会社の後輩と家飲みしたその後 終焉6完

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その後寝室に戻り、お互いの気が済むまで愛し合いました。

香奈さんは、何度も何度も「○○ー!中に出してー!!あなたの赤ちゃん欲しいのー!」と叫び、私もそれに答えました。

朝方までセックスをしまくり、疲れて寝てしまいましたが、途中であの日の悪夢を思いだし、急に目が覚め隣を見ると香奈さんがおらず、(また!?)と慌ててリビングに行きました。

すると、「おはよ~(笑)」とキッチンから声がして、私はその場にへたり込み…「良かった……」と心からの言葉を言いました。

「○○どうしたの?」

「いや……また香奈が居なくなったかと思って…(涙)」

「ごめん…朝ご飯作ってた(汗)ちょっ…ちょっと~何で泣いてるの~(汗)前は何にも言わずに帰って悪かったけど、私もあの後スッゴいツラかったから、もぅあんな事しないよ(笑)それに、今日は○○と買い物するんでしょ~(笑)」

「うん……うん……する……(涙)」

30過ぎてから、自分がこんなに泣くとは思いませんでした。

結局、早苗との誕生日も祝うことは無く、隆生と過ごしました。

一年前は、自分がこんな生活をしているとは思っても居ませんでした。

香奈さんは続けて「ふふ~んさっき旦那に連絡して、今日も健太預かってくれる事になったよ~(笑)」

「えっ?でも、明日仕事じゃ…」

「大丈夫!朝、○○と一緒に出ればすぐ間に合うし!」

「健太は?学校じゃ無いの?」

「あっそっか~じゃあ、後でちょっと家に帰って、健太のもの届けに行かなきゃイケないね…(汗)」

そんなに無理して欲しくない…でも、コレで帰ってたらもぅ逢えないかも…

迷ったあげくその言葉に流されてしまいました。

私は、「うちの会社…明日も休みなんだ…」

「えっ?そうなの?」

「うん…親会社の都合で、毎年この時期に良く分からない連休があるんだよね…(汗笑)」

「じゃあ!私も明日休んじゃう!」

「いや…それはダメでしょ…(汗)」

「え~良いじゃん!ねっ!お願い!最後だから!」

ついにその言葉が出たか…と思いました。

私もそう思っていたので、「分かった…でも、ずる休みさせてごめんね」

「ううん私がそうしたいんだから、気にしないで!」

その後食事を済ませ、香奈さんは旦那さんに連絡して、学校の道具を届けに行きました。

「午後一には行こうね!(笑)それで外でご飯食べよ!」と昼前に張り切って出て行きました。

それから部屋で1人で待っていましたが、香奈さんが戻ってきたのは、14時過ぎでした。

「ごめ~ん(汗)遅くなっちゃった~健太が中々返してくれなくてさぁ~」

そう言っている香奈さんの首に、新しいキスマークがありました。

「香奈…首になんか付いてるよ(汗)」

「えっ?なにが~?」

部屋の中にある姿見の前に行き、それを確認すると、「えっ!?えっ!?あのバカッ!いつの間に!?」と言いました。

香奈さんは、そのキスマークを強く擦り落とそうとしますが、落ちるはずもありません。

強く擦り過ぎて、首が真っ赤になってきたので、「香奈?俺は大丈夫だから、そんなにしたら血が出るよ(汗)」

「違うの…ホント!あのバカッ…勝手に……(泣)もぉ……もぉ……!!」

香奈さんは、泣きながら怒っていました。

私は後ろから香奈さんを抱き締め、「大丈夫…旦那さんだってガマンしてたんだよ…それに、多分俺のこと知って、渡したく無かったんじゃ無いかな?」

「でも……でも……(ゴシゴシ…)」

香奈さんの腕を掴み、「俺だって…昨日香奈を取られたく無くて、新しいキスマーク付けたし、旦那さんだってそれ見たら、俺と同じ気持ちになったんだと思うよ…」

「ホントに違うの……旦那んちに行ったら、健太旦那の親と買い物行ってて…テッキリ家の中にいると思って中に入ったら、いきなり襲われて…」

「そうだったんだね…でも、大丈夫だよ(笑)」

「○○……私の事…嫌いになったよね…?(涙)」

「なってない(笑)」

「ホントに?ホントのホントに?」

「今すぐにでも抱きたい気分だよ(笑)」

「今はダメなの…」

「何で?」

「…………………」

「どうしたの?なんかあった?」

「急いで帰ってきたから……その…今は……まだ中に…旦那のが…入ってるから……(泣)」

「ああ……そう……(汗)そうなんだ…」さすがに動揺しました。

「ごめんなさい…○○のが入ってたから怒り出しちゃって、無理やり……」

「ちょっと驚いたけど…大丈夫!大丈夫!香奈は、独身なんだから、何にも問題ない!だから、もぅ泣かないで…」

「うう……うぅ……○○に買って貰った大事な下着……旦那に破られて捨てられちゃったの………(大泣)」

「そうなんだ…(汗)また新しいの買ってあげるから、泣かないで(汗)ねっ?」

「ダメなのー!あれは、特別なの!新しいのも嬉しいけど、あれはあの時の2人が一緒に選んで○○が買ってくれたモノなの!私達が恋人だった時に買ったものなのー!(大泣)だから、あれは……あれは……」

その場にしゃがみ込み、大声で泣いていました。

香奈さんの思いを聞いた後に、ここまで香奈さんを泣かされると、その旦那に対し怒りが湧いてきました。

「香奈…俺は大丈夫だから…ちなみにその下着は、今どこにあるの?」

「……旦那んち……」

「じゃあ~後でその旦那さんと逢わせて?香奈の下着…取り返して来るよ(笑)」

「それはダメッ!旦那、若い時に格闘技やっててあの人ケンカだけはホント強いから!○○を行かせられないよ…」

「そ、そうなんだ…(汗笑)まぁだけど、男はやらなきゃいけない時があるんだよ(笑)大丈夫!」

「ホントにやめて!」

「多分大丈夫だと思うけど、もし俺がやられたら、香奈が看病してくれるんでしょ?(笑)」

「うん…!する!(涙)治るまでずっとそばに居る!」

「じゃあ遅くなったし、健太が戻ってくる前に取り返しに行こうー!」

香奈さんは、うちのお風呂場でシャワーを使い中をキレイに洗いました。

私の精子も流れだしたので、また泣いていましたが、「今晩、泊まってイケるんでしょ?だったらまたいっぱい出してあげるから(笑)昨日より頑張っちゃうよー!」と言って、何とか落ち着きました。

私は香奈さんとデートですが、動きやすい服装に着替えました。

体の事を考え自然と柔軟をしたりしている自分に、(俺も年を取ったなぁ…)と思いました。

あくまで私は明るく振る舞い、すぐに旦那さんの家に付きました。

私は、香奈さんから部屋の番号だけ聞き、「着いてく!」と言う香奈さんを「カッコ悪いとこ見られたくないから、車で待ってて(汗)」と車に残してその部屋に行きました。

チャイムを押す前にもう一度香奈さんの方を見ると、助手席で手を合わせて祈っていました。

(やれやれ…)と思いつつ、チャイムを押し、少しして旦那さんと思われる人が出て来ました。

「はぁ~い誰?」

「相沢香奈さんの知り合いのモノです~」

(ガチャ…)

「お前…誰?」

「香奈さんがこの部屋で下着を取られたとの事なんで、それを取りに来ました」

「はぁ~?お前が香奈の…!?」

見た目はかなりいかつい感じです。

明らかに私より年上で、香奈さんより上だと思います。

旦那さんが胸ぐらを掴むので、「こんなとこでこう言うのすると、警察呼ばれますよ?」

旦那さんは、私の胸ぐらをグイッと引っ張り、玄関に入れました。

「あの~香奈さんの下着を取りに来ただけなんですけど…返してくれませんか?あれ、俺が香奈さんにあげたモノなんですよ…」

「お前…ナメるのもいい加減にしろよ?ああ~?」

両手で胸ぐらを掴まれ、目の前まで引き寄せられました。

ほんの数cm前に旦那さんの顔が来ました。

「おい…ちと上がれや…!」

胸ぐらを引っ張られ、奥の部屋まで連れて行かれました。

部屋に入ると、その部屋にあったゴミ箱に、ボロボロに引き千切られたブラとTバックが、無造作に捨てられていました。

その状況から香奈さんがどんなヒドい事をされ、どれだけ傷付いたか、容易に想像でき、久しぶりに血がたぎるのを感じました。

しかし、あくまで冷静に…

「あ~あれか~んじゃあれ貰ってくんでー」

「お前!ふざけんなー!」

旦那さんが拳で殴りかかって来ました。

私は、それを歯を食いしばって、頬に喰らいました。

さすがに格闘技をやっていたと言うだけあって、かなり痛かったですが、1発殴らせた後は正当防衛として反撃しました。

私も格闘技経験者で、現役の頃はそれなりの成績も残しています。

と言っても、殴る蹴るの方じゃなくて、投げる絞めるの方です。

旦那さんは多分…ボクシングかキックか…だと思います。

2発目以降は、組み手と同じで軽く裁き、まともなヒットはありません。

と言うか、体を殴られたり蹴られたりしても、大概の打撃は効きません。

それはだいぶ痩せ細った体でも殆ど変わらず、力だって負けません。

狭い部屋なので、取り敢えず組みに行き、動きを封じました。

投げるとスゴい音がしそうだったので、そのまま寝技に移行し、あっという間に絞めました。

もちろん抵抗する気が無くなるようするためで、絞め落とすつもりなどありません。

意識が飛びそうになる手前で離してやると、体の力が抜けて立てなくなります。

そこら辺を狙って絞め上げました。

旦那さんがグッタリとしたので体から離れ、ゴミ箱の下着をゲットしました。

周りを見渡すと、アチコチに香奈さんのモノがありました。

小さなテーブルの上には、香奈さんのモノと思われる化粧水が置かれ、マネキュアもありました。

部屋着らしいモノも旦那さんの洗濯物と一緒に並んで干されていて、下着も同じく干されていました。

私は、ここに香奈さんの生活を感じ、(こんな旦那でも、ここが今の香奈さんの居場所なんだな…)と思いました。

旦那さんが普通に話せるようになるまで暫く待ち、「香奈さんは現在独身ですなので、香奈さんが誰とどこで何をしようが、元旦那のあなたには関係無い筈です後、私は香奈さんの彼氏ではありませんただ、香奈さんには色々助けて貰っている身です

この先の事はお二人の事なので私には分かりませんが、旦那さんが香奈さんを傷つけたのは事実です正直、旦那さんの事ボコボコにしたい気分ですが、健太の父親でもあるので、それはやめておきます

