以前載せた健太の後の話になります。
順番がおかしくなってすみません。
武田さん➡健太➡部長になります…
私達は、先日健太の一件がありましたが、それ以外特に何も無く、ホントに何も無く平和に過ごしていました。
ピルを止めてもすぐにはデキないような話も聞き、待望の赤ちゃんはまだですが、日に日に欲しいと言う気持ちが強くなって来ており、出掛けた時に赤ちゃんを見かけると、お互い自然と目を合わせて笑っていました。
そんなある日の週末です。
いつものように街に買い物に出掛けました。
基本はベビー用品や子供の服などを見るだけで、少し自分たちの買い物をします。
帰りにご飯を食べて帰ることにし、2人でブラブラ店を探していました。
すると、繁華街を反対側から歩いてくる、見覚えのあるおじさんが…
(あっ!部長だ!)
早苗はまだ気付いて居なかったので、すぐに近くの店に飛び込みました。
「えっ?どうしたの?(汗)」
「いや…ここでご飯食べたいと思って…(汗)」
「え~でも今日車だし、居酒屋はダメでしょ~?(笑)」
「ああ…そうだね…でも、もう少ししてから探そうか…(汗)」
「急にどうしたの~?(笑)変なのー」
私は、とにかく部長が通り過ぎるのを待ちました。
幸い店が混んでおり、すぐに席に着かなくても良かったので、立って待っていました。
数分待って、外の様子を伺おうと、扉を開けて顔を出したところ、「おー!○○じゃねぇ~かぁ~!(笑)」と部長の声が……
部長は、私達と同じ店の値段表を眺めていたようでした。
「あなた~どうしたの~? えっ…!?」
「なんだ~早苗ちゃんも居たのかぁ~(笑)」
「………な…何で……(汗)」
早苗の顔が青白くなっていきます。
「ぶ、部長、うちらは別の店にするんで、これで失礼します!」
早苗の手を引き帰ろうとした時、「おい~ちょっと待てよ~ お前らのせいで、子会社に飛ばされて、嫁さんにも逃げられた元上司に久しぶりに会ったんだし、一緒に飯でも食おうや~」と私の首に腕を回してきました。
それでも、その腕を振り払い「あれは、部長が完全に悪いですよね!俺、まだ怒ってるんですけど!」と早苗を連れて行こうとすると、「……なぁ……○○…あの時は悪かったよ~少しで良いんだ…一緒に飯食わねぇか?毎日1人で飯食ってても、淋しくて何食ってもマズいんだよ~なっ?頼むよ~俺がおごるから なっ? なっ?ちょっとだけ…」
前の部長から想像が出来ない程弱っており、元部下で後輩でもある私に頭を下げました。
部長が悪いのですが、何度も謝られると、何故か私達も少しは責任を感じてしまい、早苗も良いと言うので「少しだけなら…」と一緒に食べる事になりました。
近くの定食屋でお酒無しで食事をしました。
子会社の課長になり、給料も減った上、元奥さんへの慰謝料、子供の養育費などで、カツカツの生活をしていると言いました。
食事が終わり帰ろうとしたところ、「うち、すぐ近くなんだ…ちょっと酒付き合ってくれよ~」
正直、お酒は危険かな?とも思いましたが、早苗が「なんか…部長さん可哀想…ご飯食べてる時も元気無かったし…少しだけなら良いんじゃ無い?」と言うので、行くことになりました。
早苗に取っては、レイプ願望に目覚めた相手であり、その後のネタにもなっていたので、警戒心も緩かったんだと思います。
車だと伝えたら「代行の金くらい出してやるよ!(笑)まだそれくらいの金はあるからよ~(笑)」と素直に喜んでいました。
私は大丈夫かな?と思いつつも、3人で車を取りに行き、その駐車場代も払って貰い、少し離れた畑の真ん中にポツンと立つ、部長のアパートまで行きました。
カツカツの生活と言うのはホントのようで、築何年?昭和?(汗)と思うようなオンボロアパートでした。
あまりにオンボロ過ぎて、住人は部長と1階の角に住んでいるお爺ちゃんだけだと言っていました。
部長の部屋に上がると、殆どモノが無く、テーブルと布団、テレビは無くラジオがありました。
部長は、「俺もあの会社に入った頃は、こんなボロイアパートに住んでてよ~ 何だか懐かしいんだよ(笑)」とスッカリ良いおじさんになっていました。
