会社の後輩と家飲みしたその後 ご近所さんとBBQ2

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あの日から1週間は、私のキズが癒えず、早苗に頑張ってもらうセックスをしましたが、その時の早苗のネタは、ずっと武田さんでした。

散々、あの時の武田さんの凄さを聞かされ、早苗は連日私の上で激しく乱れました。

しかし、セックスが終わると「別に武田さんの事、好きとかじゃ無いからね(笑)私が好きなのは、あなただけだよ♡」と言ってきます。

それでも武田さんの話をするのは、早苗が興奮するのはモチロンですが、私の勃起力もいつもよりスゴいようで、早苗に取っては最高の話みたいです。

ちなみに、まだ車の中でした事は、言ってくれません。

そんな日々を過ごしている間ですが、バーベキューに行った翌日から、夕方マンションの前で、武田さんを良く見かけるようになりました。

本人は、「夕涼みってヤツだよ(笑)」と言っていましたが、狙いは早苗です。

早苗が先に帰ってきている時には、武田さんの姿は無く、今ここに武田さんがいると言う事は、早苗はまだ帰ってきていないと言うことです。

武田さんは早苗が帰ってくると、早苗を引き止め話をします。

その後、何とか人気の無いところに連れ込もうとするらしく、早苗も警戒していました。

武田さんが待っているとき、私が立ち話を持ちかけると、早々に話を切り上げようとしてきます。

早苗狙いだと分かったのは、立ち話をしている最中に早苗が帰って来た事があり、早苗が私の方に来て話をしていると、武田さんが露骨にイヤな顔をしたからです。

早苗も挨拶をして2人で戻ると、武田さんも戻ってきました。

(あ~武田さん、早苗を待ってたんだ)と思いました。

エレベーターに一緒に乗り込んで来て、早苗の隣に立ちます。

私達は自然な距離感で立っているので、端から見れば武田さんが旦那に見えると思います。

私達は3階、武田さんは5階です。

早苗に「武田さんになんかされてない?」

「大丈夫だよ(笑)ただ話してるだけだし」

「でも、肩とか触ってるの見たけど」

「まぁそれくらいはね(汗)後、手とか握られたけど…(汗)」

「早苗はやっぱり武田さんに興奮する?」

「あれは、あの時だからだよ~こんな知ってる人だらけのとこであ~言う事されると、ホントに迷惑なんだよね(汗)」

「そうなんだ」

「小さいマンションだから、すぐに変な噂立つし、その噂だってあっという間に広がっちゃうんだよ」

あくまで早苗は、何にも無いと言いました。

それから2週間が過ぎた時、武田家から恒例の家飲みの話が来ました。

連絡をくれたのは、武田さんの奥さんからで、「ちょっと早いんだけど、うちの人がうるさくてね(汗)}と早苗に連絡があったようです。

また週末に家飲みする事になり、早苗は「う~ん…大丈夫かなぁ~武田さん最近、ボディタッチがヒドくなってて…それで急に家飲みなんて、どう見ても怪しくない?」

「まぁ武田さんも早苗の事で必死なんだろ?」

「もぉ~他人事みたいに言わないでよ~」

「早苗がイヤなら、俺の隣から離れなければ良いじゃん」

「そうだね奥さんも居るし、さすがに変な事してこないよね(笑)」と笑いました。

私も(まぁなるようになるだろ)と気楽に考え、週末を待ちました。

土曜の夜です。

(前日の金曜の夜、隆生が来て、早苗は隆生と散々ヤリまくってます)