私達は、今回でもう終わると思いますなので、後1日だけ待って下さい

だけど、その後香奈さんが戻って来なかったとしても、香奈さんと私を恨まないで下さいね

あなたが香奈さんを傷つけたのですから…」

「な…何言ってんだよ……もし戻って来なかったら…お前も…香奈も…絶対許さないからな…」

「それならそれで良いですけど…万が一また香奈さんを傷つけるような事があったら…次は私も本気であなたの事、潰しますよ?香奈さんは、健太があなたと逢うようになって元気になったと喜んでいました

だから、あなたとの事を考えて、家の近くに引っ越たんじゃ無いですかね?」

「……………分かった…絶対暴力は振るわねぇ…健太の事を考えると、ホント申し訳なかったと思ってる…そう伝えてくれ…」

「いやです謝罪を人に託すなんて、心が伝わりませんよ?そう思っているのなら、直接言ってあげて下さい

じゃあ、明後日以降でお願いします」

私は言いたいことを勝手に喋って部屋を出ました。

車に戻ると「○○、大丈夫!?あっ!ここ…腫れてる…すぐに冷やさないと!(汗)」

そう言っている香奈さんをその場で抱き締めキスをしました。

香奈さんから離れ、ポケットに入れた下着を取り出しました。

ボロボロになっている下着を見せるのはどうかと思いましたが、香奈さんはそれを見るとすぐに下着を手に取り、「ありがと~~~!良かったーーー!」と大事そうに言いました。

「旦那…なんか言ってた?」

「まぁ言ってたけど、ちゃんと自分で言うように言っといたから、その内連絡して来るんじゃ無い?」

「そ…そう…分かった…」

「香奈…健太の事もあるから、早まった答えを出さないでね?」

「それ、どう言う意味…?」

「まぁ旦那さんの言葉聞いてから考えてって事…かな?それより、お腹も空いたし買い物行こー!(笑)」

「………そうだね!(笑)」

昼間の街を2人で歩き、ご飯を食べて下着を2セット買いました。

どれも、私好みのモノになり、香奈さんは「え~またこんなの~(汗)」と言いましたが、「もぅ一件行きたい所があるんだ~(笑)」と大人のオモチャが売っているようなお店に行きました。

そこで、もっと激しい下着を買いました。

「これはさすがに……(汗)普段はつけれないよ(汗)」と言うような下着です。

ブラのカップは全面透け透けで、乳首の所にスリットが入っています。

ショーツも透け透けですが、スゴいのはその面積です。

後ろはほぼ紐、前の方も普通のTバックのお尻の部分くらいしか布がありません。

どうせこういうのを買うのであれば、中途半端では無く思い切ったモノが良かったので、私の1番欲しいものを買いました。

その時香奈さんに言われ、早苗用の下着も購入させられました。

それが香奈さんの、この下着を着けてくれる交換条件でした。

渡す日が来るのかどうかは分かりませんが、香奈さんに着けて貰いたくて、ちゃんと早苗の事を思って購入しました。

家に帰ると香奈さんが飛び付いて来ました。

「○○…良い?(照)」と言うので、リビングで始めました。

香奈さんの胸を触ると、いつもの感触と違い、そこにあるべきモノがありません。

「えっ?香奈…もしかして…ノーブラ?」

「ふふっ(照)うん……(汗)」

「じゃあ…」とスカートの中に手を入れると、「パンツも履いてないじゃん!」

「だって…あの人に取られて…他に下着無かったから…(汗)」

「もぉ~言ってくれれば良かったのに~~!」

「イヤだよ(汗)下着着けてない事○○に言ったら、絶対変なことするじゃん(汗)」

「するよー!絶対するよー!」

「そんなに威張って言わないでよ…(汗)だから言わなかったんだよ(汗)」

「え~勿体ない……」

「ふふっでも…私は1人で興奮出来たから、もぅガマン出来ないの…(照)」とキスをされました。

私はすぐに香奈さんを押し倒し、服をめくって乳首に吸い付きました。

そのままスカートもめくってマンコを出すと、最初から激しい手マンをしました。

「あああんんーー!!○○激しー!!」

「ホントは、旦那に襲われて興奮したんだろー!?」

「ああんんー!したー!興奮しちゃったーー!!」

胸の回りに着けられた新しいキスマークを見て、「ホントは襲われたんじゃ無くて、香奈の方から誘ったんじゃ無いのか!」

「んんんっ!あっ!ち、違う!でも、途中からそぉー!」

「ずっと旦那さんとやりまくってたのかー!」

「やりまくってたーー!!○○が待ってたのにごめんなさいーー!!」

「こんなにキスマーク着けられやがってーー!!」

「はぁ~んっ……!いっぱい着けて良いって言っちゃったのーー!!」

「旦那のチンポが気持ち良かったのかーー!!」

「良かったーー!!生でされたら気持ち良くて、中に出して良いって言っちゃったのーー!!」

「この変態女ー!何回出された!」

「5回ーー!!アナルにも出されたーー!!旦那が○○の事知ってて、めちゃくちゃにされたのーー!!」

「じゃあ、もぅ香奈は旦那の女だなー!」

「そぉーー!!私は旦那の女なのーー!!○○も良いけど、旦那も良いのーー!!」

「旦那にヤラれたこのマンコに俺がぶち込んでやるー!」

「○○、来てーー!!いっぱい入れてーー!!私の体をあなたの体に戻してーー!!」

「おらー!!」

「あああーー!!スゴいーー!!○○のいつもより硬いのーー!!奥にグイグイ来てるーー!!旦那じゃ届かない所に当たってるーー!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「ああーー!!ダメーー!!壊れちゃうーーー!!!私、おかしくなっちゃうーーーー!!」

(パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンッ!)

