会社の後輩と家飲みした時のはなし それから

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阿川さんとの事が終わり離婚の危機を味わって、さすがの早苗も懲りたのか、暫く大人しくしていました。

しかしそれから数日経って、隆生と家飲みした際、早苗は久しぶりに隆生としました。

久しぶりと言うのは、部長の事があった日、私達が離婚の危機になり、さすがの隆生もあれから早苗を抱きたいとは言わず、飲みに来ても騒ぐだけ騒いで帰っていました。

それでも家に来ていたのは、隆生には染谷さん達の事で早苗に迷惑を掛けたと責任を感じており、「早苗さんが前みたいに元気になるまで、俺頑張るッス!」と言っていました。

その間に、阿川さんの事があったのですが、隆生はそれを知りません。

隆生は、毎週家に来て酒を飲んで騒いで帰って行きました。

その甲斐もあって?、早苗も以前のように明るくなり、隆生に憎まれ口を叩けるようになりました。

離婚騒動後、初めて隆生が来た時は、「アンタ何しに来たの!帰って!」と門前払いでした。

その後も、家には入れても、寝室に閉じこもったまま出てかなかったり、何とか一緒に飲んでも、不機嫌そうにずっとスマホをイジったりと、全く隆生を受け入れませんでした。

隆生も、早苗に赤ちゃんまで欲しいと言われた事もあったので、その変わりように戸惑いを隠せませんでした。

それでも隆生は、「自分のせいッス!これ位じゃへこたれねぇッス!」とくじけず何度も来てくれました。

それから、やっと早苗が口を聞いてくれ、その時は私も隆生もハイタッチをして喜びました。

部長の事があってから、2ヶ月半ほどが経過しましたが、隆生はへこたれずに良く頑張ったと思います。

途中、阿川さんの件で落ち込んでいた時も、自分のせいだと思っていた時は、さすがに申し訳なりましたが、そんな事、言える筈も無く…

そして、早苗がまた隆生と話すようになって何度目かの家飲みで、「アンタ、ホントヒマなんだね~(笑)いっつもいっつも家にばっかり来て遊んでくれる友達とか居ないの?」

「今俺には、お2人しか居ないッスから!」

「ははっ可愛いこと言うねぇ~(笑)ヨシ!ご褒美に、久しぶりにしよっか(笑)!」と急に早苗から言い出しました。

「そんなー!良いッスよ~!俺、早苗さんに迷惑掛けたッスから…(汗)」

「分かってるよアンタが私の事、気に掛けてくれてたの(笑)良いよアンタならねっ?あなた、良いでしょ?」

「まぁ~確かに隆生も頑張ったしなぁ~早苗が良いなら、俺は良いよ」

「じゃあ、決まり!すぐしよ!今しよ!ここでしよ!(笑)」

早苗は、ふざけながらシャツを脱ぎ始めました。

「早苗さん!マジッスか~!ホントに俺、良いんスか?早苗さん裏切ったんスよ…?」

既にシャツを脱いで、ブラになっている早苗が、「何言ってるの~?あれから、アンタ私の事元気付けようとして、家に来てくれてるんでしょ?私もアンタのバカさ加減に元気貰ったし、もぅ大丈夫!他の人ならダメだけどアンタだったら良いよ(笑)」

「早苗さ~ん…ホント、あの時は、すんませんした!」

「もぉ~良いから、アンタも早く脱ぎな~久しぶりにアンタの無駄にデカいおちんちん見たくなったから(笑)」

早苗が自分のズボンを脱ごうとすると、「じゃあ、早苗さん、俺の脱がせて貰って良いッスか?(笑)早苗さんのも、俺が脱がしたいんで後はそのままが良いッス!」

「アンタねぇ~いきなり調子にノってんじゃないよ~!(笑)」

と言いつつも、自分で脱ぐのをやめ、隆生の方に近づいても行きます。

立ち上がっている隆生の前に正座し、「上は自分で脱いで面倒臭いから」

「え~脱がせてくんないんスか!」

「もぉ~じゃあしゃがんで!」

いつもの2人に戻り、それを私はソファーに座り、微笑ましく見ていました。

隆生がネクタイを外すと、早苗はシャツのボタンを外し始めました。

「もぉ~ホント、子供みたい世話がやける…」と呆れた感じで言います。

「でも、それが良いんじゃないッスか~(笑)なんか俺たちラブラブッスよ(笑)」

(パチッ)

