下ろし、片方ずつ腕を抜き、ゆっくりとシャツを脱ぎました。
「おお~~~!!!セクシー!」
脱いだシャツをズボンの上に置き、両手を横に下ろします。
「こんなエロい体、中々ねぇなぁ~(笑)」
「早苗ちゃん!そこに座って、足開いて!」
芝の上に座らされ、お尻が痛かったそうです。
ゆっくり足を開くと、また2人は声をあげ、喜んだそうです。
「早苗ちゃん、オナニーしたことあるだろ?ここで俺たちに見せてくれよ!」
「そんなのした事ありません……」
「ああ~?さすがにオナニーはしたことあるだろ~?(笑)」
「そんなの…」
「なに?正直に言えよ!あるんだろ?」
「……………はい……(泣)」
「早苗ちゃん、週どれくらいオナニーすんの?」
「……………2回……」
早苗がオナニーしていることも知らなかったので、いつそんなにオナニーしてるんだ?と思いました。
「じゃあ、いつもやってる通りにやってみてよ!(笑)」
早苗は溢れる涙を拭いながら、胸に手を当て少しずつ揉み始めました。
早苗のオナニーは、私も見たことがありません。
「おい!ちゃんとやれよー!」
(ビクッ!)
早苗は、怖くてショーツの上からマンコを触り、クリを擦りました。
「いつも、そうやってオナニーしてんのか?」
「………(コクン)……」
「早苗ちゃんは、クリ派なの?中派なの?」
「…………クリです…(涙)」
触っているうちに、2人に見られ早苗の中の淫乱の血が騒ぎ出したそうです。
段々本気のオナニーになってきて、いつも通りにクリを擦り、胸を揉み「あっ……あっ……あっ……」
小さくですが、早苗が声を出した事で、2人は冷やかしをやめ、身を乗り出し真剣な顔で見て来たそうです。
それに早苗も気付き、頭ではイヤだと思っていても、火の付いた体は止められなかったそうです。
ブラの中に手を入れ乳首を摘まみ、ショーツの中にも手を入れ、直接クリを触ったそうです。
マンコを触った時、既にグチョグチョになっていたようで、頭が真っ白になったと言っていました。
「あっ……あっ……はぁ……はぁ……んんっ……あっ!」
こうなると早苗は止まらなくなり、自ら片方のブラを下げ胸を出しました。
2人の前に胸を出し、乳首を捏ねるようにイジり、クリをコリコリ高速で触ると、「ああー!ああー!イクッー…!イクッー……!!」と股間を突き出し、イッてしまったそうです。
伸びきった後、バタッと芝生の上に腰を下ろしたら、急に我に帰ったようで、恥ずかしくなってすぐに足を閉じ胸をしまいました。
「早苗ちゃん、サイコーだよ~!」
「おお!こんなヤらしいオナニー、見たことねぇ~ぞ!(笑)」
早苗は、小さくなり体を隠します。
「んじゃ、そろそろ見せてもらおうかな?その下着の中を(笑)」
「さぁ~立って!」
胸を腕で隠したまま、立ち上がりました。
「じゃ~、まずはそのデッカいおっぱいが見たいなぁ~(笑)」
この時の早苗は、羞恥心と興奮でまともに考える事が出来なくなってきたそうです。
早苗は、片方の手でブラを押さえ、震えるもう片方の手を背中に回しました。
ホックを掴みますが、震えているせいで、手に力が入りません。
「なにもったいぶってんのー!早く取っちゃえよ~!」
早苗は泣きながら、何とかホックを外し、締め付けられたブラが、フッと緩みます。
片方ずつ肩ひもを抜き、後はブラを外すだけですが、その手が動きません。
「早苗ちゃ~んここまで来て、それは無いでしょ~?(笑)もぅ俺たち、早苗ちゃんのオナニーだって見たんだから、パッと取っちゃってよ!」
「ほら早く~!」
酔っている2人は、早苗に絡むように声をかけ、さらに早苗は小さくなりました。