夕方、それぞれの家庭で奥さんが作った手料理とお酒類を持って集合します。

そうする事で、会費など集めなくて済むし、お互い様だからです。

早苗も二品料理を作り、私と一緒に武田家に行きました。

チャイムを鳴らすと、武田さんが出て来て、「お~早苗ちゃ~ん待ってたよ~○○さんも上がって!もぅ皆来てるから!」

武田さんは、早苗から料理を受け取り、リビングに行きました。

既にみんな揃っており、空いてる席を探すと、武田さんの隣に1人分、他の旦那さんの隣に1人分でした。

私は武田さんに仕組まれてるな?と思い早苗を見ると、早苗も困った顔をしています。

武田さんの状況が分かるだけに、私が隣に座るのは…と思っていると、早苗がもう1人の旦那さんの隣に座ろうとしました。

すると、すぐに武田さんが、「早苗ちゃん、そっちの方が広いから、旦那さんの方が良いと思うよ早苗ちゃん、体小っさいからここでも入れるでしょ?」と言ってきました。

見た感じ確かににそうですが、どうみても武田さんがスペースを狭くしています。

皆が待っているのもあり、早苗は笑顔で「ホントだ!あなたじゃ入れないね(汗)」と武田さんの方に行きました。

座る前に私の顔を見て、困った顔をしていました。

取り敢えずみんな座り、奥さんが最後の料理を運んで来ました。

すると、席の並びを見た奥さんが「何でアンタの隣に早苗ちゃんが居るのよ!早苗ちゃん、嫌がってるじゃな~い!」

「い、いえ…私は…(汗)」

早苗も気を使って言いますが、確かにそうです。

「狭いんだから、仕方ないだろ!」

「あんた達、ちょっとズレて」と奥さんが子供たちに言い、「早苗ちゃんは、○○さんの隣が良いんだもんね(笑)」と言いました。

「まぁ…出来れば…(汗)」

「早苗ちゃん、そっち移動して良いよ(笑)」と奥さんが気を回してくれて、早苗は私の隣に移動して来ました。

他の奥さんから、「なに?早苗ちゃん、そんなに○○さんの事が好きなの?(笑)」

「そりゃそうだよ~(笑)早苗ちゃんは旦那さん一筋だもんね(笑)」

「もぉ~恥ずかしいから、この人の前でやめてくださいよ~(焦汗)」

とからかわれていました。

私はそんな話を聞きながら、嬉しい反面、(そんな早苗は、武田さんともセックスしたんですよ)と思いました。

飲みが始まり、武田さんはプランが狂って、やけ酒気味でした。

いつもにも増して絡み酒になり、他の旦那さん達も困っていました。

それでも、飲み自体は楽しく進み、3時間くらい過ぎた時、「え~もう酒ないのか~」と他の旦那さんが言いました。

すると早苗が「あ~家にまだありますよ~ちょっと取ってきますね!」と立ち上がりました。

その時、武田さんが「んじゃ、俺もコンビニにタバコ買いに行くから、途中まで一緒に行こうか!」と立ち上がりました。

肝心の奥さんは、キッチンで片付けをしており、武田さんはここしか無い!と行動に出たのだと思います。

早苗が不安そうな顔で私を見ましたが、奥さんにバレたくない武田さんに、あっという間に連れ出されてしまいました。

周りのみんなは、まさか2人がセックスしているなんて思ってもおらず、絡む酒が無くなり、喜んでいました。

それでも私は心配だったので、少ししてから「荷物重たいだろうから、ちょっと俺も行ってくるよ」と家に戻りました。

エレベーターを待っていられず、酔った体で階段を駆け下り、部屋の前に着きました。

そっと扉を開けると鍵は掛かっていませんでした。

そのまま静かに開いて行くと、やはり玄関に武田さんのサンダルがありました。

中に入ると、リビングから「んんっ!ダメッ!武田さん!遅くなると奥さんにバレちゃうから!ああっ!んんんっーー!」と声が聞こえました。

私の心臓は強く鼓動し、耳の中で自分の心音が聞こえました。

そっと扉を開けると、リビングの真ん中で武田さんに襲われている沙苗が見えました。

早苗の服は捲られ、既に乳首を吸われています。

早苗は武田さんの体を押しながら「んんっ…ホントに…主人にもバレちゃいますって…あっ…んんっ…」

(チュパッ!チュパッ!チュッ…)

「あの日から俺、早苗ちゃんとずっとこうしたかったんだ!」

(チュパッ!チュッ…レロレロ…)

「ああ~ん…ダメ…武田さん…」

武田さんは、スカートをまくり、ショーツの上からマンコを触りました。

「んんんーー!!!ダメーー!」

「ダメって言いながら、早苗ちゃん、スゲー濡れてんじゃん!」

「そんな事…ああ……言わないで…」

早苗は武田さんを押していた手を時分の顔に起き隠しました。

武田さんは、早苗の乳首を吸いながら、ショーツの中にも手を入れました。

(クチュ…ピチャ…ピチャ…クチュ…)