早苗が隆生の頬を軽く叩き、「ちょ~しにノラない!」

「すんません…」

いつものノリなので、見ていて笑えて来ました。

一つずつボタンをはずしシャツを脱がすと、すぐに肌着も脱がせました。

「アンタ、この体も無駄だよねぇ~何のために、こんな体してんの?」

「そりゃ~この方が、女にモテるからッス!早苗さんは嫌いッスか?」

「ぶよぶよよりは好きだけど、あんまりごっついのもね(汗)私は、この人位がちょうど良い(笑)」

私は、一応ソフトマッチョです。

「ああ~早苗さんそっち系ッスか」

ちょっと嬉しかったです。

上を脱ぎ終えると、「立って…」と隆生を立たせ、ズボンのベルトに手を掛けました。

急に早苗は、無言になり、黙々とベルトを外しています。

ベルトを外すと、ストンと足首まで落ち、隆生の前の部分が、こんもりと膨らんでいます。

「じゃあ…脱がすよ」

久しぶりだからか、早苗の顔は少し赤く紅潮しています。

(ズズ…ズズ…)と下げると、隆生のチンポがパンツに引っかかり、パンツが下がりません。

隆生はニヤニヤしながら早苗を見下ろしています。

早苗は、強引にパンツを下げますが、隆生がワザとチンポに力を入れ、中々下げさせてくれません。

「んんっ……もっ……う……(汗)」

早苗は、隆生のイタズラに気付いていますが、憎まれ口など言わず頑張って下げます。

手前に引きながら下ろすと、(ビ~~ン~~!!)も隆生のチンポが跳ね返って来て、「うわっ!」と早苗がのけ反りました。

隆生のチンポは勢い良く飛び出たし、何度も上下に跳ねています。

早苗は、パンツを下まで下ろしますが、目は隆生のチンポに釘付けです。

久しぶりに見た隆生のチンポに「………やっぱりスゴいね…アンタのが、1番デカいよ…」

真顔でそんな事を言う早苗に、「染谷さん達はデカく無かったッスか?」

(コ、コラッ…(汗))

「………染谷さんのは、そんなに…宮川さんのは、おっきかったけど…アンタ程じゃ無いよ(汗)」

「マジっすか!じゃあ、俺のが1番スネ!」

「……部長さんのは、アンタと同じくらい太かったけどね(汗)」

「えっ!?」2人同時に言いました。

まさか、早苗の方から部長の話をするとは思っていなかったので…

そんな私達を見て、「な~に?(笑)もぅ大丈夫だってあれはあれ、これはこれだから(笑)」

「……早苗が良いなら…なっ?もぉ~大丈夫って事だろ(汗笑)」

「だから、あれはあれだって(笑)襲われた事とエッチした事は別だし、それに部長さんの短かったけどホントに太かったから、エッチだけなら結構気持ち良かったし」

「なんか…部長の事、そんな風に言う早苗さん…エロいッス!」

「まぁ入れられた時がどうだったかって話だよ?それ以外は、ただキモイだけ」

「でも~部長のチンポは~?」

「だから~部長さんのオチンチンは、気持ち良かったって言ってるでしょ~」

「結構?」

「結構!」

「かなり?」

「かなりー!」

「本気で?」

「アンタバカなの?さっきから言ってるでしょ~!部長さんのオチンチンは、結構かなり本気で気持ち良かったよ!

「ははっホントだ(笑)アンタのおっきくなってんじゃん!」

隆生のチンポは、既に上を向いており、もしかすると私と同じ性癖なのかも知れません。

「早苗さんが、あの部長を受け入れてると思うと…なんか俺、興奮するッス!」

早苗が私を見て、「家の男達には、ホント困ったもんだね(笑)」やんわり私も同じだと言われました。

「早苗さん!今家の男達って言ったッスか!?」

「言ったよ?なんで?」

「いや~先輩は旦那さんですけど、俺なんてただの他人スから、そんな風に思って貰えて嬉しいッス!」

「もぅアンタは特別だよ…(照)あの時この人に負けないくらい怒ってくれたし、私の事心配してくれてたでしょ?だから、アンタは私にとってもぅ家族みたいなモンだよ(笑)」

「早苗さん…あれは、俺が原因だったんで…」

「そうかも知れないけど、今の私がそう思ってるんだから、それで良いでしょ?」

「早苗さん…」

「はいはいもぅわかったから、続きするよ(笑)アンタのまた縮んで来てんじゃ~ん!」と隆生のチンポを握りました。

「なんかこの感触久しぶり~(笑)」

大きなスライドで隆生のチンポをしごいています。

「早苗さん、今日は俺が先で良いッスか?」

「えっ?どう言う事?」

隆生は早苗を床に寝転ばせ横に添い寝しました。

「今日は久しぶりなんで、普通に早苗さんを抱きたいッス!」

「……良いよ(照)」

恥ずかしそうに胸の前で手を握る早苗は、その瞬間女になりました。

隆生は何も言わずに早苗にキスをしました。

早苗もそれを受け、(チュッ…チュッ…チュパッ…チュッ…)