私も早苗も、部長の話を聞きながら、チビチビお酒を飲みました。
部長の思い出話をずっと聞いているだけでしたが、別れた奥さんとのオンボロアパート時代の話や「子供が出来たから、仕事を頑張ってここまで来たんだ!」と言う話を何の苦痛も無く聞くことが出来ました。
途中から、大きなペットボトルに入った格安の焼酎をお湯割りで飲みましたが、部長の話を聞いた後だったので、そんな質素?なお酒でも、何だか美味く感じました。
途中、早苗がトイレに行きたいと言い出し、共同トイレのようで場所を説明されて2人で行きました。
「部長さん、何だか優しくなったね(笑)それに、とっても楽しそう(笑)」
「さすがに反省したんでしょ?」
そんな話をしながら部屋に戻り、また部長の昔話をつまみに、チビチビ飲み続けました。
すると、暫くして早苗が酔ってきたのか、下を向き「う~…う~…」と小さな声で言いました。
私も動いたせいか、酒が回り次第に眠気が来ました。
そして…ウトウトしてしまい、横になりました。
どれくらい寝たのか分かりません。
ダルいながらも目を開け周りを見ると、部長の汚い布団の上で、早苗が裸で潮を噴いていました。
「あああああああーーー!!!」
早苗は、何度も何度も腰を上下させ、部屋中に潮を撒き散らしています…
(ん?なんだ……!?)
体を起こそうにも、動きません。
早苗は、布団に倒れたまま「う~~う~~う~~あ~~あ~~」とうなり声を上げています。
早苗の足元には既に裸の部長が居て、また早苗のマンコに手を伸ばしました。
(ピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャピチャッ!)
「ああああああーーーー!!!!」
(プシャーー!!プシャー!!!プシャーーーー!!)
辺りを見ると布団の周りには、いくつか潮だまりが出来ていました。
既に裸にされている所を見ると、かなり前からイタズラされていたようです。
「あ~~~あ~~~あ~~~……」
早苗は意識朦朧としながら、うめき声だけ上げます。
今度は部長が、指を揃えてクリに当て、手を振るように動かして始めました。
(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュッ!)
「ああーーー!!あーー!!あーー!!!」
(プシャーーーー!!プシャーーーー!!プシャーーーーーー!!!)
早苗が腰を突き上げると、潮は真上に上がり、ぶら下がっている蛍光灯に掛かりました。
早苗は両足をこれでもかと言うくらい開き、つま先までピーンと伸ばしています。
腰を何度も上下に突き上げ、やっと降りてきたかと思っても、定期的に「ああー!!(ピュッ!)…………ああーー!!(ピュッ!)………ああーー!!(ピュッ!)」と潮を噴きながら腰を上げ、壊れたオモチャのように、飛び跳ねています。
(早苗の様子がおかしい……止めなきゃ…)
目は見えているのに体は動かず、声も発することが出来ません。
すると部長が「お~お~早苗…薬が良く効いてるなぁ~(笑)そんなに気持ちいいか~?(笑)」と朦朧としている早苗に言いました。
部長は私達がトイレに行っている間に、早苗に媚薬を飲ませたのだと思います。
多分、私には別な何かを…
早苗には、その言葉は届いておらず、ただ腰をビーン……!ビーン……!と上下に跳ね上げるのみです。
(金が無いと言っていたのに…何を買ってるんだ…)
「早苗~まだまだこれからだぞ~(笑)」と笑うと、早苗のマンコに吸い付きました。
「あああーーー!!!!ああああー!!!!」
(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルジュルッ!)
「ああーー!!!あああーー!!!!ああああああーーー!!」
(プシャーーーー!!プシャーーーー!!)
「お~早苗のお潮は、美味いなぁ~(笑)もっと飲ませてくれよ~(笑)」
もちろん、早苗は分かっていません…
(ジュルジュルジュルジュルジュルジュルッ!)
(プシャーーーープシャー!!!)
(ジュルジュルジュルジュルッ!)