静かな部屋に早苗のマンコの音が響き、早苗は恥ずかしくて堪らないようでした。

武田さんがショーツを脱がそうとすると、早苗が少しだけ腰をあげ、脱ぎやすくしたのを私は見ました。

武田さんは早苗の下半身に移動し、芦をおおきく開かせました。

早苗は手のひらで顔全面を隠しました。

「早苗ちゃんのおマンコ、スゲーキレイだなぁ~この前も見たけど、あんま良く見えなかったからなぁ!」

「……………」

(ジュルジュルジュルジュル…)

「あああああーーー!!イクッ!」

早苗がのけ反り、いきなりイキました。

「なんだ?もうイッたのか(笑)そんなに感じてたんなら、素直に言ってくれれば良かったのに(笑)」

再びクンニを始めると、「武田さ~んダメ~~!」と腰をビクビクと震わしています。

顔を隠していた手は口を押さえ、しっかりと武田さんのクンニを見ていました。

何度もビクビクなりながら、「た…武田さん…するなら早くしてください…みんな待ってるんで…」と自ら言いました。

「おっ?そんなに俺のが欲しいのか?んじゃ、ちゃんとお願いしなきゃ(笑)」

「えっ?お願いって…」

「俺のが欲しいんだったらちゃんと自分の口で言わないと!」

「……た…武田さんの…おち……んを…入れて……ください…」

「何をどこに入れて欲しいの?(笑)」

「……武田さんの…おちんちん……を…私の…お……マ……コに入れてください…」

「どこに?(笑)ほら、ちゃんと言わないと入れてあげないよ?」

「…武田さんの…おちんちんを…私の…おマンコに…入れてください…」

「そんなに欲しいのか?」

「……はい……」

「俺のチンポが欲しいのか?」

「……はい……入れてください……」

早苗は、何とも言えない顔をしていました。

初めて聞いた早苗の卑猥なお願いに、私はチンポを出して扱いてしまいました。

「ホントに欲しいんだな?」

「………はい……欲しいです……おねがいします……いれてください……」

武田さんは満足そうな顔で、「んじゃ早苗の大好きな俺のチンポを、マンコにぶち込んでやるから感謝しろよ!?」

「…はい…早くいれてください……もぅ…ガマン出来ないから……」

早苗の言葉は武田さんに言わされたのでは無く、早苗のホントの気持ちでした。

一気にチンポをぶち込まれ「あああーー!!すごーーいー!!気持ちいいのーー!!」と早苗が叫びました。

「早苗のマンコ、グチョグチョだなぁ~この淫乱女!」

「ああんんー!!はい!私は淫乱女ですー!!私も武田さんとしたかったですーー!!」

「はははっ!ホントか!?」

「んんんっーー!ダメダメッ!武田さんのおちんちん、気持ち良すぎる

ーー!!」

(パンパンパンパンパンパンッ!)「ああーー!!奥に当たってるーー!!」

「早苗のマンコは、今どうなってんだ!?」

「んんんああっーー!私のおマンコはーー!武田さんのおちんちんでいっぱいですーー!!」

「どんな風に!」

「グチョグチョになってー!おちんちんでに絡んでますーー!!」

「俺のが一番気持ちいいか!?」

「ああんんーー!!はいーー!!!一番スキーー!!!」

「俺も早苗のマンコ、好きだぞー!」

「ああーー!嬉しいー!!私も大好きーー!!」

「俺の事も好きか!?」

「はい!大好きですーー!!」

「旦那よりか!!?」

「あああんんーーー!!そんな事聴かないでーー!ああんんっ!」

「言えっ!」

「大好きーー!!あの人より、大好きですーー!!!」

「じゃあ、俺の女になるか!なったら毎日でも、抱いてやるぞ!」「はぁ~~~んんー!はい!なりますー!!なるから、もっとしてー!!」

以前隆生の時にもありましたが、やはりショックでした。

私は膝から崩れ落ちました。

リビングでは、相変わらず早苗が武田さんに突かれまくっています。

早苗は、泣き声のような喘ぎ声をあげ、何度もイキました。

武田さんキスをせがみ、自ら舌を絡めて行きます。

「あっ!あっ!あっ!ダメッ!またイッちゃうーー!!」