お互いの舌を絡め、何度も吸いあっています。

隆生は早苗の頭を両手で軽く掴み、急に荒々しくキスをしました。

「んんっ……んんんっー!」

早苗は、口を塞がれた状態で声を出しました。

隆生に頭を掴まれ身動き出来ない状態で強引なキス…

早苗の顔が、女からメスの顔に変わっていきます。

隆生が早苗から離れると、今度は早苗が隆生の頭を掴み、強引に引き寄せキスをしました。

隆生は、ニヤニヤしながらそれを受けています。

唇が腫れるのでは無いかと思うくらいキスをすると、隆生が早苗の胸を触りました。

ブラの上から回すように胸を揉むと「あっ…んんっ…んんっ…あっ…」と早苗が声をあげました。

隆生は唇から首筋、耳やうなじとキスをしながら移動します。

早苗のアゴは上がり、「あ~~ん…はぁ…はぁ…んんっ……はぁ…はぁ…」

私の時とは違います。

私とのセックスは、会話をしながら楽しんだりしますが、隆生とのセックスは、お互いの性欲を満たすためのセックスです。

無駄な会話は無く、ただ相手を受け入れその快楽を楽しんでおり、セックス以外の事は考えていないように見えます。

早苗は、隆生の愛撫を真正面から受け止め、隠すこと無く感じでおり、その姿は私にも見せたことが無い姿です。

隆生が背中に手を回すと、早苗は(早く外して…)と言わんばかりにのけ反り隙間を空けます。

しかし隆生はホックを外しても、中々カップをズラさず、胸の下を舐めています。

早苗は、隆生のこのジラしに弱く、ドンドン隆生のペースになってきます。

「はぁ…はぁ…早く……ここも…舐めて…(照)」

結局早苗が自らブラをズラシ胸を出すことになり、隆生に舐めてとお願いします。

「ふふっ(笑)」

隆生は少し笑うと、ゆっくりと早苗の乳首に近づいて行きます。

早苗もその様子をじっと見ており、(早く舐めて…)と言う顔をしています。

その顔を見た隆生は、乳首ギリギリまで口を近づけ、スッと乳首を避けその回りに舌を這わせます。

早苗の顔は、(もぅガマンできない)と言っており、隆生の頭を掴むと、自分の乳首を吸わせました。

「早く舐めて!もぅ無理だからー!」

泣きそうな顔で早苗が言い、隆生はまたニヤニヤと笑いました。

隆生は早苗の乳首を口に咥えていますが、動いていないようで、「ねぇ……お願い…隆生…早く…隆生の好きにしていいから…」

隆生が少しだけ舌を動かすと、「ああっ!んんっ!」

しかし、またすぐに動きを止めます。

「はぁ……はぁ……ねぇ…お願い…」

(レロレロ……レロレロ……)

