早苗を先生に見て貰い、午後には退院しました。
早苗が逢いたくないと言うので、退院できた事を実家のご両親に連絡して、家に向かいました。
帰りの車の中では、会話らしい会話は無く、家に着きました。
「早苗…今回の事、ちゃんと話して…」
早苗は静かに口を開き「あなた…ごめんなさい…全部正直に話します…私が関係を続けている人は、パート先の上司です…」
「阿川さんの時に連絡した人?」
「…うん…その人と、パート始めてから2年近く関係を続けています…」
「だから、阿川さんが移動になって、早苗が残ったんだ…」
「……そうだと思う…最初は、仕事を教えて貰ってただけだったんだけど…入ったばっかりの頃に、私がお客さんとトラブルになっちゃって…私が悪いんだけど、どうしたら良いかわかんなくなってたら…その人が助けてくれたの…まぁ今思えば、それがその人の仕事だったんだけどね(汗)その後、その人に色々元気付けられてるうちに、お互い段々意識するようになって…」
「……………」
「……それから暫くして…私がまたミスしちゃった事があって…落ち込んでたら、また慰められて…そう言う関係になりました。最初はキスだけだったんだけど、それから体の関係になるまで、時間は掛かりませんでした」
「………………」
「優しくて安心出来て…あなたには悪いと思ってたけど…私…抑えられなくて…その人の言いなりでした」
「うん………」
「それからは、お店の中で、周りに見つからないようキスをしたり、打ち合わせがあるって事務所に呼ばれて、そこでしたり…私も久しぶりに別の男性だったから…つい…」
「それから2年も続いてるんだ…」
「ごめんなさい…全て私が悪いの…私が弱いから…」
「今でも、その人が忘れられないの?」
「……分からない…今は、こんな状態だから…もぅ逢う気は無いけど、私…流されやすいから、ちゃんと断れるか…自信がありません…」
「それは、まだ関係を続けたいと思ってるって事?」
「……正直に言うと…そうかも知れない…あの人はあなたに無いモノを持ってて…スゴく落ち着くの…だけど、あなたが嫌いになったワケじゃないし、やっぱり1番大切なのはあなただって思ってる…」
「じゃあ、どうするの?」
「……信じて貰えないかも知れないけど、私はあなたと別れたくないし、あなたの赤ちゃんが欲しいって本気で思ってる…それは、あの人の赤ちゃんじゃない…それだけは、ホントなの…だけど…こんな私にあなたの赤ちゃんを産む資格があるのかって思ってる…」
「……まず第一に、今すぐパートを辞めてその人と終わることが出来る?」
「………分かった…」
「ちょっと待って!これは大事な事だから、ちゃんと考えて…今の感情だけで流されたって、この先心の中にずっとその人が残ってたら、うちらがウマく行くとは思えない…」
「………………少し考えさせて……もし…それが出来なかったら…?」
「今度こそ、本当に……別れよ(汗)」
「…………!!分かった……今だけの気持ちじゃ無くて…これからの事も考えるんだよね…」
「考えがまとまったら教えて…」
早苗は寝室、私はリビングで過ごしました。
すぐに出てくるかと思っていましたが、思っていたより時間が掛かり、夕方近くになりました。
早苗が静かに寝室から出て来て、「あなた……決まった…」
私は、早苗のそのテンションを見たとき、諦めにも似た覚悟を決めました。
早苗は重い口を開き、「……色々ホントに考えたよ…あなたとのコレまでの楽しかった事とか、これからの事とか…あ~したいこ~したいって考えてたら、まだまだやりたい事いっぱいあるなぁ~って思った…」
「早苗……!」
「……でもね……あの人の事を全部忘れられるかって言われると……それは無理だと思う…もぅパートも辞めるしあの人には絶対逢わないこれは約束する…だけど、あの人の事を忘れるなんて…出来ない…だから…私にはあなたの赤ちゃんを妊娠する資格は……ありません…」
それが早苗の出した答えでした。
「そっか……これからどうするの?その人とも別れるんでしょ?」
「……取り敢えず…実家に帰ろうかと思ってる…それにあなたの事嫌いになったワケじゃないし…当分誰とも付き合う気は無いよ…(泣)」
「俺もまだ…早苗の事大好きだよ(涙)元気で頑張れよ…!」
「ふふっ…(涙笑)私は、わざわざ嫌いになってないって言ったのに、なんであなたが大好きとか言うの~……私だってツラいんだから…そんな事………(涙)」
数日して、早苗は実家に帰って行きました。
ただ、まだ離婚届は出してません。
1人になり、マンション内にはすぐに話が広がりました。
最初の頃は仲が良かった奥さん達から、毎日のようにおかずが届けられ、申し訳ないくらいでした。