しかし、このままで終わる事は無いと思い、覚悟を決め少しずつブラを下ろし始めたそうです。
数cm下げると乳輪が出てしまい、そこまで来たら、(もぅいいや…)と諦め、スッと下に下ろしました。
「おお~~~!スゲー(笑)早苗ちゃんデケーな!」
「おい!乳首、スッゲーカワイイ(笑)しかも、もぅ立ってんじゃん!さっきのオナニー、あれマジだったんだな(笑)」
早苗は、手をギュッと握り、ずっと下を見ていたそうです。
「早苗ちゃん、顔上げておっぱいと一緒に顔見せてよ(笑)」
言われた通り、顔を上げると、(パシャッ!)宮川さんがスマホで写真を撮ったそうです。
「おいおいさすがにそれはマズいだろ?アイツ(私)にバレたらヤバいぞ?」
「大丈夫だよ~んなの見せなきゃバレるわけねぇ~だろ?お前、なにビビってんだよ~(笑)」
早苗のトップレスを先輩の宮川さんに撮られました。
「んじゃ~いよいよ!最後の一枚!」
「いよ~!早苗ちゃん!脱いじゃって!」
2人は、早苗の前にしゃがみ、その視線は股間に集中していたそうです。
早苗は、先程のオナニーで濡れているのが分かっていたため、(脱ぎたくない…見られたくない…見せられない…)と強く思い、頭の中をループしたそうです。
しかし少しでも躊躇すると、2人から心無いな言葉が飛んできて、「もぉ~またかよ~!どうせ脱ぐんだし、冷めっからとっとと脱いじゃえよ!」
「そうだぞ?早苗ちゃんも、さっき気持ち良かったんだろ?俺たちが、もっと気持ち良くしてやるから、優しく言ってるうちに脱ぎな?」
「………………」
それでも動けない早苗に、「はぁ~早苗ちゃん、あんまイライラさせると、無理やりする事になっちゃうよ?それでも良いの?」
「……(ブンブンブン)……」
「だろ?だったら、俺たちの優しさ分かってよ?(笑)俺たちだって、早苗ちゃんをレイプしたいワケじゃ無いんだからだから、早苗ちゃんが自分で脱いでくれないと」
「……………」
「おい…いい加減にしろよ…?」
染谷さんが、静かにキレたのを見て、早苗は諦めたそうです。
ショーツの横に手を掛け、ゆっくりと下ろし、すぐに真っ黒な陰毛が出て来ました。
早苗は目を閉じ、2人を見ないようにしながら、ショーツを下げて行きます。
「おおーー!!早苗ちゃんの陰毛ーー!!やっぱ、パンツ越しの透けてる毛より、直接見た方が、興奮度が違うな!」
「おお!いつもキレイに整えてるの?」
「………(コクン)……」
早苗の陰毛は、前の三角地帯にあるだけで、膣の方にはありません。
なので前から見たら、プックリした割れ目が直接見えます。
ショーツは、マンコから離れ太ももに差し掛かり、「早苗ちゃん、毛ー少ないな!もぅ早苗ちゃんのおマンコ見えてるよ(笑)」
「マンコから糸引いてるよ!やっぱ、さっきのオナニーで感じてたんだな(笑)それとも、俺たちに見られて、今濡れてきてんの?(笑)」
早苗は返事が出来ず、ただショーツを脱ぐことに集中しました。
膝を過ぎると、片足ずつ足を抜き、ショーツをシャツの上に畳んで置きました。
「イエ~イ!ホォ~~!」
休日の真っ昼間最後の一枚を脱ぎ、早苗はその体を、私の会社の先輩の前にさらけだしました。
裸の早苗の体を宮川さんは何枚もスマホで撮り「もっと足開け!」と注文をつけ、早苗が言われた通り足を開くと、下から写真を撮られます。
「自分でマンコ開いて!」
宮川さんは、それからも早苗に色々注文を付けたそうです。
(パシャッ!パシャッ!)
シャッターの音がするたび、早苗は奥から熱いモノが出てきている事に気づいたそうです。
(出ちゃダメ…出ちゃダメ…こんなの見られたら…)
(パシャッ!パシャッ!)