「はぁ~~んんんーー!!」

早苗が大きくのけ反りイキました。

「ああ……あ……はぁ……はぁ……」

早苗は、じらしに焦らされたため、隆生の一舐めでイッてしまいました。

すると今度は隆生が、(レロレロレロレロ…チュパッ!チュパッ!)と激しく乳首を舐め始めました。

「ああ~~んん!ダメ~!ああんっ!なにこれ~!スゴいのー!」

確かに乳首だけの愛撫でここまでなるなんて…

隆生のヤツ、この若さでどんだけ経験してんだ…と思いました。

隆生は乳首を責めながら、ズボンを下ろします。

故意なのか偶然なのか、脱がすタイミングで早苗がのけ反り、ズボンがスッと脱げました。

隆生はまだショーツは脱がさず、ガバッと足を開かせました。

すると早苗には珍しく、既にショーツの中心に、丸いシミが出来ていました。

これまでどんだけ感じても、ショーツにシミが出来るほど濡れた事はありません。

薄いピンクのショーツの中心が、少し濃いピンクになっています。

早苗も分かっているようで、私に見られて恥ずかしいのか、手で顔を隠しています。

隆生は早苗の乳首を舐めながら、そのシミの部分をグゥ~っと指で押します。

「ああーー!ダメッ!んんっ!」

隆生が指を離すと、そのシミはさらに濃くなり、布が愛液を吸収しきれず液体が染み出でいます。

隆生はさらに指一本で、その中心を攻め、(ピチャピチャピチャ…)と音を出しました。

「ああんんっーー!!ダメダメッー!お願いー!ああんんんー!」

顔を隠していた手は、隆生に添えられ、それどころでは無いようでした。

そのまま隆生にイカされ、早苗はグッタリとしています。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

「早苗さん…大丈夫ッスか?(笑)」

隆生が優しく声を掛けると、「はぁ…はぁ…もぉ~…やっぱりアンタとすると、スッゴい疲れる!」と少し怒ったような口調で言いました。

「それだけ早苗さんが、感じでるって事ッスよ(笑)」

「はぁ~ホントヤだ!」

「じゃあ…今日はもう止めとくッスか?」

「…………まだキスと少し触っただけじゃん…(恥)」

早苗の顔が、恋する乙女の顔です。

「じゃあ……まだ続けるッスよ?」

「…………(コクン)……(照汗)」

隆生は、また早苗の乳首に吸い付きました。

「んんんっあっ!もぉ~急だよー!んんっ!はっ…あん…」

隆生はショーツの中に手を入れます。

すぐに中心部へ届くと、「あっ!ダメッ!ちょっ!ああっ!ダメ~!」

早苗の体は敏感になっており、隆生が少し触れただけで、もの凄い反応です。

隆生は、早苗の最後の一枚、ショーツを脱がすと、また大きく足を開かせました。

私は思わず早苗の足元まで移動し、どれだけ濡れているのか確認したくなりました。

早苗のマンコは、愛撫が終わった後のように、自分の愛液だけでマンコ全体を濡らし、アナルまで垂れた愛液がその凄さを物語っていました。

早苗は、足元の私に気付くと、「あなた、見ないで!(恥)」とまた手で顔を押さえ隠してしまいました。

全裸の妻が、私以外の男にイカされ、恥ずかしそうにしています。

その姿が逆に私を興奮させ、自然と手を出させました。

隆生は早苗のマンコに手を伸ばし、クリや膣を全体的にイジっています。

私はそれを見ながら、早苗の足の上に手を置きました。

恥ずかしくて閉じようとする足を、私が両側へ限界まで広げ、隆生にイジられるマンコをジックリと見ていました。

次第に閉じようとしていた足の力が抜け服従してきたので、押さえていた手を離し内ももを撫でるように触りました。

「ああ~~んん!あなた~!」

隆生にこんなにされているのを私に足元から見られ、早苗は気が狂いそうになっていると思います。

その後すぐ、早苗は私の存在を感じながら、腰を突き上げイキました。

まだ前戯だと言うのに、早苗はもう既に何度もイカされています。

突き上げた腰が床に落ちても、ビクビクと小さく震え、余韻が残っているようでした。

すると隆生が私を見てニコッと笑い(どうぞ)とジェスチャーしました。

本来、この流れならそろそろ隆生が舐める筈ですが、その役目を私に譲りました。

と言うより、隆生は早苗の気持ちを優先させ、私にお願いしたんだと思います。

その方が、早苗がもっと感じると判断したのだと思います。

私は、早苗のマンコの前に寝転び、舌先でクリをチョンと触ってみました。

(ビクッ!)となり、慌てて顔を上げこちらを見ました。

隆生はまだ早苗の胸の辺りにおり、まさかこの状況でマンコを舐められると思っていなかったのでしょう。

「あ…あなた…!?」

早苗は驚いた顔をして私を見ました。

私は、まだ心の準備が出来ていない早苗のマンコに吸い付き、広がった愛液を全て舐め取りました。

「ああんんーー!!あなたー!ダメー!またイッたちゃうーー!!」

腰を引き逃げようとする早苗の両足を捕まえ、思い切りマンコに吸い付きました。

隆生は、早苗にキスをし、胸を激しく揉みます。

早苗は隆生にキスをし、狂ったようにチュウチュウとその唇を吸っています。

私も夢中で早苗のマンコに吸い付きました。

クリや膣を可能な限りシャブリ倒し、マンコ全体を吸い取る位の勢いで吸いまくりました。

早苗は、壊れたオモチャみたいに、ビクビクと体を震わせ何度もイッていますが、私と隆生は愛撫を止めず攻め続けました。

すると、早苗が隆生の唇から離れ、「もぅダメー!おかしくなるー!戻れなくなるーーー!」と叫びました。

