部長ですが、関連会社に出向という名の左遷、課長に降格させられた上、この事が原因で、奥さんに離婚されたそうです。
部長から、直接謝罪して、迷惑料を渡したいと申し出がありましたが、また何か企んでいるかも知れないので、断固拒否し迷惑料だけ受け取りました。
私達は、部長の一件が終わり、また暫く子供を作るのを中断する事にしました。
それと言うのも、先日の2人の中出しで誰の子か判らない子供がデキたらマズいと言うことで、婦人科に行き、ピルを処方してもらいました。
なぜそうなったのか…
2人の性癖のせいですが、目覚めてしまったばかりで、またそう言う事をしたいような…したくないような…と言うことになりました。
ただ、ホントにそんな事をしていると、そのうち私以外の男の子供を身ごもってしまうかもしれないからと言うのが、私達の結論でした。
特に何か目的があったワケではありません。
何の予定も無く、またそう言う事になってしまったら…と言う程度でした。
私は毎回中出しで、早苗もスッカリ生中出しにハマってしまったようです。
そんなある日の事、早苗のパート先に、結構年の行ったおじさんが、バイトで入ってきたそうです。
身長が低く、ずんぐりむっくりした体型のおじさんとの事。
そのおじさんの面倒を、なぜか、同じ売り場だと言うだけで早苗が見ているそうで、「おじさん…私の事、変な目で見てると思う(汗)だって、仕事中何度も目が合うし、私のお尻ばっかり見てるんだもん…(汗)」
生理的に、早苗の受け付けないタイプで、出来れば変わって欲しいといつも言っていました。
それから暫くして、おじさんは、昼ご飯に自分の手作り弁当を持って来ているそうで、その中身がスゴいと早苗は楽しそうに話します。
おじさんの趣味が料理のようで、休憩時間に、晩ご飯の話などしているうちに、早苗はおじさんとスッカリ仲良くなったそうです。
それからさらに日が流れ、早苗が「土曜日の昼間、阿川さん(おじさん)の家で、料理を教えてもらう事になったんだけど、あなたも一緒に行かない?」
「えー俺、面識無いしなぁ…」
「でも、流石に私1人で行くわけに行かないし…それに、阿川さん、昔小料理屋やってたみたいで、すっごく料理が上手いんだよ!(笑)」
「早苗は、食べたことあるの?」
「あるよ!(笑)スッゴく美味しかった!それに、私のも食べてもらって、アドバイスとか貰ってるし」
お互いの弁当をシェアしているのか…
私は、結構人見知りなので気が引けましたが、「わかった今週の土曜日ね」と行くことにしました。
土曜日になり、早苗と2人で14時頃おじさんの家に行きました。
ボロいアパートでしたが、部屋の中は、キレイに整理されており、キッチンの回りは、流石、元料理人と言わざる得ないほど、充実していました。
適当に挨拶を済ませ、おじさんと早苗はキッチンへ、私は部屋の中から、その様子を伺っていました。
2人は、早苗が話していた通り、仲良さそうに料理をしています。
この日のために、おじさんが大きな魚と旬の食材を買ってきてくれていました。
途中、余りにもヒマなので、私もキッチンへ行きましたが、暫く放置され、全く会話に入れません。
2人は、くっつきそうな距離で並んで立っており、それを見て胸がモヤモヤしました。
早苗が、後ろを振り向いた時、初めて私に気付き、「うわっ!ビックリした~!あなた、居るなら居るって言ってよ~(汗笑)」
「ごめん…余りにも楽しそうだったから、声掛けにくくて…(汗)」
「ごめんね(汗)私、話に夢中になっちゃってでも、阿川さんホントスゴいんだよーこれで、私も料理が上手くなれば、あなたに毎日食べさせてあげるね(笑)」
「ありがとう(笑)」
「あなた、悪いんだけど、ここ狭いから、向こうで待っててくれる?そ
れに、あなたには後で見せて、驚かせたいから(笑)」
「ああ…うん…わかった…」
「あなた、ごめんね(笑)!」
私は、部屋とキッチンの扉のとこに立って2人を見ていましたが、早苗に気付かれ、「だから、まだ内緒!はい!あなたは、向こうで座って待ってて!」と背中を押され部屋に戻されました。
キッチンからは、2人の楽しそうな会話が聞こえてきます。
「へぇ~ホントだー!スゴ~い!」と早苗は、とても楽しそうでした。
途中、おじさんが私にビールを持ってきて「旦那さんは、これでも飲んで待ってて下さいよ(笑)後、もう少しで出来るんで!」
おじさんは、本当に良い人のようで、私にも優しくしてくれました。
それから1時間ほどして…
「出来たーー!!(笑)」
キッチンから、早苗の大きな声が聞こえました。
私は、やっと出来たのかとキッチンを覗くと、「あなた、テーブルのとこ座って、目を閉じてて!」
「えっ?ああ…わかった…」
「いい?私が良いって言うまで、目を開けちゃダメだからね!」
目を閉じて、待っていると、テーブルの上に(ゴトッゴトッ)っと料理が並べられる音がし、とても良い匂いがしてきます。
急にお腹が空いてきて、「まだ?」
「まだ!まだダメだからね!」
やっと全ての料理が並び、「はーい!目ー開けて良いよ~(笑)」
目を開けてビックリでした。
どこかのお店に来ているような料理が並び、きれいに盛り付けられています。
皿にもこだわりがあるのか、その料理にあったが皿を選んでいるようで、料理が尚更美味そうに見えます。
「あなた、食べてみて(笑)」
目の前の料理を食べて、またビックリです!
「美味い!」
「でしょ~それ、阿川さんに教えて貰って、私が作ったんだよ(笑)また今度、お家で作ってあげるね」
それから、あれもこれもと一通り食べさせられ、
「いや…どうせなら、みんなで食べようよ(汗)そんなに見られてると食べにくいし…」
おじさんは、冷蔵庫から日本酒を持ってきて、「この料理には、こっちの方が合うから、これにしますか(笑)旦那さんは、飲める方ですか?」
「まぁ人並みだと思いますけど、日本酒はあまり飲んだ事が無いですね」
「これ、飲みやすいですから、どうぞ」とお酌され、飲んでみると、とても口当たりが良くドンドン進みそうな味です。
3人で、料理を中心とした話をしながら、食べて飲んでしていると、時間は20時になっていました。
まだそこまで酔っていなかったので、「早苗、そろそろ…もうかなり長居してるし」
「えーもぅこんな時間!」
「早苗ちゃん、もぅ帰っちゃうの?」
「だって、阿川さんだって、ゆっくりしたいですよね?下手くそな私に、ずっと料理を教えてたし(汗)」
「いや~私は、いつも1人で作ってるから、今日はとても楽しかったよ(笑)折角来たんだし、もう少しゆっくりしていけば?また1人になるのは淋しいし旦那さんも、まだ日本酒ありますよ(笑)」
「んん~あなたどうする?あなたが良ければ、私はまだ料理の話聞きたいけど…」
「まぁ…じゃあ、もう少しだけ(汗)」
私は、またおじさんにお酌をされて、日本酒を飲み出しました。
そこからは、おじさんが私に気を遣い、コップが空くとお酌をしてくれ、かなり早いペースで飲んでいました。
私も若い頃から、そう言う飲み方には慣れていたので、ドンドン飲みました。
しかし、いつも飲んでいるのはビールで、今日のは日本酒です。
段々睡魔に襲われ、「旦那さん、気にしないで、横になって貰って良いですよ(笑)」
「なに?あなた、潰れちゃったの?(笑)あなたが潰れるなんて珍しいね!帰るときに起こすから、少し寝てて良いよ(笑)」
私は、ガマンの限界で、「じゃあ…少しだけ…」ここまでしか記憶にありません。
それから、どれくらい寝たか分かりませんが、ヒドい頭痛で目が覚めると、「あっ!あっ!んんっ!ダ、ダメッ!ああっー!」と声が聞こえました。
遠くに行っていた意識が段々戻ってきて、(はっ!)と思い、目を開けると、テーブルの向こうでお尻を丸出しにした早苗が、おじさんにバックで突かれているところでした。
早苗は、声が漏れないように、必死で口を押さえていますが、ガマンできず「んんっ…あっ!はっ!んんっ!!ああっ!」と声を漏らします。
おじさんが、「早苗ちゃん、あんまり声出すと、旦那が起きちゃうよ?(笑)」
早苗は、チラッとこちらを見て、私はすぐに目を閉じ、寝たふりをしました。
薄目でみると、また口を押さえた早苗が、声が出るのをガマンしています。
早苗の下半身は全て剥ぎ取られ、服とブラはめくられた状態で、下に垂れた胸が前後に揺れています。
(パチンパチンパチンパチン!)とおじさんが、早苗に打ち付けています。
「早苗ちゃんこんなおじさんで、こんなに濡らしてくれるなんて、俺嬉しいよ(笑)」
「あっ!あっ!んんっ!あっ!」
「俺、またイキそうだよまだ時間はあるし、また出すよ(笑)」
(パンパンパンパンパンパンッ!)