早苗は、必要最低限の荷物を持っていき、残りはまたその内…と言うことになっていました。
しかし、それから1ヶ月ほどで早苗と連絡を取らなくなったため、その荷物は置きっぱなしです。
私は毎日その残させれた早苗の荷物を目にしており、ツラく忘れられない日々を送っていました。
早苗が出て行ってから一ヶ月が過ぎ、香奈さん親子は来なくなり、たまに香奈さんだけがおかずを持ってきてくれ、元気付けて帰っていきます。
暫くその状態が続き、私はあることを考えました。
それは……私が他の女性としてみると言う事です。
モチロン、早苗に裏切られた腹いせもありますが、悪いと思いながらも止められなかったと言うのが、どう言う気持ちなのか知りたいと言うのもありました。
隆生に相談したところ、良さそうな子を紹介してくれましたが、既に隆生を経験済みとの事で、私の方から辞退しました(汗)
結局、隆生を経験していると、自分の小ささに自信を無くすだけなので、隆生からの紹介は諦める事にしました。
そして諦めてから数日後、香奈さんがまたおかずを持ってきてくれました。
「いつも悪いから、もう良いですよ…」
「良いの!良いの!そんな事気にしないで!(笑)」
さすがシングルマザーは、強いです。
いつものようにおかずを皿に移し替えて居ると、「お邪魔しま~す(笑)」と香奈さんが家の中に入って来ました。
少し驚きましたが、つい最近まで普通に上がって来てたので、「今、移し替えるんで、ちょっと待ってて下さい(汗)」
「あ~今日は慌てなくて良いよ(笑)健太、前の旦那のとこ行ってるから、帰っても誰も居ないし」
「へぇ~たまに逢ってるんですか?」
「まぁ最近特にね(汗)暫くは逢ってなかったんだけど、1年くらい前から、健太に逢うようになって、私も健太が言うこと聞かないから、たまにあっちに見て貰ってるの向こうも健太に逢いたい見たいだし、健太も喜んでるから、まぁいっかって(笑)」
「そうなんですね(笑)じゃあ、香奈さんも一緒に食べません?」
「おっ?やっぱり気付いた?1人分にしては多いでしょ~(笑)」
「はい(笑)何となくは…」
「じゃあ、お言葉に甘えて(笑)」
【改めて香奈さんのスペックです。
香奈さんは、たまたまですが、同じ名前の倉科カナさんに似ていて、サッパリとした女性です。
私は、倉科カナさんの事が昔から大好きで、実はモロタイプです。
ご本人よりは胸は小ぶりですが、それでもそれなりに十分なくらいありそうですし、笑った時の顔が、良く似ていてカワイイです。】
私も久しぶりに家で誰かと食べているが楽しくなり、お酒も飲みました。
そうなってくると…自然とそう言う話の流れになってきます。
「香奈さんは、恋人作らないんですか?」
「私なんか、全然モテないもん!」
「そんな事無いでしょ~?(笑)性格もサバサバしてるし、まだ全然キレイだし!」
「お~○○くん、かなり酔ってるなぁ~こんなおばさんがキレイに見えるなんて、飲み過ぎだよ~(照)」
「失礼ですけど、前の旦那さんと別れてどれくらいですか?」
「う~ん…7年?8年?くらい前かな?」
「その間に恋人は?」
「まぁ~まだ若い頃は、そんな人も居たのは居たけど、結局子持ちだとね(汗)色々あるのよ~」
「へぇ~そうなんですね…ちなみにですけど、あっちの方は、どうなんですか?」
酔っているため、自分の欲望のままに素直に聞きました。
「あっちって?」
「その~夜の方と言うか…」
「あ~セックス?」
「ははっ!ストレートですね(笑)」
「もぅそんなの恥じらう年じゃないでしょ?」
「そんな事無いですけど、誰か相手の人とか居るんですか?」
「う~ん……難しい質問だねぇ~」
「なにがですか?」
「居ると答えたら遊んでるように思われるし、居ないって言ったら淋しい女に見えるでしょ?」
「いや…そこまでは考えて無いです…(汗)」
「まぁ~これも、居るっちゃ~居るけど、特定の人は居ないよ(笑)」
「どう言う事ですか?」
「たまに友達の飲み会とかで街に出たとき、たまたま店で逢ったらそう言う事してる人もいる」
「飲み友達とか?」
「まぁそうだね居ない時には、別にその人に連絡とかしないで、普通に帰ってくるし」
「その人とは、最近だといつ逢ったんですか?」
「う~ん……半年くらい前かな?」
「じゃあ、それからは1度も?」
「そうだよ!(笑)なに?○○くんがその人の代わりに相手してくれるの?(笑)」
「………ええ…出来れば…(汗)」
「えっ!?ホントに(笑)マジウケる~(笑)そう言って貰えると嘘でも嬉しいよ~!」
「いや…俺…割と本気なんですけど…」
「えっ……?マジで?(汗)」
「俺も早苗が実家に帰ってからずっとご無沙汰で…(汗)」