(プシャー!!!プシャーーーー!!プシャーーーー!!)
部長は、少しでもこぼさないようにマンコに口を当て、飲み切れなかった潮が部長の口から溢れると言う、まさに地獄絵図でした…
散々、部長のクンニで潮を噴かされ、それを部長に飲まれると言う屈辱的な姿…
せめてもの救いは、早苗がその状況を理解出来ていない事でした。
早苗はまた部長が触れていなくても、「ああっ!………ああっ!!………ああっ!!」と突然声を上げ、体が伸びきります。
早苗の髪はくしゃくしゃになり、レイプよりヒドい状況です。
体は動かないのに…涙が出て来ました。
目の前で、意識の飛んだ早苗が、あの憎き部長に好き放題されています。
部長は早苗の体中を舐め回し「やっぱり早苗は美味いなぁ~(笑)」
「あああーー!!あああーー!!あああーー!!」
もぅ…早苗は(あー)しか言いません。
お腹、背中、乳首、首筋…ドコを舐めても同じように声を上げ、全身性感帯になっていました。
部長が再び、マンコに指を入れ手マンを始めると、早苗はまた狂ったように、「ああああああーーー!!ああああああーーー!!」
(プシャーーーープシャー!!!)と潮を噴きます。
それがどれだけ続いたのか分かりません。
早苗は、定期的にマンコに媚薬を塗られ何時間も狂ったように乱れています。
その変わり果てた姿は、もうまともな人間には見えませんでした。
部長の攻めは自分が疲れると電マに変わりました。
(こんなモノまで…)
この電マの威力は凄まじく、手では出せない量の潮を短時間で噴かせます。
一体早苗はどれくらいの潮を噴いたのだろう…
私が起きた時点で、布団に潮だまりが出来ていました。
早苗の体内の水分は大丈夫なのか…
私の心配をよそに、早苗はまだまだ大量の潮を噴き続けました。
明け方近くになり、「俺も疲れたし、そろそろ入れるとするかな(笑)また早苗のおマンコに入れられるなんて、ホント今日はラッキーだな(笑)」と満足そうに笑い、ぶち込みました。
「ああああああーーー!!ああああああーーー!!」
早苗は、何も変わらず同じリアクションで喘ぎ部長のチンポで潮を噴きます。
何度も腰を高く上げるので、部長のたるんだ体に潮を掛け、それを浴びた部長は「サイコーのシャワーだなぁ~(笑)」と潮を手で全身に広げ満足そうです。
それを何度か繰り返した後、その度チンポが抜けてしまうので、部長は早苗を四つん這いにしました。
意識朦朧としている早苗も、なぜかそれに従い自分で四つん這いになりました。
(もしかして…早苗…意識があるのか?)
早苗は、部長に向かってお尻を突き出し、また顔を布団に着けます。
部長が後ろから入れると、「ああああああーーー!!あああーーー!!」と首をのけ反らせイキます。
(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!)
部長が早苗にぶつかる音と「あああーーー!!ああああああーーー!!」と言う、早苗の叫び声だけが響きます。
早苗は何度も潮を噴きながら、最後に「じゃあ、早苗!出すぞ!俺の子供を妊娠しろよー!(笑)」と早苗の奥に出しました。
私達は、部長に気を許し妊活中だと話していました。
なので部長は、自分の子供を妊娠させようとしたんだと思います。
部長は暫く休んで、もう1度早苗に入れ中に出し、気絶したように倒れる早苗のマンコからは、部長の精子が垂れていました。
終わった後、「かぁ~やっぱ、俺の薬も買っとくんだったなぁ~(笑)」と言っていました。
多分、バイ○グラ的なモノでしょう。
部長が自分の薬を買ったいたら、どうなっていたのか…
結局早苗は何時間も遊ばれた後解放され、早苗も私もそのまま意識を失いました。
目が覚めると部長の姿は無く、早苗は服を着て、私の隣に寝ていました。
テーブルの上にはくしゃくしゃの一万円札と、『俺は今日も仕事だ!鍵は掛けなくても良いから、勝手に帰って良いぞ! またいつでも遊び来い!安い酒しか無いが、またご馳走する!』と汚い字で書かれたメッセージがありました。