「早苗ちゃん…また中に出すよ!」
「あっあっあっイッイヤッ…あっ!ダメッ!ダメ…」
「ああ~………」
おじさんが、早苗に突っ込んだまま、動きを止めました。
(ブルブルブルブル…)
それに合わせ、早苗も体を揺らしてイッたようです。
ゆっくり早苗からチンポが抜かれると、隆生よりはちょっと小さいですが、カリの大きさは、隆生と変わらないくらいの、立派なチンポが出て来ました。
おじさんのチンポは、とにかく血管が沢山浮き出ており、まさに男根!と言った感じです。
早苗は、踏ん張りきれず、顔を床に付け、お尻だけをあげている状態です。
「はあはあはあはあはあはあ…」
「早苗ちゃん、まだ大丈夫かい?」
「はあはあはあはあ…私は……はあはあはあ…も…もぅ…」
(ピチャッピチャッピチャッピチャッ)ここは、そうは言ってないけど?(笑)」
「んんっ!?…ダ、ダメッ!はあはあはあはあ……はあはあはあ…」
「わかったじゃあ、少し休憩しようか(笑)しかし、旦那さん、よく寝てるなぁ~自分の奥さんが、こんな事になってるのに(笑)」
「はあ…はあ…はあ…そ…それは…言わないでください…はあ…はあ…はあ…」
「しかし、早苗ちゃんが、こんなに淫乱だったとはな(笑)最初はイヤがってたけど、すぐにビチョビチョになってたぞ(笑)」
「はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……はぁ……」
「どうだ?こんなおじさんだけど、まだまだ若いヤツには負けてないだろ?(笑)」
「はぁ……はぁ…は…はい………はぁ…はぁ…」
「早苗ちゃんは、まだイケるか?」
「…えっ…いや…私はもぅ…旦那も起きちゃうかもしれないし…」
「そんな事言うなよ~んじゃ、旦那が起きる前に、もう一度しとくか(笑)」
おじさんは立ち上がり、早苗の前に立て膝になり、チンポを顔の前に出しました。
早苗は四つん這いになると、そのチンポを握りゆっくりとしごきます。
早苗は、おじさんのチンポをじっと見つめ、ゆっくりと口に入れました。
(ボッ…チュボッ…ボッ…ボッ…)
大きな亀頭を口に入れ、アメ玉のように舐めます。
すると、おじさんが早苗の髪を掴み「早苗ちゃん!そんなちんたらやってたら、立つモンも立たんぞ!」と、早苗の顔を前後に振りました。
おじさんのチンポが無理やり早苗の口の中に何度も突っ込まれます。
おじさんは、両手で早苗の頭を掴み、根元まで押し込んで行きます。
「ゴホッ!ゴホッ!オエー…」
喉の奥まで突っ込まれたせいで、早苗は、えずいてしまいました。
しかしおじさんは、「まだ終わりじゃ無いぞ!」とまたチンポを早苗の口にぶち込み、大きく腰を振りました。
再び、「オエー…」とえずくと、「しょーがねぇなぁ~んじゃ、もう入れてやるか!」と、早苗を仰向けに寝かせ、正常位の体勢になりました。
「お~お~マンコから俺の精子いっぱい垂らして~」
「いや……」
「ホント早苗ちゃんは、スケベだなぁ~おじさんが、また気持ち良くしてやるからな(笑)」と、チンポをぶち込み、「あああーー!!」と早苗が叫びました。
「おっ?旦那にこの姿見て貰うか?(笑)」と言うと、また手で口を押さえ、声を出さないようにしています。
(ペチペチペチペチペチペチペチペチ…)と、おじさんの腰がスムーズに動き、チンポが早苗の中に出入りしています。
「んんっ!んっ!あっ!んっ!」
早苗は、隆生の時と同じように、苦痛のような顔をしながら、首を左右に振っていました。
それはまるで(ダメダメダメ!)と言い出しそうな顔で、おじさんを見つめています。
その目には、うっすらと涙が溜まっていました。
手が白くなるほど力一杯口を押さえ、早苗が耐えています。
するとおじさんが、早苗を起こし抱きつかせました。
対面座位かと思ったら、そのまま立ち上がり、駅弁になりました。
「阿川さん!イヤッ!」
早苗がイヤと言ったのも無理はありません。
おじさんは、早苗を抱えたまま、私の方に歩いて来ました。
早苗は、おじさんに抱えられながら、足をバタバタして抵抗しています。
かなりの薄目でそれを確認しました。
「阿川さん!ホントにやめて!この人が、起きちゃうから!」
(パンッパンッパンッパンッパンッ!)
「ああー!!んんーーー!!!」
おじさんは、早苗の抵抗をチンポで止めました。
私の目の前におじさんの足があったので、少しずつ上を見上げると、そこにはおじさんのチンポが入っている結合部が見えました。
立ち位置のせいで、2人から私の顔は見えないため、遠慮無くガン見しました。
(パンッパンッパンッパンッパンッ)と激しく突かれ、早苗はもう何も抵抗出来なくなっています。
(パンッパンッパンッ)と同時に、私の目の前に水滴が落ち、少し私にも掛かりました。
「はははっ旦那の前でしたら、潮出たのか(笑)旦那にも掛かったんじゃないか?(笑)」
「えっ?」
早苗がおじさんに抱きついたまま下を見ようとしていますが、真下に近いため見えません。
早苗がおじさんに抱きついたまま下を見ようとしていますが、真下に近いため見えません。
「イヤとか言いながら、この体は、ホントにヤらしいなこんなおじさんのチンポで、潮まで噴くなんてよー(笑)」
おじさんは、もうやりたい放題で、早苗を抱えたまま、私の目の前に腰を下ろします。
「えっ!?……イヤ…阿川さん…?」と早苗の震える声が聞こえました。
流石に目の前なので、目を閉じるしかなく、音だけが聞こえてきます。
「阿川さん、ダメッ!」と言う言葉の後に、(ガサッ…ガサッ……ゴトッ)と言う音がしました。
気になって、片目を少しだけ開けてみると、体位が変わっており、私の目の前には、服を脱がされて全裸になった早苗の胸がありました。
おじさんは、寝バックの体勢で早苗の足を大きく広げて、後ろから突っ込んでおり、目の前で2つの胸がボヨンボヨンと揺れています。
おじさんは後ろにいるので見えませんが、早苗がユッサユッサと揺れる度、あのチンポを入れられて居るんだと思いました。
早苗は、ぎゅーっと目を閉じ両手で口を押さえ、必死に声をガマンしています。
近すぎて、早苗の火照った体の熱が、私の顔に伝わってきます。
おじさんは、一旦止まると、早苗に入れたまま上に移動し、私の前に結合部を持ってきました。
早苗は、後ろのおじさんに手を伸ばし「阿川さん…お願い…これだけは許して…」
早苗の声は届かず、おじさんが私の目の前で、チンポを出し入れし出しました。
おじさんのチンポには、早苗の本気汁の白い泡の塊がいくつもの付いていました。
先程、バックで抜いた時には付いていなかったため、早苗は、私の目の前でされた事で、本気で感じてしまったようです。
(ニチャ…ニチャ…ニチャ…ニチャ…)とチンポが出入りする度、卑猥な音がします。
早苗のマンコは、おじさんのチンポに広げられ、クリが見えるほど開いていました。
おじさんのチンポは、早苗の愛液でグチョグチョになっており、いかにも突き刺してる!と言う位、硬く反り返っていました。
「早苗ちゃん!このまま、旦那の前で、中に出すぞ!」
「(ブンブンブン)」早苗は、首を横に振りますが、声が出てしまうため、手を口から外せません。
(ペチペチペチペチペチペチッ!)
「イクぞ!」
「イ…イヤー…んんっ!!」
「んん!!………んん!!……んん!」
と射精する度、おじさんはチンポを奥まで突っ込んでいました。
最後の一絞りを全て出すと、ゆっくりチンポを抜きました。
早苗は、足を閉じようとしますが、無理やり広げられ、私の目の前で、早苗のマンコから、おじさんの精子が、溢れて来ました。
「お腹に力入れてみ?」
早苗の膣が、ギュッと締まり、中から更に精子が溢れてきます。
「何度もやって!」
おじさんに命令され、早苗は、素直に何度も膣を締めたり緩めたりしました。
ある程度やると、精子が出て来なくなりましたが、溢れた精子が太ももを伝い、大量に床へと落ちています。
(こんなに出されたのか…)
おじさんが早苗の足を離すと、バタッと早苗の足が落ち、つい私はビクッとしてしまいました。
早苗がそれに気付き、体を起こしました。
私は目を閉じ寝たふりを続けていると、ゴソゴソ音がした後、足音がし、早苗が離れたのが判りました。
「早苗ちゃんは、もう満足したか?(笑)」
「今日は、もぅ帰ります…」
「なんだ~無理やりしたから怒ってるのか?」
「………………」
「そんな顔すんなってまた料理の方はちゃんと教えてやるから(笑)」
「………大丈夫です……」
「来週、顔合わせ難くなっちゃうから、仲直りしよ?なっ?」
「……別に仲直りするような事、してないですけど…」
「そんな怒んなってー」
早苗は、既に着替えを始めています。
「ほらこっち向いて」とおじさんが着替え中の早苗を振り向かせ、キスをしました。
早苗は、手で押し返そうとしていますが、おじさんに抱き締められ、キスを受け入れるしかありませんでした。
「んんー!んんー!」と抵抗しているようですが、それが更におじさんを燃えさせ、再び早苗を私の前に連れて来て、履いたばかりのショーツを剥ぎ取り、マンコに指を突っ込みました。
「やめて!」
と言った瞬間、(クチュクチュクチュクチュクチュクチュ……)と、濡れ濡れのマンコを、おじさんの指がかき混ぜ、「ああーー!!待って!出ちゃう出ちゃう!ホントに止めて!この人にかかちゃうから!」
(クチュクチュクチュクチュ……)
「ダメダメダメ!阿川さんお願い!何でも言うこと聞くから止めて!」
すると、おじさんの手が止まり、「早苗ちゃん、今止めたら何でもするって言ったか?」
「…………はい…だから…もぅ止めて下さい……」
「よ~しじゃあ、止めてやるよ(笑)その代わり、明日から毎日、俺んちに来なたっぷり可愛がってやるから(笑)」
「そんな事、出来ません」
「じゃあ、しょーがねぇなぁー」
(クチュクチュクチュクチュ……)
「あっ!ダメッ!判りました!判ったから、お願いします!」
「よし、んじゃ、今日のところは、この辺で勘弁してやるか(笑)明日からが楽しみだな(笑)」
「はぁ……はぁ……はぁ……で…でも、この人が帰ってくるまでには…帰らせてください…」
「わかったそれは、約束するわ旦那にバレて、早苗ちゃんが来れなくなると困るからなただ、それなら、俺がしたくなったら、いつでもヤラせろよ!」
「えっ!?仕事中にですか?」
「そうじゃないと、旦那にこの事、バラすぞ?」
「それだけは……判りました」
「よ~し!じゃあ、明日から、下着着けて来なくて良いからないつでもすぐやれるように、パンツなんか履いてくんじゃねぇぞ?」
「………判りました」
そこでこの話は終わり、2人とも着替え始めました。