「あ~そう言う事?私を早苗ちゃんの代わりにしようと?ふ~ん(笑)」
「そ、そんな失礼な事はしません!(焦)ただ…早苗の気持ちが知りたいと思って…最近誰か居ないか探してたんですよ…(汗)」
「そうなの?」
「はい…俺…早苗と付き合ってから、ホント早苗以外とはしてないんです(汗)」
「へぇ~意外とマジメなんだねぇ~」
「まぁマジメと言うか、早苗で満足してただけ何ですけどね(汗)」
「それが急にどうしたの?こんなおばさん抱きたいなんて(笑)」
「いや…香奈さんはおばさんなんかじゃありません!俺と同世代ですから(笑)それに、早苗がどんな気持ちで、他の男と浮気してたのかなぁ~って…急に思ったんですよね(汗)」
「へ…へぇ~…早苗ちゃん…浮気してたんだ…(汗)」
「あっ!す、すみません!こんな話!(汗)」
「別に良いよそれで?」
「旦那が居て悪いと思ってるのに、浮気をやめられなかった理由って何なのかな?って思って…」
「じゃあ、私としてみる!?まぁこんなおばさんじゃ、早苗ちゃんの気持ちは分からないかも知れないけど…(汗)」
「良いんですか!?」
「その代わり、もし早苗ちゃんと寄りが戻ったら、その関係は終わりね(笑)恋愛感情は一切無し!あくまで○○くんの調査のお手伝いと言うことで!」
「約束します!」
「ヨシ!じゃあ~シャワー借りて良い?」
「別にこのままでも…」
「女は、そう言うの気にするんだよ?(笑)気を利かせなきゃ!」
「すみません…気が利かなくて…(汗)じゃ、じゃあ、一緒に入りませんか?」
「え~いきなり裸見せるの~(汗)それはさすがにがっつき過ぎだよ」
「早苗も健太とお風呂入ったし、お願いします!早苗がした事は、全部してみたいんです!」
(嘘をつきました…)
「そ、そうなの……じゃあ、私が良いって言ったら入ってきて…(照)やっぱり恥ずかしいから…(恥)」
「照れてる香奈さんカワイイですね(笑)」
「もぉ~おばさんをからかわないの(汗)」
「すみません(笑)じゃあ、待ってるんで、絶対呼んでくださいよ(笑)」
「分かった……」
香奈さんは、少し不安そうな顔をしており、既に後悔しているのかも知れません。
しかしそれに気付くと、香奈さんと出来なくなってしまいそうで、気付かないフリをしました。
香奈さんにお風呂の説明をして、脱衣所から出ました。
扉が閉められ、中で服を脱ぐ音がします。
(ガー…バタン)
浴室の扉が開き中に入ったのが分かります。
この中に、香奈さんが裸で…
そう考えただけで、私のチンポはカチカチになっていました。
それから10分ほどして、(ガチャ)
「○○くん、そこに居る…?」
「はい!居ますよ!」
「………入って良いよ…」(バタン)
そう言ってすぐに扉が閉められました。
私は脱衣所に入り、香奈さんが脱いだ服を確認しました。
ダメだとは思いながら、畳まれた服の下に隠された下着を見つけました。
薄い上下お揃いのピンクの下着で、やっぱり男前な香奈さんも、女なんだなぁと思いました。
手に取って確認したかったですが、さすがにそれは失礼かと思い、そっと元に戻しました。
すると浴室から「○○くん、なにしてるの?」
「い、いえ別に(汗)すぐに入るんで!」
慌てて服を脱ぎ、浴室の扉を開けました。
「も、もぉー!○○くん、最初くらい隠してよーー!見ちゃったじゃな~い(汗)」
(カワイイ……)
いつも強気な香奈さんが女になっているそのギャップが、堪らなく可愛かったです。
「ああ~すみません香奈さんが家のお風呂に入ってるって思っただけで、興奮しちゃって(汗)」
香奈さんはイスに座り胸を手で隠して、前屈みになっていました。
私はシャワーを借りて、香奈さんの横に立ったまま、お湯を掛けました。
「○○くん、ちょっとは隠そうか…私、そっち見れないから…(汗)私ら、さっきまで普通に話してた友達だよ?(汗)」
「香奈さんも隠さないで見せて下さいよ横から見ててもキレイなの分かるんで、隠すなんて勿体ないですよ~!」
「も…もう少し…慣れるまで待って…(汗)」
香奈さんは、相変わらず腕で胸を隠し、膝に体を押し付けて前面は完全にシャットアウトです。
「香奈さん、もぅ終わったんですか?」
「ま、まぁ大体…(汗)」
「じゃあ~俺の背中流して貰って良いですか?」
「えっ?あっ…うん良いよ(照笑)」
香奈さんは片手で胸を隠し、もう片方の手で股間を隠しながら立ち上がりました。
腕で胸が潰れ、見た感じそこそこありそうな胸です。
立ち上がった時見えたのは真っ白な張りのあるお尻だけでしたが、それだけでもヌケそうな感じでした。
香奈さんは、私に背中を向けるようにしながら入れ替わり、私がイスに座りました。
(お尻がカワイイ!)