しかし体は言うことを聞かず、
「おっ?早苗ちゃん(笑)もしかして、写真撮られて感じてる?」
「どうした?」
「いや、見てみろよ早苗ちゃん、俺に写真撮られて、濡れて来ちゃったよ(笑)」
「うわ…ホントだ!早苗ちゃん、やっぱ、相当エロいんだな(笑)」
早苗は、溢れ出た愛液を見られた時顔から火か出る程恥ずかしくなり、目を閉じました。
それでも撮影が続き、まともに考えられなくなっていた早苗は、途中で(もぅ…どうでも良いや…好きに見て…)と思い、頑張って締めていたマンコを緩めたそうです。
「おー!大量に出て来たー!(笑)」
「おーー!糸引いてるよ~(笑)」
奥に堪っていた愛液が、ツゥーっと糸を引いて、地面に落ちて行きます。
(どうぞ好きなだけ見て…私はどうせこんな女だし…)
早苗はこの時、完全に開き直り、自分のマンコを覗き込んでいる2人を見下ろしたそうです。
独身の2人が、自分のマンコを楽しそうにはしゃいで見ているのを見て、早苗にも変化が現れ、少し嬉しくなってきたそうです。
「女に飢えてるんだろうなぁ~って思って、もしかしたら私、少し笑ってたかも?(汗)」と言っていました。
風俗通いの2人は、女性のマンコなど飽きるほど見ていると思うので、ただの女好きだと思います。
しかし相手は素人、しかも会社の後輩の妻です。
私には、飢えてると言うより、普段の早苗を知ってる2人が、ただ楽しんでるとしか思えませんでした。
そうは思っていない早苗の中で、見られていると言う感覚から、見せていると言う感覚に変わって来て、自然と見えやすいように、股間を突き出し、マンコを大きく開いたそうです。
「おっ!早苗ちゃんも、やっとその気になって来たな(笑)」
「んじゃ、おじさんたちも、それに答えなきゃな!(笑)」
最初は、上が染谷さん、下が宮川さんになったそうです。
宮川さんは立ち上がり、早苗の髪を内側からゆっくりかき上げ、おでこをくっつけて来たそうです。
「早苗ちゃん…カワイイな!大人しく俺たちに従えば、痛くしないから、安心して俺たちに任せて…」
「………(コクン)」
染谷さんは、早苗の唇に優しくキスをし、舌を入れてきたそうです。
早苗もそれに答え、舌を絡めて行き、(チュパッチュパッ)と音を立てていました。
片方の手が胸に移動し、下から大きく持ち上げるように揉まれ、「んんっ……」と鼻から吐息が漏れます。
乳首を指の付け根で挟まれた瞬間、理性が吹き飛び、ガマンしていた分、本能が一気に解放されたそうです。
早苗も染谷さんの体に手を回し、自ら舌を押し込むようにキスをしました。
キスの勢いは、染谷さんより早苗の方が強く、その変わりように、染谷さんが少し引いていたそうです。
宮川さんは、早苗の太ももを撫で回しつつ、早苗の整えられた陰毛を毛の向きとは逆の方に何度も撫で、毛を立たせていたそうです。
宮川さんは、逆立った陰毛を口に咥え、(ハムハム)と何度も繰り返したそうです。
その時早苗は、「早く触って欲しかった…」と思ったそうです。
宮川さんは、陰毛フェチなのか、中々その奥を触らず、ひたすら陰毛をイジっています。
お尻に手を回し、桃尻を両側へ広げたり閉じたりしながら、陰毛をしゃぶっています。
染谷さんのキスと胸への愛撫で、さらに濡れていたため、宮川さんがしゃぶっているその奥のマンコから、ドンドン新しい愛液が、地面に落ちて行きます。
散々陰毛をしゃぶった宮川さんが、早苗のお尻の方に回りました。
宮川さんは、お尻の前にしゃがむと、桃尻を広げ、(ジュルジュルジュルジュルッ!)とマンコを吸ってきたそうです。
「ああっーー!!!」
早苗は急に来た刺激に、体がのけ反る程反応してしまい、軽くイッてしまったそうです。