髪の毛や化粧を直し、準備が整った所で、「あなた起きてーもう帰るわよ」と声を掛けられました。
寝たふりは、起きるのが難しく、中々起きないフリをしました。
何度も早苗に揺すられ、「ん?……今何時?」と聞くと、「23時過ぎ!」
「えっ?もうそんな時間?」
私は驚いて起きたフリをして、体を起こしました。
キレイに証拠を片付けたつもりでしょうが、ゴミ箱には大量の丸まったティッシュが山…
それに、早苗が潮を噴いた所は、まだ濡れて色が変わっており、私はワザとそこを触り、「あれ?ここ濡れてる?なんかこぼしたのかな?」とティッシュを探すフリをしました。
早苗は、慌てて「さっき、コップの水こぼしちゃったの(汗)私が拭くから、あなたはこっちゃ来てて!」
立ち上がる前に、もう一度濡れた部分を触り、その手のニオイを嗅ごうとすると、「あなた(焦)!汚いから、これで拭いて!」とタオルを渡して来ました。
まぁこれくらいにしとくか~と思い、早苗が拭いた後、お礼を言って帰りました。
おじさんは、「いや~今日はホント、久しぶりに楽しかったよ(笑)またいつでも遊びに来な(笑)なっ!早苗ちゃん!」と言い、早苗の顔を見ました。
早苗は、おじさんの方を見ず、「じゃ…じゃあ…」とすぐに振り向きました。
私は、頭だけ下げて早苗に付いて歩きました。
タクシーを拾うため、大通りにむかいますが、結構遠く暫く歩きます。
私が早苗に話し掛けても、早苗は、上の空で、多分来週からの事を考えているんだと思いました。
殆ど会話が無いまま、大通りに付き、タクシーを探しました。
その時も、早苗は少し後ろに立ち、ずっと下を向いていました。
タクシーを拾い、家まで数10分です。
私は、早苗に元気を出して貰おうと、バカな話を中心に喋り続けました。
少しは笑ってくれましたが、愛想笑いに近いまま、家に着きました。
家の中に入ると、「私、ちょっとシャワー浴びてくるね(汗)」と1人でお風呂場に行きます。
私は、どうするか迷って、早苗がマンコを洗い終える位に入ろうと思いました。
10分ほど待ち、お風呂場に行って、「早苗~一緒に入って良い?」
「うん、良いよ~」
既に洗い流したようで、思った通り普通に入れてくれました。
シャワーで流して、少しスッキリしたのか、早苗にもダイブ元気が戻って来ました。
早苗は、既に体を洗い終えていたので、私の体を洗ってくれました。
早苗は、体全体を先に洗うと、最後にチンポを丁寧に洗ってくれ、そのまましごき始めました。
「ちょっ!早苗、どうしたの?」
「………あなたに、入れて欲しいなぁ~って……」
早苗は、私以外の男とした時、最後は必ず私に入れて欲しいと言うので、1日の締めくくりを、他の男で終わりたくないのでしょう…
隆生やあのおじさんより小ぶりな私のチンポを握りしめ、大きなスライドでしごいてくれました。
途中、何も言わずに、久しぶりのパイズリをしたりして、完全勃起したところで、「このまま入れて…」と言ってきました。
前回の部長の時と同じで、ボディーソープを付けたチンポで、中を洗って欲しいのでしょう。
しかし、チンポを入れようと、マンコに当てると、早苗のマンコからは、洗ったばかりなのに、透明な愛液がキラッと光っています。
(ニチャ…)私のチンポで、早苗の膣が開きます。
そのまま押し込むと、スルスル最後まで入ってしまいました。
この時ばかりは、毎回自分のチンポの小ささに、頭にきます。
「んんっ…あっ…ああっ……んんっ…」
私が出し入れをすると、早苗が小さな声をあげました。
「早苗?あんまり気持ち良くない?」
「んっ…あっ…えっ?そんな事ないよ(笑)あなたのが、1番気持ちいいよ」
(あなたのが1番…)これは、私の他にもチンポを入れている人が居る時に使う言葉だと思います。
しかも、隆生とはここ最近逢っていないので、隆生の事を言っているんじゃ無いと思いました。
「早苗?早苗は、今、誰と比べたの?(笑)」
「えっ!?た、隆生だよ!隆生に決まってるでしょ!(焦)そんな事良いから、あなた早く動いてー!」
私のへなちょこピストンで、早苗が義理のような声を出します。
それでも、私はくじけず、最後までヤリ続けました。
いつも通り、早苗の中に全て出し、早苗は、泡を流しながら、中に出した精子も流して、私のチンポも流してくれました。
仲良く湯船につかり、チュッチュッチュッチュッとキスをし、お風呂から出ました。
お酒も入っているため、早めに布団に入ると、また早苗の方から、私のチンポに手を伸ばして来ました。
睡魔が来ていましたが、捏ねるように触られると、出したばかりでも反応してしまいます。
「ふふっ硬くなってきた(笑)」
と早苗が私の顔を下から上目遣いで見てきます。
「早苗…うっ…うっ…」
亀頭をコリコリされ、敏感に反応してしまいます。
早苗は、下に下がり、私のズボンに手を掛けパンツと一緒に下ろし始めました。
私のチンポが出てくると、早苗は「ふふっ(笑)」と笑いながらしごく事無く直接口で咥えました。
全てを口の中に入れ、伸ばすように引っ張りながら亀頭まで来ると、また奥まで咥えて引っ張ります。
それはまるで、私のチンポが長くなるように、やっているように見えます。
途中から速度も上がり、普通のフェラになると、(ボッ…ボッ…ジュボッ…ボッ…)と口の隙間から空気を吸い込む音がします。
早苗は、強めのバキュームで吸い続け、「あなた…何回出来る?」と聞いてきました。
「う~ん…頑張って…3回…いや…2回かな…(汗)」
「え~それだけ~折角明日休みなのに~!」
私は寝かされるため、かなり飲まされましたが、早苗はそんなに飲んでいません。
なので、意識がある上で、おじさんに散々犯され、今もまだ興奮状態なんだと思います。
(ボッ…ボッ…ボッ…ボッ…ボッ…)細かく早く頭を動かし、「さ、早苗…!そんなにすると、出ちゃうよ(汗)!」
「たひへほのはは(出して、そのまま)ボッ…ボッ…ボッ…」
「ううっ!!……ああっ!」
早苗は、私の射精を口の中で受け止め、最後の一滴まで吸い取ってくれました。
そして、私の顔を見ながら、(ゴクッ…ゴクッ…)と数年ぶりに飲んでくれました。
「あ~~おいしっ(照笑)」
以前、隆生のを飲んだ時、「ずっと飲んでないからね」と言っていましたが、あれからも隆生のはたまに飲んでも、私のを飲んでくれることは
ありませんでした。
隆生はフェラでイカされますが、私はイカせて貰えず、中に入れます。
「さ、早苗…どうしたの!?急に俺のなんか飲んで?」
「ふふっ久しぶりにあなたのが飲みたくなったの(照)」
「そうなんだ……で、他の人と比べて、俺のはどう?」
「う~ん……やっぱり、あなたのが1番薄い感じ(笑)」
「マジか…みんなそんなに濃いんだ…(汗)」
「でも、あなたのが、1番飲みやすかったよ(笑)」
(みんな)と言っても、早苗は否定しません。
「そっか…みんな、スゴイ性欲なんだね(汗)」
「でも、私が思ってたより、あなたの美味しかった(笑)」
「ホントに!?何番目くらい?」
「う~ん……2番目かな?」
「それって、隆生の次って事?」
「ううんアイツのより、美味しかった(笑)」
「マジで!」
「うん(笑)次からは、アイツのじゃなくて、あなたのが飲みたくなった(笑)」
隆生のは、飲みたくて飲んでいたのか…じゃあ、俺のは…
「じゃあ、1番は?」
「えっ?…………」
「ん?最近飲んだ中で、隆生や俺より美味かった人がいるんでしょ?もしかして……部長?」
「いや、それは無いよ(汗)生臭くて変な味したし(汗)」
「部長の変な味だったんだ(笑)」
「……あれは、溜めすぎの味(汗)」
早苗は、そのままの勢いで、部長のも飲んだ事を白状しました。
私は、まだ確信に触れず、続きを聴きました。
「え~早苗が1番美味いって思う人、誰だろ?判んないから教えて」
「それは…良いよ~(汗)」
「じゃあ、俺って何人中2番?」
「………5人……かな?(汗)」
「マジ!結構上位じゃん(笑)下に隆生と部長がいるんでしょ?部長が最下位?(笑)」
「そうだね(汗)」
「1位は最後にして、3位は?隆生?」
「……うん」
「と、なると4位は?」
「………………み…宮川さん…(汗)」
「宮川さん!!?へぇ~宮川さんのもあんま美味く無いんだまぁ宮川さんもおじさんだしね」
打ち上げにいた、私の職場の先輩です。
「栄えある1位は!!」
「………………あ…阿川…さん……」
「えっ?いつの間に飲んだの!?」
「……ごめん…あなたが寝ちゃってる時、ずっと溜まってるって言われたから、料理教えて貰ったお礼に…(汗)」
「早苗からするって言ったの?」
「そ、そうだよ!(汗)」
同意では無い事くらい、リアクションを見ればわかります。
「へぇ~でも、あの人のそんなに美味いんだ~」
「やっぱり、良いもの食べてるからじゃないかな……?(汗)」
「でも、俺のも美味いって言ってくれたし、結構嬉しいよ(笑)」
途中で気付いた早苗が言ってきました。
「あなた…何にも聴かないの?怒っても良いんだよ?私が悪いんだし…」
「う~ん…普通なら怒るんだろうけど、これ見て!」
出したばかりで、触っても居ないのに、私のチンポはギンギンでした。
「うわっ…あなたスゴイ……いつもよりおっきいんじゃない…?(汗)」
「まぁ隆生達に比べれば、全然でしょ?(笑)」
「あれは別格だから(汗)でも、あなたがこんなになってくれて嬉しいよ(照)ねぇ…入れて良い?」
「うん(笑)」
早苗が上になり、自らチンポを握りました。
「うわ~何これ…スッゴい熱いし…硬いんだけど…」
「早苗の話聞いて、興奮しちゃったから(笑)もっと早苗の話聞きたいな」
「う…うん…そ、その話は…また今度ね…(汗)」
早苗が腰を落とすと、「あ~~~……」と私の時では初めてなくらい、深いため息を付きました。
「あなたの熱くて硬い…」
「早苗の中も、トロトロで、なんかもうほぐれてるみたい(笑)」
「はぁ~~ん……あなた…」
早苗は目を閉じ、腰を前後に振り始めました。
隆生とするようになってから、早苗のセックススキルは上がり、この腰使いはヤバいです。
上半身を揺らさず、ただ腰だけが動き、その様子を見るだけで、イキそうになります。
(ペチペチペチペチペチペチ)
早苗は前後から上下の動きに変わり、勢い良く腰を落としてきます。
「あああーー!!んんんー!ホントに硬いのー!」
(パンパンパンパンパンパンパン)早苗も盛り上がって来て、大きなスライドで動き出し、(チュポン)とチンポが抜けました。
早苗は、またチンポを掴みそれを入れると上下に動きますが、チンポが抜けたのは、隆生のストロークで動いたからだと思いました。
隆生では、かなり動いても、簡単に抜ける事はありません。
(パンパンパンパンパンパンッ!)