部長は、私が気付いていないと思っているようです。
ここで騒げば、早苗が今日起きたことを知ることになります。
もし、早苗が何も覚えていないようなら、このまま何も無かった事にしようと思いました。
今の部長には失うモノも何も無く、お金も無いため、何も怖くないのでしょう。
昨日の部長からは、以前のようなパワハラ的な圧力やいやしい感じは伝わって来ませんでした。
もし部長が、移動などの腹いせでやったのだとすれば、もっと早苗はヒドい事になっていたかも知れません。
勿論部長がした事は、許される事ではありませんが、牙を抜かれ無理やり角を取られたおじさんの唯一の楽しみのように感じ、そう思うとあまり頭に来ませんでした。
私は早苗を抱え、とりあえず家に帰りました。
早苗を連れて帰った後、何とか早苗をお風呂場に連れて行き、部長に舐められ潮まみれになった体と中だけはシッカリ洗いました。
まだ多少媚薬が残っていたようで、シャワーを当てたら、「あああーー!!」と、また潮を噴いて大変でした。
まぁそれで私も調子にノって、手マンをしながら掻き出し、まだ出てくる潮を噴かせました。
少し擦るだけで、すぐに潮を噴くのを見て、興奮してしまいました。
部長の精子が完全に掻き出せたかはわかりませんが、幸い部長が最後に出してくれたお陰?で、まだ乾いておらず、ドロドロとした精子が出て来なくなるまで洗いました。
膣内にシャワーを強くしたお湯を入れますが、早苗はそれだけでイッてしまうので、入れてるのか出してるのか分からない状態でした。
シャワーを膣に直接当て、喘ぎながら暴れる早苗を押さえつけて洗い、終わった時には、私もヘロヘロでした。
早苗は夕方まで寝ており、目が覚めた時、「あれ…?何で家なの…?昨日…部長さんちで飲んでて…あれからどうしたんだっけ…?」と言っており、記憶が無いようでした。
ただ、「あなた…悪いんだけど……何だか体が痛くて…スッゴくダルいから…夜ご飯…なんか買ってきて貰って良い?」と言いました。
あれだけ長時間全身に力を入れて何度もイキまくっていたのですからダルい筈です。
「何だろうね?」
「うん……特に腰から下が…足やお尻が痛いの…(汗)」
「他に痛いとこは?」
「う~ん……お腹って言うか…中って言うか…」
「中って?」
「アソコの中…なんか…ジンジンするの…あなた、昨日私に何かした?」
「してないよ…早苗、大丈夫?」
「う~ん……なんかの病気かな?(汗)」
「じゃあ、暫く大人しくしといた方が良いね」
「うん……そうする…あんまり治んなかったら、病院行ってみる……赤ちゃんデキないと困るし…(汗)」
「今日は、早く寝た方が良いよ~」
「うん…そうする…あなた…ご飯作れなくてごめんね(汗)おやすみ♡」
そんな早苗の顔をまともに見ることが出来ませんでした。
日曜日になり、やっと回復した早苗が、「なんかイヤな夢見たの…」と言いました。
「どうしたの?」
「う~ん……言いにくいんだけど……」
「なに?」
「うん……あのね…部長さんにまた襲われてる夢……私…何度も何度も……その……潮出ちゃってて…部長さんに何されても気持ち良くて…訳分かんなくなる夢…なんか部長さんちであったのかなぁ?」
「気のせいでしょ?」
「え~でも、部長さんに中に出させれたんだよ~ こんなリアルな夢見るかなぁ?」
「俺は起きてたけど、何にも無かったよ(笑)」
「そうなんだ!じゃあ~夢かぁ~ 良かった~(笑)」
(後日、生理も来たので、安心しました)
早苗は相変わらずホントの事は知りませんが、あれを夢だと思っており、夢のまま覚えています。
所々、記憶が曖昧なようですが、またエッチするときの早苗の興奮する材料になりました。
ただ、「あんなに感じた事は無いよ~!スゴかったんだから~(笑)」と無邪気に笑っています。
私は何も知らない方が幸せだと思った事と、媚薬と電マは史上最強の組み合わせだと思い、いつか試してみたいと思っています。
また何かあれば……