イッた事など知らない宮川さんは、続けてマンコを吸い続け、早苗はその愛撫に耐えられず、染谷さんにすがりながら段々体が下がってお尻を突き出す格好になりました。
すると自然に染谷さんの股間が早苗の顔の前にきます。
「おっ?早苗ちゃん、俺のしゃぶってくれるのか!?(笑)」
その声が聞こえ、早苗は宮川さんにクンニされながら、染谷さんのズボンに手を掛け、自ら下ろしたそうです。
染谷さんのチンポは、年齢の割には元気が良く、少し上を向いていたそうです。
大きさ的には、私とほぼ同じか、少し小さいくらいだと言っていました。
早苗はクンニの快感に耐えながら、染谷さんのチンポをしごき始めました。
「早苗ちゃんって、ホントエロいな(笑)」
今の早苗にはその言葉は、興奮の材料にしかなりません。
その言葉を聞いて早苗は、染谷さんのチンポを口に咥えました。
染谷さんに胸を揉まれつつ、(ボッ…ボッ…ジュボッ…)とチンポを根元まで飲み込み、思い切り吸いました。
「おお……ヤベぇ…早苗ちゃんのフェラ、スゲー気持ちいい…」
染谷さんが倖せそうな声を出していたので、早苗も嬉しかったそうです。
隆生とするようになってからのフェラもレベルが上がっています。
染谷さんにもっとしてあげたくなり、激しく前後を繰り返すと、「ちょっ…!ストップ!早苗ちゃん!」
染谷さんが、早苗の肩を押し、チンポを口から抜きました。
「ヤバいヤバい…早苗ちゃんのフェラでイッちゃうとこだったよ(汗)」
早苗は、染谷さんの精子を飲むつもりだったようで、(イッてくれて良かったのに…)と少しガッカリしたそうです。
染谷さんは、クンニを続ける宮川さんに「俺、もうガマン出来ないからら先にしちゃって良いか?」
(チュパッ!)
「情けねぇ~なぁ~フェラくらいでよ~」
「バカッ!お前、早苗ちゃんにフェラされてみぃ?絶対耐えられないからプロより上手いぞ!?」
「そりゃ~嬉しい事だけど、プロよりって言い過ぎだろ?(笑)」と染谷さんが、早苗の向きを変えたそうです。
早苗も何をされるのか、何をすれば良いのか、わかっていたので、お尻を突き出し、宮川さんのズボンを脱がし始めました。
染谷さんのチンポが、自分のマンコに当たっているのを感じながら、早苗は自分のやるべき事、ズボンとパンツを脱がし続けます。
宮川さんのチンポは、私や染谷さんより大きく、こちらも年齢の割には、硬くてとても熱かったそうです。
早苗が宮川さんのチンポを握ったタイミングで、染谷さんのチンポが早苗の中に入って来たそうです。
「あああっーーーん!!!」
意識は、宮川さんのチンポに行っていたため、急にチンポを入れられ、電気が走ったような感覚になったそうです。
(パンパンパンパンパンパンッ!)
「おお~~!早苗ちゃん、中も超気持ちいい~~!!(笑)」
「ああー!ダメッ…染谷さっ…!んんっ!ああんんっ!もっとゆっくり!はっあん…」
早苗もまさか今日の昼間、こんな所でセックスをするとは思っていなかったため、入れられる覚悟をしたつもりでしたが、混乱と興奮が同時に押し寄せ、暫くチンポを握ったまま動けなかったそうです。
やっと混乱が収まり染谷さんを受け入れると、宮川さんのチンポをシャブリ始めました。
早苗は、染谷さんにチンポで突かれているため、宮川さんへのフェラも、気持ちが高ぶり最初から本気になっていました。
「おっ…!ヤバっ!なんだこれ!」
「はっ!はっ!だろ!?早苗ちゃんのフェラ、超気持ちいいだろ!」
「お、お前、早く終われよ!お、俺…そんなに保たねぇぞ!」
「こっちもかなりヤベぇけど、まだまだこれからだよ!(笑)」
(パンパンパンパンパンパンッ!)
「んんんーー!!!はぁはぁはぁ…」
(ジュボッ!ジュボッ!ジュボッ!)