「俺の子供を孕めよー!」

「出してーー!!○○の精子ちょうだーーい!○○の女に戻してーー!」

高ぶった気持ちのまま、香奈さんの中に放出しました。

ガマン汁も含めて、大量の精子が香奈さんのマンコに注ぎ込まれます。

1番奥へ…香奈さんの子宮に直接…

そんな思いで全てを出しました。

仰向けで寝ている香奈さんを見たとき、またキスマークが目に入り、そのまま香奈さんの体に重なり、私もキスマークを付けました。

「ああんん…ダメッ…また旦那に怒られちゃう…んんっ!」

口ではそう言いますが、別に抵抗はしてきません。

香奈さんの乳首を囲うようにキスマークを付け旦那さんが付けた首と反対側に大きなキスマークを付けました。

「コレで香奈は俺の女だ!」

「うん!私は○○の女だよ!はぁ……はぁ……はぁ……」

「まだまだいっぱい出してやるからなぁー!!」

縮むことの無いチンポをまた突き立て、腰を振りました。

「出してーー!!いっぱい出してー!!」

久しぶりに抜かずの5連発でした。

私は自分の体力も考えず動きすぎた事で、そのまま倒れました。

香奈さんもヘロヘロになり、私の横に倒れています。

少しの間そのまま寝転び、香奈さんが「○○スゴかったね(笑)」と顔を近づけ言ってきました。

「はぁ~疲れた~でも、今までで1番興奮したかも(笑)」

「私も(笑)またして欲しいなぁ~」

「体力が回復したらね(汗)」

「うん(笑)」

香奈さんは私の胸に頭を乗せ、「あ~あこのままずっと一緒にいれたら良いのにねぇ~」と2人が口にしたくても出来なかった言葉をつい漏らしてしまいました。

その後すぐ「あっ!ごめん…忘れて(汗笑)」と言いました。

私はその言葉に何も返事を返せずにいました。

その後、裸のままご飯の支度をしてくれ、仲良く並んで食べました。

少しお酒を飲みながら、たわいも無い話をして、お風呂に入りました。

やはり裸を見ると、どうしても旦那さんが付けたキスマークが目に入り、「香奈の体…アザだらけだね…(汗)」

「そうだよ~~2人とも付けすぎだよねぇ~(笑)」

その言葉に、自然とチンポが勃起してきます。

「旦那さんの方が多いのかな?」

「どうだろ?結構いっぱい付けてたからねぇ~でも、○○もいっぱい付けてたよね?(笑)」

「旦那さんに負けたくなくて…つい」「旦那も同じかもね(笑)いや~私、モテモテだね(笑)」

「でも、さっきのスッゴい嫉妬した…香奈も旦那さんを求めてたんだね」

「最初は無理やりだよ(汗)」

「だけど、香奈も協力しないとここまでキスマーク付かないでしょ?」

「だって…旦那、スッゴい興奮してて激しかったんだもん(汗)なんか昔に戻ったみたいだった(笑)」

「あ~結婚前の?」

「うんなんかそんなプレーしてるんだ~って思った(笑)」

「寝取られプレイ?」

「そう!旦那は元々そう言う感じだったから、私が○○としてるって分かって、スッゴく興奮してたんだと思うそれがスッゴい伝わって来たから、私も興奮しちゃって…(汗)」

「つい、俺の事も忘れていっぱいしちゃって中出しされた…と?(笑)」

「ははっうん途中から完全に忘れてた(笑)もっと早く終わってたんだけど、その後アナルは私からお願いして、してもらっちゃった(汗笑)」

「やっぱりアナルは旦那さんの方が良かった?」

「う~ん…どうなんだろ…単純に気持ちいいのは○○なんだけど…旦那とは…相性が良いのかも知れないね(汗)いっぱいイケるのは旦那かな?」

「そうなんだ…まさかたけど、マンコの方も?」

「それは無いよ(笑)だって、オチンチン小っさいし(笑)」

「そっか…(汗)」

「でも、久しぶりに旦那の生で入れたら、結構ヤバかったかも?(汗)」

「えっ?」

「欲求不満の原因は、ゴムだったかも知れないだって旦那のでも中でイケたし、いつもと全然違うって思ったもん」

「じゃあ…この先は大丈夫そうだね(汗)」

「………○○?何言ってるの?(笑)もしかして、またヤキモチ妬いてる?」

「………………」

「だったら○○がずっと一緒に居てくれる?(笑)」

一瞬健太の顔が頭に浮かび返事が詰まると「大丈夫(笑)分かってるから本気でそんな事言わないから安心して…(汗笑)」と言われました。

私の方がしたくなり、香奈さんのお尻を掴んで後ろから入れました。

今度は激しくでは無く、1回1回香奈さんのマンコの感触をチンポに刻むように大事に突きました。

あと何回香奈さんを抱けるのだろう…そんな事を思いながら、香奈さんの後ろ姿を見ていました。

ゆっくり突いていても気持ちは良いので、いつもと同じくらいのタイミングで香奈さんの中に放出しました。

でも…私の薄い精子じゃ…多分妊娠出来ないよなぁ…

薄々気づいていた事ですが、香奈さんも早苗も、どれだけ出しても妊娠していません。

私は香奈さんの中に私の命も宿らせたかった…バカな考えですが、本気でそう思っていました。

明日が過ぎれば、もう香奈さんを抱くことは出来ないと思いました。

お風呂から出ると、香奈さんが買った下着でファッションショーをしてくれました。

全部私の好みで基本Tバックです。

バスタオルを外し裸になって、姿見の前で胸の位置や陰毛のはみ出しなどを合わせます。

「ど~ぉ?(恥)」

「うん!良いねぇ~思ってた通り、香奈にピッタリ(笑)」

黒がベースの上下で、ちょっと派手な花の刺繍が入っています。

ショーツは、前の部分が斜めに透けていて、陰毛の上の部分2,3cmが見えています。

お尻の布は少し広めですが、全面シースルーです。

数枚スマホで写真に撮り、香奈さんにも見せました。

「へぇ~なんか良いねぇ!こんな感じなんだ~(笑)じゃあ、次ね!」

香奈さんはそう言うと、目の前でブラを外しました。

私は何気に、こう言うのが堪らなくなってくるタイプです。

自分の彼女でも嫁でも無い香奈さんが、私の前でそのまま脱いでくれます。

恥ずかしかったら別の部屋で着替える事も出来るのに、私の目の前で…

香奈さんが私に心を許してくれているんだと思うと、堪りません。

次は、薄いブルーのセットです。

これはどちらかと言うと、少しカワイイ系で、香奈さんの大人っぽい体とのギャップが見たくて選びました。

なので、ショーツはTバックですが、ブラはほぼ普通で全体を覆って居るヤツです。

敢えてノーマルを選び、先ほどの下着とのギャップも楽しめました。

それに、最初からヤらしい下着だとやる気満々で、全部見て~と言うAV女優より、恥じらいながら脱いで行く素人モノの方が好きな私としては、見せるつもりも無いのに外されちゃったと言うリアルを求めました。

「これ、私好き(笑)なんかカワイイよね!(笑)」

香奈さんのその笑顔は、やっぱり香奈さんも女の子なんだなと思わせます。

そして…

大人のお店で買った下着になります。

実は割と安かったので、2セット購入しました。

まず、最初に前に書いた透け透けのセットです。

色は赤ですが、透け透けなので薄いピンクにも見えます。

香奈さんは「うわぁ……これ…着けてる意味無いね…(汗)」

ブラの面積もTバックの面積もどちらも狭く、香奈さんの体が肉々しく見えます。

しかし裸とは全く違い、結局興奮するのはこんな下着です。

これを着けたまま普通に仕事をして、そんなそぶりも無いのに脱いだらこれ…

想像しただけで、勃起が治まりません。

少し足を開くと陰毛ははみ出し、ビラビラも透けて全部見えていますが、はみ出してもいます。

乳首の所のスリットを横に開くと、直接乳首が見える優れものです。

「ははっこれ、授乳の時には良いかも(笑)」と笑っていました。

そして最後の下着は、真っ白な上下です。

コレはヤらしさで言うと、赤いモノより落ちますが、基本透け透けのカップに少し刺繍が入っており、その間から乳首が見えると言うチラリズムです。

赤いモノもそうですが、透け透けなので寄せて上げるなどの誤魔化しが効かず、ホントに胸がキレイじゃ無いと逆に淋しい感じになります。

香奈さんは思っていた通りキレイな胸がしっかりと存在感を表し、透け透けの向こうに見える乳首に吸い付きたくなります。

ショーツは、細かい網状に編まれており、よく見ると隙間だらけのモノです。

なのでショーツを履くと、その隙間から陰毛がツンツンと飛び出し、その意味をなしていません。

しかしそれが良いです!

全部着終わって「○○はどれが良かった?(笑)」

「う~ん…迷うねぇ…どれも俺の好きなヤツだから…今のその白も良いし、さっきの赤いのも良かった(笑)それに、その前の青いヤツも、今のと比べると、ギャップで燃えそう(笑)」