何度目か判らない位、早苗がイッています。

武田さんが「早苗!中に出してやるから、俺の子供を孕めよ!」

「出してー!!私の中にいっぱい出してー!!」

「イクッ………!!」

「ああんんー!いっぱい出てるーー!(ビクビクッ!)武田さん私倖せーーー!(ビクビクッ!)大好きーーー!!」

武田さんが出した瞬間、早苗はイキながら叫びキスをしました。

それも、今までで最大限のむさぼり付くような激しいキスを…

武田さんが出し終わっても、早苗はキスを止めようとしません。

武田さんもそれに答え、激しいキスをしています。

その姿は、私や隆生でも見たことが無く、早苗は本気で武田さんを好きになっていました。

私は、そっと部屋を出ました。

階段に身を隠し、2人が出てくるのを待ちました。

すると数分後、武田さん1人で出て来て、そのままエレベーターに乗り込み家に帰りました。

私は、取り敢えず家に戻ろうと中に入りました。

(バタン)

ドアが閉まる音がして早苗が、「武田さん?忘れ物?(笑)」と出て来ました。

「あ、あなた!どうしたの!?」

何と早苗は裸のまま、玄関に出て来ました。

「早苗…武田さん来てたの?」

「えっ!?来てないよ!」

「だって、今武田さん忘れ物って言ったよね?」

「あ~買い物に行く前に、ちょっと寄ったから(焦)」

「じゃあ、何で武田さんだと思ってるのに、裸で出て来たの?」

「それは……今、着替えてる途中だったから(汗)」

「へぇ~早苗は、着替えてる途中でも、裸で武田さんの前に出るんだ…」

「違うよ~…あなただったから、出たんだよ…」

「言ってる事がムチャクチャだね…」

そのままリビングに行くと、武田さんに脱がされた服と下着が生々しく散らばっていました。

部屋の真ん中に、丸まったティッシュがあり、私がそれを拾おうとすると、「ダメー!それ、汚いから!さっき少し戻しちゃったの!」とさっと拾い手に隠しました。

「まぁ~良いや…だったら、早苗のマンコから出てるのなに?」

「えっ!?」早苗は慌てて自分で確認し、すぐに隠しました。

動き回ったせいで、中に残っていた精子が溢れていました。

「違うの!!これは……」

早苗の違うのはいつも違いません。

私は早苗を押し倒し、襲いかかりました。

「あなた!ちよっと待って……!」

無視して乳首に吸い付き、引き千切れるほど噛み、引っ張りました。

「ああーー!痛いッ!あなた痛いッ!」

胸も力一杯握りつぶしました。

「あなたー!待ってー!落ち着いて!ああんんっ!痛いのー!」

早苗が嫌がれば嫌がるほど、私は興奮しました。

阿川さんの時もそうでしたが、普通の寝取られより、早苗に裏切られた後の方が、数倍興奮して、早苗を壊したくなります。

早苗の顔を両手で押さえ、さっきまで武田さんにキスをしていた唇に吸い付きました。

私は、唇を固く閉じ顔を横にしてキスから逃げようとしています。

武田さんの唇には自分からキスしたのに、私の唇からは逃げようとします。

無理やり舌を押し込もうとしても、固く閉じられた早苗の口は、その侵入を許しません。

早苗は私の体を思い切り押し返しており、完全に拒否していました。

私は、もぅワケが分からなくなり、力尽くで口を開けました。

私が舌を押し込むと、早苗の舌は奥に引っ込み触れるのを避けているようでした。

それでも私は舌をツッコんだまま、胸をグニョグニョになるほど揉みました。

「んんんーー!!!んんんんー!」

早苗は必死に抵抗し、私の舌を噛みました。

その行為で、頭に血が上ってしまい、早苗から離れて初めて早苗の頬を叩いてしまいました。

早苗は固まったまま、怯えた目で私を見ました。

私が早苗を見下ろしながらズボンを脱ぎ始めると、「……いやっ………やめて…お願い………(涙)」と嘆願する目で見ています。

それで止まるワケも無く、チンポを出し早苗に近付きます。

早苗は寝たまま、後ろに下がって逃げようとします。

(ああ…これを入れたら……もぅおわるんだなぁ…)