それにしても、早苗の濡れ方が尋常では無く、マンコが触れているとこ全体が、早苗の愛液によって、濡れてきました。
きっと早苗は、先程おじさんに犯された事や明日から犯された続ける事を想像しているのか…
そう思うと早苗の気持ちが聞きたくなり、下から突き上げ「早苗!誰のチンポが1番良いの!?」
「あああーーんん!!あなたのが1番ー!!」
そう来るか…
「1番好きなチンポは!?」
「あなたーー!!あなたのが1番好きーー!!」
思ったような答えが返ってきません。
「じゃあ、今、1番誰に犯して欲しい?」
「あ、阿川さん!!阿川さんのおチンチンーー!!」
(来たー!)
「じゃあ、1番好きなチンポは?」
「阿川さんーー!!!阿川さんが良いのーー!!」
早苗のマンコがギュッと締まり、相当感じているようでした。
「今まで1番良かったのは!!」
「阿川さんなのー!!1番気持ちいいのーー!!」
その言葉に、限界が近かった私は、「早苗!イクッ!!」
「出してー!阿川さんみたいに、いっぱい出してーー!」
そんな事、いちいち言わなくても…そう思いながら、早苗の奥に出し、早苗も(ブルブルブルブル)と震え、一緒にイキました。
早苗は、そのまま私の上に重なり、「はあはあはあはあはあ……」と息が荒れています。
まだ繫がったまま、早苗を抱き締めました。
早苗の耳元で、「阿川さんに抱かれたんだね」と言うと、「はあ…はあ…はあ…(コクン)」と頷きました。
「同意?」
「(ブンブン)」
「じゃあ~無理やり?」
「(コクン)」
「気持ち良かった?」
「(コクン)」
「そっかじゃあ、良かったね」
「(コクン)」
「いっぱいした?」
「…………うん……」
「いっぱい犯されたんだ…全部中出し?」
「………うん……」
「犯されて中出しなんて、スゴいね…」
「…うん……あなた……怒らないの?」
「今は、不思議と頭に来ないんだ(汗)」
「こんな…誰とでもするような女なのに…?」
「でも、無理やりなんでしょ?」
「……うん……だけど…私…阿川さんにされてるとき……スッゴい感じちゃってたよ?それでも良いの…?」
「早苗は、犯されるのが好きなんでしょ?だったら仕方ないよ…(汗)」
「あなた…ねぇ…まだ出来る?」
「ちょっと休憩したらね(汗)」
「………………」
「どうしたの?すぐしたかった?」
「そうじゃなくて…さっき…私があなたと同じ事、阿川さんに言ったの…」
「休憩したいって?」
「うん…あなたがそう言うって事は、私が…スッゴいエッチって事だよね?(汗)」
「ん?」
「だって、阿川さん…全然休まなくても平気そうだったし、すぐにでもしたいって…それって、阿川さんがエッチって事でしょ?」
「まぁ絶倫なんだろうね(汗)」
「え~なんかヤダ~女なのに絶倫て…」
「まぁ確かに、俺の前でなら良いけど、あんまり他の男の前では、絶倫は出して欲しくないな(汗)女の人の場合、淫乱って言われちゃうから(汗)」
「えっ?私…淫乱なの?」
「どっからどう見てもね(笑)」
「えーそれはホントにヤダッ!」
「だから、俺の前だけにしてね」
「……わかった…」
「また大きくしてくれる?」
「うん!」
早苗にフェラをしてもらいました。
そのフェラは、どう見てもチンポ大好き淫乱女のフェラでした。
今度は、私が早苗を攻めて、早苗は、何度か中イキしました。
私の調子も良く、早苗の奥を突くことが出来、早苗も私の前だけだと決めたのか、思いっきり乱れ感じていました。
途中、「もっと犯してーー!めちゃくちゃにしてーー!」と言った時には、少し心配になりましたが、私が興奮したのも事実なので、許すことにしました。
日曜日、朝方までセックスをしていたため、昼過ぎまで寝ていました。
起きても、早苗と裸で抱き合ったまま、布団で過ごしました。
すると早苗のスマホが、(ピンコ~ン)となり、確認すると、「あっ…阿川さんからだ」と言いました。
「阿川さん、早苗のLINE知ってるんだ」
「家で料理するのに、判んない事あったらいつでも聞いてって言われて…私も、その方が助かるから教えちゃったの……ブロックした方がイイ?」
「いいよ別にで、阿川さんなんだって?」
早苗は、一応私に見えないように、LINEを確認すると、『えっとねぇ~早苗ちゃん大丈夫だった?旦那にバレてない?だって…バレたって返事する?(汗)』
「まだ黙ってれば良いでしょ?」
「わかった…」
『おはようございます大丈夫ですよ!』
(ピンコ~ン)
『なら良かった(笑)昨日は、スゴく楽しかったよ特に早苗ちゃんとの♡は(笑)』
「うわ……ちょっとキモイ…(汗)」
早苗が私にも見せてくれて、「確かに…50過ぎのおっさんとは思えないな…」
「う~ん…『私も楽しかったですよ!』」
『今日は何してるの?』
『旦那と一緒に買い物とかしますが、何でですか?』
『また早苗ちゃんと料理がしたくてね!』
「はぁ…『ホントにそれだけですか?』」
『えっ!ごめん!嘘!ホントは早苗ちゃんの事、また抱きたくなっちゃって!でも、早苗ちゃんも!?』
「えっ?どうしよ?なんか誤解されてる(汗)なんて返す?」
「ちょっただけ、ノッてみる?(笑)」
「わかった『私は……ちょっとだけ』」
『もう、明日まで待てないよ!旦那さんには、なんか適当な理由付けて、これから家に来なよ!』
『それは、ちょっと難しいですよ…』
『早苗ちゃんは、俺としたくないの?』
『そんな事は無いですけど…旦那に嘘ついて出掛けるのが、難しいんです(汗)』
『そんなの適当で良いよ!友達から連絡来たとか言ってさぁー!』
『でも…』
『2時間くらいで終わらせるから!そんなに遅くならなきゃ、絶対バレないって!』
「あなた…どうしよ…(汗)なんか本気なんだけど…」
「こっちが、2人で見てるって思っても無いだろうね(笑)」
『早苗ちゃん!頼む少しだけでも!』
「また来た!(汗)」
「早苗は、どうしたい?」
「どうしたいって…あなた…」
『早苗ちゃ~ん!どうしたの~?』
「あらら…おじさん、必死だね(汗)」
「どうしよう…なんか返事しないと」
「早苗に任せるよ」
「え~そんなぁ…」
『早苗ちゃん!お願い!ちょっとだけ!1回で良いから!家が遠ければ、俺がそっちに迎えに行くから、ホテル行こ!』
「早苗、なんか返事しないと」
「え~もぉ……『ホントに少しだけですか?』」
『おおー!少しじゃイヤならいっぱいしてあげるよ!』
『そう言う意味じゃ無くて…』
『おじさん、早苗ちゃんに、一目逢えれば、満足だから!』
『ホントに少しで帰してくれますか?』
『帰す帰す!絶対に約束する!』
「あなた…どうしよ?」
「早苗が行きたいなら行ってくれば?」
「えっ?あなたは良いの?」
「早苗に任せたんだし、行きたいなら行って来て良いよその代わり、帰ってきたら、ちゃんと教えてよ」
余裕そうに振る舞っていますが、さっきから心臓は、ドキドキです。
「う~ん………」
「今、1番好きなチンポは誰のだったっけ?」
「……阿川さん……」
「今、早苗が1番犯して欲しいのは?」
「……阿川さん……(汗)」
「それが早苗の正直な気持ちだったら、素直になれば良いんじゃ無い?」
「……わかった…『じゃあ…ちょっとだけ…』」
『やったー!俺、すぐに迎えに行くよ!どこに行けば良い?』
「家を知られると面倒だから、途中まで車で送っていくよ」
「え~そんなの悪いよ…」
「1人で家に居てもヒマだし、近くで時間潰してるから、終わったら一緒に帰ろ(笑)」
「うん…『後1時間位したら、私がそっちに行きます』」
『わかったー!早苗ちゃん、待ってるね!』
「じゃあ…私、シャワー浴びてくる」と起き上がり、裸のままお風呂場に向かいました。
私は、これから早苗がおじさんに抱かれに行くと思うと、興奮が止まりませんでした。
シャワーの流れる音がします。
私も裸なので、いきなり扉を開け、「俺もシャワー浴びる」
「え~(笑)なんで、そんなになってんの~」
私のチンポは、またフルMAXでした。
「早苗が、これからまた阿川さんに犯されると思ったら、こんなになっちゃった…」
「もぉ……(汗)でも…ホントに良いの?」
「早苗も犯されたいんでしょ?阿川さんに…」
「……うん…」
「阿川さんの何が良かったの?」
「………乱暴なとこ…(照)」
「乱暴なの?」
「うん…髪引っ張られたり…お尻叩かれたり…無理やり入れられたり…」
「早苗…ホントに犯されたいんだね」
「部長さんのがあってから…その方が興奮するようになっちゃった(汗)」
「早苗…俺早苗としたい…」
「良いよ♡」
お風呂場でバックで突っ込み、早苗を突きまくりました。
早苗は、「もっと突いてー!阿川さんに取られないように、もっとめちゃくちゃにしてー!」と言い、私は壊してやるつもりでかなり荒っぽく突きました。
スパンキングすると、更に感じ、すっかり変態になっていました。
早苗の中に出したので、シャワーでしっかり洗い流し、お風呂場を出ました。
早苗は、バスタオルで体を拭くと、下着も着けずに出て行き、タンクトップを着ました。
「早苗、下着は?」
「阿川さんに、下着着けないで来いって言われてるから…(汗)」
「さっきは、そんな事、書いてなかったよね?」
「昨日言われたの…」
知らなかったら、根掘り葉掘り聞いたのですが、内容は知っているので、それ以上は聞きませんでした。
「命令されたって事?」
「うん…いつでも、すぐ出来るようにって…」
「断れないの?」
「……うん……」
「早苗はドMだったんだね(笑)」
「……そうなのかな…自分じゃどちらかと言うと、Sだと思ってたんだけどね(汗)」
早苗は、タンクトップを着た後、膝上のスカートを履きました。
タンクトップは引っ張られ、早苗のキレイな胸の形とトップに2つのポッチが、存在感を出していました。
その上から、ラフなシャツを羽織り、「大丈夫だよね?(汗)」と言いました。
「うんシャツ着てれば、わかんないよ」
私は、服を着て座っていると、早苗が黒のタイツを2つ持ってきました。
ガッツリ履くタイプでは無く、太ももくらいまでタイプです。
「タイツ履くの?」
「下着も履かずに生足だと、ちょっと不安で…(汗)」