「ははっ結局どれなの~?(笑)」

「う~ん……取り敢えず…何も着けずにコンビニ行く?(汗笑)」

「なにそれ~(笑)折角着けたのに、脱いじゃうの~?(笑)」

「いや…敢えて!だよ敢えて…下着があるのにそれを着けないで出掛ける…今はそれが良いかな?」

「もぉ~分かったよ(笑)じゃあ、何着て行こ?どうせスエットじゃイヤなんでしょ?(笑)」

「……はい…(汗)」

「じゃあ…今日着てた服で良い?スカートはどうしようも無いから、上はシャツ着てインナー着なければどう?」

「取り敢えず…着てみて…」

私は香奈さんの前に正座し、着替える姿を見ていました。

裸にスカートを履き上に巻いて膝上にしてくれました。

ブラを外すと、真っ白のシャツを羽織り、ボタンをしめます。

「これ…ヤバくない?胸張ると乳首の色が分かっちゃうよ?(汗)」

「うん…良いよね…」

「違うって!そう言う意味じゃ無くて、ヤバいって言ってるの~(汗)」

「じゃあ…それで……」

「○○話聞いてる~?(汗)」

話は聞こえていましたが、私はこの姿を誰かに見られると思うと堪りませんでした。

香奈さんのお願いで、シャツのボタンは1つだけ外し、普通に見れば何にもおかしく無い格好です。

「下がスースーする…(汗)」と言いますが、「さっきもずっとそうだったんでしょ?」

「あの時は…○○に内緒だったから、私も興奮しちゃってたし…」

「もしかして…それって旦那さんの指示?」

「………うん(照笑)」

私が香奈さんと旦那さんのプレーに使われていたのを知りました。

少し悔しかったですが、かなり嫉妬で興奮しました。

香奈さんが私に内緒で旦那さんの指示に従って興奮していた…

寝取られとしてはこれ以上ない屈辱でした。

夜22時過ぎ、日曜なので通りには誰もいません。

外灯の灯りを頼りに手を繋いで近所のコンビニまで行きました。

多分コレが早苗だったら、近所のコンビニは選ばなかったでしょう…

しかし、それが香奈さんだからこそ出来た事で、香奈さんも利用する事があるコンビニで露出する…

私の頭の中は、あらぬ事ばかり浮かんで来ます。

ゆっくり歩いて10分程でコンビニに着きました。

暗くて分かりませんでしたが、コンビニの灯りで香奈さんの乳首が透け透けであることが分かりました。

香奈さんは緊張しているのか、それどころでは無い感じで、私の腕をギュッと掴んでいました。

私は平静を装い、そのままコンビニに入りました。

店内には、本の前に若いモッサリとした男性が2人、堂々とエロ本を立ち読みしています。

後、2人ほど普通に買い物している男性と女性。

カウンターは店長だと思っていますが、初老の男性です。

多分、もう1人居るのだと思いますが、その時は居ませんでした。

私は入り口でかごを取り、本の方に行きました。

本の前の男性1人が、ガラスに映る香奈さんを見ています。

そりゃ香奈さんはキレイですから、誰でも見るよな~と思い、本の前で立ち止まりました。

私は旅行雑誌を手に取り、それを見てるフリをしました。

香奈さんは男性の反対側に立っていて、相変わらず私の腕にしがみつき少し猫背で下を向いています。

私は「ここ良くない?」

行く予定などありませんが、香奈さんに話し掛けると、「えっ?ああ…うん…良いね…(汗)」と少しだけ顔を上げました。

隣の男性は、ガラス越しにチラチラと香奈さんを見ています。

私達の話し声にもう1人の男性もガラス越しに香奈さんを見始めました。

2人は、今見ているエロ本の内容を香奈さんで想像しているかも知れません。

私は頭に血が上り、冷静な判断が出来なくなっていました。

片方の手を香奈さんのお尻に回し、その中に手を入れました。

2人は、ガラス越しに見ているので、後ろでなにが起きているかは見えません。

桃尻を引っ張るように広げたり割れ目に指を入れたりイジりました。

香奈さんの掴む強さが強くなったので一旦そこでやめ、本を戻して飲み物を見に行きました。

「香奈?なんか飲む?」

「えっ?ああ…うん…じゃ…じゃあお茶で…」

「香奈…俺のも取って(笑)」と1番高い場所にある飲み物を取って貰いました。

香奈さんは手を伸ばし飲み物を取ってくれます。

その時スカートが上がり膝上に15cm位でしょうか。

顔を上げると、本の所にいた1人の男性が、陳列棚の横からこちらを見ており、私に気づいて顔を引っ込めました。

「香奈…後ろから男の人に見られてるよ…(笑)」

香奈さんは真っ赤な顔をして、飲み物を取りました。

「香奈…もう一つボタン外してみてよ」

香奈さんは暫く動きませんでしたが、覚悟を決めたのかボタンに手を掛け、すぐに外しました。

手を伸ばすと、シャツの隙間が大きくなり、たわわな胸と乳首が見えました。

男性は、隣の飲み物の扉を開け、香奈さんの横に立ちました。

香奈さんは、男性の存在を確認すると、サッと手を下ろし私の方を向きました。

「ふふっ(笑)」

「もぉ~……(照汗)」

香奈さんは、私を押して別な所に行こうとします。

私は、もう少しそこに居たかったのですが、そのままおつまみの棚に移動しました。

香奈さんは、私の腕にピッタリくっつき、ギュッとその腕を掴みます。

男性も飲み物を取ると、こちらに近づいて来て、香奈さんの横に立ち、棚の商品を探すように前屈みになります。

そこでチラチラと振り向き、香奈さんを見ていました。

香奈さんは、頭を下げて髪で顔を隠していました。

適当におつまみを取ると、アイスのコーナーに行きました。

香奈さんもアイスは欲しいと、前屈みで選んでいました。

私はそれを上から覗き、隙間から見える胸を堪能しました。

そこに、また男性がやって来ました。

アイスは両側から選べるようになっていて、今度は香奈さんの正面に立ちました。

彼もアイスを選ぶように前屈みになり、香奈さんに近づきます。

香奈さんも彼の存在に気づいたようですが、急に逃げると怪しまれるのか、さり気なく胸元を手で押さえ、アイスを選び続けました。

香奈さんの左手は、私の腕を掴んでおり、右手は胸元を押さえています。

私は、ワザと遠い彼の前にあるアイスを指差して、「香奈あれ取って」と言いました。

香奈さんは、条件反射的に胸元の手で、彼の前のアイスに手を伸ばし取ろうとしました。

私からは見えませんが、彼の目が大きくなったので、多分シャツから胸が出ちゃったのかも知れません。

遠いので、中々取れないでいると、その彼が1つアイスを取ってくれました。

香奈さんは「あっ…ありがとうございます」と頭を下げそれを受け取りました。

しかし彼の目はずっと香奈さんの胸に向けられていました。

香奈さんが体を起こすと、かなりシャツが開いており、横から胸が全部見えました。

シャツに乳首がギリギリ隠れていたので、前屈みなら垂れ下がった胸が出たのかも知れません。

香奈さんは、私のアイスをかごに入れると、自分の分は手前のアイスを適当に取り、レジへと向かいました。

「もう良い?」

「……もぅダメ…限界……」

そう言うので、レジでお金を払いました。

レジで唐揚げ的なモノをいくつか購入しましたが、香奈さんは恥ずかしいのか腕で胸を寄せています。

なので、開いたシャツの胸元に大きな谷間が出来、まるで見せたがっているようでした。

私がお金を払い、香奈さんが品物を受け取りました。

腕を前に出した時、シャツがたわみまた胸が見えました。

すぐにレジの人を見ると、その人もバッチり見ていました。

私は満足して店をでました。

「もぉ~○○ー!恥ずかしかったよー!!(恥)」とじゃれてきました。

「2人に見られちゃったね(笑)」

「……うん……」

「もしかして、アイス取る時おっぱい出てた?」

「………うん……彼が居るの気づいて無くて…途中で隠すのもマズいかなと思って…」

「何で?」

「だって、隠したら自分で見せてると思われるでしょ?」

「見せてるんじゃ無いの?」

「私の意志じゃ無いでしょ…?(汗)」

「両方出ちゃった?(笑)」

「出てたって言うか…シャツの間からどっちも見えてた…(汗)」

「そっか(笑)じゃあ、多分彼はこれから家に帰って、香奈の胸思い出しながら、自分でするんだろうね(笑)」

「やっぱりそうかな…(汗)」

「俺なら絶対する!(笑)」

「もぉ~○○ならでしょ?」

「男はみんな同じだよ(笑)それに、俺ならあんなに堂々と見に来たり出来ないから、彼の方が俺より強者だよ(笑)」

私が荷物を持ち、手を繋ぎ並んで歩いていると、ふと後ろに気配を感じました。

何気に見てみると、先ほどの男性が着いて来ている?のか、手ぶらで後ろを歩いていました。

「ちょっと寄り道して帰ろっか(笑)」と真っ直ぐ行く道をワザと曲がってみると、やはり私達に着いてきています。

私は確信し、香奈さんを近所の公園に連れて行きました。

以前、早苗と外でした公園です。

前と同じくブランコに座り、アイスを食べました。

香奈さんは、彼の存在に気づいていません。

「なんか懐かしいね(笑)ブランコなんて久しぶりだよ~(笑)」ととても良い笑顔で笑いました。

例の彼は、公園の入り口にある大きな木の後ろに隠れています。

ブランコを揺らしながらアイスを食べたり交換したりしました。

香奈さんも、誰も居ないと思っているので、胸元がユルユルで胸が丸見えです。

「香奈おっぱい丸見え(笑)」

「○○だったら、いっぱい見て良いよ(笑)」

「だったら、ここで出してみてよ」

「え~さすがにそれは…周りに家だってあるし…(汗)」

「前に早苗とここでセックスしたんだ(笑)その時早苗は上半身裸になったよ(笑)」

「え~私にそれ真似しろって言うの~だって、早苗ちゃんみたいにキレイじゃ無いし、周りに見られたら迷惑になるよ~(汗)」

「全然そんな事無いよー!俺、香奈の身体の方が、早苗より好きだし!」

「またそう言う事言う……(照汗)じゃあ、ちょっとだけだよ?(汗)」

「うんボタンは全部外してね(笑)」

「え~……わかった…」

香奈さんはブランコに乗ったまま残りのボタンを外し始めました。

シャツの間から、香奈さんの谷間が見えます。

全てのボタンを外すと、「外したよ…(照)ホント…ちょっとだけだからね…」とシャツを広げてくれました。

しかし、私の方からは丸見えですが、入り口の彼にはシャツで隠れて見えません。

「香奈一瞬肩まで脱いで!お願い!」

「もぉ~……(サッサッ!)はい終わり~(汗笑)」

ホントに一瞬でした。

しかし、その一瞬で確実に香奈さんの胸は分かりました。

「香奈!もう一回!速過ぎて見えなかった!お願い!10秒!いや5秒で良いから!」

「もぉ~じゃあ、5秒だけだよ…(サッ)いち……に~い……さ~~ん…し~~い……ごっ!」

完全に胸を出した香奈さんを、見知らぬ彼に見せる事が出来ました。

(みたか!若者よ!これが女だ!)

心の中でガッツポーズをしました。

「じゃあ終わりね(汗)」とボタンを閉じようとするので、「香奈…そのままこっち来て…」と私の前に呼びました。

「なに?」

私は閉じたシャツの中に手を入れ胸を揉みました。

「あっ…ダメって…誰か来ちゃうよ…」

「少しだけ…」とシャツを広げて乳首に吸い付きました。

「んんっ……○○…ダメだって…あっ…」

彼には何をしているか分からないでしょう。

(後は想像しろ!)と思いながら、乳首を舐めました。

すると、左側に人影が動きました。

目だけ向けると、入り口の彼が移動してきていました。

(さすが若者!機動力が半端ないな!)

彼側のシャツを肩が出るまでめくり、乳首に吸い付く所を見せました。

(チュパッ…チュパッ…チュッ…)

胸が露わになっても、香奈さんは抵抗せず、乳首への愛撫を受けました。

「んんっ…あっ…はぁ…はぁ…んんっ」

やはり外だからか、香奈さんの声は小さかったです。

私は、もう片方の手をノーパンのマンコに伸ばしました。

思った通り香奈さんのマンコは既にグチョグチョで、内ももにまで広がっていました。

「香奈…(笑)こんなにして…ホントはこうされたかったんでしょ?(笑)」

「あっ…んんっ…そんな事聞かないでよ…(照)んんっ…ああん…」

マンコをイジりだした事で、明らかに香奈さんの声のトーンが変わりました。

息遣いも荒くなり、自分から足を開きイジりやすくしてくれます。

指を2本入れ、本気の手マンをしました。

(クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュ…)

「ああー!!ダメー!!イッちゃうーー!!出るー!」

香奈さんは、腰が落ち膝が曲がり、自ら逢われも無い姿を、彼の前にさらしました。

膝が曲がった事で、スカートが引っ掛かり手マンする様子が周りからも見えます。

「出ちゃうー!!(ピシャー!シャーー!シャーー!)」

手を抜くのが遅れたので、多少私にも飛び散りましたが、噴いた潮の殆どが、真っ直ぐ地面に向かって勢い良く出ています。

香奈さんは、3回、4回と潮を噴き続けました。

「あっ………あっ………ああっ……………」

たかが手マンで、ここまで香奈さんの意識が飛んだのを初めて見ました。

香奈さんの足は震え、立っているのがやっとでした。

私は香奈さんを自分の膝の上に座らせ、ぎゅっと抱き締めました。

「香奈…大好きだよ……」

「はぁ……はぁ……はぁ……わ……私も……はぁ……はぁ……」

後ろから回した手は、シャツの中に入り、胸を鷲づかみしたままです。

私の右手に伝わってくる香奈さんの鼓動はとても速く、まだ興奮しているのが分かりました。

香奈さんの耳元で「どうする?ここでする?家までガマンする?」と聞くと「イジワルしないでよ…」と私のチンポを触ってきました。

香奈さんは私のズボンをズラシ、チンポを引っ張り出しました。

手コキをしながら「早苗ちゃんとここでしたんでしょ?(笑)だったら私もここでする(照笑)」と少し腰を上げると、スカートをめくりそのままお尻を下ろして来ました。

香奈さんは、私とチンポで繋がりながら、足の上に座っています。

「ふふっ入った(照笑)」

「どうする?香奈が動く?それもと…バックで突こうか?」

「最初は私が動くよ…」と少しずつ小さく上下を始めました。

グチョグチョのマンコが、私のチンポに絡みつきます。

香奈さんのシャツの前は完全にはだけ、両腕のところに引っ掛かっています。

今度は、逆に私からはその胸が見えなくなりましたが、こちらを覗く彼の顔を見れば、その凄さは一目瞭然です。

動く度に揺れているだろう胸を後ろから掴み、揉みまくりました。

「ああ~○○……私…気持ちいいよ…こんな気持ち良いの初めてかも…」

「香奈はやっぱり外が好きなんだね(笑)」

「はぁ……はぁ……うん……でも…今までと違うの……スッゴく気持ちいい…」

「それって…俺としてるから?(笑)もしかして…愛があるからとか(笑)」

「ああ……うん……そうかも…イイ…スゴくイイ…」

「香奈、おっぱい丸出しだけど、見られても良いの?」

「今は…何にも考えられないの……はぁ…はぁ…はぁ…ただ…○○と繋がってたいだけ…」

香奈さんが腰を下ろす度、私のチンポが香奈さんの子宮に当たり、先っちょを押し返してきます。

「香奈…子宮が下がってきてるね(笑)そんなに感じてるんだ(笑)」

「はぁ~……うん……気持ちいいよ…アソコの中が……ジンジンする…」

「じゃあ、そろそろ…俺も本気をだそうかな?」

チンポは入れたまま、香奈さんを立たせ、前にある手すりまで歩きました。手すりに手を付きバックから思い切り突きました。

(パンパンパンパンパンパンパンッ!)

「ああーー!!ダメッ!イッちゃうーー!!」

私は香奈さんの片腕を持ち、強く打ち付けました。

片腕を引っ張る事で、香奈さんの胸は彼にも見えるはずです。

香奈さんの体が激しく揺れるほど突きました。

香奈さんの体を起こし、両腕を持って突きました。

これで、香奈さんの胸は両方出ているはずです。

彼は最初に居た位置より前に来ており、遊具の後ろに隠れています。

と言うか、そちらを見れば誰でも気付くくらい体がはみ出ていました。

「あっ!あっ!あっ!イクッ!」

香奈さんは体をブルブル震わせまたイキました。

後ろから手を回し肩を掴んで、とにかく突いた勢いが逃げないように押さえつけ、力の限りマンコの中をグチャグチャにしました。

肩に掛かっていたシャツも次第に下に落ち,後ろから香奈さんの背中が見えました。

(ああ~もぅ前からは丸見えだー!)

私のチンポがさらに硬くなったのを自分でも気付きました。

彼はいつの間にか、スマホを構えています。

さすがにそれはマズいだろ…と思い、香奈さんの向きを変えました。

(若者!それは反則だぞ!)

