俺自身はもう40をこの間超えて、会社の中でもすでに後輩に指導したり、それなりに責任ある立場にあるので、たまに後輩から
「Aさん(俺の事)、今度どうですか?」
など色々お誘いはあるが、かわいい後輩位にしか見る事はなく、また結婚もしているから尚更「はいはい」て感じで笑って流している。
ただ先日、違う部署の娘ではあるけど、仕事はしっかり出来て気がきくけど、ちょっとおっとりしているMちゃん(芸能人に例えると、斉藤愛子をもう少し小柄にした感じの20代後半の娘)と残業後、話をする機会があった。
まあ、お互い10時過ぎまでいたので、会社内は2人だけだったので、俺は自分の仕事が終わり周りを見たらMちゃんだけ残っていたので、飲み物を渡して早く帰りなよ〜、て声を掛けたら
「Aさん、ここ分かりますか?」
と聞かれたので、書類を見たらまあ分かるところだったので教えてあげたら、
「あっ、そうか。こう考えれば良かったんですね。ありがとうございます。」
と言って、その後すぐに終えてしまったので、その場で少し話し始めた。
「Aさんと2人で話してるとこを他の人に見られたら、私、いじめられちゃいます。」
「そんなわけないだろ(笑)俺はみんな、公平に接していると思うよ〜」
「でも、、、」
「ん?どうしたの?」
と言ったところで、突然キスされた。
驚いている俺と俯いてしまうMちゃん。
「あの、、前からAさんの事、好きだったんです、、、」
「だってさ、ほら、俺、結婚してるし、Mちゃんも結構いろんな奴らが声かけてるじゃん。で、、」
「お願いします。誰にも言いませんから、あの、、、ここでいいので、、、その、、、」
と言われて、俺の中の天使と悪魔が戦っていたけど、俯いてもじもじしている仕草が妙に可愛かったので
「じゃ、今日の事は内緒だ。いいな!」
「はい!」
と言ったので、椅子から机に座らせてさっきとは違うディープキス。Mちゃん、意外に積極的に舌を絡めてきたから、キスをしながらストッキングとパンティを脱がせてクリを触ったらすでに大がつくほどの洪水。
職場だから、いつ誰がくるかなんて分からない状況もあり、俺もズボンとパンツを脱いで、すでにそそり立ったものをMちゃんの中にほとんど愛撫もないまま入れた。
「あっ、、と、突然、、あっ、、」
と少し声が出ていたが、ディープキスをしながら腰を振り始め、キスをしながらでもMちゃんは
「あっ、あっ、あっ、、す、、ご、、うれ、、しい、、あっ、」
と。
でも、Mちゃんの裸も見たくなってきたので腰を振りながら、Mちゃんの着ていたブラウスのボタンを外し、ブラのホックを外してブラを外したら、まだ綺麗なピンク色の乳首と推定Dはある胸が現れた。
左手で右胸を揉み、左胸は乳首を音を立てて吸って、あまった右手でクリを攻撃していたら
「だ、、だめ、、だめ、、あっ、、こんな、、されたら、、だ、、だめ、、Aさん、、あっ、、」
と言って、俺の足に勢いよく吹き出たものがかかった。
「はぁ、、はぁ、、こんな事、された事なかったから、、イっちゃった、、」
と肩で息をしながら言ったので
「それに、俺に女が気持ちいい時に出すオシッコもかけちゃったね。」
「えっ、なんですか、それ?」
「触ってみなよ、今入っている周りとか、俺の足とか。」
と言ったら触り始め
「私が出したんですか?」
「そうだよ、だからお仕置き!」
と言って、机の上に寝かせて足を思いっきり広げて、激しく腰を無言で振りました。
その間会社内には、ぶつかり合う音とMちゃんの喘ぎ声だけが。
パンっ、パンッ、パンッ、パンッ
あっ、あっ、あっ、や、や、あっ、だ、だめ、また、あっ
パンッ、パンッパンッパンッパンッ
あっあっあっだ、だめ、
ぬちゃぬちゃぬちゃ、パンッパンッぬちゃ
としばらく打ち付けたら射精感がでて来たので更に激しく腰を振ったら
「あっ、また、ま、、い、いき、いく、、あっ、いっ、、」
と言って力が抜けてしまったようなので、俺も更にスパートをかけて、出そうになったので中はまずいと思い、お腹の上に出した。まあ、勢いがあり胸や顔にまで飛んでたけと。
出した後、エッチ後のMちゃんの姿を見ていたけど、会社にいる事を思い出して、顔や体、そしてMちゃんが汚した所を綺麗にしていたらMちゃんも気がついたので
「早く服着な。誰かに見られたら大変だぞ」
「は、はい。」
と言ってすぐに行為後の場所を片付けて、服を着て身支度を整えて椅子に座った。
「あんなになったの初めてです。ありがとうございますAさん!」
「俺もありがとうね。でも、今日の事は内緒だよ」
「はい!もちろんです。でも、また相手して下さいね」
「また機会があればね」
と言って、帰った。
また、時間がある時に続きは書くね。