「ああ……ヤバっ…さ、早苗ちゃん、ちょっとストップ!」
しかし早苗は、今度こそ宮川さんの精子を飲もうと、フェラを止めなかったそうです。
そして、染谷さんがイク前に、宮川さんが「ああっ!出るっ!早苗ちゃん!ヤバい!出ちゃうぞ!」
早苗はそれを聞いても口を離さず、さらに速度を上げ「ああー!……ああ…ああ……」と早苗の口の中に出しました。
早苗はいつも通り、最後の一滴まで搾り取り、(ボッ!)と口を抜きました。
暫く宮川さんの精子を口の中で感じ、(ゴクッ…ゴクッ…)と飲みました。
「さ、早苗ちゃん!飲んじゃったのか!?」
「マジか!スゲーな!○○の奥さんホント人妻かよ!」
(パンパンパンパンパンパンッ!)
「ああーー!!気持ちいいー!」
「さ、早苗ちゃん、俺もそろそろだよ!」
「あっあっあっ!は、はい…!あっ!んんっー!」
「イクぞーイクぞー!」
染谷さんは、イク寸前にマンコからチンポを抜き、早苗のお尻にぶっかけました。
早苗は、(中に出して欲しかった…)と思ったそうですが、「今考えると、外に出してくれて本当に良かった!」とレイプしてきた染谷さんに感謝すらしていました。
宮川さんはしていないので、早苗がフェラをして、大きくしようとしました。
少し硬くなったので、チャレンジしましたが、チンポの半分くらいまで入っても、フニャチンのため、それ以上は入らなかったそうです。
「あ~マジか…!ここまで来て、早苗ちゃんとヤレないなんて…」
早苗は、宮川さんが可哀想になり、またフェラをしたそうです。
根気よくフェラを続けていると、やっと硬くなって来たので、萎える前に慌てて入れてました。
早苗がフェラをしている間も、染谷さんが早苗のマンコが乾かないようにと、指を入れてイジり続けていたそうで、みんなで宮川さんにセックスさせようと頑張ったようです。
「んんっーー!!おっきーー!!」
早苗は、素直な感想を口にし、「早苗ちゃん!ありがとな!早苗ちゃんが頑張ってくれた分、俺も早苗ちゃんを満足させてやるからな!」
デカチン特有の自信過剰ですが、チンポがデカいのは事実なので、テクニックが無くても、ただ出し入れするだけで、気持ち良くなってきます。
「あっ!あっ!あっ!み!宮川さん!奥に当たってるのー!」
宮川さんは、早苗の腰を掴み、力強く打ち付け、早苗もかなり乱れたそうです。
立っていられなくなると、染谷さんが横で早苗の胸を揉みながら、体を支えてくれ、早苗も染谷さんに必死につかまっていたそうです。
早苗が宮川さんのチンポで何度かイキ、「んじゃ!俺もそろそろ行くぞ!」
「ああー!!は!はいー!!」
思わず(そのまま出してー!)と叫びそうになったそうですが、言葉が止まり、さすがにそれは言ってはイケないと思ったようです。
宮川さんは、チンポを抜くと、早苗の顔の前に回り、顔面に向かって射精しました。
「お、おい!お前、それはマズいって!(汗)」
早苗は口を開けて、それを受け止め、出し終わったチンポを口に突っ込まれると、チューチューと残りの精子を吸いました。
宮川さんは、早苗にお掃除フェラをさせながら、「バカ(笑)早苗ちゃんは、こっちの方が興奮すんだよ(笑)なっ?早苗ちゃん」
(ジュボッジュボッ)
「……(コクン)…」
「ほらな(笑)ぜってー早苗ちゃん、淫乱だもんよ-(笑)」
宮川さんの声は聞こえていますが、早苗は聞こえないフリをして、チンポをキレイになるまでしゃぶりました。
早苗は、顔に付いた精子を指で集め、それを口に運び舐め取ります。
(チュッ…チュッ…)
指に付いた精子まで、キレイに舐め取り、ツバを飲むように、精子を飲みました。
事が終わると、2人はいつもの2人に戻り、3人で笑いながら着替えたそうです。
「早苗ちゃん、今日の打ち上げも来るだろ?」
「あ~まぁ何にも無ければ、行くつもりですけど」
「絶対来てよ!?打ち上げの時は、何にもしないから、俺たちと飲もうよ!」
「ふふっはい(笑)わかりました」
早苗は、全裸なので、着替えにも時間が掛かり、2人が早苗に服を手渡ししてくれたそうです。