心の中で、見せてやらないのはお前のせいだからな!と1人で思い、続きをしました。

「ああ~~!!○○ーー!!私…変なのー!いつもと違うのーー!!ああ……出る…出る………ああ~~………」と同時に潮を噴きました。

手マンでは何度も噴かせた潮ですが、チンポを入れたままでは滅多に無いことです。

香奈さんの潮は、香奈さんの意志とは関係なく出っぱなしで、私のズボンはビチョビチョになっていました。

しかしここまで来たら辞められる筈もなく、香奈さんをイカせるためだけに突きまくりました。

その後、香奈さんを2,3度チンポでイカせた後、私も香奈さんの中でイキました。

チンポを抜くと、香奈さんのマンコから私の緩い精子がボトボトと地面に落ちました。

香奈さんは服装も直さず、手すりに掴まり息を整えています。

スカートだけは自重で下がりましたが、シャツははだけたまま腕に引っ掛かったままです。

私は香奈さんを近くのベンチに座らせると、「ちょっとだけトイレ行って来るから待ってて」

「分かった…私…まだ歩けそうも無いから待ってるね…はぁ……はぁ……」

私はトイレに行く振りをして、遊具の裏から彼の所に行きました。

「青年…」

(バッ!)

彼は慌てて後ろを向き(ヤバい!)と言う顔をしていました。

「さっき、スマホで動画撮ったろ?」

「えっ!?あっ……あの~~す…すみません……」

「君が直接見るんだったら何にも言わないけど、動画はダメだよ?投稿でもされた日にゃ~一生残っちゃうからね…」

「す…すみません…」

「別に警察に突き出したりはしないから、その動画だけは消してくれる?彼女にも彼女の人生があるんだ…そんな事されたら、彼女の人生が終わっちゃうからね…」

「分かりました…」とスマホを取りだし、動画の画面にしました。

彼が消そうとしたので、「悪い…少しだけ見て良いか?」とスマホを受け取り,1人でさっきのセックスを確認しました。

「ああ~ダメッ!んんっ!イッちゃうーー!!」

音は小さいですが、香奈さんの声も、揺れる胸も感じる顔も全て写っていました。

「いや~最近のスマホはスゴいね~こんなにアップにしても、全然荒くならないじゃん!」

「はぁ……今のは大体そうですけど…」

「そうなの?スゴいね!これ、彼女の乳首もバッチリ映ってるじゃん」

私がスマホに気づいて後ろを向きました。

そこで動画を止め、「消すよ?」

「はい……」と私が消しました。

写真は音がするから撮っていなかったようで、(1枚くらい残してやっても良かったのになぁ…こんだけ画像がキレイなのに、何で音がしないカメラ使ってないんだよ!)と少しイラつきましたが、彼にスマホを返し、香奈さんのところへ戻りました。

香奈さんは疲れたようで、シャツのボタンも1つ付けた所で寝てしまったようです。

体が斜めになっているので、片方の胸を出したまま寝てしまったようです。

私は、帰ろうとしていた彼を呼び戻しました。

「顔はダメだけど、胸だけなら撮っても良いぞ!」と言いました。

彼は急いでスマホを取りだし、香奈さんの近くに寄っていきました。

私は彼の横に立ち、顔を撮っていないか見ていました。

彼は胸と乳首を何枚も写真に撮っていました。

好きな女が、知らないヤツに写真を撮られてる…

私はドンドン興奮してきて、香奈さんの足元にしゃがみ、彼を呼びました。

彼の目はキラキラしていて、私が何をするのか想像出来ていたようです。

スカートを少しだけめくると(カシャッ…カシャッ…)とマンコを撮りまくりました。

「中に出したンスね…」

彼の顔も興奮で紅潮しており、軽くトリップしているようでした。

彼がマンコに手を伸ばそうとした時、その手を叩き「それはダメだろ?犯罪だぞ?」と言うと、「す…すみません…つい…(汗)ありがとうございました!これだけあれば、もう十分です」とお礼を言って帰って行きました。

私は彼を見届けると、香奈さんの隣に座りました。

すると「………バカッ…」と香奈さんが言いました。

「えっ?起きてたの!?」

香奈さんは体を起こし、「起きてたよ~!途中からだけど、写真撮る音がしたから目が覚めたら、○○が知らない人連れてきてるんだもん!ビックリしたよー!私、あの人にヤラれるかと思った…(汗)」

「ご、ごめん(汗)」

「もぉ~あんなに写真なんか撮らせて…なんかあったら責任取ってよね!」

「大丈夫ちゃんと画面見てたからでも、もし彼が何かしてきたら、ちゃんと責任取るから(笑)」

服装を整え、コンビニで買った飲み物を飲みながら帰りました。

家に着くと、0時を回っており、ビックリしました。

でも香奈さんは、「ねぇ…続きしよ?(照笑)」と言い、そのまま始めました。

香奈さんは、彼に写真を撮られた事を気にしていましたが、それ以上に興奮したようで、ギュッ!ギュッ!っとチンポを締め付けてきます。

その日はそれから2回して、疲れて寝てしまいました。

朝目が覚めると、まだ、隣に香奈さんがいます。

今日も休みで香奈さんも休みを取ってくれました。

私は何故か今日が最後か…と思いました。

香奈さんを抱き締めると「んん……○○……おはよ~(笑)」と寝ぼけた顔で言い、「カワイイー!」

「ふふっまた心の声が漏れてるよ(笑)」と言われました。

終わってそのまま寝たので2人とも裸です。

どちらとも無くキスをして、目覚めのセックスをしました。

1回終わると、香奈さんを抱き締めまったりとしました。

寝るのが遅かったのに、朝いつもの時間に目が覚めたので、1回終わってもまだ7時です。

(早起きして良かった~!)とホントに思いました。

8時前まで布団でまったりとして、香奈さんが「折角の休みなんだし、デートしよ!(笑)」と言ったのを切っ掛けに布団から出ました。

股がベタベタすると言うので、お風呂を沸かし、その間に香奈さんは朝食を作ります。

もちろん裸です。

私は香奈さんと一緒にキッチンに行き、横で喋る係です。

トーストとサラダ、スクランブルエッグとウインナー

冷蔵庫にあったもので作ってくれましたが、私が作るのと全く違います。

香奈さんの料理は、同じ食材で作ったとは思えないくらい、美味かったです。

食べ終わった頃にお風呂が沸いたので、食器を片付けお風呂に入りました。

こんなにも清々しい朝風呂は久しぶりでした。

香奈さんが「あ~気持ちいいねぇ~(笑)」と湯船につかり背伸びをします。

私も続いて湯船につかり、後ろから抱きかかえて入りました。

「どこ行く~?」

「香奈はどこ行きたい?」

「う~ん…○○とだったらどこでも良いんだけどねぇ~(笑)」

「映画とか?」

「う~ん…全く話が出来ないのもなぁ~」

「じゃあ、水族館行く?」

「おー!良いねぇ~(笑)最近、全然行ってないよ~!」

と言うことで隣町になりますが、デートは水族館になりました。

特に何かヤらしい事を仕込むワケでも無く、ただ香奈さんが白の下着を着けてくれたくらいで出掛けました。

午前中からデートして、水族館や隣町で買い物、食事をしました。

夕方には健太も帰ってくるので、家に帰らず、香奈さんと初めてホテルに行きました。

「結構キレイだね~(笑)」

「俺、ホテルあんまり来たこと無いんだけど、香奈は?」

「私は、ほら前に話したたまに逢ったらって人と何回かね(汗)」

「先輩、勉強させて頂きます!」

「なにそれ?(笑)取り敢えず、お風呂溜めよっか(笑))と香奈さんが準備をしてくれます。

あまり時間も無いので、お風呂が溜まる前に香奈さんをフカフカのベッドに押し倒しました。

「キャ~襲われる~(笑)」

そのままキスで口を塞ぎました。

(チュパッ…チュパッ…)