その言葉に、さらに興奮してしまい、私は指を2本マンコに突っ込み、激しく手マンをしました。

すると早苗は、数秒で(ピシャピシャ)と潮を噴き、腰は上下左右に逃げ回り、私はそれを追い続け手マンを続けました。

そして、真ん中で大きく腰が伸びた後…電池が切れたかのように、(ドサッ)と床に腰が落ちました。

早苗を見ると、口から泡を噴いて気絶しており、目は白目です。

隆生が、「先輩!さすがにこれはヤバいッス!(焦)」と早苗から離れ、「早苗さん!早苗さん!」と声を掛けました。

私もすぐに横に行き、「早苗!早苗!」と声を掛けました。

何度も声を掛けていると、早苗の目がグルッと動き、「はっ!」と意識を取り戻しました。

目が覚めた早苗は、状況を全く理解できておらず、キョロキョロと家の中を見渡しています。

「早苗?家だよ?分かるか?」

早苗が私の顔を見ました。

しかし、何も言いません。

その後、隆生の事も見ましたが、同じく何も言いません。

まだ状況が理解できていない早苗は、ゆっくり体を起こし、自分の体を見ました。

(なぜ裸なの?)足元の潮を見て(えっ?これなに?)そんな顔をしています。

「早苗…ごめん…俺…やり過ぎた…(汗)」

「あなた……」

「早苗…」

「今…何してたんだっけ…?」

「えっ?隆生と久しぶりにエッチするって言ってて、その最中だけど…」

「あっそっか…(汗)」

「なに?記憶が飛んでるの?」

「うん…ちょっと…この状況が理解出来てなくて…(汗笑)」

「じゃあ…どうする?続き始める?」

「う~ん…ダメ…体が言うこと聞かないよ(汗)」

「今日はもう止めとく?」

「……う~ん……」

隆生の顔を見ながら悩んでいます。

「少し…休んでからでも良い?(汗)」

「全然良いッス!」

「じゃあ、ちょっと休ませて…」

早苗は、顔の上に腕を起き、休み始めました。

しかし全裸なので、隆生も私も早苗の裸が気になって仕方ありません。

隆生は、早苗の胸の前まで近寄り、乳首をガン見しています。

と言う私も、少し開いた足の間から、早苗のマンコを見ていました。

すると早苗が何かを感じたのか、腕を少しあげ、チラッと見ました。

「もぉー!休憩にならないでしょー(汗)」と横にあった服を体の上に起きました。

「隆生、取り敢えず俺たちは飲むか!」

「そぉ~スね!」

隆生はパンツだけ履きビールを飲みました。

暫くすると早苗も体を起こし、「私も飲みたい…」と言いました。

ビールを飲むときの早苗は、隠していた服を膝の上に起き、胸は出したままでした。

すると隆生が「早苗さん!俺、もぅガマン出来ないッス!」と早苗に襲いかかります。

「ちょっ…!ビール溢れる~」とちゃんとテーブルの上に置いてから、隆生に襲われる早苗が面白かったです。

隆生は早苗の胸に吸い付き、(チュパッ!チュパッ!)と激しい音を立てます。

「ああんんー!ちょっと…まだ…ああ~~ん…はぁ……はぁ……」

隆生はマンコに手を伸ばし、乳首を舐めながら手マンを始めました。

まだビチョビチョのマンコからは、(ピチャピチャピチャピチャ…)と水気たっぷりな音がします。

「ああっああっ!んんー!はあはあはあ隆生ー!」

隆生は早苗を広いところに移動させ、マンコを舐め始めます。

(ジュルジュルジュル…ジュルジュルジュル…)「はあはあはあはあ…」

早苗は、言葉を発せず息遣いが荒くなって来ました。

クリを集中的に攻められると、腰を細かく震わし、またイキました。

それでも隆生はクンニを止めず、「まだダメッ!ああー!!また来るー!また来ちゃうからー!」

(ビクビクッ!ビクビクッ!)

イッたばかりなので、またすぐにイキ、「はあはあはあはあはあ…」と呼吸で精一杯のようです。

「それじゃ…そろそろ行くッス!」

隆生が正常位の体勢になると、早苗は自分から足を広げ、隆生を迎え入れました。

パックリ開いたマンコは、中のピンクの部分も見え、本当にヤらしいマンコです。

隆生が先っぽを当てると、「んんっ!!」と早苗の眉間にシワが寄ります。

そのまま(ズズッ)と差し込んで行くと、「ああああーーー!!!おっきーーー!!!おっきーーのー!」

と早苗が叫びました。

既に隆生のチンポは半分以上入っており、今ではすんなり受け入れます。

少しずつ前後し馴染ませながら入れていきます。

「おおーー!奥にー!!」

人が変わったような声で早苗が叫び、もう私の事は見えていません。

隆生の出し入れされるチンポには、早苗の愛液がたっぷりと付き、テカテカに光っています。

隆生が抜く度、早苗のマンコが内側から引っ張られ、膣肉が出て来ます。

ピンク色の膣肉が、チンポに絡みつき引っ張られる様は、とてつもなく興奮しました。

まるで、早苗のマンコが隆生のチンポを離したくないと言っているようです。

そこから隆生が(ズン!ズン!)と力強く突き始め「あああんんんー!!はぁ~~んんーー!!おっき過ぎるーー!!はぁ~~んんん!!もっとー!隆生もっとー!!」

隆生はそれに答えるように、(パンパンパンパンッ!)と、全てをぶち込み、激しく突きました。

「あああああーーーー!!!ダメダメダメー!壊れるー!!壊れちゃうーー!」

首をかなり早い速度で左右に振り、今にも泣き出しそうな顔をしています。

「早苗さん!イクッス!」

「そのままー!そのまま出してー!!」

「えっ!?」

「隆生ー!そのまま出して欲しいのー!!」

隆生はそれ以上何も聞かず、(パンパンパンパンパンパンパンッ!)

