会社の後輩との出張でエッチまで行った

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会社の部下のハルカと1泊の出張に行った時の話です。

部下と言っても私と同じ年の女性で既婚です。数回、2人で飲みに行ったことがあったので、今回も5時頃に仕事が終わると2人で飲みに行く流れになりました。

ホテルのロビーで待合せをし、近くの飲み屋に行き、最初は世間話をしながらお酒を飲んでいましたが、酔いも回ってきたあたりで、ちょっとエッチな話に変わっていきました。

「ちゃんと奥さんに優しくしてますか?」

「優しくしてるよ。そっちこそ、旦那さんとは順調なの?」

「普通に楽しくやってますよ。」

「夜も?」

「え、夜って。今、セクハラの質問しましたか。他の人にしたらアウトですよ。」

「で、ちゃんと毎日やってるの?」

「ちょっと、質問がストレート過ぎませんか。毎日は無理でしょ。そんなにやってるんですか?」

「うちは週に1、2回かな。」

「へー。まぁ、うちも週1くらいですよ。」

「どんな感じにやってるの?」

「どんな感じって、何がですか?何か違うことってあるんですか?」

「女の人が上か、下か、とか。口でやってるか、とか。」

「いやいや、さすがにそこは秘密でしょ。」

「じゃあ、週1で満足してる?」

「満足ですか?うちの場合、旦那が帰って来るのが遅いから、平日はそんな遅い時間にやる元気はないかな。」

「なるほどね。週末は旦那とやって、平日は一人でやってるんだ。」

「え、一人でって、何でそんな話になるんですか。」

「一人でやらないの?」

「いや、秘密です。」

「でも旦那さんは毎日遅いの?浮気してたりするんじゃ無いの?大丈夫?」

「男ってやっぱり浮気しますか?浮気したことありますか?」

「無くは無いけど、男の場合、風俗とかも行ってるから、それも浮気だって言われちゃうと、結構やってるよね。」

「うちの旦那も風俗とかに行ってますかね?それって、奥さんには風俗に行ったって話してるんですか?」

「言わないよ。とりあえず隠してるけど、男はみんな風俗は行ってるよ。」

「へー。」

9時頃になり、ホテルに戻ることにしました。

「もう少し飲む?部屋でどう?」

「良いですよ。買い出ししていきましょう。」

コンビニでお酒とつまみを買ってホテルに向かい、私の部屋で飲むことにしました。

「楽な服に着替えて来ても良いですか?」

「構わないよ。」

「じゃあ、後で行きますね。」

私としては、部屋に来ることをOKした時点で下心がいっぱいありました。

私も部屋に戻って短パンとティーシャツに着替えて待ちました。15分くらいして、ハルカが部屋に来ました。

上はティーシャツで下はスウェットの長ズボンの格好でした。ピッタリ目のティーシャツなので、胸が強調されていて、Cカップくらいだと思います。

「お待たせしました。」

「どうぞ。」

ホテルの小さなテーブルと椅子に座って、テレビを見ながら、とりあえずリラックスして飲んでいました。

「さっきの話ですけど、男の人って、風俗に行くと、自分の奥さんと比べたりしますか?おっぱいが大きいとか。」

「やっぱり大きな子とエッチしたいとかはあるよね。」

「それって、私のおっぱいが小さいって言ってますか?」

「いやいや、どのくらいの大きさか知らないから分からないけど。」

「えー。でもだいたい服の上からでもおっぱいの大きさは分かるじゃないですか。私だって大きくは無いけど、キレイですよ。でも男の人の場合、あそこの大きさが服着てると分かりにくいから、ずるいですよね。」

「それって、チンチンが大きい人とやりたいってこと?」

「そういうことじゃ無いですよ。」

「でも、いざエッチするってなった時に、チンチンの大きさが想像と違うことって結構あるだろうね。」

「そうですよね。ただ、言って良いのか分からないけど、最近、実はちょっと分かるんですよ。」

「どういうこと?」

「なんか最近、会社でもタイトなチノパンとか履いている人が多いじゃないですか。そうすると、結構あそこの形が分かるんですよ。女性の間で話したりしますよ。○○さんなんて、くっきりズボンに形が浮き出ていて、大きいなって分かっちゃうんですよ。」