「ふふっ私…○○のキス…好きだよ(照)なんか胸がギュ~ってなる(笑)」

「俺も(笑)」

またキスをして、胸を触りました。

何度も触って来た胸ですが、最後だと思うと、その柔らかさを手で覚えるように揉みました。

シャツをめくりブラの上から優しく揉みました。

折角着けてくれたブラなので、外さす下に下げて胸を出しました。

先程と同じく、今度は目に焼き付けようと、しっかりと見ました。

次は口で味と感触を…香奈さんの表情を…

一つ一つ大事に確認しながら、香奈さんを抱きました。

ネットリと体を舐め回し、またキスマークも着けました。

「もぉ~また着けちゃったね(汗)帰ったら旦那になんか言われちゃうよ…」

香奈さんはさり気なく、帰ったら旦那さんとセックスすると言いました。

「ごめん…そうだったね(汗)着けちゃマズかった…ホントごめん…」

私が淋しくなりそう言うと、「嘘だよ(笑)嬉しい!これが残ってる間は、○○の事、感じてられる…」

私はガマン出来ず、スカートをめくりTバックをズラしてぶち込みました。

「ああ~~おっきーー!○○の気持ちいいーー!!」

着衣のままのセックスは、やはり興奮します。

最初なので、香奈さんの口に出し飲んでくれました。

2人でお風呂に向かうと、いい感じにお湯が溜まっており、体を流して入りました。

家のお風呂と違い、2人が横に並んで入っても余裕があります。

香奈さんがジャグジーのボタンを押すと、下から無数の泡が出て来て、私は1人ではしゃいでいました。

香奈さんはそれを見て笑い、私はさらにはしゃぎました。

香奈さんにも絡み、湯船の中でイチャつき、とても楽しかったです。

一旦それが落ち着くと、「○○の舐めたい…(照)」と言われ、舐めて貰いました。

香奈さんは、私のチンポを確認するかのように色んな角度で見ています。

少し舐めては見て、また舐めます。

玉も沢山舐めてくれ、アナルも舐めてくれました。

私もアナルを舐めたいと言うと、お尻を突き出してくれ、アナルに吸い付きました。

同時にマンコも舐めると、「はぁ~~気持ちいい……」

マンコから香奈さんの味がしました。

私はもう早苗の味は忘れてしまい、香奈さんの味しか覚えていません。

ビラビラを口に含み、舌を出して膣を攻めました。

「あああーー!クリも舐めてー!」と言うので口を大きく開け、マンコ全体に吸いつき、クリや膣やら全部を舐め倒しました。

「あああーーんんーー!イクッーー!!もっとー!」

香奈さんは体をビクつかせクンニでイキました。

すると、「○○ガマンできないの!ここで入れて!」

バスタブの中でバックで入れると、マンコがギュッと締まり「ああっ!いいっ!!おっきいーー!!もっと奥まで突いてー!」

無我夢中で突きまくり、全てを中に出しました。

私は全く衰えず、急いでボディーソープをチンポに塗ると、しゃがみ込む香奈さんを引き上げました。

「へっ…?どうしたの?」

まだ意識がハッキリとしない香奈さんのアナル目がけてチンポをぶち込みました。

「ちょっ!ダメダメっー!!今日は出して無いから!○○ちょっと待ってってーー!!(焦)」

香奈さんは必死に抵抗しましたが、もはや私の耳には届きませんでした。

「ちょっ……と…ホントに……んんっ…あっ……ダメだって…あっ…」

香奈さんは抵抗しながら喘ぎ声も混ざってきました。

「あっ!んんっ!やっぱりアナルも○○の方が気持ちいいーー!!」

夢中で突きまくり、私と香奈さんは同時に、「イクッ…!」「イクッー!」とイキました。

チンポを抜こうとすると、「ちょっ…と待って…なんか出そうだから…ゆっくり抜いて……」

射精して私も冷静になったので、香奈さんに怒られると思い、ビクビクしながらその指示に従いました。

少しずつ抜き、亀頭だけがまだ中に入っています。

香奈さんは非常時に備え、自分の手をお尻に添えて待機しています。

「じゃあ、抜くよ…」

「ゆっくりね…」

またアナルが広がり亀頭が出て来ました。半分まで抜けると香奈さんがアナルをギュッと閉じました。

すぐに湯船から出て、「ちょっとトイレ行ってくる!」とお風呂場を出ました。

私は1人でチンポを洗いながら、(やっぱりマズかったなぁ…香奈さん怒ってるよなぁ…)と凹みました。

暫くして香奈さんが戻って来て「セ~フ!(笑)」と笑ってくれ、私はホントにほっとしました。

香奈さんはアナルを洗うと、「もぉ~アナルでしたいんだったら言ってくれれば良かったのに~(汗)全部は出せなくても、ある程度は準備したよ~!」

「ごめんなさい…」

「でも良いよ(笑)気持ち良かったし!だけど折角なら、どっちにも○○の精子残したかったなぁ~今お尻のは全部出ちゃったよ~(汗)」

「じゃあ、また後で出してあげる(笑)」

「後なの?(笑)折角お風呂なんだし、今からしようよ(笑)私もまたアナルで○○としたいなぁ~(笑)」

凹んで萎えたチンポを捏ねるようにイジりだし、フェラをしてくれました。

咥えている時の香奈さんは、ずっと笑顔でただチンポだけを見ていました。

大きくなったチンポにボディーソープを付け、「○○~お願い(笑)」とお尻を向けてきました。

残った時間は、後1時間半…

家に帰ってからの事も考えれば、ギリギリ1時間です。

アナルにチンポを押し込み、ゆっくりと動きました。

中身を出しただけあって、先程より締め付けが強いような気がしました。

香奈さんの腸が私のチンポに絡みつき、香奈さんも自ら腰を振ってアシストしてくれます。

「あ~…あ~スゴい……あ~…あ~…○○のあの人と全然違うの…」

あの人…旦那さんでしょう。

セックスの最中に旦那さんと比べるなんて……なんて興奮する事を言ってくれるのでしょう。

香奈さんの期待に応えるべく、アナルもとにかく奥を突こうと頑張りました。

「ダメッ!イクッ!イクッー!」

香奈さんはアナルでイキました。

その後、香奈さんはアナルにでも3回イッてくれ、私も出そうと引き続き突きまくり、香奈さんの願い通り腸の奥に射精しました。

チンポを抜くと、前と同じくアナルが閉じきれず穴が空いています。

香奈さんが無意識にアナルを閉じますが、力を抜くとまた穴が空きます。

香奈さんは朦朧としながら私の方を向き、チンポを洗ってくれました。

「自分でやれるから、少し休んでて」

「ううん…私がやりたいの…」

疲れ切った感じでしたが、最後のご奉仕のように丁寧に洗ってくれました。

お風呂から出て部屋に戻ると、私達は同時にベッドに倒れ込みました。

「なんか…疲れちゃった…(汗笑)」

「そうだね…お風呂場だったから、少しのぼせたのかな?(汗)」

「でも…あんまり時間ないし……○○…続きしよ?」

「うん…最後だもんね」

「そうだよ~!(笑)最後なんだから、思い切り楽しまなきゃ!(笑)」と最後と言う言葉を出したとたん、急に元気を取り戻しました。

うつ伏せの私を仰向けに寝かせると「○○は寝てて(笑)私がしてあげる(笑)」

男として情けない状況ですが、私は以前のようなソフトマッチョでは無く、体力的にここまで良く持った方です。

香奈さんは、私の足の間に入り、チンポをイジり始めました。

(ジュボッ!ジュボッ!ボッ!ボボッ!)

ここに来て、強めのバキューンフェラです。

上から根元まで大きなスライドで竿をしゃぶってくれます。

先程のフェラとは違い、まるでイカせるためのフェラに感じました。

「香奈…あんまりすると…出ちゃうよ…」

(ボッ!)

「全部に○○の残したいの(笑)だからイッても良いよ(笑)飲んじゃうから~」

アナルとマンコだけではなく、お腹の中にも残したいようですが、ここで出したら、マンコまで私の精子が持つか…(汗)

でも香奈さんの激しいフェラは、弱まることは無く、手も使われてその後アッサリと口の中に出しました。

香奈さんはストローでも吸うかのように、チュ~~っとチンポを吸うと、ゆっくり口を離しその中を見せてくれました。

香奈さんの口の中には、私の薄い精子が溜まっており、それを確認させると(ゴクッ……ゴクッ……)と飲みました。

「あ~~おいし(笑)」

その弾けんばかりの笑顔を見て、私は別れがツラくなってきました。

何でこのまま一緒に居られないんだ…

何で香奈さんをあんな旦那に抱かせなきゃイケないんだ…

しかしそれを言葉に出すと、香奈さんがツラい思いをしてしまう…

香奈さんだって同じ気持ちの筈なのに、今を一生懸命楽しんでる…

短い時間の中でグルグルと頭を回し、私も腹をくくりました。

ぶっ倒れるのは香奈さんが帰った後で良い!

今しか出来ない事を精一杯やろう!

今度は、私が香奈さんに襲いかかりました。

「きゃ~(笑)○○どうした~!私がするから寝てて良いのにー!」

「ううん!俺も香奈にしてあげたいんだ!(笑)」

時間的に、多分最後のセックスになるだろうと思いました。

なので、私は最初から始めました。

香奈さんの隣に寄り添うように寝転び、髪を撫でながらキスをしました。

香奈さんもそのキスに気持ちを込めて返してくれ、自然に舌を絡めました。

まだまだ吸いつきたい唇ですが、首筋に移動し、(チュッ…チュッ…)と下がります。

改めて両側から胸を持ち上げ、その間に顔を入れて挟みました。

「香奈…香奈の体…良い匂いがする…(笑)」

「ふふっ私のこと忘れないように、いっぱい匂っといて(笑)」

「うんス~~ハァ~~ス~~ハァ~~甘い香りがする(笑)」

「○○…最後に1番キツいキスマーク付けて欲しいなぁ~(照)」

「えっ?良いの?」

「うん(照笑)その代わり、1ヶ月は消えないヤツ付けてよ(笑)」

「分かった(笑)」

私は香奈さんの左胸の内側に、そっと唇を付けました。

少しずつ吸いつき、段々強くして行きました。

力の限り吸いつき、自分の舌が痛くなるほど吸い、少しでも濃くなるように、吸ったまま吸引力をキープしました。

(ポッ!)