「まぁそうだねスカートの下、何も履いてないのもね(汗)」
早苗が私の前で片足を上げた時、早苗の陰毛が見えました。
バランスを崩し、回りながら履いていると、お尻の方になり、早苗のマンコも見えます。
太ももまでタイツを上げると、整った陰毛がまた見えました。
スカートの下に陰毛…
もの凄くエロい姿です。
付き合ってる頃を入れても、こんな格好してくれた事はありません。
この姿を、私では無く他の男のためにしていると思うと、またチンポが立ってきました。
左右のタイツを履き終わると、「ヨシ!」と言いました。
さっきと違い、早苗が目の前に立っており、私はその前にしゃがんでいました。
スカートの中が見えないかなぁ~と見ていると、早苗が髪をかき分けた時、スカートが上がり陰毛が…
「早苗…毛が…見えてる」
「えっ?」
時計を見るとまだ時間はあります。
私は、早苗に襲いかかりました。
「ちょっ…ちょっと、あなた…待って!もぅ時間が…」
「まだ大丈夫すぐ終わるから、飛ばせば間に合うよ!」
無理やり早苗を寝かせ、足を開かせました。
早苗のマンコに手を当てると、既にマンコは濡れてもおり、「早苗…濡れてるよ…これから阿川さんに抱かれるから?」
「……だって……」
正常位の体勢でチンポをぶち込みました。
「あああーー!!!」
(ビクビクビクッ)
早苗は、入れただけでイキました。
やはり、乱暴にされると、興奮してしまうようでした。
シャツとタンクトップを一気にめくり、荒っぽく胸を揉みました。
「痛い!あなたー!やめて!!」
それも無視して、チンポで突きながら揉んでいると、「ああんんっーー!!ダメーっ!イッちゃうー!」
イッたばかりの早苗が、豪快に体を震わせ、またイキました。
着衣のままでする事が、あまり無かったため、スカートがめくれて見えるマンコがとてもヤらしく、ホントに早苗を犯しているようで、私の興奮もMAXでした。
「ああっ!痛いっ!んんっ!ああんんーー!」
言葉とは裏腹に、早苗の体はドンドンピンク色になっていきます。
早苗の腰を掴み、打撲する程の強さで突きまくり、早苗が手で私を押し返してくると、さらに興奮してしまいました。
これまでとは全く違うセックスに、私の中にも、こんな1面があったんだと思いつつ、乱暴にされて感じる早苗を見下ろしていました。
私の興奮が全く収まらず、イク事すら忘れたかのように突きまくり、早苗は「ああ……あああ………うっ…」と隆生の時に見た、気絶の手前です。
(パンッパンッパンッパンッパンッ)
「早苗…イクぞ!」
「中は!中は止めてー!」
「うっ…!……うっ!!…うっ!」
早苗の言葉を無視して、全て中に出しました。
私は、疲れ果てその場に寝転び、早苗は、呼吸が乱れ放心状態で天井を見ています。
暫くして落ち着きを取り戻すと「中は止めてって言ったのに……」
「ごめん…」
「もぉ……でも…興奮した(照)」
「やっぱり?俺も(笑)」
「今日、もぅ行くのやめよっかな~」
「なんで?」
「今ので満足しちゃった(笑)」
「でも、阿川さん待ってるんじゃない?」
「だって、もぅ遅いよ(汗)時間になっちゃうし…」
「今すぐ送っていくよ?」
「え~だって、中洗わないと…」
「そのまま行けば良いじゃん!その方が、阿川さんも喜ぶんじゃ無い?(笑)」
「え~そうかなぁ~?引かれるじゃない?(汗)」
「阿川さんも、人の妻を寝取るような人だから、こっちの方が興奮すると思うけどなぁ~旦那とした後、その人妻が旦那に嘘ついて、自分のとこに抱かれにくるんだから」
「そうなのかな…でも、それだったら、阿川さん…私が阿川さんの事、好きだと思われない?」
「阿川さんの場合、完全に遊びだと思うから、うちをどうこうするつもりは無いと思うよ?」たぶん…
「そうかなぁ…(汗)」
「それに、早苗がしっかりしてれば、そこは問題無いでしょ?」
「……うん…」
「自信ない?」
「そんな事無いけど…」
「まぁ考えてても仕方ないから、車の中で話そ!」
「えっ?でも…あなたの…垂れてるよ?」
「車だし、ティッシュで押さえてれば大丈夫でしょ?そのうち、乾くよ」
早苗は、表面の精子と愛液だけティッシュで拭き、服装を整えました。
バタバタしながら車で走り出し、『すみません今から出るので、後20分くらい掛かります』
『大丈夫?旦那さんにバレてない?』
『はい…ただ、旦那が出掛けるの待ってたので…』
『了解!気をつけて来なよ!待ってるね♡』
「うわ…♡マーク来た…(汗)」
「ははっ阿川さんも若いね(笑)」
早苗は、まだマンコにティッシュを当てたままです。
そして、15分ほどでおじさんの家の近くに着きました。
近くのコンビニに車を停め、「着いたよ」
「……うん…ねぇ…まだ出てくるけど、ホントに大丈夫かな…?」
「その方が、絶対興奮してくれるから、心配しなくても良いよ(笑)」
「え~…でも…」
「ここまで来て、今更でしょ?それに、そんなの見たら、阿川さん、興奮し過ぎて、マジで犯されるかもよ?(笑)」
「そ、そうかな…(汗)」
その顔は、少し期待している顔に見えました。
じゃあ、俺はここら辺で時間潰してるから行ってきなその代わり、戻って来たら、ちゃんと話聞かせてよ」
「うん…わかった…じゃあ、行ってくるね(汗)」
私も車から降り、歩道を歩く早苗を見送りました。
その時、たまたまですが、風が吹いて早苗のスカートがヒラリと上がり、太ももの黒いタイツの上に、カワイイお尻が見えました。
早苗は、慌ててスカートを押さえ、小走りになりました。
角を曲がるとき、私の方を向き、小さく手を振ってくれ、それがとても可愛かったです。
早苗が曲がった後、私は急いで角まで走り、そこから早苗をこっそり見ました。
早苗は、アパートの前に停められた車の間を通って、1階の角部屋のチャイムを鳴らすと、すぐに扉が開いておじさんが顔を出しました。
すぐに部屋に入れられ扉が閉まり、それを見届けると車に戻りました。
コンビニで飲み物とパンを買い、車の中で食べました。
この待っている時間は、自分に嫉妬と後悔をイヤと言うほど味わわせてくれます。
今、もう早苗は、あのおじさんに…俺の精子が垂れたマンコにぶち込まれてるんじゃ…
痛くて泣いてないかな…でも…それも見てみたい…
色々な想像が湧いていて、頭がおかしくなりそうでした。
すぐそこなので、見に行こうと思えば行ける距離ですが、私はあえてそれをガマンしました。
1時間が過ぎ、まだ早苗からは連絡ありません。
さらに、30分、1時間…まだ連絡が無く、もう気が狂いそうでした。
結局、早苗が戻ってきたのは、それから1時間半後で、おじさんに3時間半抱かれて来ました。
「お待たせ…」
早苗は、明らかに疲れていました。
「お疲れ!スッゲー長かったね!」
「ごめんね…(汗)あなたが言ったとおり、阿川さんあなたの精子見て興奮しちゃって、スゴかったの…」
「マジで!やばっ!今ここで早苗としたいよ!」
「え~今は無理だよ~私、疲れてるし、それに、中に阿川さんの入ってるし…(汗)」
「見せて!」
コンビニの駐車場だと言うことを忘れ、早苗の足を広げました。
「イヤッ!」スカートを押さえ隠そうとしますが、丸見えのマンコに丸めたティッシュが詰められていました。
「取っても良い?」
「え~さすがに、ここじゃダメだよ…」
私は、すぐに車を出しました。
シャツをめくってポッチの突き出たタンクトップを出し、周りから見えるようにしました。
スカートも陰毛が見えるまで上げました。
「早苗、タイツは?」
「破れちゃって…捨てちゃった…(汗)」
「ホントに?」
「……ごめん…阿川さんが欲しいって言うから、あげちゃった…(汗)」
真っ白な足の真ん中に、少ないですが、真っ黒な陰毛があり、そのコントラストは、今まで見た中で、例えようもないくらい素敵な光景でした。
家まで15分ですが、夕方と言うこともあり、少し渋滞しています。
私は、既にガマンの限界を超えていたので、脇道にそれ近道を探しました。
しかし、住宅街に入ると、右へ左へ曲がるばかりで、進んでいるのか判りませんでした。
すると、住宅の端っこに、少し大きな公園を見つけ、そこに入る事にしました。
車を停めて「ここなら良いでしょ?」日曜の夕方なので、人の姿は無く、私達だけでした。
「でも…車が汚れちゃうよ?」
「そんなに入ってるの?」
「……多分…」
「じゃあ、あっち行こ!」
車を木々の生い茂る場所に移動し、車から降りました。
早苗を木に隠れる位置へと連れ込み、早苗の前にしゃがみました。
私は、スマホの灯りを点け、スカートをめくると、またマンコから飛び出るティッシュが見えました。
早苗にスカートを持たせ、「じゃあ、外して良い?」
「……うん…でも……驚かないでね…」
早苗は、肩幅より少し広めに足を開いてくれました。
私は、そっとティッシュを掴むと(グチュ)、ティッシュは、中から出てくる精子で、既にグチョグチョになっています。
恐る恐る、ティッシュを引き抜くと、(ボトボトボトッ!)「うわっ!」精子の塊が、一気に溢れてきました。
出て来た精子は、早苗の足元に落ち、10cm以上の塊になりました。
早苗が、マンコを締めたり緩めたりすると、(ボトボトッ!)とまだ出て来ます。
それを何度も繰り返し、落ちた精子の塊は、15cm程になりました。
「早苗…どんだけ出したの…?」
「判んないよ…途中から記憶無いし…」
「気絶したの?」
「……うん……最初の1時間くらいで……その時…多分5回か6回くらい出してたと思う…」
「マジで!でも、これって、俺のも入ってるんでしょ?」
「ううん……最初に入れられた時、途中で洗い流したから…」
「なんで?気に入らなかった?」
「ううんそうじゃなくて…あなたが、中に出したままにしたから、阿川さんが、今度は全部自分のにして帰すって…それで、そのまま帰って、俺の精子を入れたまま、旦那と一緒に過ごせって…」
「マジか…ドSだな…」
「旦那は私(早苗ちゃん)の中の精子を自分の精子だと思ってるだろうけど、それは、俺の精子なんだよって笑ってた…」
胸が苦しくなります。
「私にも、違う男の精子を入れたまま旦那の横にいるって、興奮するだろって言われて…」