私は覚悟を決め、嫌がる早苗にぶち込みました。

「ああーー!!いやーー!!(涙)」

その(いやーー!!)は、これまでのどれとも違う、本気のイヤだと感じました。

まさか、旦那である私が、本気のイヤを言われるとは、思ってもいませんでした。

「あっあっあっ…や…やめて…!お願い…!あっんっあっ…あなた…!」

いつもはチンポを突かれれば、どんな相手だって受け入れていた早苗が、ずっと私を拒否します。

以前は、私も涙が出ましたが、今回は怒りしか感じていなかったので、早苗を労る気持ちなどみじんもありませんでした。

早苗の腰を掴み、力の限り打ち付けました。

早苗は途中で諦め抵抗を止めましたが、喘ぎ声をガマンし、まるで私に感じている所を見せたくないと言った感じでした。

それは、これまで嫌がる早苗を無理やり犯して来た男達にしてきた事で、私もその男達の1人になりました。

私のスピードが上がると、それを察知した早苗が「中は止めてー!」と叫びました。

ピルを飲むようになってからは、全ての精子を中で受け止めていたのに…

中に出しても妊娠しないのに…

さっき武田さんには出してと言ったのにーー!!

怒りがMAXになり、暴れる早苗を押し付け、全て中に出しました。

早苗はマンコの中で私の射精を感じ、涙を流しました。

射精すると賢者モードになり、私の目の前で泣いている早苗を見て、自分のした事が恐ろしくなりました。

ゆっくりとチンポを抜き、「ごめん…」と言ってティッシュをマンコに当てました。

私が拭こうとすると、早苗にその手をはじかれ、泣きながら自分で拭いていました。

私はその様子を見て、(終わったんだな…)と自分の処理だけ終わらせ、家を出ました。

行く当ても無く、いつも武田さんが座っていたイスに腰掛け、頭を冷やすため夜風に当たりました。

冷静になればなるほど、自分のした事に後悔し、頭を抱えました。

20分くらい過ぎ、冷静になってきた私は、集まっている人達も、心配してるだろうなと、他の旦那さんに『体調悪くなったから、今日はもう止めときます早苗も具合が悪いから、行けないかもしれないです』と送りました。