少しですが、イスが香奈さんの体温で温かくなっており、ちょっと倖せを感じました。
香奈さんが私からシャワーを受け取り、背中を流してくれます。
お湯を掛けながら、手のひらで背中を擦ってくれました。
私はその様子を、私の前にある鏡で見ており、私の後ろに香奈さんの胸が見えました。
早苗ほど大きくはありませんが、以前健太が言っていた、まな板に梅干しなんて事は全くなく、程よい大きさでお椀型のキレイな胸でした。
香奈さんは着痩せするタイプのようで、多分Dはあると思います。
私は黙って鏡越しにその体を見ました。
私の後ろに本物が…そう思うと、フル勃起が収まりません。
香奈さんが、胸を片手で押さえ、私の前にあるボディーソープを取りに体を前に乗り出しました。
私はそのスキを逃さず、香奈さんの股間に目をやると、これまたキレイに整えられた黒々とした陰毛が見えました。
一瞬でしたがその光景は、目に焼き付き忘れる事が出来ません。
焦っているのか、香奈さんは私が見ている事には気づかず、ボディーソープを取っていました。
また背中に戻ると、優しく優しく洗ってくれました。
「香奈さ~ん出来れば、香奈さんの体で洗って欲しいッス!(笑)」
「え~そんなの無理だよ~(汗)」
「少しで良いんで!お願いします!」と何度も頼むと…
「もぉ~……少しだけだよ?(汗)」
私と同じ高さになり、胸を背中に付けてくれました。
先に乳首が当たったのが分かりましたが、香奈さんのも硬くなっているようで、上下した時、乳首の所だけ当たり方が違います。
押し付けられた胸は柔らかく、これはこれでありだな?と思いました。
香奈さんは、何も言わずずっとやってくれ、私は触らなくても出てしまいそうになり、「香奈さん!ヤバいッス…!香奈さんの乳首が…!」
「えっ!?」と体を離しました。
私は立ち上がり、香奈さんの方を向き、「香奈さん!こっちもお願いします!ガマン出来ないッス!」
たまに隆生が出て来ます…
香奈さんはまた胸を隠していますが、今度は目を離さずに「え~スゴい事になってるじゃ~ん(汗)」とガン見してくれました。
「○○くんって、案外おっきいんだね~」
(ヨシッ!隆生サイズを知らない!)
私にとって大きな問題でしたが、見事クリアーしました。
「いや…そんなにおっきく無いですよ~」
「いや…私が見た中じゃ…結構おっきい方だよ~1番おっきーんじゃないかな?」
若い頃には言われた事はありますが、久しぶりに言われてとても嬉しかったです。
「香奈さんこそ、スッゲーおっぱいキレイだし、おっきいじゃないッスかー!着痩せするタイプなんスね!」
「もぉ~あんまり見ないでよ…私…胸には自信無いから…(汗)それに、早苗ちゃんと比べれば、子供みたいなモノでしょ?」
「そんな事無いですよ~それに香奈さん、もっと良く見せてくれないと、比べようが無いですよ!」
「え~~無理!(汗)やっぱ、恥ずかしいよ~(照汗)」
「俺の見たんスから、香奈さんだけ見せないなんてズルいッスよ!」
私は香奈さんに近付き、その手を強引に広げました。
香奈さんも完全に拒否しているワケでは無く、少し力を入れたら腕を開いてくれました。
泡だらけの胸が現れ、ボディーソープで真っ白ですが、その形の良さが尚更引き立ちます。
「うわ~………なんか…スゲー……メチャクチャキレイッス……」
余りのキレイさに私は目を奪われました。
「は、恥ずかしいよ……(恥)」
照れながら言いますが、もぅ胸を隠したりしませんでした。
少し大きめの乳首が、真っ白な胸の真ん中で存在感を露わにしています。
香奈さんの乳首は、健太を授乳で育てたのか、根元が締まりプックリとした丸い乳首でした。
乳輪の凹凸が生々しく、早く直接見たいと思い、香奈さんに断る事無く、その泡を流しました。
すると、早苗より少し濃い茶色の乳首が現れ、それを見た瞬間、チンポに痛みが走るほど血が集まりました。
泡を流しても真っ白な肌…
胸は特に白くたわわな感じです。
「うわ~~………」
ホントに私は無意識に香奈さんの胸に手を伸ばし、その胸を触ってしまいました。
その時の感触は今でも忘れませんが、早苗より何倍も柔らかくフワフワしていました。
若い子は少し胸が硬いと聞きますが、30過ぎるとこんなにも柔らかくなるのか…と感心しました。
「ちょっ……あっ……待って!待って!まだダメだよ!(汗)お風呂は普通に入ろ?ねっ?(汗)」
そんな言葉など私には届きません。
ゆっくりですが、しっかりとその胸を掴み、1回1回感触を確かめるように揉みました。
「スゲー柔らかいッスね…俺…こんなのマジで初めてッスよ…」
「そんな真剣な顔して触るモノじゃないから(汗)」
両手を使い、下から回すように触りましたが、胸の中に指が吸い込まれて行く感じがします。
どう例えたら伝わるのか分かりませんが、ホントに早苗の数倍柔らかかったです。