「早苗は、なんて答えたの…?」
「………はい…って…」
「それは…マジ?話合わせただけ?」
「……ホント…あなたが知らないとして、阿川さんの入れたまま、本当にあなたの横で過ごしたら…って考えたら…スッゴい興奮しちゃった(汗)」
早苗のマンコには、おじさんの精子がいっぱい着いています。
興奮に駆られた私は、早苗にバックから入れました。
おじさんの精子と早苗の愛液で、マンコはもうグチョグチョです。
回りも気にせず、夢中で突きました。
早苗も興奮しており、「ああんんーー!あなたー!気持ちいいーー!!!私の汚れたおマンコ、ぐちゃぐちゃにしてーー!!」
「阿川さんにいっぱいされたのに、まだしたいのか!この淫乱女!」
「ああ~ごめんなさいー!いっぱいしたいのー!」
頭が真っ白になるくらい、早苗を突きまくり、全てを中に出しました。
最後の一絞りまでも、この淫乱マンコに出してやろうと思い、力の限り絞り出しました。
チンポを抜くと、小さな精子の塊が、ボトッと下に落ち、後は液体のようにツゥーと太ももを伝い流れて行きました。
自分でも、私の精子は薄いんだな…と改めて思いました。
早苗は、マンコを絞り、中の精子を出すと、振り向いて「あなた帰ろっか(笑)」と言いました。
その日は、帰りに食事をして帰りました。
早苗は、下着を着けていないので、回りが気になって、食事どころでは無さそうでしたが、車に戻ってマンコを触ると、またビチョビチョになっていました。
すぐに家に帰ろうかとしましたが、早苗に言われ、また人気の無い公園へと…
早苗は、レイプ願望だけではなく、野外プレーまで性癖になりました。
外でたっぷり2回中出しをして、家に帰り、早苗は「さすがに今日はヤリ過ぎだね…(汗)」
「何回だっけ?」
「え~あなたが、ここで2回、阿川さんが……どうだろ?多分…10回位なのかな?」
「まぁ1時間で5回だと、もっとされてるかも知れないけど…」
「じゃあ、15回位として、帰りに1回、ご飯食べて2回……おおーちょーど20回だー!(笑)」
「20回…だけど、俺は5回だけ…もっとしたかったなぁ~」
「お風呂入ってからすれば良いでしょ?(笑)」
「えっ?早苗、まだ出来るの?」
「ふふっ何だろ?今日はそんな機分なの(笑)」
結局、お風呂場で「あなたの精子飲みたい♡」と1回飲んでくれて、それと別に1回しました。
ちなみに、今日阿川さんのも、帰り前に2回飲んだそうです。
腰への負担がハンパ無かったですが、出しても出しても、チンポが中々おさまってくれませんでした。
早苗も、「ねぇ~まだ出来る?(笑)どうせなら、阿川さん超えてみて(笑)」
「マジで!?後10回って事!?」
「まだ21時過ぎだし、阿川さんならきっとしてくれるよ?(笑)」
「………明日、大丈夫かな…?」
「明日は、明日!今日は今日!明日の事は、明日考えれば良いでしょ?」
「スッゴいポジティブだね(汗)」
そのまま寝室に雪崩れ込み、早苗に襲われました。
早苗は、「阿川さんのとこに行った時ね玄関ですぐに抱きつかれたのその時…お尻触られて、下着着けてないのすぐにバレちゃった」
私のチンポが一段階上がりました。
「どうしたのって言われたから、阿川さんとすぐに出来るように履いてこなかったって言ったら、玄関でいきなり入れられちゃった(照)」
(グイ~ン)
「そしたら…あなたの精子に気付いて、来る前に旦那としたのかー!って、髪を捕まれて、そのまま後ろから激しくされちゃって、私…イッちゃったの(照)」
(グイ~ングイ~ン)
「その後、お風呂場につれて行かれて、阿川さんに全部服を脱がされて、お風呂場で体を洗ってもらった」
(グオ~ングオ~ン)
全部洗ったら、そのままお風呂場で中に出されて、俺のでいっぱいにしてやるー!って、また髪を捕まれてながら、後ろからされて、私…何度もイッちゃったんだよ(照)」
「早苗!」
早苗を押し倒し、覆い被さり、着ていたパジャマを剥ぎ取りました。
出て来たブラも、強引に上にめくり、胸にしゃぶりつき、強く吸いました。
「ああー!あなたー!痛い!あなたごめんなさい!」
そのごめんなさいは、決して謝って居るのでは無く、激しく感じているからです。
私は、あのおじさんより早苗の事をいたぶってやろうと、ホントにレイプのように襲いました。
ズボンと下着も強引に脱がせ、無理やりマンコに指を突っ込み激しく動かすと、(ビクビクビクビクッ!)と早苗は、全身を揺らしてイキました。
私は、それに構わず、グチョグチョのマンコを激しく掻き回しました。
早苗のマンコは潮も噴いていないのに、自分の愛液でビチョビチョになっており、意識が朦朧としています。
それでも、早苗に構わず、自分のチンポを無理やり早苗の口に突っ込み、前後に動かしました。
「ゴボッ!ゴボッ!」
早苗は、舌でチンポを押し返そうとしていますが、頭を掴み奥まで入れます。
すると、早苗が自ら前後しだし、フェラを始めました。
早苗も興奮しているようで、千切れそうな程、チンポを吸ってきます。
ギンギンになったチンポを、美味そうにしゃぶる早苗は、過去の男前の早苗の姿は無く、ただセックス依存症の淫乱女になっていました。
早苗の口からチンポを抜き、マンコにぶち込むと、そのまま抜かずの、5連発をしました。
さすがに疲れて後ろに倒れると、早苗が起き上がり、チンポをしゃぶり始め、「阿川さんなら、まだ倒れたりしないよ?」
「私…阿川さんとしたい…阿川さんなら…あなたと違って、いっぱいしてくれるもん!」
疲れた体にムチを打つように、次々と語りかけて来ます。
体は疲れていますが、話は聞こえているので、咥えられたチンポは反応してしまいます。
「阿川さんと私って相性が良いみたいで、何回しても飽きないんだよあなたより、良いかも!」
「阿川さんの奥さんになろっかな?」
「ふふっあなた、まだイケそうだね(笑)」
勝手にチンポに跨がり、腰を振ってきます。
6回目ともなると、勃起してるだけで、チンポの根元が痛くなります。
しかし、何度も射精しているせいで、イク事すら出来ません。
早苗は、私の上で自由に動き回り、中々縮まないチンポを好きなだけ楽しんでいます。
そして…やっとイッた時には、0時を回っており、「ごめん…もぅ無理…限界…」とスッカラカンになりました。
「ふふっまぁ時間はあなたの方が長いから、許してあげる♡」と私に抱きついて、やっと寝ました。
朝起きると、裸で寝た事と極限まで疲れてしまったせいで、私は発熱しました。
あまりにもアホな理由なので、こんな事で風邪引いて会社を休むなんて、社会人失格だと、無理やり仕事に行きました。
出掛ける際、「あなたホントに大丈夫?ツラかったら帰って来なよ?」
「わかった…」
「今日は、元気が出るもの作って待ってるね!いってらっしゃい!」早苗に見送られ、出勤しました。
仕事をしてれば熱が引くと思っていましたが、逆にドンドン上がっていき、結局早退する事になりました。
早苗に連絡を入れ、フラフラになりながら15時過ぎに家に着きました。もしかしたら帰ってきてるかな?と思いましたが、早苗の仕事は16時までなので、早苗に『何とか無事家に着きました…』とLINEを送り、倒れるように寝ました。
目が覚めると、外は薄暗く、リビングの電気も点いていません。
時間は、19時。
ダルい体を起こしリビングに行きましたが、早苗が帰ってきた形跡も無く、『早苗、今どこ?』
5分後、『ごめんなさい!今からすぐ帰るね!』
スポーツドリンクを買ってきてもらいたかったのですが、返事を打つのが面倒で、早苗に電話をしました。
暫く出てくれず、意識が飛びそうな時、「も、もしもし?どうしたの?」
「あ~早苗…ただいま…」
「おかえ…あっ!んんっ!」
「早苗?大丈夫?」
「………………」
「早苗?」
「あっ…ご、ごめん…で、どうしたのっ!んんっ!!ダメダメッ!」
「早苗…もしかして…阿川さんちにいるの?」
「えっ?ううん…あっ!んんっーー!」
「じゃあ、今誰と何してんの…?」
「べ、別に誰も…ああー!んんっ!ちょっ!!はあはあはあはあ…」
「そっか…早苗、阿川さんちに行ったんだ…じゃあ、ゆっくりしてきて良いよ…俺、食欲も無いし、また寝てるから…」
「すぐに帰るーー!!ああんんー!!ダメッ!ちょっと待って!話をさせて!あ、あなたごめんね…すぐに帰るから待っててじゃあ、また後でね」
そう言うと、電話は切られ、私はリビングで記憶を無くしました。
「あなた!あなた!大丈夫!」
体を揺らされ目が覚めると、早苗の姿がありました。
「あ~お帰り……今何時?」
「えっ?も…もうすぐ21時だけど…」
「早苗、今帰って来たの?」
「うん……ごめんね…すぐ帰るつもりだったんだけど…」
「ははっ…いっぱい楽しんで来た?」
「えっ?あっ…うん…楽しんだよあなたがこんな時にごめんね(焦)」
「そっか…良かったね……」
また記憶を無くしました。
それから、所々覚えているのは、早苗が服を着替えさせてくれたのと、飲むゼリーを無理やり飲まされた事、熱が40℃近かったようで、冷蔵庫に保管されていた座薬を入れられた事くらいです。
早苗は、何か泣きながら謝っていましたが、あまり覚えていません。
少し楽になって夜中に目が覚めると、私のおでこにタオルが置かれ、アイスノンも置かれていました。
隣には、早苗が私に寄り添うようにして寝ていました。
私は、早苗に布団を掛けて再び寝ました。
朝、目が覚めると、熱はダイブ下がっていましたが、微熱と頭痛がありました。
また会社に行こうとする私に、「今日まで休んで!無理して、またぶり返すとイケないから!私の言うこと聞いて!」と強引に引き止められました。
結局大事を取って休むことになり、早苗もパートを休んだので、ずっと看病してくれていた早苗と一緒にまた寝ました。
10時になり、(ピンコ~ン)と早苗のスマホが鳴りました。
しかし、早苗は爆睡状態で起きません。
私は、早苗に悪いと思いながらも、勝手に早苗のスマホを見てしまいました。
送り主は、予想通り、阿川さんです。
『早苗ちゃん、どうしたの?体調が悪いのか?もしかして、昨日、またしすぎたせいか?外で何てするから、風邪ひいたりんじゃないのか?