すぐに返信があり、『了解!大丈夫ですか?後、早苗ちゃんはここに居るけど、具合悪いの?』

早苗は、あれから武田さんの家に戻ったようでした。

『早苗が大丈夫なら、構いません』

送った後、出て行った私の所では無く、大好きだと言った武田さんの家に行ったんだ…と思い、涙が流れて来ました。

近くの公園まで歩き、23時過ぎにおっさんが1人でブランコに座りました。

家を出てから、1時間ほど経っており、いつもなら家飲みは終わっています。

私は行く当ても無く、ただブランコで揺れていました。

出てくるのはため息だけ…

頭の中は、後悔ばかりでした。

しかし、もうやってしまったことなので、後戻り出来ません。

私は自然と思い出を振り返っていました。

ここ数か月で、私達の生活は一変しました。

隆生を受け入れたあの日から、早苗の体を何人もの男達が抱き、早苗もそれと共に淫らに変わっていきました。

隆生…部長…染谷さん…宮川さん…阿川さん…健二…そして…武田さん…

7人の男が、数か月前まで私しか知らなかった早苗の体を見、触わり、舐め、そして…中出ししました。

早苗の体にも、これまで激しく抱かれた男達の思い出が刻まれている事でしょう。

なんでこんな事に…

後悔しかありませんでした。

私は何時間ブランコに座っていたのか分かりませんが、ふと顔を上げると、公園の入り口に早苗が立っていました。

早苗は、マジメな顔でジッと私を見ています。

私は目を合わせられず、視線をそらしました。

少しずつ早苗が近づいて来るが分かります。

逃げ出したい気持ちでいっぱいでしたが、動くことが出来ず、とうとう目の前に早苗の足が見えました。

「あなた……」

「……………」

「帰ろ?(笑)」

「えっ?」

早苗の笑った声に、思わず顔を上げました。

驚いている私を見て早苗が、「なに~?そんな顔して~(笑)」

そう言う早苗の顔も、泣いていたのか、目が真っ赤になっていました。

早苗も隣のブランコに座り、こぎながら「あ~~さっきのは、興奮したなぁ~(笑)」と言いました。

無言で驚く私に、「さっきのが、今までで一番興奮した(照笑)」

「早苗……怒ってないの……?」

「なんで?怒られるような事したの私でしょ?それなのに、なんで私が怒るの(笑)それより…あなたの方こそ怒ってないの?さっき……スゴい怒ってたでしょ…?」

「ううん!俺は全然!逆に早苗にした事を後悔してた…」

「相変わらず優しいね(笑)他の人なら、○してると思うよ」

「早苗にそんな事するわけないだろ!?」

「だよね(笑)あなたは、優しいから…だから、私…そこに甘えちゃって、同じ事繰り返しちゃうんだよ…」

「早苗……」

「あなたが、もぅするな!って言ってくれれば、私はもぅこんな事しないよ?」

「それは……また俺のために抱かれたって事…?」

「う~ん…まぁそれだけじゃ無いけど、でもそうだねまたあなたに興奮して欲しくて…」

「早苗……ごめん…」

「謝らないで…私だって興奮したくて、武田さんとしたんだし…」

「そうなの?」

「半分半分結局見られちゃったんだけど、私もあなたが待ってるのに…こんなとこ、見られたらどうしよう…って思ったら、止まらなくなるの…だから結局、私もあなたが居ないとダメなの…」

「………………」

「武田さんに言ったこと…私も興奮してたから思わず言っちゃったけど…あれ本気じゃないからね?」

「えっ?」

「ちょっと盛り上がり過ぎちゃったけど…(汗)でも、さっき武田さんとしてた時だって、あなたの事ずっと考えてた…武田さんにされて気持ち良くなってる私を見て欲しかった…だって…あなたに見られるのが、私1番興奮するんだもん(笑)」

「じゃあ……」

「あなたが1番大好きだし、あなたが居ないと、私ホントにダメなの…」

「でも、それって…セックスで興奮したいからって事じゃ…」

「それじゃダメ?」

「ダメって事は無いけど…それって俺じゃ無い男の方が良いって事じゃ…」

「ううん最後はあなたじゃなきゃイヤなの!私が安心して帰れる所は、あなたの所だから…私…いっつも流されて…結局色んな人に抱かれて…昔はこんなじゃ無かったのに…自分でも分かんないんだけど…あなた以外の男の人がみんな私を犯そうとしてるって思う時があって……そう思ってると…今まででの人や武田さんみたいに声をかけても来て…やっぱり…って(汗)私…ヤバいよね…」

「………うん…ヤバいと思う…」

「ちょっと~そこはそんな事無いって言うところでしょ~(笑)」

「いや…ごめん…嘘は付けない…」

「……もぉ…そんな所までマジメなんだから…私だって分かってるから大丈夫だよ(笑)」

「じゃあ、また武田さんに誘われても断れる?」

「う~ん………今すぐには無理かな(汗笑)」

「ダメじゃん…」

「でも、武田さんとはもぅ終わったよ!帰る時に1人だと危ないって、また家まで来たからちゃんと話したまぁまた襲われちゃったんだけどね(汗)」

「えっ?さっきまで、また武田さんとしてたって事?」

「あなたをすぐに迎えに行こうとしてたんだけど、無理やりやられちゃって…遅くなっちゃった(汗)でも、最後だって約束してくれたし、次何かしたら、奥さんに話すって言ったら、それは許してくれ!だって(笑)散々人の体で遊んどいて、それは無いよね(笑)」