程よい大きさで乳首は硬く、それでいてその回りは柔らかい…
無意識のうちに乳首に吸い込まれて行く自分が居ました。
「ちょっとー!ストーップ!!」
香奈さんに体を強く押し返され我に帰り、「あっ!すみません!つい…」
「取り敢えず、早く体洗ってお風呂でよ?(汗)このままじゃ、ここで始まっちゃいそうだから(汗)」
「俺は、ここでも良いッスよ!」
もぅスッカリ隆生です…
「私は、布団でゆっくりした派なの!」
「えっ?そうなんスか?興奮したらどこでもOKじゃないんスか?」
「○○くんとは今日が初めてなんだし、こんな所で適当に済ませたく無いでしょ?」
女心は難しい…改めて、そう思いました。
「分かりました。香奈さんは、もぅ体とか洗ったんですか?」
「うん…まぁ一応(照)」
「マジっすか!じゃあ、俺もサッと洗っちゃいますね!」
私が体を洗っていると、香奈さんも手伝ってくれ、お尻や足などを手で洗ってくれました。
嬉しかったのは、もう自分の体を隠さずに洗ってくれた事で、胸や陰毛を出したまま洗ってくれました。
頭を洗っていると、後ろから香奈さんが笑いながら洗ってくれました。
私達は、お互い裸を初めて見せたと言うことを忘れ、とても楽しく喋りながらお風呂に入りました。
出るとき、お風呂のお湯を溜めると、「えっ?これから入るの~?」
「違いますよ~終わってから2人で入るんですよ(笑)」
「あっ!それ良いね(笑)終わったらゆっくり湯船につかりたいね!」
香奈さんの口から、(終わったら…)
終わると言う言葉を初めて良い言葉だと思いました。
脱衣所に出ると、香奈さんはまた緊張しだし、「ねぇ…ホントに私で良いの…?」と言ってきました。
私は答える代わりに、(チュッ)と一瞬だけキスをしました。
「こら~フライングだよー!(笑)」
久しぶりのイチャイチャ…堪らなかったです。
香奈さんは自分の服を見て「また後で入るから、置いとけば良っか(笑)」とバスタオルを体に巻きリビングへ戻りました。
私は面倒なので何も着けずにリビングに戻りましたが、それを見た香奈さんが「こらこらこら…だから少しは隠しなさいって…(汗)」と言い、また照れています。
(うわ~カワイイ……)
実際、年上と付き合った事が無かったので、年上の女性がこんなにカワイイとは思っていませんでした。
「どうする?ここでする…?」
覚悟を決めたのか、先に言ってきたのは香奈さんの方でした。
「香奈さんは、布団の方が良いんですよね?もし、良かったら寝室に行きます?」
「う~ん……さすがに寝室は……早苗ちゃんに悪い気がして……(汗)」
「いや…もぅ戻って来ないですよ…(汗)」
「でも、まだ離婚してないんでしょ?だったら、まだ戻ってくるかも知れないじゃん(笑)取り敢えず寝室は離婚したらって事で、何か下に敷くもの無い?」
サラッと(今後もある)と言う事を言われ、嬉しくなりました。
「分かりました!じゃあ、寝室は離婚したらって事で、取り敢えず何か取ってきますよ(笑)」
押し入れからお客さん用の厚手の毛布を引っ張り出しました。
「これで良いですかね?(笑)」
「うわ~スッゴい手触り良いねぇ~(笑)これで十分だよ~」
毛布をリビングの真ん中に敷き、取り敢えず2人でその上に座りました。
最初は笑っていましたが、お互い(ここだ…)と言うタイミングで無言になり、私からキスをしました。
香奈さんもそれに答えてくれ、私の舌に絡めて来てくれました。
(チュパッ………チュパッ……チュッ…)
久しぶりのキスは大人の味でした。
さり気なく香奈さんがリードして、私の自由にさせてくれます。
余りに気持ち良くて、いつまでもキスをしていました。
すると香奈さんが少し離れ「いつまでキスしてるの…(照)それだけでいいの?」と言いました。
私は香奈さんをゆっくりと毛布に寝かせ、またキスをしました。
しかし今度は、バスタオルの上から胸を触り、乳首のポッチを指で押しました。
首筋に舌を這わせ段々下に下がり、鎖骨にキスをしながらバスタオルを緩めました。
「ね…ねぇ…部屋の電気消して…」
「それじゃ折角の香奈さんの体が見えなくなっちゃうよ…」
「そんなの見なくて良いよ~(照汗)」
「いや…香奈さんと初めて繋がるんだから、俺…全部しっかりと記憶に残したい…」
「もぉ~……ホント、勝手なんだから…(照)」
香奈さんは諦めたようで、そっと目を閉じました。
ほどいたバスタオルをゆっくりと広げるとまた先程見たキレイな胸が出て来ました。
やはりあれだけ柔らかいと、大半が重力で横に流れてしまい、胸の所はほぼ乳首だけになっていました。
「もぉ…だから言ったのに…(恥)私…もぅおばさんだから、こんな感じだよ?それでも良い?」
「全然…て言うか、こっちの方が燃える(笑)」
「もぉ…!(照笑)」
(カワイイ!!)