2人に見られながら下着を着けている時、まだ興奮が冷めておらず、内心ドキドキしていたそうで、ワザとゆっくり着替えたと言っていました。
早苗は、「トイレで顔を洗ってくるんで、先に戻っててください(汗)」と、2人と別々になり、戻ってきたそうです。
トイレの個室に入り、ビチョビチョのマンコをティッシュで拭いていると、まだ足りなかったようで、少しだけオナニーをしたと言っていました。
時間にして1時間くらいで、試合中の半分以上は応援席にいたので、全く気づきませんでした。
早苗は、また染谷さん達に挟まれるようにして座っていましたが、行く前と違って、2人がとても優しく楽しかったと言っていました。
何か一体感を感じたくとか…
まぁある意味一体化してますが…
試合が終わり、タオルを持って私の所に来た時、笑っている私の顔を見て急にヤバい事をしたと思ったそうです。
私の会社の先輩2人とした後だったので、私が知らない秘密が出来たことが苦しかったと言っていました。
帰り道、早苗が浮かない顔をしていたので、打ち上げに行くのをやめるか聞いた時、「おじさん達に、行くって言っちゃったから…」と言っていましたが、あれは、染谷さん達との約束だった事をその時、聞かされました。
打ち上げの関係で、後日談です。
まず、部長です。
なぜ、部長が知っていたのか?
後日、隆生が染谷さんから聞いた話です。
もちろん染谷さん達が話したのですが、染谷さんが自ら話した訳では無く、たまたまトイレに行った部長が、茂みの向こうに2人の姿を確認し、試合をやっているのに、何サボっていんだ!と注意をしに行こうとしたそうです。
そして、近づいた時、2人の異変に気付き、回り込んでこっそり覗くと、早苗が染谷さんからバックでハメられ、宮川さんのチンポをフェラしていたそうです。
2人は、部長に「バラすぞ?」脅され、打ち上げの際、早苗が部長の隣になるように手伝い、最後は2人にするために、先に帰らされたようです。
染谷さんは、早苗がこの後、何をされるか分かっていたため、誘った事を本当に後悔していたそうで、早苗に「こっそり謝っといてくれ」と頼まれたそうです。
染谷さん達と別にもう1人いたおじさんは、この件に関わるとヤバいと思い、自ら先に帰ったと聞きました。
部長が早苗と2人になった時に見せた画像は、隆生が染谷さんに送った画像では無く、部長がその時撮った、生々しい写真だったようです。
早苗は、全裸で後ろから突かれチンポを咥えているこの写真を「旦那が試合してる時に自分の奥さんがこんな事してるとアイツ(私)が知ったら、どう思うかな?バラしても良いんだぞ?」と言われ、従うしか無かったそうです。
早苗が部長の精子を飲んだ件は、フェラから飲精では無く、中出しした後にフェラをさせられ、しゃぶっていた時、数回ピュッピュッ!と精子が出て来たそうで、それを飲んだとのことでした。
時間からして、おかしいとは思っていたので、納得出来ました。
しかし実際、それだけでは濃さや味は分からないと思うので、部長が最下位なのは、好き嫌いも入っていると思います。
次に、染谷さんと宮川さんのその後です。
2人は、今後も私の目を盗み、早苗を抱こうと計画していたみたいですが、部長が社長に処分された事を知り、隆生と話した際、隆生経由で、早苗に謝罪の手紙と慰謝料(数十万)を渡してきました。
私は、早苗の話を聞いて、早苗がイヤがっていなかったので、2人の事を言うつもりはありませんでした。
ただ、部長が、隆生だけでは無く、2人の事も道連れにしようとしたようで、社長から連絡があったときに聞かれました。
私は、直接その件に関わっていないが、早苗が穏便に…と言っている事を伝え、後日2人は社長に呼び出されていました。
処分の内容は知りませんが、左遷やクビにはならなかったようです。
会社で再開したとき、私はあえて宮川さんに何も言わず、知らない事にしました。
部長が処分されたのは、私が知っているからだと言うのはわかっていますが、2人の事を知っているかどうかまで知りません。