「………………」

「あなた……軽蔑した?それとも…興奮してる?」

「………どっちも……でも…どっちかって言うと、興奮してる…」

「じゃあ……見る?」とさなえが立ち上がり、私の前に来ました。

何をするのか分からずにいると、早苗がスカートを上げました。

そこには…またマンコにティッシュが詰められていました。

「………取って……(恥)」

私は言われるがまま、ティッシュに手を伸ばし引き抜くと、大きな精子の塊が落ちて来ました。

「うわっ!」

「ふふっ武田さんの……さっきまでしてたって言ったでしょ?」

「さっきまでって……ホントにさっきなの?」

「うん(照)送って貰った後、また武田さんが家を抜け出して来て…ここ、家から5分でしょ?終わってすぐ来たから、その前までだよ」

先程言った言葉は何だったんだ…と思いましたが、興奮が止まりません。

「最後だから、いっぱいされちゃった(笑)6回だよ~武田さんスゴくない?その前にも2回してるのに、その後でそんなに出来るって」

「早苗…広げて見せて…」

「うん…」

早苗がマンコを広げてると、まだ中から武田さんの精子が出て来ました。

「あなた……もっと見て……こんな汚い私のおマンコ見て…」

早苗は手すりに腰を下ろし、めーいっぱいマンコを広げました。

グチョグチョのマンコには、武田さんの精子のカスが大量に付いています。

「あなた……今…入れて欲しいの…」

「えっ?だって…ここだと周りから丸見えだよ…?」

「良いから…みんなに見て貰いたいの…お願い…」

私は覚悟を決め、早苗に入れました。

深夜とは言え、周りに遮るモノはありません。

誰か知り合いでも通ったら…

私も興奮で止まれなくなってきました。

早苗を激しく突き「ああーーんん!、あなた!気持ちいいーー!」

周りの事など気にせず、早苗が大きな声を出しました。

早苗の愛液と武田さんの精子で、沙苗のマンコはグチョグチョです。

そこを私の硬くなったチンポで更に掻き回します。

「ああー!ダメッ!イッちゃうー!!あなたのが1番良いーー!!」

早苗は後ろに倒れそうになるほどのけ反りイキました。

バックの体勢に変えぶち込むと、自らシャツを上げました。

すぐ出て来たと言うだけあって、ノーブラの胸を出し自分で揉んでいます。

わたしに突かれながら、早苗は片方ずつ腕を抜き、シャツを手すりに置きました。

上半身裸になり、胸を揉みながら喘いでいます。

私は(なんでこんな事に…)と思いましたが、チンポの気持ち良さに耐えられず、突きまくりました。

少し離れた道路を歩く人影が見えます。

しかし止められず、逆に早苗の体を起こし、見えやすいようにしていました。

近づいて来た早苗の耳元で、「早苗…見られてるよ」と言うと、「ああああーーー!!いやーー!!」と言いつつ、マンコがギュッと締まりました。

激しく突きまくり、「早苗!イクッ!」

「出してー!!私のおマンコの中に出してーー!!!」

全て中に吐き出し、余韻に浸りました。

「はあはあはあはあはあはあ……」早苗は激しく呼吸が乱れています。

ゆっくりチンポを抜くと、ツゥーっと早苗のマンコから、私の薄い精子が出て来ました。

自然とスカートが下がり、上半身裸で手すりに手を突く早苗の姿がありました。

先程の通行人は、立ち止まってこちらを見ています。

薄暗いので誰なのか分かりません。

もしかしたら、知り合いかも…

急に怖くなって、早苗にシャツを着せました。

早苗の足元はフラつきまともに歩けないため、抱きかかえるようにして家に帰りました。

家に着いてリビングに入ると、リビングの真ん中に、早苗のブラとショーツが散らばっていて、ホントにさっきまで武田さんとしてたんだ…と言うのが分かりました。

床の上に丸められたティッシュの塊が何個も落ちています。

早苗をソファー座らせ、散らばった下着を拾いました。

ショーツを見ると、マンコの部分に大きなシミの痕があり、「それ…武田さんにされたの(照)」と早苗が言いました。

そのシミを広げて見ていると、「あなたが立ってるそこで…さっきまで武田さんとしてたんだよ…(笑)」

「……もし…途中で俺が帰ってきたらどうするつもりだったの?」

「その事も考えたんだけど、考えたらもっと興奮しちゃって…あなたが帰ってくるの待ってた…あなた……もっとしたい……」