「そうなの?オレも見られてたりするの?」

「まぁ、見られてますよ。言いにくいですけど、そんなに大きく無いかもねって話になってますよ。タイトなズボンなのに、全然あそこの形が分からないって。」

「そうなんだ。恥ずかしいな。まぁ、当たってるから、何とも言えないな。あんまり意識してなかったけど、そんなところを見てるんだ。」

「実際に、どのくらいの大きさなんですか?」

「たぶん、想像してるよりも2回りくらい小さいかな。」

「2回り小さいって、それってどんな感じですか?えー。見てみたい。」

「見せようか?そのかわり、おっぱい見せてくられたらね。どう?」

「えー、そんな、私のおっぱいなんて見たいですか?」

「見たいよ。キレイなんでしょ?」

「どうしようかな。うーん。じゃあ、見せるだけですよ。」

「よし。」と言って、短パンとパンツを一緒に脱いで、チンチンを出しました。長さは6センチくらいの短小包茎で、先の方は皮が余って垂れています。

「おー。」

「小さいでしょ。完全に包茎だし。」

「想像より2回り小さいって、確かにそうかも。」

「今まで見てきた中で一番小さいんじゃない?」

「たぶんそうですね。これって大きくなったら、どうなるんですか?」

「少しは大きくなるよ。おっぱい見せてくれたら、大きくなるよ。」

「そうか。まぁ、そうですよね。」と言って、まずティーシャツを脱いで、青いブラジャー姿になりました。

「脱ぎますよ。」

ブラジャーを外すと、お椀型のキレイな形のおっぱいで、乳輪は小さく薄い茶色で、乳首がかわいくのっています。

「本当にキレイだね。」

「興奮します?」

「するよ。大きいし、キレイな形だね。」

思わず手がおっぱいに伸びて、乳首を親指で触りながらおっぱいを揉んでしまいました。

「きゃ、ダメですよ。見せるだけって言ったじゃないですか。」

「ごめん、ごめん。でも、大きくなって来たよ。」

チンチンが半勃ちになって来ました。それでも8センチくらいしか無くて、まだ皮が被ったままです。

「本当だ。ちょっと大きくなりましたね。」

「触ってくれたら、もう少し大きくなるんだけどな。」

「えー、そんなこと言われても。」

その間も私はおっぱいを揉み続けてました。

「あんっ。ちょっとダメですよ。」

「乳首が勃ってきたね。」

「もうっ。」

まだ、どこまで受け入れてくれたのか分からなかったですが、そのまま口にキスをして舌を入れてみると、ハルカからも舌をからめてきました。

これは行ける、と思って、左手でおっぱいを揉みながら、右手でハルカのお尻を揉んでみました。体は細身ですが、おっぱいだけで無く、お尻も程よく肉付きがあって、本当にスタイルが良いです。

すると、ようやくハルカが私のチンチンを握ってきて、軽く上下に動かしました。

しばらくすると完全に勃起しました。長さは10センチ弱で、亀頭はまだ皮に覆われています。

「これって剥いて良いの?」

「大丈夫だよ。剥いてごらん。」

ハルカは指で亀頭の周りの皮を包んで、下に下げていきました。

「おー。出て来た。へー。こうなってるんだ。こうすると普通だね。」

「形は普通だろうけど、大きさは勃っても小さいでしょ。」

「そんなことないんじゃないですか。」

「ハルカの乳首は大きくなってるよ。」と言いながら、ハルカの乳首を口に含んで舐めていきました。

「あーん。仕返し。」と言って、ハルカの手の動きが早くなっていきました。

しばらくするとハルカが膝立ちになり、フェラをしてくれました。手でチンチンの根元の方を握って、チンチンを口に含んで舌で亀頭を舐めてくれます。

「気持ち良いよ。」

「チンチンが小さいから舐めやすいよ。」

「そりゃ、良かった。」

よく見ると、ハルカは左手は私のチンチンを握ってますが、右手はズボンの上からマンコを擦ってたんです。

「なんだ。やっぱり平日はオナニーしてるんだね。自分で触っちゃって。」

「だって。」

ハルカを立たせて、ズボンに手をかけると、抵抗する感じは無く、そのままサッと下ろしました。ブラとお揃いの青いパンティーです。パンティーの中に手を入れてマンコを触ってみると、もうかなり濡れています。人差し指と薬指でマンコを開いて、中指でクリをイジると、

「あーん。あっ。」

パンティーを下ろして、親指でクリをいじりながら、人差し指と中指をマンコの中に出し入れしていきました。

「あー。ちょっとダメ。ベッド行こ。」

私もティーシャツを脱ぎ、二人とも裸になってベッドに移動しました。

今度は舌でクリを舐めながら、マンコに指を出し入れしていきます。

グチュ、グチュ、グチュ

マンコはビショビショに濡れていて、

「あー。ダメダメ。いっちゃうよ。」

「良いよ。いって。」

グチュ、グチュ、グチュ

しばらくすると、「あー。」と言ってハルカは体をピンと伸ばして、いったようです。

「ハァ、ハァ、ハァ。気持ち良かったよ。」

少し休むとハルカはフェラを始めました。

今度は口にチンチンを含んで舌で舐めながら、口を上下に動かしてきます。

「気持ち良いけど待って、出ちゃうよ。」

短小包茎に加えて、当然、早漏なんです。

「早いですよ。入れて。」と言って、ハルカは仰向けになります。

「入れるね。」

チンチンを入れて、ピストンしていきます。ただ、短いのはどうしようもなく、

「入ってる?奥まで入れて。」

今までも言われたことはあるし、妻にも言われたことがありますが、やっぱり自分のチンチンだと満足させられないなと実感しちゃいますね。

いきそうになったので、少し休むと、騎乗位の形に変わって、今度はハルカが動きます。その時、ハルカは自分でクリをイジりながら動いていました。

またいきそうになり、

「ごめん。出るよ。」

すると、ハルカは口でチンチンを咥えて、精子を受け止めてくれました。さすがに飲みはせずにティッシュに出してました。

「ふふふ、いっぱい出たね。なんか、結局エッチしちゃいましたね。」

「うん、キレイだったから我慢できなかった。」

「もう、秘密ですよ。絶対に言わないでくださいね。」

「言わないよ。ハルカがエッチ好きだなんてね。」

「意地悪ですね。私だって、本当に小さいチンチンだったなんて言いませんよ。」

「そうだね。お互いに秘密にしておこう。」

その日はそのまま私の部屋で寝て、朝になってからハルカは部屋に戻っていきました。

出張が決まった時から狙ってはいましたが、見事に成功しました。

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