そっと乳首を口に入れ、口の中で転がしました。
「んっ……んんっ……あっ………んっ…」
小さく弱い声ですが、確実に喘ぎ声でした。
(チュパッ……チュッ…レロレロ…チュパッ……)
「香奈さんの乳首おいしー!(笑)」
「んんっ…はぁ………はぁ………はぁ………」
香奈さんは返事をしませんでした。
両方から胸を集めるようにして揉むと、しっかり中央に集まり手の中に収まりきれませんでした。
乳首を交互に舐めると、「あっ…あっ…んんっ……はぁ…はぁ…はぁ…」と明らかに声のペースが上がります。
揉んでいる感触があまり無いくらい柔らかい胸を沢山揉み、胸で顔を挟みました。
(あ~隆生たちが早苗にしてた気持ち分かるなぁ~スゲー落ち着く…)
谷間の間にキスをし、そのすぐ横にキスマークを付けました。
すると香奈さんが「まぁ見せる人は居ないから良いけど…あんまり上には付けないでね…(汗)健太にバレちゃうから…」
私は、乳房の至る所にキスマークを付けました。
「いや~久しぶりにキスマーク付けられたよ(照)何だか恥ずかしいね…(汗)でも……俺の女だって言われてるみたいで、私好きだよ(照笑)」
(好きだよ…)私に言ってくれないかなぁ…と本気で思いました。
そして…いよいよです…。
胸から少しずつキスをしながら下に下がりました。
香奈さんの体は、早苗と違って肉付きが良く、しかしポッチャリではありません。
ほんの少しの差だと思いますが、そのお肉のお陰で体全体がとても柔らかく、触り心地は抜群です。
どこを触っても気持ち良く、肌もまだまだしっとりとしていて、私の手に吸い付く感じです。
私は香奈さんの体を堪能しながら、おへその所で少し止まり、ペロペロと舐めた後、下腹部に吸い付きました。
私のあごに香奈さんの陰毛が当たっています。
下腹部を舐めていると、香奈さんの体から良い匂いがしてきます。
何で女の人の体って、こんなに良い匂いがするんだろ…(ス~~ハァ~~ス~~ハァ~~…)陰毛に鼻を付け(ス~~ハァ~~ス~~ハァ~~)
「やだ…そんなに匂い嗅がないでよ…」
香奈さんが嫌がれば嫌がるほど興奮してきます。
陰毛も口の中に入れ、パクパクと甘噛みしました。
そしていよいよです。
陰毛をハムハムしながら下がっていくと、陰毛の下に割れ目が出て来ました。
早苗だと、この時点ですでに陰毛は無く、直接割れ目に触れますが、香奈さんはまだ陰毛があり、とても新鮮な感覚でした。
ワシャワシャした陰毛を口でかき分け、割れ目の中に舌を入れました。
まだちゃんと直視していない香奈さんのマンコを、舌の先で感じました。
私はまだ下に下がり続けているので、次第にクリの感触も感じました。
香奈さんの陰毛はまだ続いていましたが、決して濃いワケではありません。
陰毛が生えていると言っても、それは薄い陰毛で、少しかき分ければすぐにクリに到達します。
クリに吸い付くと「ああーー!気持ちいいー……そこ……」
(香奈さんはクリ派なんだ…)と思い、舌で押し込んだり吸い付いたり、甘噛みだってしました。
(ビクン…ビクッ…)
「あっ……あっ……あっ……ああ~」
クリを刺激する度、香奈さんの腰が小刻みに震えています。
そのままクリへのクンニを続けると「ああー!ダメッー!イッちゃうーー!!イッちゃうーー!!!」
と腰を(ビクンッ!………ビクンッ!)とさせてクンニでイキました。
香奈さんも、結構限界に近かったんだと思います。
そして……香奈さんの秘部を見る瞬間がやって来ました。
吸い付いていたマンコから離れ、少し引くと、香奈さんのマンコの全貌が明らかになりました。
下に向かって薄くなっていく陰毛は、膣の辺りにも薄らと生えていました。
その中央に、少し肉付きの良い小陰唇が大陰唇の中から顔を出しています。
(やっぱり女の人も1人1人マンコの形が違うんだな)と思いました。
私が指でマンコを広げると「いや!待って!広げないで…それ…恥ずかしすぎる……」と私の手を押さえてきましたが、クリをチョンと触ると、「あっ!」と言ってる途中でその手を、顔の上に起きました。
私はそのまま広げると、キレイなピンクの膣肉が見えましたが、あまりしていないと言う割には、小陰唇が少し変色しており、香奈さんの歴史を感じました。
クリは少し大きめなのか、先程のクンニで既に顔を出しており、膣からは透明な液体が溢れ出て今にも溢れ落ちそうです。
マンコを広げたまま、指でイジると(ニチャ…ニチャ…)とヤらしい音がします。
全て早苗との比較ですが、同じ女性でも、こんなに違うんだ…と改めて思いました。
ゆっくりと膣に口を付けると「いやっ……あっ……(恥)」とカワイイ小さな声を出しました。
(ジュルジュルジュルジュルジュルジュル…)
こぼれ落ちそうな愛液を全部吸い取ると、また早苗とは違った味がします。
香奈さんもかなり興奮しているようで、膣の中からドンドン新しい愛液が出て来ました。