早苗はスカートをめくり、マンコを出しました。

「早苗!」

早苗のグチョグチョのマンコを見て、素直に興奮し早苗に襲いかかりました。

スカートもシャツも脱がし全裸にしました。

所々に、キスマークが付けられており、武田さんの挑戦状に見えました。

しかし、それを許した早苗も、どうなんだ?と思いました。

グチョグチョのマンコは、相変わらず気持ち良すぎて、余計な事を考えられなくなります。

「あん!あん!あなたー!!武田さんの精子、全部掻き出してー!!」

(ブジュ…ブジュ…ブジュ…)チンポが奥に入る度、中の精子が押し出されてきます。

それだけ早苗の中に精子が残っていると言うことで、私も必死に突きました。

掻き出しながら射精し、夢中になりすぎ、気が付けば5回ほど抜かずにしていました。

武田さんより多くキスマークを付け、歯形も付けました。

今度は早苗もキスを受け入れてくれ、めーいっぱい舌を絡めてくれました。

深夜3時を回った頃、やっと私達は離れました。

早苗のマンコからは、私のサラサラした精子が垂れ流れ、床に着いています。

「はあはあはあはあ……あなた……はあはあ……気持ち良かったよ♡♡♡」と言ってくれました。

汗まみれの体をシャワーで流し、早苗のマンコを洗おうとすると、「あなたのが入ってるから、今日はこのままでいたい…」

「ホントは武田さんのじゃないの?」

「ふふっ バレた?(笑)だって…あなたのと武田さんのが一緒に入ってるんだよ……流したら勿体ないよ(笑)」と言いました。

表面だけ洗い流し、お風呂を出ました。

さすがに疲れたので、2人とも倒れ込むように布団に入り、抱き合って寝ました。

翌朝、「あなた~起きて~」と早苗に起こされました。

リビングに行くと、朝食?昼食?が出来ていました。

早苗は、昨日の夜何も無かったかのように、普段通りでした。

特に何か言うわけでもなく、本当に普段通りです。

私から言うのも…と思いましたが、「早苗?大丈夫?」

「なにが?別に大丈夫だけど、なんで?」

「いや…早苗が良いなら、別に良いんだ」

何事も無いなら、まぁ良いか…と、そのまま普通の会話をしながら食事をしていると、早苗が急に「あっ!そう言えば、私…そろそろピル飲むの止めようと思うんだけど」

「えっ?なんで?」

「なんでって、そろそろ赤ちゃん欲しいなって思って あなたは要らない?」

「いや!自分の子供だったら欲しい!」

「それどう言う意味?(笑)私が欲しいのも、あなたの子供に決まってるでしょ!?」

「そ、そうなの?取り敢えず子供が欲しいのかと思った…」

「そろそろ、こんな生活も変えないとね(汗)前みたいに普通の生活したいし」

「大丈夫?ピル止めちゃうと、もぅ中出し出来なくなるよ?」

「別にあなたが出せるならそれで良いよ~ それに、もぅあなただけに戻るし」

「隆生は?」

「あっ!そっか~」

「うん…アイツ、急に早苗と出来なくなると、寂しがるよ?」

「う~ん…じゃあ、次で最後にしようかな それまでは、まだピルあるから飲み続けて、アイツが終わったら飲むの止めるよ(笑)」

「アイツは早苗を抱いても良いんだね(笑)」

「まぁ隆生は、ホント家族みたいなモンだからね(汗)あっ!て事は、ピル止めてもアイツとしても良いのかな?だって、家族だもんね!」

「家族かも知れないけど、旦那じゃないでしょ?(汗)」 

「似たようなモノでしょ?」

「俺と隆生の差って…何なの?(汗)」

「愛する旦那様と、愛しい家族?かな(笑)私に取っては、2人とも大事な家族だし」

「あ~あ…折角感動してたのに…」

「でも、あなたが1番だって事は、絶対に変わらないよ!?」

「はいはい…早苗は隆生の赤ちゃん欲しいの?」

「ううん あなたの子供だよ(笑)」

「じゃあ、ちゃんとケジメつけて欲しいな」

「分かった じゃあ、次でホントに最後にする もぅ他の人とも絶対にしない!」

「そんな事言って大丈夫?」

「約束する!もぅあなた以外とは、しません!あっ!次の隆生が終わったらね…(汗)」

「締まんないなぁ~(笑)」

早苗は、約束してくれました。

私は、少し残念な気持ちと、安心感の半々でした。

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