会社の当直室で、茶髪で目パッチリの美熟女の相談に乗っているうちに、身体も美味しく頂いた。

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同じ職場に、今年40歳になる綺麗な女性がいます。身長は160cm弱で、髪は薄く茶色に染め、目はパッチリして可愛らしい感じです。体系は中肉中背でなんとFカップです。

大学に入ったばかりの娘のシングルマザーで、職場で話すようになったのは4年近く前です。知り合った時に、私のすごくタイプな感じだったため、2-3回食事に行ったり、仕事後に職場で何回かこっそり会ってしゃべったりしたことがありましたが、彼氏がいるためそれ以上の関係になることはありませんでした。

その後は職場で会った時におしゃべりする程度の関係でした。しかし、一昨年4月頃に彼女が配置転換になり、そこから人間関係が大変になったと聞いていました。

9月頃、たまたま会った時にすごく疲れた顔をしていたので、一緒にお昼でも食べながら相談に乗ってあげることになりました。私は既婚で、相手もシングルマザーで、他の人に見られるのもまずいため、最初は会社の駐車場の車の中で話そうとなったのですが、昼休みに車の中でくつろいでいる人も多く断念しました。そこで発見したのが会社の当直室です。

10月に入り最初に会う日、彼女は他の人に見つからないように緊張しながら当直室に入ってきました。

最初の数回は週に1回くらいのペースで食事をしながら話すだけでしたが、そのうち、私の方から髪を触っていい子いい子してあげたり、時々手をつないだりなどのスキンシップが増えてきました。彼女はまだ以前の彼氏と続いており、関係も円満だったため、最初は抵抗していました。しかし、やはり密室という環境のためなのか、スキンシップに慣れてきたためなのか、徐々に私を受け入れてくれるようになりました。私も徐々に大胆になり、食後の別れ際にハグしたりを毎回するようになりました。

しかし、お昼はまだ周りも明るくて彼女も緊張するようで、仕事終わった5時から30分~1時間くらい会う形に11月から変えましたが、それが功を奏しました。

最初に夕方に会った日のことです。

夕方になると周りが暗くなり、周りも静かなため自然と体を近づけて話すようになり、30分くらいたった時点で体は完全に密着して、時々ハグしたりしていました。その辺りからこちらからさらにアプローチをかけました。当直室のベッドに腰掛けていたので、私がまずベッド上で両足を伸ばして座り、彼女を引き寄せて、私の両足にまたがるように座り、互いに抱き合う形になりました。対面座位みたいな感じです。

そこからは一気に密着度が高まりました。私が彼女のお尻を触っても抵抗はなく、胸を触っても最初は抵抗していましたが、徐々に抵抗はなくなり、最後には簡単なキスを何回かするまでになり、その日はそこで終わりました。

それからは徐々にエスカレート、キスはディープキスになり、胸を触るときは服の中に手を入れて触るようになりました。

何回かこのようなことを繰り返した後、彼女がスカートをはいてきた日に、初めてストキングの中に手を入れて、アソコを触りました。その時点で既に10分以上ヨダレまみれのキスをしながらイチャイチャしていたため、彼女のアソコはビショビショでヌルヌルになっていました。

周りが暗いのをいいことにまずは上を脱がし、さらにスカートなども脱がして互いに下着だけになりました。

そして、ブラを外して私は彼女の乳首、乳房、腋の下をベロベロになめて唾液まみれにしました。当直室で声を上げることも出来ないため、必死に声を出すのを我慢しているのを見て、私のモノはいきりたち我慢汁で溢れてました。

彼女はあまりフェラがうまくはありませんでしたが、頑張って私のモノを咥えて(直径5cm近くあるので大変だったと思います)シャブってくれました。彼女のパンティを脱がしてクンニをし、指を入れて動かすと彼女の喘ぐような息遣いはさらに激しくなり、私も興奮してきたため彼女に手コキをしてもらい、互いに刺激しあいました。

最後にベッド上で彼女のアソコに挿入しましたが、動くとベッドが軋んで外に聞こえてしまうことが分かったので、ベッドにおいてあった寒いときに使う布団を床の上に敷いてことに及びました。

彼女を四つん這いにしてバックから生で挿入、そこから寝バックに移行したんですが、彼女の締りがあまりに良くて5分ほどでイッてしまい、彼女のお尻に大量に放出しました。しかし、その後も裸で足をからめあいながら、ずっとディープキスをしました。そのキスも互いに大量の唾を出して、唾を交換し合うようなキスだったため、すぐに復活して生で挿入しました。2回目は正常位から彼女を起き上がらせて、互いに見つめあうような形にしました。互いに見つめあいキスを繰り返しながら激しくつきまくり、2回目もあっという間に果てました。30-40分の間に2回もしたのはずいぶん久しぶりのことでした。

彼女とはその後も週1回程度、このような形で当直室で交わっていました。

しかし、見つかるリスクも考えると互いに怖くなり、徐々に回数は減っていきなくなりました。

彼女との体の相性は最高で、何回交わっても全く飽きることがありませんでした。彼女も同様だったようです。特にキスが気持ちよすぎで止められなかったため、時々会社の目につかないところで短時間ですが、抱き合って激しいディープキスをする仲になっています。

しかし、たまにはまた当直室で激しいセックスをしてみたいと時々思います。

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