私はあまりの興奮に、頭は真っ白になりただひたすら香奈さんの愛液を吸うことだけに集中していました。
マンコに口を付けクンニをしていると、そこから見える景色がいつもと違いまた興奮しました。
香奈さんの胸を揉みながら、クンニを続けていると、香奈さんも次第に足を開き、マンコを舐めやすくしてくれました。
上から下まで舌を這わせ、そのマン肉の柔らかさを堪能し、またクリで軽くイカせると、「はぁ…はぁ…はぁ…も…もぅダメッ(汗)…こ…今度は私がしてあげるから…交代して…」と言ってきました。
しかしまだ舐めたり無かった私は、「香奈さん、俺に跨がって貰えますか?」と69の体勢になって貰いました。
香奈さんは、「い…良いけど…久しぶりだし、○○くんスゴいからあんまり舐めないでね…私、もぅかなりヘロヘロだから…(汗笑)」
「じゃあ程々にするんで、俺の宜しくッス!」とお願いしました。
香奈さんは私のチンポを握り、ゆっくりと上下し始め「うわ~…何か久しぶりだけど…こんな感じだったっけ?私が知ってるのと、全然違うんだけど…(汗笑)」と言いました。
私は聞こえて居ますが返事をせず、マンコを広げてクンニを続けました。
少しして、チンポの先に温かくて柔らかい感触が伝わってきました。
(あ~この感触…久しぶり……)
パクッと咥え亀頭を舌先で舐めてくれます。
尖らせた舌を使い、尿道を刺激されるとこれまでに無い感覚がチンポを襲いました。
そのまま根元まで咥えると、(ボッ…ボッ…ボッ…)とゆっくりと上下動き出し、丁寧にしゃぶってくれます。
香奈さんもその気になって来たようで、クンニをしてもフェラに集中しており、その勢いはドンドン激しくなってきます。
お互いの性器をひたすら舐め合いました。
これでもかと言うほど欲しくて欲しくて堪らず、最後はお互い狂ったようにむさぼり付きました。
そして…「か、香奈さん!もぉ入れても良いッスか!」
「うん…!入れて!私も欲しくなっちゃった…(照)」
「あの…うち…ゴム無いんですけど…」
「良いよ(照)今日は大丈夫な日だから…」
「アザ~ス!」
正常位の体勢になり、チンポをあてがうと、香奈さんの顔がメスの顔になりました。
少しずつチンポを入れると「あ~~……やっぱりおっきい……全然違うよ…○○くんのでいっぱいだよ…(照)」
香奈さんのマンコはかなりキツく、ホントにデカいチンポを入れた事が無いようでした。
早苗も昔はそうでしたが、沢山のデカチンポを入れられて、いつの間にか緩くなっていたんだと今更思いました。
少し苦痛のような顔をしているので、ゆっくり…ゆっくり馴染ませるように入れました。
香奈さんの中は狭く、根元まで入ると奥に子宮が当たるのを感じました。
「はぁ……はぁ……はぁ……○○くん…奥に届いてるね…(照)」
その時、自分には早苗では無く香奈さんの方が合っているんじゃないかと思いました。
段々速度を早くしていくと、「ああっ!あっ!んんっ!はっ!」と私に合わせて声が出ます。
あの香奈さんが……そう思うと、既に射精してしまいそうでした。
動きを止めたりゆっくり動いたりしながら、何とかイカないように頑張りました。
「はっ!んんっ!ダメッ…!もっとゆっくり…あっ!あっ!んっ!」
香奈さんは両手を横に広げ、完全に服従しました。
しかし香奈さんのキツキツのマンコは、私のチンポをギュッギュッと締め付けてきて、その後呆気なく私は果てました。
一応、何かあってはイケないので、お腹の上に出しました。
香奈さんの横に移動してチンポを差し出すと、香奈さんはそのチンポを咥えてくれ、お掃除をしてくれました。
何となく終わり?のような雰囲気になりましたが、お互いまだしたいと感じがあり、私は香奈さんの隣に添い寝をして胸の上に手を置き、「香奈さんどうでした?(笑)」
「うん!良かったよ(照笑)」
「俺も気持ち良かったです(笑)」
「ホントに~?○○くん、早苗ちゃんとしてたんだから、私何かじゃ満足出来ないでしょ~(笑)」
「いや!ホントに気持ち良かったですよ!正直、早苗よりも締まりが良くて気持ち良かったかも(汗)」
「へぇ~じゃあ、私達相性が良いのかな?(笑)」
「香奈さんもホントに良かったんですか?」
「うん!さっき言ってたたまにする人より全然良かったし、前の旦那よりも気持ち良かった(笑)」
「香奈さん、このあとまだ何かあります?」
「ううん特にはでも、なんで?」
「今日は週末ですし、泊まって行ってくれたら…嬉しいかなって(汗笑)」
「ああ~そう言う事?(笑)う~ん…健太も前の旦那のとこに泊まってるし、そうしよっかな(照笑)」
「ホントッスか!」
「うん(笑)じゃあ、明日午前中に健太帰って来させるつもりだったけど、お昼過ぎにするね(笑)」
「ありがとうございます!じゃあ、ゆっくり出来ますね(笑)」
「え~何が出来るの~○○くん、エッチな事考えてるでしょ~(笑)」