職場でやりにくくなるので、2人には私が知っている事は内緒にして貰いました。
その後練習の時に、部長は居なくなったので、早苗も一緒に行きましたが、特に何かされたりしませんでした。
ただ、早苗自体が嫌がって居なかった事もあり、私が練習している間、1度しただけで、大金を貰ったのですから、お礼の1つも言わないとと、早苗から近寄り話し掛け、その後3人で笑いながら話をしたりしていました。
早苗の方から、「あんなに沢山頂いていいんですか~(笑)」
「そんな事無い!早苗ちゃんが社長に言わないでくれただけ、ホントに助かったから」
「でも、私にそんな価値ないですよ(汗)…なんか逆に申し訳無いです」
「ううん!あれでも足りないくらい早苗ちゃんには、色々感謝してるから!」
「じゃあ、もっとサービスすれば良かったですかね?(笑)」
「いやいや…もぅ十分です(汗)」
「そんな事言わないでください あんなに貰って私も申し訳無いですから、またチャンスがあったら、いつでも声掛けてください(笑)」
「早苗ちゃん、そんな事言って大丈夫なの?(汗)」
「旦那には黙ってれば、分かりませんから(笑)ただ、もぅ他の人に言っちゃダメですよ?(笑)」
「早苗ちゃんは、強いな(笑)」
「ここだけの話ですけど、部長さんはホントにイヤだったんですけど、お2人は全然イヤじゃ無かったので(笑)」
「それ、ホント!?」
「はい(笑)最初は怖かったですけど、お2人を見ていたら途中からそんな気持ちも吹き飛んじゃいました(笑)」
「まぁ確かに、最後はちょっと楽しかったもんな(笑)」
「おう なんか1つになれたって言うか」
「そうなんですよ!終わった後、私もそんな気がしてたんです だから、お2人から打ち上げで飲もうって言われた時、実は嬉しかったんですよ~(笑)」
「あ~あれなぁ…あの時はごめんな 部長に脅されてて断れなかったんだ…」
「ああ…あの後、ホントに早苗ちゃんを置いて帰った事後悔しててな」
「隆生くんから聞きました(笑)お手紙にも、いっぱい書いてありましたし(笑)ホント、優しいですよね」
「いや…ホントに優しいヤツは、早苗ちゃんの事襲ったりしないし、置いてったりもしないよ(汗)」
「あの時は、早苗ちゃんを騙してホントごめんな~(汗)」
「もぉ~良いですよ!あの事は、私もスキがあったし、ちゃんと断らなかった私のせいですから そんな事より、次の打ち上げの時は、ちゃんと約束守ってくださいよ?」
「えっ?約束って?」
「一緒に飲もうって言ってくれたじゃないですか!(笑)私、ホントは楽しみにしてたんですよ!」
「そうなのか…それなのに…ホントすまなかった!」
「だから、その話はもぅ良いですって(汗)それに、悪いと思ってるなら、次こそ約束守ってください! じゃないと私、酔った勢いで女性メンバーにお2人が私にした事喋っちゃいますよ~(笑)」
「守ります!必ずや!」
「うん!守るから、それだけは勘弁してくれ!」
「じゃあ、次の打ち上げは一緒に飲みましょうね(笑)」
「わかった(笑)早苗ちゃん、ありがと!」
「酔った勢いなら、少しくらい触っても良いですよ(笑)先に料金は頂いておりますので(照)」
「はははっ 早苗ちゃんには敵いません!」
「あっ!後、この事は、主人には内緒で!お2人とした事も知らないので(笑)」
「早苗ちゃんのためなら、口が裂けても言いません!それに、これから万一なんか街でトラブルに巻き込まれたら、俺らの名前出せば、大概の事は何とかなるから、自由に使ってよ(笑)」
早苗は、それを聞いたとき、(この人達、やっぱりヤバい人なの?)と不安になったそうです。
私も良く知りませんが、隆生から聞いた話だと、地元では結構顔が利く2人のようでした。
早苗が色々話し掛けた事で、部内でのギクシャクも無くなり、また普通に戻りました。
さらに、街での強い味方も手に入れました。
以上が、後日談になります。
ヤらしい話が無くてすみません。
ご愛読、ありがとうございました。