口を離すと、3cm程の濃いキスマークが付きました。

「あれだけやってもコレなんだ…濃くするの大変だね」

「コレで十分だよ(笑)○○が私のために頑張ってくれたの見れたから、それだけで私は十分満足です!」

「じゃあ、もう1個だけ!反対側に!」と今度は幅を狭くし、一点集中にしました。

今度は、2cmも無いキスマークでしたが、一カ所に集中したのでさらに濃いキスマークが付き、私も満足しました。

結構時間も使ったので、そのまま下に下がり、マンコを触りました。

香奈さんもガマン出来なかったようで、「○○、もぅ入れて…(照)」と今更ながら恥ずかしそうに言う顔がカワイくて、思い切りぶち込みました。

私は今ある気持ちの全てを香奈さんにぶつけました。

「○○ーー!愛してるー!!もっと来てーー!!私の中を○○でいっぱいにしてー!!」

「香奈…………香奈…………イクよ!」

「出してーー!!」

もしかしたら、私は少し泣いていたかもしれません。

最後の一滴まで、香奈さんの膣内に出しました。

香奈さんに、「少し時間があるから、シャワー浴びよっか?」

「ううん…このまま帰る(笑)」

「で…でも…旦那さんにバレちゃうよ?」

「良いの……それより…○○にされたままの体で居たいから…」

「香奈…」

「○○…ちょっとだけで良いから、最後に抱き締めてくれる?」

「そんなのいくらでもするよ!帰るまで何度でも抱き締める!」

「ふふっありがと(笑)でも、裸で抱き合えるのはここが最後だから…」

私は無言で香奈さんを抱き締めました。

髪の匂いを嗅いだり、耳を舐めたり…

香奈さんの体が触れている部分が、とても温かく、お互い足を絡め合って抱き合いました。

15分ほどして…

「じゃあ……そろそろ帰ろっか…健太、帰って来ちゃうし…」

「あっ……うん……」

「もぉ~そんな顔しないでよ~最後の顔がそんな顔だと、ツラい思い出になっちゃうよ?(笑)だから、○○も笑って!」

香奈さんは強いです。

香奈さんに言われた通り、そこからは笑顔で居ました。

ホテルを出て家に帰り、香奈さんが帰り支度をします。

私が買った下着を丁寧に畳んで、「ちゃんと着けるからね(笑)」

「うん(笑)」

「………旦那の前でも着けて良い?」

「えっ?」

「じゃないと…着ける時が無いから…(汗)」

「あ…ほぼ毎日だもんね…(汗)」

「うん……ごめん…でも、この下着着けたいから…」

「良いよどうせなら旦那さんに、あなたのために買ったとか言えば良いんじゃん!喜ぶと思うよ(笑)」

「ははっ!なにそれ~?(笑)でも、それ良いかもね!それなら、毎日だってこの下着着けれるし(笑)」

「香奈に任せるよこの先は香奈の人生だから…(汗笑)」

「うん(笑)私の人生だし、私の好きなようにする!」

「今度は、引っ越さないの?」

「この前引っ越したばっかりだし、今はさすがに無理だね…(汗)まぁ…前の旦那と暮らしたりすれば別だけど…」

「ははっ前の旦那って言った(笑)香奈、ずっと旦那って言ってたのに(笑)」

「いちいち前って言うのが面倒くさかっただけだよ(汗)」

「じゃあ、なんで今言ったの?(笑)」

「それは……だって…今は旦那じゃ無いし…ただ最後に○○の前でハッキリさせときたかったの!」

「そっか分かった!ちゃんと覚えとくよ(笑)取り敢えず、俺も(前の)が付かないようにもう一度頑張ってみるよ(笑)」

「うんその方が良いよ(笑)絶対○○には早苗ちゃんの方が良い!」

「それ、誰と比べて?(笑)」

「もぉ~そんなのいちいち聞かないの!」

「1つ気になってる事があるんだけど…」

「なに?」

「正確な場所までは分からないけど、香奈んちが近くだって言うのは分かったし、旦那さんの家も知ってるから…どっかで逢っちゃうかもね(汗)」

「あ~~そうだねーあっ!前の旦那ね!」

「今、そこ、どうでも良い(笑)」

「別に、前の旦那とやり直すつもりは無いから、絶対あそこに居るとは限らないし…まぁその時の状況で、お互い1人だったら声掛けよ(笑)それ以外は、そっとしとこ」

「じゃあ~香奈には健太が居るから、俺の方からは話し掛けられないね(汗)」

「健太は良いよ(笑)」

「分かったあんまり気にしすぎて、生活しにくくなるのはイヤだから、俺はわざわざ避けたりしないからね?」

「うん私もそうする(笑)」

香奈さんが荷物を持って立ち上がり、玄関に向かいました。

私は何か話し掛けたくても言葉が出て来ません。

香奈さんはそのまま靴を履くと振り向いて、「じゃあ~行くね!(笑)」

「う…うん……」

「またどっかで逢うかも知れないけど、元気でね!(笑)」

「……うん……」

「私が逃げといて言うのもなんだけど、もぅ逢えないかと思ってたから、この3日間スッゴく楽しかった(笑)」

「………うん……(涙)」

「ちょっと~~やめてよ~~(泣笑)私ももらい泣きしちゃうじゃな~い…このあと、私車まで行くんだよ~(泣笑)」

「……うん……うん……(泣)」

私は無意識に香奈さんを抱き締めて居ました。

「はいはい…○○…もぅ泣かないで…ねっ?ほら…最後の顔が、こんな顔になっちゃうから」

「香奈…ありがと……今回、香奈が来てくれて無かったら、正直俺…ヤバかった…(泣)」

「うん…なら来た甲斐があったね!」

「元気でね…!」

「うん!○○もね!」

「うん!」

お互いの体から離れると、一瞬目が合い、その後すぐキスをしました。

どちらかが仕掛けたワケでは無く、目が合った時に、キスをしたくなったからです。

セックスがしたいワケでは無いので胸など触らず、強く抱き締めキスだけをしていました。

数分キスをして香奈さんから離れると、香奈さんの顔は泣き顔でした。

「最後の顔は?(笑)」

「もぉー!○○のせいでしょー!(涙笑)」

香奈さんの涙をぬぐい、「じゃあ、色々ありがとね!」

「うん!○○もね!早苗ちゃんに宜しく!」

「そんなの自分で言いなよ」

「イヤ…今回のはさすがにヤバいからね…早苗ちゃんに悪くて連絡取れないよ(汗)」

「別に分かんないから連絡すれば良いのに?」

「ううん…多分今度は、ちゃんと早苗ちゃんを応援出来そうもないから…(汗)」

「香奈…分かった!香奈も旦那さんと頑張ってね!」

「だから前の旦那!もしくは元旦那ね!それに、○○には言われたくない…」

「香奈…気持ち切り替えるんでしょ?」

「そうだね!これじゃなかなか帰れないから、そろそろ私行くね!」

「うんホントありがとね!」

「うん○○、頑張ってね!ちゃんとご飯食べるんだよ!?」

「分かってる!なるべく食べる!」

「毎日食べて!」

「はいはいまたそう言う事言ってると帰れなくなるよ!?」

「そうだね!じゃあ、ホントに行くね(笑)○○、バイバイ!」

「うん香奈…バイバイ!」

(パチンッ!)

最後にハイタッチして香奈さんは帰っていきました。

数分後、香奈さんが走って行く車を見ていました。

思いの外、元気な状態で終われました。

テッキリまたボロボロになるんじゃ無いかと思っていたので、折角余ったこの元気の勢いのまま、早苗に電話しました。

しかし、早苗は電話に出ませんでした。

平日なので忙しいのか、着信拒否か…

そう思うと、さらに連絡出来ませんでした。

翌日、仕事に行き、また隆生の明るさに救われ、何とか1日過ぎました。

久しぶりに無理したので、体はダルダルです。

それでも香奈さんの言いつけを守ろうと、隆生と飯に行きました。

疲れている私を隆生も気にして、「先輩、何かあったんスか?」

「いや…別に…ただ連休明けで疲れてるだけだ(汗)」

そんな会話をしているとき、私のスマホが鳴りました。

2人で画面を見ると、スマホには(早苗)の文字が…

「うわっ!」

声を上げたのは隆生の方でした。

その後すぐ「先輩!出た方が良いッスよ!」

私の迷いを隆生にフォローされ、無理やり出る形で電話に出ました。

「もしもし?早苗?」

「……うん……昨日…電話くれたみたいだから…その時バイトで気付かなくて…」

「そ…そうだったんだ…今は?家?」

「うん…バイト終わって帰ってきたとこ…」

「今日もバイトだったんだ…」

「あなたは?」

「あ~今、隆生と飯食い来てるとこ」

「あっ!そうだったんだ…(汗)じゃあ、切った方が良いね…」

「ああ…また後で掛け直すでも良い?」

「分かった…じゃ…じゃあ、また後で…」

「うん…じゃあ…」

電話を切ると、「先輩!良かったんスか?」

「また帰ってから掛け直すよ(汗笑)」

「じゃあ、先輩!すぐ食って帰るッスよ!」

隆生は、残ったモノをガンガン口に入れていきます。

リスのように頬を膨らまし、ガツガツ食っていきます。

「ははっ!隆生、お前ってホントバカな?でも、それ面白い!(笑)」

その顔を写真に撮り、早苗に送りました。

すぐに返事が来て『やっぱ、隆生はバカだね(笑)』

それを隆生にも見せると、ニコッと笑い、さらに口に詰め込みます。

「ほんはほほひひはらへふはひほ」

「はぁ~?お前、何言ってるか分かんないよ(笑)」

その後、来たばかりの飯を一気に食べきり、10分で店を出ました。

店の前で隆生と別れ、「先輩!しっかりッス!」と言われ、手を上げて帰りました。

家に付き、暫くスマホとにらめっこした後、意を決して早苗に電話を掛けました。

暫くコールすると、早苗が出ました。

「もしもし…?」

「もしもし…久しぶり…もう食べ終わったの?」

「あ~隆生のヤツが、早く電話させるって殆ど食べちゃった(笑)」

「そうなんだ(笑)やっぱアイツ相変わらず良い奴だね(笑)」

「ホント隆生には救われっぱなしだよ」

「そんなんだ~あなた…元気にしてた?」

「ああ…まぁ何とかね…」

「ちゃんとご飯食べてる?」

「前に見たときは、早苗の方がヤバそうだったけど?(笑)」

みんなご飯の事を気にするんだなと言うことと、早苗が言うのかと思い笑ってしまうと、「ふふっそうだね(汗)ご飯食べるの私か(汗)」

「ちゃんと食べてる?」

「ああ…うん…まぁ少しはね(汗)」

「ダメじゃん!ちゃんと食べなきゃ」

「あんまり食欲無くて…」

「あ~それ分かる~俺もあんまり食欲無くてさぁ~でも食べなきゃダメだと思って、隆生と飯に行ってたんだ」

「そうなんだ~じゃあ、あなたは食べれてるんだね(笑)」

「まぁ外食ばっかりだけどね(汗)」

「誰か作ってくれる人いないの?」

さらっと聞いてきました。

「居るわけ無いじゃん…(汗笑)そう言う早苗は?誰かいい人出来た?この前の人は?」

「誰も居ないよ(汗)こんなガリガリ何て誰も相手にしないってこの前の人とは、もぅ逢ってないし…」

「ふ~ん…そうなんだ」

「それで、何か用があって連絡したんでしょ?」

「ああ~まぁあるような無いような…」

「なにそれ?(笑)」

「ホント、ただ何してるかなと思って(汗)」

「ホントに?それだけ?」

「えっ?なんで?(汗)」

「じゃあ、ホントにそれだけなの?」

「……ああ~うん…それだけじゃダメだった?(汗)」

「もぉ~~ビックリしたんだからー!!急に連絡来たから、とうとう離婚だって思っちゃったんだよ!(泣声)」

「あ~ごめん…じゃあLINEにすれば良かったね(汗)ただ久しぶりに早苗の声聞きたくて…ごめん(汗)」

「ううん…はぁ~~~~~昨日から怖かったーーー!!もぉー!ホントに!(泣笑)」

「ごめんごめん(汗)そこまで気にしてるとは思わなかったから…」

「気にするに決まってるでしょ~!連絡しても、あなた全然返事くれないし…それで急に連絡くれば、そうだと思うよ……」

「ホントごめん…お詫びに、今度飯でもどう?」

「えっ?ホントに!?」

「うん…早苗のバイトが無い日で良いよ平日はそっちまで行くの難しいけど…(汗)」

「分かった!じゃあ、金曜日は?あっそれか、土曜日の昼間からは?私、バイト休むから!」

「急に休んで大丈夫なの?」

「今までみんなの分、頑張ってきたんだから、こんな時くらい何とかしてもらう!ダメならバイト辞めるし!」

「いや…辞めるって…そこまでしなくても…じゃあ、取り敢えず休みが取れるか分かったらまた教えてよ」

「分かった明日聞いてみるね!」

その後、暫く世間話をして電話を切りました。

その後すぐ早苗から『逢えるの楽しみにしてるね!おやすみ!』と送られて来ました。

『そうだね!俺もだよ!おやすみ!』と送りました。

翌日、早苗から、『金土日、休みを貰った(笑)』と連絡がありました。

『そんなに休んで大丈夫?』と送ると、『ダメならバイト辞めるって言ったら、OKしてくれたよ(笑)』と言っていました。

結局、早苗がすぐにでも逢いたいと言うので、金曜の夜、仕事が終わったら逢うことになりました。

早苗は『あなた仕事で大変だろうから、私ががそっちまで行くよ!』と言うので、街で待ち合わせる事になりました。

金曜の夜、仕事が終わり、早苗と待ち合わせの駅前に行くと、前より少し体型が戻った早苗が立っていました。

「早苗~」と手を振ると早苗が私に気付き、「あなた~(笑)」と走ってきました。

「前より少し太ったね(笑)」

「え~太った?嘘!」

「太ったって言っても、まだまだ昔には戻ってないから、もっと太らなきゃ(笑)」

「何かその太るって言い方…ヤだな(汗)」

「ごめんごめん(汗)でも、昔の方が絶対に良いよ(笑)今日は、早苗にいっぱい食べてもらわなきゃ!」

「て言うあなたこそ、かなり痩せたよね?」

「えっ?そ~ぉ?」

「あなたもいっぱい食べないとね!」

と言いつつ、結局ヘルシーな回転寿司に行きました。

金曜の夜なので、店は混んでいましたが、2人で積もる話をしていたらあっという間に順番が来ました。

ご飯を食べ終わり店を出ると、「どうしよっか?」と言うので、「じゃあ、もう一件行く?」

「行くー!(笑)」と喫茶店に入りました。

私はコーヒーを、早苗はケーキと紅茶を飲みながら、話をしました。

気が付けば、23時近くになり、早苗が時計を気にしています。

「どうしたの?」

「あっ…うん…そろそろ帰らないと、バスと電車が無くなっちゃうから(汗)」

「もぉ~そんな時間なんだ…」

「うん…ごめんね…実家遠いから…」

「じゃあ、明日は俺がそっち行って良い?」

「えっ?明日も逢ってくれるの?」

「折角バイト休み取ったんでしょ?なのに、今日だけだと申し訳ないし(笑)」

「うん!分かった!(笑)」

「…………もし……早苗が良ければなんだけど……」

「なに?」

「どうせ明日も逢うんだったら、今日…家に泊まってく?(汗)」

「えっ?良いの?」

「まぁ良いも何も、まだ早苗の家でもあるんだけど…(汗)」

「ホントに……?(涙)」

「おい…泣くなよ…(汗)」

「うん!お母さんに連絡するね!(泣笑)」

早苗はそう言うと、目の前で電話を掛けました。

泣きながらお母さんと話をし、最後に私に変わり「○○くん…ありがとね早苗、あなたから連絡があった日からスッゴく今日の事楽しみにしててたの…この先の事は、あなたたちが決めることだから何にも言わないけど、早苗としっかり話し合って2人が納得する結果を出してね(泣笑)」