「その事しか考えてません!」
「あははっでも私そんなに沢山は出来ないよ(汗)」
「まぁそれは俺も同じなんで(汗)ゆっくりヤリましょ?」
「そうだね(照笑)」
この言葉を合図に、またキスをしました。
2回目は私もいつもの感じに戻り、手マンで潮も噴かせ何度もイカせました。
チンポを入れても、1度出していればもちも良いので、中イキもさせられました。
結局2回した後、「折角沸かしたし、お風呂入りません?」
「良いねぇ~ちょっと疲れたから、ゆっくりつかりたい(笑)」
お風呂につかり、香奈さんを後ろから抱き締め、1回しました。
お風呂から出て、さらに3回して、香奈さんは「も…もぅ…ダメ……体が壊れちゃう……」とダウンしたので、私が香奈さんを抱き締め眠りに付きました。
朝目が覚めると、香奈さんが私の朝立ちを見たようで、既に咥えていました。
私はされるがままフェラをしてもらい、口の中に出すと「んん…んんっ……」と香奈さんはもがきながら受け止めてくれました。
香奈さんは口に入った精子を指差し、どうして良いか分からない感じだったので、「飲んでくれないですか?」と言うと、(………ゴクッ……ゴクッ…)と苦しそうに飲んでくれました。
「苦っ…」としかめっ面をしたので、「香奈さんあんまり飲まない方ですか?」
「昔、旦那の1回飲んで、それからは飲んでない…(汗)」
「すみません!イヤなのに飲ませちゃって…」
「大丈夫(笑)旦那のより飲みやすかったから(笑)」
(あっ…私の精子は薄いからか…)
「うがいします?」
「大丈夫!それより……入れてくれる?(照笑)」
(カワイイ!やっぱりカワイイ!)
イッたばかりでしたが、また香奈さんがしゃぶってくれ、大きくしてから挿入しました。
それから時間も忘れて、中学生のようにヤリ捲り、後半香奈さんが「出してー!私の中にちょうだーい!」と叫んだので、香奈さんの中に出し、その後3回出しました。
とは言っても、出がらしのような薄々の精子ですが…
お昼前に、お腹が空いたと言うことで、香奈さんが冷蔵庫の余り物で昼食を作ってくれました。
香奈さんはサッパリとした見た目と違い、料理もかなり上手くしっかりとした女子力を持っています。
裸のままご飯を作り、裸のままご飯を食べます。
まるで新婚夫婦のようで、この生活も悪くないなぁ~と思いました。
食べている最中に、前の旦那さんから連絡があり、健太が欲しいものがあるから、買い物をする事になったらしく、14時頃になると連絡がありました。
普段なら、絶対に許さないそうですが、今日は『お好きにどうぞ~また帰る時、連絡して』と送りました。
その後、「ふふっまた時間空いちゃった(照笑)」と言われ、迷うこと無く抱きました。
帰る前にお風呂に入ると言うことで、お風呂を沸かして2人で入りました。
その時はセックスはせず、ただ世間話をして終わりました。
そろそろ時間になり…
「○○くん、楽しかったよ(笑)私、あんなにしたの初めてだったから、明日が怖いよ(汗)」
(体が痛いかも?)との事です。
「また泊まりに来てくれますか?」
「さぁ~どうだろ?普段は健太が居るからねさすがにあの子を家に残して泊まりに来るわけにイカないし、あの子も早苗ちゃんが居なくなってからは、ここに来たがらないしね(汗)」
「そうなんですね…」
「最低でも月に1度は前の旦那のとこに行ってるし、最近それ以外でも行く回数増えてるから、またチャンスがあればね(汗)」
「分かりました!待ってますね!」
「でも、1つだけ言っとく事があるんだけど…私…○○くんとは一緒になれないからね?」
「えっ?なんで?」
「○○くんと健太が上手くやれると思えないし、○○くんにガマンして貰うのもイヤだしねだから、付き合ったりは出来ないけど、またチャンスがあれば、○○くんの欲求を発散するの手伝うよ(笑)」
「分かりました(笑)でも、欲求を発散してるのは、俺だけですか?(笑)」
「私は、ガマンしようと思えば出来るよ!今までそうだったんだしー(笑)」
「ああ~そっかそうですよね…(汗)俺の発散にお付き合い頂きありがとうございました!」
「いえいえお粗末な体で申し訳ありませんでした(笑)」
お互い、変な挨拶になりましたが、香奈さんは「また後で連絡するね(笑)」と言って帰って行きました。
その夜、香奈さんからコレまでとは違う、ちょっと一線越えた感じのLINEが来ました。
私も嬉しくなり、夜遅くまでやり取りをしており、ホントに付き合いたてのような感じで楽しかったです。
それから2週間ほどした時に、「また健太が前の旦那のとこに行くんだけど、どうする?(笑)」と送られて来ました。
隆生と飲みに行く約束をして居ましたが、キッパリと断り香奈さんを選びました。
余談ですが、隆生に送迎などのお礼として、風俗に連れて行きました。
なので、一応借りは返したつもりです…(汗)