俺のチンポは、早苗ちゃん専用だから、復活したら、またいっぱいしような!その間、その俺専用のマンコを他の男なんかに入れさせちゃダメだぞ!もちろん、旦那もだからな!じゃあ、起きたら連絡頂戴ね!』
昨日、私がうなされている間、こんな事が……
電話で話した時、大体の事は理解していましたが、外でしたり、俺専用?の話は、全く気づきませんでした。
すると、「ん…んん~!」と早苗が目を覚ましました。
私は、そっと早苗のスマホを枕元に置き「おはよ~(笑)早苗のお陰で、もう大丈夫だよ!」
「ホントに?良かった~(笑)昨日は、帰ってきたとき倒れてたから、死んでるのかと思ったよ…」
「電話で話したから、死んではいないでしょ?(笑)」
「あなた…昨日は、ホントにごめんね…私…」
「阿川さんとこでしょ?」
「えっ?うん…まぁ……」
「またいっぱい犯されたの?」
「……うん……でも…犯されたって言う感じじゃ無くなって来て…」
「普通にセックスしたって事?」
「……うん……」
早苗は、それ以上何も話さず、「私は、ご飯作るね!」とキッチンに行ってしまいました。
早苗のスマホは、布団の所に置きっぱなしです。
2人でご飯を食べ、ソファーでまったりしました。
ホントに回復したので、私の腕の中にいる早苗の胸を触ってみました。
すると、「ちょっ…やだ~あなたまだ早いよ~また熱が上がっちゃうよ(汗)」とやんわり断られました。
「あっそう…じゃあ、良いや」とふて腐れると、「じゃあ、口でしてあげるそれなら良いでしょ?(汗)」
胸はダメで、フェラはする?
意味が分かりませんでしたが、昨日ヌイていなかったので、フェラをしてもらう事にしました。
昼間ですし、盛り上がってもいないからか、早苗のフェラは、以前のフェラで、ただ上下だけしている大人しいフェラでした。
私が、早苗の胸に手を伸ばそうとすると、早苗は「もぉ~(笑)元気になったらね(汗)」と体をひねってかわします。
フェラも、最初は口でしてくれていましたが、途中からチンポは咥えているだけで、後は手でしごいていました。
「早苗…俺…入れたいんだけど…」
「だ~か~ら~元気になったらね!」
「…早苗…俺の事、嫌いになった?」
「えっ!?なに、突然…そんなワケないでしょ!昨日だって、あんなに心配したのにー」
「じゃあ、何で胸も触っちゃダメだし、入れるのもダメ、フェラだってそれ、ただの手コキじゃん昨日阿川さんとしてから、早苗…変わったね」
「そんな事無い!ホントに、あなたの体が心配だから」
「俺はもう治ったって言ってるでしょ?それに、体の事心配とか言って、なんでフェラは良いの?」
「あなたも出したいかと思って…」
「だったら、早苗に入れさせてよ」
「だから、それは元気になってからって…」
私は、早苗を押しのけ、寝室から早苗のスマホを持ってきました。
早苗は、LINEが来たことを知らないので、私がスマホを持っていても、不思議そうな顔で見ているだけでした。
画面を操作し、「それって、この約束のせい?」とLINEの画面を開いて早苗に渡しました。
メッセージを読み始めた早苗の顔が、見る見るうちに変わっていきます。
「あなた、これ見たの!?」
「ごめん見た正直、イヤな予感がしたから…」
「違うの!これは、阿川さんが勝手に言ってるだけで、私はこんな約束してないよ!(焦)」
「じゃあ、なんで俺とはしないの?」
「それは……」
私は、床に寝転び「約束してないんだったら、早苗が上に乗って、自分で入れて」と言いました。
早苗は、スマホをギユッと握りしめ動きません。
「早苗、どうしたの?ホントに阿川さん専用になったの?」
「それは………」
私は、起き上がり「あっそ!じゃあ、もう良いや俺も、もう早苗の事は一生抱かない」
「あなた…!?」
「早苗との赤ちゃんもいらない!」
「そんな……待って!私、入れるからねぇー待って!」
既に履いたズボンを下ろそうとしてきます。
私は、それを払いのけ、早苗の髪を掴み、「お前は、誰の奥さんなんだ?ああ?」
「あ…あなたです……」
「だったら、そもそも誰専用なんだよ?」
「………あなた……(泣)」
「だよなぁ?それをなんだ?知らないおっさんの専用になりやがっておっさんとその場だけの約束なら許してやろうかと思ったけど、ホントに約束守ろうとするんだもんな!」
「ご…ごめんなさい……」
「前にも言ったけど、こうなるかどうかは、早苗次第だったから、こうなったのは、早苗があのおっさんに惚れたって事だよな?」
「そうじゃない!阿川さんの事は、好きじゃ無い!愛してるのは、ホントにあなただけなの!信じて!これはホントなの!」
「はいはい…愛してる男より、知らないおっさんとする方が良いんだから、お前、ホントにただの色ぼけ女だな(笑)」
「あなた…ヒドいよ…そんな言い方って…(泣)」
「あ~でも、このままじゃ、お前らの約束通りになっちゃうし、それはそれでしゃくだから…」
私は、本気で嫌がる早苗をレイプしました。
床に押し倒し、着ていた服を引き千切り、ブラもショーツも無理やり引っぺがして、千切れました。
早苗は、「あなたーやめてーー!!ごめんなさい!お願いだからやめてー!!(泣)」
私は、これで最後になると覚悟を決めていたので、無視して早苗の体を触りまくり舐めまくりました。
途中…なぜか私も涙が出て来て、泣きながら早苗の体を舐めました。
最初は本気でイヤがっていたようで全く濡れていなかったマンコも、泣きながら舐めているうちに、早苗も抵抗を弱め、受けてくれたので、少しずつ濡れてきました。
ここまで来たら、抵抗されても、無理やりぶち込むつもりでしたが、私が足の間に入ると、スッと足を開き受け入れてくれました。
私は、溢れる涙を隠さず、早苗に入れました。
それは、温かくて柔らかい、いつもの早苗のマンコでした。
早苗も目に涙を溜め、唇を噛むように耐えていました。
「んっんっんっんっ…」
私が動く度、鼻から甘い声が聞こえました。
途中で、後悔したくないと思い、鼻水をすすって、一気にシフトチェンジし、速度と強さを上げました。
「あっ!ああっー!!んんっあっ!」
早苗もガマンできなくなり、大きな声を上げました。
最後のセックスなのに…10分も保たずに、終わりを迎えました。
最初は中に出してやろう!と思っていましたが、この頃にはそんな野蛮な考えも無くなり、イク瞬間チンポを抜き、早苗のお腹に出しました。
お腹に出た精子を見て、それの意味を早苗も理解し、手で顔を隠して泣きました。
私は、静かに後処理を始め、服を着ました。
周りを見ると、私が引き千切った早苗の服が散乱しており、自分のした事が、急に怖くなりました。
まだ泣いている早苗の代わりに、散らばった服を集め、ボロボロですが、なるべくキレイに畳みました。
私は、別の早苗の下着と服を取って来て、寝ている早苗の横に置き、黙って寝室に戻りました。
扉を閉めると、リビングから早苗の泣き声が聞こえました。
相当ガマンしていたようで、大きな声で泣いていました。
別々の部屋で時間を過ごし、夕方になりました。
私は、リビングへ戻ると、早苗はまだ裸のまま、同じ場所にいました。
早苗のおへそには、まだ私の精子が溜まったままで、私はそっと横に座り、それを拭こうとしました。
すると早苗が「拭かないで!そのままでいい…少しずつ…私の体に染みこんでるから…(泣)」
「…………早苗…ごめん…無理やりしちゃって……」
「…………ホントだよ……(涙)」
「阿川さんとの約束破っちゃったね…」
「それは、どうでもいいーの!(泣)………あんな約束なんて……するんじゃ無かった…(涙)」
私が、立ち上がろうとすると、「待って!…………ホントに…私たち終わりなの?ホントに……もぅ…(涙)…私を抱いてくれないの…」
「……そう決めたのは早苗の方で、俺はただそれに従っただけだよ」
「私のは、全然拘束力無いから!最初から守れるなんて思って無かったし…」
「じゃあ、なんで最初は約束を守ろうとしたの?」
「別に絶対守らなきゃって思ってたワケじゃ無くて…ホントに元気になったら、またすると思ってたし…」
「じゃあ、なんで?」
「阿川さんに命令されて…最初から守らないって言うのも…あれかなと思って…」
「じゃあ、やっぱり、今日俺とはする気無かったんじゃん…」
「これは、私の中の問題で…阿川さんに命令されると、断れないの……」
「それって、やっぱり出来ることなら、俺とはせずに、阿川さんとだけするつもりだったって事でしょ?」
「それは…」
「ホントは、このまま俺をやり過ごして、明日仕事行った時、阿川さんには抱かれるつもりだったんだよね?」
「……………」
「そこで、ちゃんと約束守ってますって言うつもりだったんだよね?」
「……ごめんなさい……」
「それと、外でしたの?」
「……うん……」
「あの文面だと、早苗の方がしたいって言ったように見えたけど?」
「……うん……」
「……どこでしたの?」
「……パート先の近く…」
「仕事終わってすぐって事?」
「……うん…」
「どこ行ったの?あんなとこに、隠れる場所なんて無いでしょ?」