「はい…ありがとうございます…」

私も胸が苦しくなり、泣きそうでしたが、何とか踏ん張り電話を切りました。

そして、早苗と家に帰ると、早苗がマンションを見て、「うわ~また帰ってきた~(涙)」と言い、思わず肩を抱き、一緒にエレベーターに乗りました。

夜遅い時間なので、誰にも逢わずに部屋に付きました。

部屋に入っても「うわ~懐かしいー!」とはしゃぎまくり、私はお風呂を沸かしました。

自分の家なのに、早苗はまるでお客さんのようにソファーに座っています。

「自分ちなんだから、もっとくつろいでよ(笑)部屋着もまだ置いてあるでしょ?着替えたら?」

「あ~うんありがと(笑)あなた、割とキレイにしてるんだね」

「そんな事無いよ(汗)もしかしたら、早苗が来るかもって思って、昨日急いで片付けたんだ(汗)」

「そうなの?そのままにしといてくれれば良かったのに…これじゃ私のやる事ないじゃん(笑)」

「大丈夫…(汗)良く見れば、やることまだいっぱいあるから(汗)」

お茶でもと思い準備をしていると、「あなたは座ってて(笑)私がやるから」と私がいつもの定位置に座り早苗が飲み物を出してくれました。

(あ~なんか懐かしいなぁ~)

少し話をしていると、お風呂が沸きました。

「早苗、先に入って良いよ(笑)」

「良いよー(汗)あなた、今日仕事してたんだし、あなたが先に入って…」

「…………じゃあ………一緒に入る?(照汗)」

「えっ!?ああ…で…でも……今のこの体見ると、あなた…ガッカリするよ?」

「そんなの俺も同じ(汗)もぅマッチョじゃないから…(汗)」

「さっき言ってたね(笑)分かった…ちょっと恥ずかしいけど…入ろっかな~(照笑)」

2人でお風呂場に行きました。

私が服を脱ぐと、「あなた、ホントに痩せたね~」

「まぁ…もう昔の面影は無いよ(汗)」

早苗が私の体を見て覚悟を決めたようで、上を脱ぎ始めました。

首を抜く際、あばらが浮き出ているのが見え、気付かないフリをしました。

「ほらっ(汗)私もこんな…(汗笑)」

「俺ら、お似合いかもな(笑)」

「そうだね(笑)」

ブラも前のサイズと違い、サイズダウンしていました。

あんなに下着もオシャレだったのに、今は見る影もありません。

服を脱いで中に入り、久しぶりなので、お互いの体を洗いました。

まぁ最初は恥ずかしがって、洗わせてくれませんでしたが、何度もお願いしているうちに、OKしてくれました。

残念ながら、緊張したのか私のチンポは半分しか立たず、それ以上の事は起きませんでした。

脱衣所で置いてあった下着を手に取り当ててみましたが、「なにこれ~?(笑)私、こんなにおっきかったんだ~(笑)」

Fカップのブラを当てるとスカスカで

、2人で笑いました。

ブラはさすがに意味が無いので、「もぅ垂れる胸も無いし、着けなくて良いや(笑)」とショーツだけ履きました。

インナーを着て部屋着に着替えてリビングに戻り、ビールを飲みました。

早苗は、久しぶりに飲んだようで、すぐに顔が赤くなり、「酔っちゃった(笑)」と言いました。

短時間で、ダイブ距離も戻ってきていて、楽しい時間を過ごしました。

その頃になると、寝室にも一緒に行き、2人で布団に入りました。

一応、万一のは考えて、シーツや布団カバーなど、返れるモノは全て交換してあります。

「早苗」

「な~に?」

「腕枕する?」

「えっ?腕が痺れるから、イヤじゃ無かった?」

「早苗、腕枕好きだったよね?」

「そうだけど、重いからイヤだって言ってたでしょ?」

「今の早苗なら大丈夫そうだから(笑)」

「ヒド~い!結構気にしてるのにー!(笑)」

「ごめんごめん(笑)じゃあ、頭乗せてみて(笑)」

「うん……………大丈夫?」

「おっ?ああ…大丈夫(汗)」

「ホントに?」

「忘れてた(汗)俺の腕も細くなってた(汗)」

「ははっじゃあ良いよ(笑)」

「少しだけ、そうさせて!寝るまで!」

「分かった(笑)……う~んやっぱり良いね~(笑)」

「なら良かった(笑汗)」

「早苗…」

「なに?(笑)」

「その~…………このまま、また一緒に暮らさない?」

「えっ!?あっ!あっ…!ええーー!!」

「ダメ…かな?(汗)」

「ええーーー!!ダメじゃ無い!ダメじゃ無いよー!!!でも…」

「でも?」

「だって………(涙)」

「早苗…?ご、ごめん!俺、変な事言った?」

「ううん言ってないよ…(泣)言ってないけど…(泣)まさか、そんな事言われると思ってなかったら~(大泣)」

「ごめんごめん!早苗、泣かないで…(汗)」

「うぇ~ん(泣)だって~~!」

「うんうん分かったから…もう泣かないで…返事は今じゃ無くても良いからちゃんと考えて…」

「分かってる~!でも、離婚するんだろうってずっと思ったから、そしたらまた一緒に暮らそうって…もぉ…ワケが分かんなくて、気持ちがついて行けてないのー(泣)」

「そうだったね…俺、また自分の事ばっかりでごめんな…」

「ううん嬉しかったから大丈夫!(泣笑)ちゃんと考えるね!」

「早苗…じゃあ……キスしていい?(照)」

「えっ!?なに!?急にー!!」

またプチパニックです。

「えっ?えっ!?どうしたの?」

「い…いや…急にそんな事言うから…」

「俺、また変な事言った?(汗)」

「大丈夫…さっきの方が驚いたから、もぅ大丈夫……あなた…普通順番逆じゃ無い?(汗)」

「えっ?そ~ぉ?」

「そうだよ~~普通キスしてから、一緒に暮らさないって言うでしょ~」

「じゃあ…キスもダメ?」

「………良いよ(照)」

早苗に優しいキスをしました。

少し唇を重ね、その後少しだけ舌を絡めました。

「最初はこんなモンかな?」

「ふふっそうだね(笑)」

「今日は…もう寝よっか?」

「うんまだ少しずつで良いよ(笑)」

結局腕枕をしたまま寝て、夜中に痛みで目が覚めました。

早苗には申し訳なかったのですが、腕を抜いて抱き締めて寝ました。

早く寝たので、朝は気持ち良く目が覚めました。

早苗は、余程疲れたのか、まだグッスリと寝ていました。

私が2人分の朝食を作り、驚く早苗と一緒に食べました。

結果としては……その日からまた私達は、一緒に暮らしだしました。

ただ、早苗が居ない間に、みんな私が香奈さんと付き合っていると思っていたようで、それが早苗に代わり、微妙に私との距離感を感じました。

今は、また普段通りの生活に戻り、近々引っ越しをする予定です。

それは、香奈さんとの事がバレる前に逃げるとか、そう言う事では無く、この先早苗と一緒に暮らして行くと決めたので、夢のマイホームを購入する事にしました。

一度回り道をした2人で決めた、これからの覚悟のような感じです。

場所は、奇しくも……今のマンションから割と近い場所で、早苗のお気に入りの場所でした。

なので、香奈さんや旦那さんと遭遇する可能性は、残りました。

街にも近く駅にも近い場所で、少し手狭ではありますが、一戸建てを購入し、これから定年過ぎるまで払い続けるローンレンジャーになります(汗)

子供については、早苗が激やせしてから生理が来なくなっており、まずはその治療から初めています。

ついでに私の精子も見て貰いましたが、見た目が薄いだけで、何ら問題ないとの事でした。

風の噂で、香奈さんが妊娠したと聞きました。

相手は前の旦那さんだと聞きましたが、計算上かなりあやしく…多分…な感じです。

しかし、それで前の旦那さんとまたやり直すとかなんとか…

ただ一部では、全く知らないどこかの男性と言う噂もあります。

多分、それが私の事だと思います。

複雑な気持ちでしたが、香奈さんも倖せになって欲しいと願っています。

たまたま出逢えたら、おめでとうの一言くらい言いたいのですが、不思議と中々合わないもので…もしかしたら香奈さんに避けられてるのかも?

今は、早苗が隣に居るので香奈さんとどうこうする気はありません。

ただ、私が1番ヤバかった時に一緒に居てくれた人ですから、本当に倖せになって欲しいです。

何かあれば、いつでも駆けつけられる気持ちはまだあります。

早苗と一緒に歩きながら、万一出逢えたらまた家にご飯でも食べに来て貰いたいと思っています。

長々とありがとうごさいました。

最後は全くヤらしい話が無く申し訳ありません。

一緒に暮らし始めてから、それなりにセックスも再開しましたが、普通に夫婦がしているだけなので、割愛させて貰いました。

ちなみに、早苗と私は一緒に暮らし始めて、ドンドン体調が回復し、また肉付きが、良くなって来ました。

胸もまたサイズアップしてきていますが、1度垂れた胸は、前のようには戻らないようで、私は全く気にしていないのですが、早苗がショックを受けています。

年を取っていくんだし、コレが私達の人生ですから、それに従うだけです。

今は、何もありませんが、セックスの時に別々に暮らしていた時の話も話してくれるようになったので、また需要があれば書きたいと思います。

色々お騒がせしてすみませんでした。

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