「早苗さん!イクッス!…………………ああーー!!………ああー!……ああー!」と初めて早苗の中に出しました。

「はあはあはあはあ…中で動いてる(照笑)はあはあはあはあ…熱い……」

隆生はこれまで誰も出した事が無い早苗の1番奥深い所に出しました。

隆生がゆっくりチンポを抜き始めると、「待って…もう少し…このままで…(照笑)」

隆生はその言葉を聞いて、ズブズブっとまた奥まで差し込み早苗に抱きつきました。

「あ~~………」

どちらとも無くキスを始め、(チュッ…チュパッ…チュッ…チュッ…)

ネットリとした恋人のような時間を過ごしました。

その後、数分キスをしゆっくり2人の顔が離れると、鼻が付きそうな距離で見つめ合い「ふふっ(照笑)」と早苗が笑いました。

「出しちゃったね(照笑)」

「はい…(汗)」

「なに?その顔?不満なの~?」

「早苗さん、心配じゃないんスか?俺…勢いで出しちゃったスけど…」

「気持ち良かったよ(照)隆生は?」

「俺も気持ち良かったッス!」

「じゃあ、良いじゃん(笑)」

早苗の方から(チュッ!)とし、隆生もお返しで(チュッ!)とキスをします。

俗に言う、小鳥がついばむようなキスを繰り返します。

私は、斜め横からそれを見ており、瞬きすら忘れていました。

すると早苗が私に気付き「ふふっあ~あなた…ごめんね(笑)ヤキモチ妬いちゃった?」

「………うん……スゴく…」

「あなたも来て…(照)」

私に手を伸ばします。

私はその手を掴み、早苗に引かれるまま隣まで移動しました。

隆生は体を起こし、私のスペースを作ってくれます。

早苗は、両手を私の首に回し引き寄せると、キスをしてきました。

私は特に動いていませんが、早苗が勝手に動いて私の唇にむさぼり付いています。

私の下唇を何度も引っ張り、強引に舌も入れてきます。

少し舌を出すと、全力で吸ってくれました。

中々キスが終わらないので、隆生はいつの間にかチンポを抜いて下がり、ビールを飲んでいます。

それでも早苗のキスは収まらず、体を起こして私の上に乗ってきました。

床に寝転ぶ私に覆い被さり、左右に顔を振りながらひたすらキスをします。

すると片手が私のチンポに伸び、ズボンの上から触り始めました。

捏ねるようにイジられると、段々反応し出し硬くなってきました。

早苗は、最後に(チュッ!)と軽くキスをすると、下に下がりズボンを下ろします。

パンツの上からチンポを咥え、ハムハムしました。

ズボンを脱がすと、パンツをズラし出てくるチンポを迎え撃つ感じで顔を近づけ、出た瞬間チンポを咥えました。

チンポを咥えたままパンツを下ろし、手を使わずにしゃぶっています。

まだ半立ちとは言え、私のチンポは早苗の口の中に全て収まっています。

私も手伝いパンツを脱ぐと、本格的にフェラが始まりました。

早苗は、ひねりを加えながら上下に動きます。

(ボッ!ボッ!ボッ!)と口の隙間からバキュームしている音がします。

私は早苗がチンポを咥える姿をガン見していました。

私のチンポは、早苗の唾液でベチョベチョになっています。

竿を舐めたり玉を口に入れたり、日頃やってくれないサービスもしてくれました。

竿の下から舐め上に上がりきるとパクッ咥えて全てを飲み込みます。

口の中で舌を使いベロベロと舐め回し、また竿に戻っていきます。

早苗が私のチンポで、イカせるためや大きくするためでは無いフェラをするのは珍しく、私の普通サイズのチンポを楽しんでいました。

すると「隆生…来て…」とやっぱり隆生のが良かったのか、手招きし呼びお尻を突き出しました。

隆生はビールを置くと、バックの体勢から早苗に入れました。

「ああんんーー!!!」

早苗がチンポから口を離し握りしめました。

私の方から、チンポを握る早苗が隆生にバックでハメられている姿が良く見えます。

「はあはあはあ…あなた、ごめんなさい!隆生の…欲しくなったのー!ああんんっ!あなたのも欲しいー!」

早苗はそう言うと、目の前のチンポにしゃぶりつき、強力なバキュームで上下し始めました。

「ああんんー!!ガマン出来ない!!もっとー!もっと突いてー!!」

早苗は、チンポを咥える事が出来なくなり、ギュッとチンポを握っています。

強くなったり弱くなったりするので、早苗が感じているのかどうか、その強さで分かります。

基本、強く握られたままでしたが、それが尚更興奮させられました。

早苗は、たまに上下にしごくだけで、後は握ったまま動けません。

本来なら淋しい気持ちになるのでしょうが、このアングルで早苗の本気のフェラをされたら、私などひとたまりも無く、瞬殺されてしまいます。