「………近くに橋があって…その下、周りから見えにくくなってたから…」
「橋の下!スゴいね!まだ明るいうちから、あんな人がいっぱいいるど真ん中で、あのおっさんに抱かれてたんだ」
「違うの!あなたがもう帰ってるって連絡貰ったから、阿川さんの家まで行ってる時間無いと思って…近くで済ませようって…」
「しなきゃ良かったじゃん」
「……断れなくて……」
「早苗もしたかったんでしょ?」
「………ごめんなさい…」
「服着たまま?」
「……仕事の時は、ズボン履いてるから、下は全部脱ぎました…上は、めくられたけど、服は着てました…」
「めくられたって事は、ほぼ全裸だね(笑)」
「………はい……」
「で、だったらなんでそのまま帰って来なかったの?」
「終わった後…阿川さんが、やっぱりここだと落ち着かないって……」
「それで、納得したんだ早苗も満足してなかったんでしょ?」
「……私は、満足したんだけど、阿川さんが満足してなさそうだったから…」
「あのおっさんを満足させるために、アイツんちに行ったんだそれで、あのおっさん、満足したの?」
「……はい…」
「そりゃそうだろうね16時過ぎから21時までしてりゃ、満足するわな
」
「…ごめんなさい」
「で、何回抱かれたの?」
「わからない」
「また気絶したの!?」
「ううん…起きてた起きてたけど、数が多くて…わからない……でも…この前よりは、多かったと思う…」
「15回を超える!?スゴいなあのおっさん人の嫁を何だと思ってんだよ!」
「……ごめんなさい」
「早苗、もしかして、律儀にあのおっさんとの約束守って下着着けずに行ったの?」
「………うん…」
「じゃあ、職場でもしてんじゃ無いの?もう全部正直に話して」
「………倉庫で……何度か…」
「1回だけじゃ無いって事?」
「……そんなに2人一緒に抜ける事なんて出来ないから…1回ずつ別の時に…3回くらい……」
「どうやって?」
「阿川さんが…私のズボン下げて…後ろから…」
「あ~下着履いてないから、ズボン脱ぐだけで、ヤレるんだもぅ変態だね」
「ごめんなさい…」
「上は?ブラも着けてないんでしょ?」
「胸が垂れちゃうから、インナーカップ着いてるの着てって…服の中に手を入れて…でも、脱いでないよ…」
「揉まれてれば、同じだけどね」
「………ごめんなさい……もぅこんな約束しないから…お願い…私が間違ってたから…」
「俺…早苗にあんなヒドい事したのに?」
「違う!私がヒドい事したから、あんな事したんだし…それにあなた…泣いてたでしょ…悪いのは私…したくも無いことさせちゃって、ホントにごめん!」
「じゃあ、もうあのおっさんとしないって、約束出来る?」
「えっ…?……それは…(汗)」
「あっそ…おっさんとの約束は守ろうとしたのに、俺とは約束も出来ないんだ…じゃあ、やっぱり俺たち無理だね」
「わかった!もぅ阿川さんとは絶対しない!あなたと約束する!」
「そんなの、本人に直接言われたら、俺見てないし、また断れなくて好きにされるだけでしょ」
「絶対断る今から断るから!」
早苗は、おじさんにLINEを送りました。
『おはようございます。
心配掛けてすみません。
具合が悪いのは旦那の方で、昨日も体調が悪く早く帰ってきて居たのですが、私の帰りが遅かったせいで、リビングで倒れていました。
もう2度と、こんな思いはしたくありません。
なので、もう阿川さんとの関係は終わりにします。勝手ですみませんさようなら』
「送ったよ…ホントにもうしないから…信じて」
「後は、あっちが大人しく引き下がるか…だけどね」
そして昼休み、思った通りおっさんから電話が来ました。
「早苗、電話だよ」
早苗は、スマホをずっと見たまま、結局電話に出ませんでした。
「出なくて良かったの?」
「……出ると…言えなくなりそうだから…」
「ふ~ん…愛してるんだね…」
「そうじゃない!そうじゃなくて、責められるように言われると…断れなくなりそうだから…」
すると…『早苗ちゃん、急にどうしたの!?昨日あんなに愛し合ったのに…早苗ちゃんも、俺の方が良いって言ってくれたよね!もしかして、旦那になんか言われたの?旦那には黙ってればわかんないから、また今度逢った時に話をしよう明日仕事来る?この前は、遅くまで引き留めて申し訳なかった!ごめん!今後は遅くならないように約束する!』
「へぇ…早苗…アイツの方が良いって言ったんだ…」
「違うの!本気で言ったワケじゃ無くて、言わされたの!信じて!めちゃくちゃにされて、つい言っちゃっただけだから!」早苗は、すぐに返信し、『絶対に無理です!もぅ2人で逢うのはやめましょう。これ以上、旦那を裏切りたくないので色々ありがとうございました。』
『早苗ちゃんこそ、俺とちゃんと逢って話せば、絶対考えも変わるよ!
だって昨日の早苗ちゃんは、あんなに俺の事求めたじゃないか!早苗ちゃんは、もう絶対に俺から離れられない!だから、今、焦って答えを出す必要は無い!明日話そ?』
「あ~ああのおっさん、本気で早苗の事、何とかなると思ってるよそりゃ、好きな時に好きなだけヤラせてくれれて、こんな若い女に好きだって言われれば、簡単に諦めて切れないよな…」
『ホントに分かってくださいあれは、本気じゃありません。
その時の雰囲気に流されてしまった私が悪いんです。だから、諦めてください!』
『イヤだ!あれが嘘だったなんて、信じられない!早苗ちゃん、泣きながら抱きついて来たでしょ!離れたくないって!あれは、ホントの愛だよ!俺も早苗ちゃんの事、大事にする昨日言ってた通り、旦那と離婚して俺のとこに来い!』
「早苗…離婚の話までしてたんだ」
「違うの!だからあれは違うんだってば!私…おかしくなってて…その時はそう思ったけど、終わっては帰る時には後悔してた…それで帰ったらあなたが倒れてたから、私…(泣)」
「その時は思ったんだね…それじゃあのおっさんが、本気になるのも無理ないな…何か返事してやらないとまた来るぞ?」
『じゃあ、私がパート辞めますそれで終わりにしてください。昨日、色々言ったかも知れませんが、私は覚えていませんし、思ってもいません。旦那と別れるなんて、あり得ません!』
『LINEじゃ話にならないから、せめて電話に出てくれ!直接話そう!」
『無理ですもぅ話すことはありません』
『じゃあ、最後にもう1度だけ!早苗ちゃんを抱かせて欲しい!それで諦めるから!』
『無理です』
『俺の事が嫌いになったの!?俺との事は無かった事にしたいの!?』
早苗の動きが止まりました。
暫くして、「あなた…私の正直な気持ち送って良い?」
「ああ…」
早苗は、再び動き出すと一気に打ち始めました。
『阿川さんとの事に後悔はありません。決して無かった事にするつもりも無いですし、間違っていたとも思っていません。
今の私が、良いと思ってした事ですから、阿川さんとのこの3日間で起きたこと全て、ちゃんと私の中に刻まれています。』
『じゃあ…俺と逢えて良かった?俺とつながって良かった?』
『はい逢えて本当に良かったと思っていますし、こんな私といっぱいつながってくれた事、私の新たな1面に気付かせてくれた事に感謝しています。
私は、阿川さんに逢うと、また流されてしまい、正直断れる自信がありません。
ただ、私は人妻で、旦那が好きで、大好きで結婚しました。
今でも大好きですし、旦那の居ない生活は、考えられません。
だから、阿川さんには逢いません。
私の中で、どちらかを選ぶとしたら、それは迷うこと無く、絶対旦那様だと言うだけなので、阿川さんの事を好きだとか嫌いになったとかそう言う話ではありませんこれが今の私の正直な気持ちで、嘘は一切ありません。』
『早苗ちゃん、色々気を使って貰ってありがとねこんなおじさんに感謝する必要は無いし、感謝しなければイケないのは私の方だよ俺に取ってこの3日間は、かけがえのないサイコーの3日間だった!俺みたいなおじさんの相手を本気でしてくれて、本当にありがとう!こんな素敵な女性をこれ以上困らせるワケにいかないから、素直に諦めるよ!
早苗ちゃん、お元気で!旦那さんとずっと倖せに暮らしなよ!』
早苗の正直な気持ちが、阿川さんに伝わりました。
その早苗の気持ちは、私にも伝わり、早苗の肩を優しく抱きました。
「早苗…これで、ホントに良かったの?」
「当たり前でしょ!私は、あなたから一生離れてあげないし、どっちか死ぬまで一緒にいるつもりだよ♡」
阿川さんとの別れ話で、改めて早苗の愛を感じる事が出来、全て丸く収まりました。
最後に早苗に「早苗が俺の知ってるとこで、誰かに抱かれることは、今まで通り、とやかく言うつもりはないただ今回みたいに、俺に隠し事をしたり、本気になりかけたら、もぅ次は無いからね」と釘を刺しました。
「わかりましたごめんなさい…もうしません…」
「早苗?本気にならないんなら、ちゃんと全部話してさえくれれば、他の人としても良いからね(笑)」
「もぉ~あなた、どこまでが本気でどこからが冗談なの?私、怖くて何にも出来ないよ~(汗)」
慌ただしい3日間でしたが、早苗の愛を再確認出来た3日間でした。