イッてしまうとどうしても賢者モードがやってくるので、イカずに見れるこの状況がベストでした。

(パンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

隆生に突かれて早苗の体が激しく前後します。

「あっ!あっ!あっ!あっ!」

早苗は眉間にシワを寄せ、この上なく幸せそうな顔をしています。

私は、早苗が握る強弱ですらイキそうになるほど興奮していました。

10分くらい隆生は突き続け、早苗は既に踏ん張る事が出来ず、私のチンポの横に顔を降ろしています。

お尻を突き出した格好が、早苗のお尻の向こう側を想像させます。

きっと、グチョグチョのマンコに隆生のデカチンが容赦なく入っている事でしょう。

早苗は、私の体によだれを垂らし「あっ…あっ…あっ…あっ…」と半分意識を失っていました。

それでも、私のチンポを離さない早苗は、スゴいとさえ思いました。

そして隆生がスピードを上げ、射精の体勢に入りました。

「あ~…あ~…あ~…」目が飛んでいる早苗が、よだれを垂らしながらうなっています。

「イクッス!」と言うと、隆生はチンポを抜き早苗のお尻に出しました。

一絞りを早苗のお尻に擦りつけ、その後すぐにティッシュで拭いていました。

支えが無くなった早苗は、そのまま私の足の上に倒れました。

「はあはあはあはあ…」

焦点が合わない目で私のチンポを見ると、這うようにチンポに近づき、「あなたのも…」と、またしゃぶり始めました。

最初はただ咥えているだけでしたが、次第に舌を使い出し、意識が戻るにつれフェラも普通に戻りました。

体は動かないようで、私の足に乗ったままですが、頭だけを上下させ咥えてくれます。

体が動かない分、竿や玉を沢山舐めてくれ、手コキも加わり、単純にかなり気持ち良いフェラでした。

早苗は、更に下に下がり、玉の下まで舐めてくれます。

私は初めての行為に、ドキドキとくすぐったさが入り交じっていました。

早苗にされるがまま足を開くと、早苗の舌が私のお尻の割れ目を舐め、そのまま更に下がっていきます。

「早苗!そこは汚いよ!」

「良いの…(笑)私がそうしたいの…あなた…見てるだけだったし(照)」

そう言うと、早苗が私のアナルを舐めました。

最初は遠慮気味でしたが、慣れてきたのか唇を押し付けベロベロと舐めました。

「うううーー!!」

初めての感覚に、思わずうめき声を上げてしまいました。

「さ、早苗!も、もう良いー!くすぐったいから、止めてー!」

早苗は全く言う事を聞かず、半笑いでアナルを舐め続けます。

そしてボソッと「さっきあなたも止めてくれなかったでしょ?(笑)」とまた舐め出しました。

「ううー!ああーー!ああっ!うううーーー!」

私は気持ちいいのかくすぐったいのか分からない変な感じになりました。

すると、「ふふっ そろそろ許してあげよっかな!(笑)」と足を解放してくれました。

早苗を足で挟むような形で大の字に寝ていると、フェラをしていた早苗が動き出し、私に跨がり「あなたもしたいんでしょ?(笑) すぐイッちゃダメだからね(笑)」と挑発するような言い方をしてきました。

早苗は腰を上げて、私のチンポを握りマンコに合わせます。

隆生の精子は子宮に入ったのか、あまり垂れてきている形跡はありませんでした。

チンポをマンコにあてがうと、早苗がゆっくり腰を下ろし、入れきました。

隆生の後なので若干緩い感じもしますが、早苗の中はいつも以上に熱くトロトロになっています。

隆生の精子のお陰もあり?、中はサイコーに気持ち良かったです。

(ブチュ…ブチュ…)と上下の度に音がなり、私のチンポに白い泡が付いて行きます。

「ああー!あなたー!気持ちいいよー!んんっ!あっ!あっ!」

隆生の時の3分の1程度の喘ぎ声ですが、意識がしっかりしている分、私のチンポをしっかり感じていました。

「ああー!やっぱりこれが良いー!あなたのが1番好きー!」

早苗が元気を取り戻し、(パンパンパンパンパンパンッ!)と勢い良く上下しています。

私の陰毛にまで早苗の白い泡が付いています。

小さいながらも、私のチンポで早苗のマンコが広がり、クリが剥き出しになっています。

私も下から突き上げ、早苗の体を跳ねさせました。

私が突き上げる度、早苗の体は少し浮き、降りてくるタイミングでまた突き上げます。

これなら、私の普通のチンポでも早苗の奥を突くことができます。

「ああー!ダメー!気持ちいいっ!もっとー!もっと!そこ突いて!」

(パコンパコンパコンパコンッ!)

早苗は、私の両膝に手を付き体を支えています。

次第に早苗もノって来て、首を左右に振りながら喘いでいました。

マンコが緩かったのもあり、私はそれなりに保つことが出来ます。

「あなたー!もっとー!もっとー!隆生ー!見てー!ああーー!」

隆生は早苗の横に移動し、早苗の手の上に自分の手を重ねました。

早苗の興奮はMAXのようで、隣に来た隆生を引き寄せキスをしました。

下から突き上げているので、上手くキスが出来ませんが、それでも隆生の唇を求めるように、早苗が必死に動きます。

隆生は早苗の胸を揉み乳首をつねり「ああんんっ!気持ちいいよー!あなたー!隆生ー!」

私もそろそろヤバくなり、「早苗…イク…!」

「あなたー!来てー!あなたもいっぱい出してー!!」

それから数秒後、早苗の中に全てを出しました。

ワタシの動きが止まると、ちからが抜けたのか、隆生の首に回していた腕がスルスルっと抜け、私の上に重なって来ました。

私の胸の上で「はあはあはあはあはあはあ…」と激しく呼吸をします。

私も早苗を抱き締め、呼吸を整えました。

早苗は顔を上げると、隆生の時と同じように、私にキスをしてきました。

しかし、隆生の時の激しくむさぼり付くようなキスでは無く、ねっとりとした大人のキスでした。

私達はゆっくり舌を絡め、お互いの唾液を吸い取り、熱く長いキスをしました。

早苗は満足したのか、顔を少し離し、「やっぱり、あなたが1番落ち着く♡」と言って、また私に抱きつきました。

暫く抱き合ったままで居ると、「あの~……そろそろ止めて貰っていいッスか?(汗)俺…ヒマなんスけど…」

気が付けば、少し寝ていたのか10分ほど抱き合っていたようです。

私のチンポは、まだかろうじて早苗と繫がっていました。

「早苗…そろそろ…隆生が淋しいって(笑)」

「もぉ~…アンタ、帰れば良いじゃ~ん」

「そんな~…(汗)」

やっと早苗が体を起こし離れようとした時、「もう1回♡」とまたキスをしてきました。

(チュッ!チュッ!)

「またッスか~……お2人の仲が良いのはわかったッスから、もぅ勘弁して欲しいッスよ~」

早苗は、それを無視してキスを続け、やっと立ち上がりました。

マンコから私の精子が垂れてくると、「もったいない!」と手で押さえ、その精子を舐め取ります。

「おいし♡」と笑っていました。

お互い後処理をして、またテーブルに座りました。

早苗は、ショーツは履いて上は「どうせ、また後でするから」とノーブラのままシャツを着ました。

後でするとは、隆生の事かと思っていましたが、「アンタとは、今日はもぅしないよ(汗)だって、やっぱりスッゴい疲れるんだもん… アンタが帰った後、この人にいっぱいしてもらうの(笑)」と言い、隆生が「マジッスかー!まだ俺も早苗さんとしたいッス!」

「アンタは、もぅ2回もしたでしょ!?贅沢言わないの!そんなにエッチがしたいんなら、ちゃんとした相手見つけなよ~」

「俺、早苗さんが良いッス!」

「ダ~メッ!私はこの人の奥さんだから!この人専用なの(笑)」

(今さっき隆生としてただろ……(汗))

暫くその話は続きましたが、また普通の話に戻り、隆生は帰って行きました。

隆生が帰った後、「なんか気持ち悪いから、今からお風呂入ろ♡」と連れて行かれお風呂に入りました。

早苗は、中は洗わずベタベタするからと表面だけ洗いました。

お風呂場でまたフェラをされましたが、今度は飲みたかったようで、本気のフェラをされました。

量は少ないですが、全て早苗の口の中に出し、それを美味しそうに飲んでくれました。

お風呂から上がり、寝るために布団に入ると、早苗はまだ足りなかったようで、勝手にフェラをして大きくすると、跨がって来ました。

何だかんだで2回させられ、まだしたそうでしたが、私が限界だったため許して貰いました。

部長、染谷さん、宮川さん、阿川さん…そして、隆生。

早苗は、この5人とした事で、性欲が解放され、それ以前とは全く違う女性になりました。

それは、私に取っても嬉しい事ではありますが、その相手を私1人でするのはちょっと……

嬉しいやら怖いやらの日々が続きます。

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